グミおすすめ!料理研究家の逸品&人気ランキング10選

小腹が空いたときや口さみしいときに、グミってちょうどいいですよね。

キャンディと同じくらいグミの種類もすごく多くて、それぞれの特徴がちょっとわかりにくいときはありませんか?

「硬めのグミが好きだけど、どれが美味しいんだろう?」「やっぱり果汁入りのソフトなグミが好き」など、グミの好みは人それぞれですよね。

美味しいグミが食べたいけど、思っていたのと違ったときはちょっとガッカリ…そんな経験をした方も、は意外と多いのではないでしょうか。

今回は、料理研究家として活躍するちゃあみーのお二人に、おすすめのグミについて聞いてきました。

また、タイプ別におすすめのグミを紹介するので、ぜひ参考にしてみてくださいね!

最終更新日:2019年5月30日
ちゃあみー (倉田 沙也加、峰 奈津季)

ちゃあみー (倉田 沙也加、峰 奈津季) のプロフィール

お料理ユニット

TV番組のレギュラー出演やレシピ監修で人気。フードコーディネーターと栄養管理士のお料理ユニット。WEB『ちゃあみー(HITOOMOI)公式サイト』

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1.ちゃあみーさんおすすめのグミ

まずは、料理研究家ちゃあみーさんおすすめのグミからご紹介します。

画像:amazon.co.jp
プロの
おすすめ
カンロ

ピュレグミ

参考価格643円(税込)

『カンロ飴』でおなじみ、カンロが作る『ピュレグミ』。2002年販売のロングセラー商品なので、食べたことがある方も多いのではないでしょうか?

ハート型のかわいい見た目と、周りについているパウダーが甘酸っぱくておいしいですよね。

実は開発段階での主なターゲットは20~30代の働く女性で、仕事中のおやつを想定して作られたんです。

オフィスで食べやすいサイズと形、デスクに置いておきたくなるパッケージ、ついついSNSに挙げたくなってしまう全てがキュートな逸品!

食べるとシャキッとさせてくれる「酸っぱパウダー」は、眠くなったときにピッタリ。

そして驚きはその種類の多さ。なんと2002年に『ピュレグミ』が生まれてから、50種類以上が登場しています。

年々グミ市場は果汁感に注目が集まっていますが、見るとヨダレがでそうなほど果実感溢れる『ジュレピュレ』にも注目です。

ちゃあみー(倉田 沙也加)さんレビュー

ちゃあみー (倉田 沙也加、峰 奈津季)
高校生の時からこのグミを食べています!周りのパウダーが味わい深くて、おいしいので大好きです。

人工甘味料を使っていないのも安心できますよね。

職場で眠くなった時に食べているので、私にとってはレモンが定番です。レモン以外にもたくさん種類があるので、いろいろ楽しめます。

パッケージもけっこうリニューアルをしていて、かわいいので毎度、気になっています。

カンロ ピュレグミ の詳細
メーカーカンロ
内容量422g(56g×6袋)
1袋あたりのカロリー192kcal
参考価格643円(税込)

2.グミの種類

グミにもいろいろ種類がありますが、大きく分けて3パターンあります。

ここでは、皆さんも一度は食べたことがあるグミをご紹介しながら、グミの種類を見ていきましょう。

ハードタイプ

最近では、しっかり噛まないと飲み込めないような硬めグミも人気がありますね。

食べ応えを重視する男性はハードタイプが好みの人も多いようで、小腹がすいた時にもぴったりです。

よく噛むことで満腹感を感じられるので、ダイエットを意識している人もちょっと口寂しいときにおすすめです。

ノーベル 男梅

画像:amazon.co.jp

ハードタイプのグミの中に「しょっぱい系」のグミも密かに人気があります。「グミ=甘いお菓子」という概念を覆されて驚いた方もいるのではないでしょうか?

こちらの『男梅グミ』や、後ほどランキングでご紹介する『忍者めし 梅かつお味』などがそれに当てはまります。

最初は「えっおいしいの?!」と思った方も、このしょっぱさにヤミツキになる方も多いようです。

夏は塩分補給にも一役買ってくれますよ。

ソフト果汁タイプ

ここ最近、特に注目を集めているのが果汁たっぷりのやわらかタイプ。

中に果物のジュレが入っていて、噛んだときに「プニッ…ジュワー」と2段階の食感があって楽しいです。

「果物より果物感が味わえる」これくらいのジューシー感がありますよ!

ぶどう味やりんご味、みかん味に梨味など、名産地の果物をそのまま使って業界がこぞって果汁タイプのグミを出しているので、より高級感も味わえますよね。

UHA味覚糖 コロロ

画像:amazon.co.jp

『シゲキックス』でもおなじみ、『UHA味覚糖 コロロ』を食べたことはありますか?

果汁100%で、「まるで果実そのもの」という言葉がぴったりなほど、ジューシーなぶどうの美味しさがスゴイんです。

本当にグミなの?…という食感で、噛むと「プチッ」とはじける感じがして、「ぶどう味」ではなくて、まさに「ぶどう」。

ハードな噛み応えを期待している方にはちょっと物足りない食感ではありますが、開けた時から見た目も香りも本当にぶどうが入っているようで、きっと驚かれると思いますよ。

マツコ・デラックスさんはグミが苦手だそうですが、「マツコの知らない世界」のグミ特集で『コロロ』を食べて「お、おいしい…!」と言ってしまったほど。

パウダー付きタイプ

砂糖付きタイプのグミは、特に女性に人気があります。

口に入れるとシャリシャリ感から始まって、ムニッとするグミの食感がおもしろくて好き、という方も多いのではないでしょうか。

パウダーは甘めのもありますが、すっぱめのものも多いですよね。

口をすぼめてしまうほどすっぱいものも多いですが、噛んでいくとグミの甘さとあいまって、「美味しい!」とクセになる人が多いようです。

このタイプは食べ応え&眠気もふっとぶすっぱさで、長時間オフィスでデスクワークしている方には特にぴったりですね。

進化系タイプ

ここからは、グミの中でも革新的なものをご紹介します。

UHA味覚糖 むっちりグミ 乳酸菌ドリンク

画像:amazon.co.jp

美容に嬉しい成分が入っているグミも多いです。

もともと果汁入りのグミはビタミンが含まれているので、美容にはいいのですがさらにコラーゲンもプラスされたものも出ています。

お子さんも美味しく健康的に食べられるように、乳酸菌入りのグミも出ています。

『むっちりグミ乳酸菌ドリンク』を見たことはないでしょうか?味はまさに『ヤクルト』あるいは『ミルミル』です。

小さい頃よく飲んでいた懐かしのヤクルト味は、食べ出したら止まらなくなってしまいますよ。

Fazer サルミアッキ

画像:amazon.co.jp

こちらは番外編、「世界一まずいお菓子」ともいわれ、一部の人には人気を集めているグミをご紹介します。

『Fazer サルミアッキ』はフィンランドのグミで、主に塩化アンモニウムと薬草で作られています。

真っ黒な色で、味も噛み応えも「苦いタイヤ」らしく…衝撃的ですよね。

一粒は小指ほどの小さなサイズですが、完食できない人が続出するほど…それなのにAmazonの口コミでは、5段階評価で総評4.5なのがびっくりです!

好奇心旺盛な方は、おためしあれ。

3.グミは健康的なお菓子?!

「グミはダイエットや美容には効果はあるのかな?」と気になる方も多いかと思いますので、実際はどうなのかを見ていきましょう。

フェイスラインが引き締まる

基本的にグミは歯ごたえがあるので、よく噛みますよね。

そうすると、自然と顔の下半分の筋肉をよく使うことになるのではないでしょうか。

よく噛むことで、フェイスラインの引き締めが期待できるかもしれませんよ。

少量でもお腹いっぱいに

たくさん噛むことで満腹中枢も刺激され、少量でも比較的満足しやすいですね。

昼前になってくると、お腹がグーグー鳴ってしまって恥ずかしい思いをしたことはありませんか?

そんなときでも、ちょっとグミをつまむだけでお腹も落ち着いてくれることが期待できますよね。

ゼラチンの主成分はコラーゲン

グミの弾力を作るゼラチンには、コラーゲンが多く含まれています。

コラーゲンは細胞をくっつける&再生を促す効果があるので、サプリメントほどではないですが、シワやたるみを防いでくれるのでちょっとした美容効果も期待できるかもしれません。

ビタミンも摂れる

果実フレーバーのグミは、実際に果汁がたくさん入っているものも多いので、果物のビタミンが摂れますね。

そう考えると、美肌やダイエットに敏感な女性には、特に嬉しい要素がたくさんあるのが魅力です。

※参考サイト:livedoor.com

食べ過ぎはNG!

カロリー面で見れば、グミ一袋で多くて200kcal弱です。他のお菓子と比べれば、食べ応えの割には低カロリーです。

しかし、もちろんお菓子なので食べ過ぎたら糖質の摂りすぎで、太ってしまうこともあるかもしれません。

いくら美容にいいとは言っても食べ過ぎはNGです。

グミをたくさん食べすぎると、お腹がゆるくなったり、翌日肌荒れしていたなんて経験はありませんか?

それは糖分の摂りすぎだから。グミにはゼラチン以上に、砂糖や水飴、果糖ブドウ糖が多く含まれています。

下の表にあるように、糖質はチョコレートより多いものもあるので、食べ過ぎたら危険ですよね。

 カロリー糖質量(炭水化物量)脂質量
『ピュレグミ(ぶどう味)』50gあたり207kcal42g0g
『明治ミルクチョコレート』50gあたり279kcal25.9g17.4g

「しょっぱ系グミならいいのでは?」と思った方もいるかもしれませんが、油断禁物です!

しょっぱ系グミも、成分表を見るとトップにくるのは砂糖や水飴。

また、塩分には食欲増進効果が含まれているので、食べすぎてしまうこともあります。

1日10~15粒が適量ですので、おいしいからといって一袋二袋全部食べてしまう、というのは避けた方がいいかもしれません。

※参考サイト:kanro.co.jpmeiji.co.jp

4.人気のあのグミの特徴は?

ここでは、「お店でよく見るあのグミが気になるけれど、自分の好みとは違うタイプだったら嫌だな…」という方のために、いくつか商品の特徴をご紹介します。

買う前にぜひ参考にしてくださいね。

5.レビュー評価の高いグミ人気ランキング

ここからは、グミのタイプを以下のように分けた人気の商品TOP3をご紹介します。

  • パウダーがけ系
  • ハード系
  • ソフト&果汁系

【パウダーがけ系】

画像:amazon.co.jp
1位
カンロ

ピュレグミ グレープ

参考価格389円(税込)

ちゃあみーさんのおすすめとしてご紹介したピュレグミ』。ぶどう味がランクインしました。

やはりオフィスで働く女性をターゲットに作られただけあって、平たい形のグミはコッソリ食べやすく「よく研究されているなぁ」と感じます。

また、「ハート型のグミの中に星型の「星ピュレ」を見つけたらハッピー」という遊び心も、SNSが好きな女性には嬉しいですよね。

レビューの中には、外国の方も書き込みをしていて、「Sour powder makes them so yummy. Once you eat one you can’t stop until you eat them all.(すっぱパウダーがとても美味しい。食べ始めたら止められない)」と言っているほど。

カンロ ピュレグミ グレープの詳細
メーカーカンロ
内容量240g(56g×6袋)
1袋あたりのカロリー192kcal
参考価格389円(税込)
画像:amazon.co.jp
2位
明治

GOCHIグミグレープ味

参考価格920円(税込)

コーラアップ』を作っている『明治』が、パウダーがけタイプでも上位にあがっています。

こちらは『GOCHI』という名前だけあって、他のグミより大きくて硬めなグミに驚く人も多いようです。

グミ好きな方は「噛み応え」や「食べ応え」を重視する人も多いのでしょう。こういった方々のニーズを上手に取り入れたグミともいえそうですね。

周りのパウダーは「ざらめ」といえるほど大きめで、「シャリシャリした食感がだんだんとヤミツキになる」と口コミでもリピーターが多いですよ。

明治 GOCHIグミグレープ味 の詳細
メーカー明治
内容量599g(52g×10袋)
1袋あたりのカロリー174kcal
参考価格920円(税込)
画像:amazon.co.jp
3位
カバヤ食品

すいかグミ

参考価格108円(税込)

『さくさくぱんだ』でおなじみ、『カバヤ食品』から出ている『すいかグミ』が高評価を得ています。

こちらは、コンビニなどでは夏限定ですが、Amazonなどのネット通販では年中買えるので、リピーターは季節問わず買っているというほど。

ちょっと青臭いすいか味が見事に再現されており、甘すぎない爽やかさが特徴的です。

「三角の可愛い形もお気に入り」と女性ファンが多いようですよ。

カバヤ食品 すいかグミの詳細
メーカーカバヤ食品
内容量50g
1袋あたりのカロリー159kcal
メーカー希望小売価格108円(税込)

【ハード系】

画像:amazon.co.jp
1位
UHA味覚糖

旨味シゲキックス忍者めし梅かつお味

参考価格1,030円(税込)

出ました『忍者めし』シリーズ。「グミに梅かつお味?!」と驚いた方もいるでしょうか。和歌山県産の南高梅使用、というだけあって、噛めば噛むほど梅の風味が口に広がります。

かなり硬めなグミなので噛みごたえがありますが、意外と食べやすく、手が止まらなくなるんだとか。

ただ、フルーツ系の味が好きな人にはイマイチかも。

『忍者めし』シリーズは、「忙しい現代忍者たちの小腹満たし」をがンセプト、味は4種類あり、梅かつお味以外にラムネ味、巨峰味、コーラ味があります。

同シリーズの『狩人めし』は「ハードな狩りで疲れた体と小腹を満たしてくれる」というコンセプトのもと、回復系エナジードリンク味で日々「狩り」に忙しい現代人の小腹を埋めてくれるグミなんです。

実はこの『狩人めし』シリーズ、ついついパッケージを集めたくなる工夫がされているんです。

『モンスターハンター:ワールド』仕様のデザインが全部で4種類デザインがあるので、『モンハン』が好きな方は、ぜひお店で探してみてくださいね。

画像:amazon.co.jp

芸能人の高橋真麻さんも『忍者めし』が大好きで、特にラムネ味にハマっていて毎日2袋食べてしまうほどだそうですよ。

味覚糖 旨味シゲキックス忍者めし梅かつお味 の詳細
メーカーUHA味覚糖
内容量200g(20g×10袋)
1袋あたりのカロリー64kcal
メーカー希望小売価格1,030円(税込)
画像:amazon.co.jp
2位
三菱食品

HARIBO ハリボー ミニゴールドベア バケツ 

参考価格2,213円(税込)

海外雑貨を扱うPLAZAなどではおなじみのお菓子『ハリボー』。1920年ドイツで生まれたグミの元祖です。

創業者のハンス・リーゲルは、当時はあまり硬い食べ物がなく、子供たちが歯の病気によくかかっていたので、あえて硬く作ったんだそうです。お菓子で歯を強くするという発想は、当時としては斬新ですよね。

今回ランクインしたのは、小袋に分けられたちょっと小さめのハリボーがなんと100袋も入ったバケツタイプ。

これなら一気に食べ過ぎてしまうことも減りますし、パーティーなどでは大勢の子供たちに配れます。

「一袋ずつが少なすぎる…」とやや不満の声もチラホラありますが、このバケツタイプを買うのは子供にとっては夢のようかも。

HARIBO ハリボー ミニゴールドベア バケツ の詳細
メーカー三菱食品
内容量1007g
1袋あたりのカロリー10kcal
参考価格2,213円(税込)
画像:amazon.co.jp
3位
明治

コーラアップ

参考価格1,087円(税込)

1980年初めて日本で売られたグミ、『明治製菓』の『コーラアップ』。

実はチョコレート菓子に強い『明治』が「夏にも強いお菓子を」ということで、ヨーロッパ視察に行き、『ハリボー』を参考に開発したそう。

確かに硬さなどは、『ハリボー』と似ているかもしれません。

口コミの中には、「炭酸飲料の中に『コーラアップ』を入れて食べるのが美味しい」というツウな方も!

アナウンサーの桝太一さんは、昔から『コーラアップ』ファンだそうで、「小学生のころから食べていて、今でもお風呂で半身浴して漫画を読みながら『コーラアップ』を食べるのが至福のとき」なんだとか。

明治 コーラアップの詳細
メーカー明治
内容量676g(100g×6袋)
1袋あたりのカロリー327kcal
参考価格1,087円(税込)

【ソフト&果汁系】

画像:amazon.co.jp
1位
不二家

アンパンマングミ

参考価格108円(税込)

続いてソフト&果汁系のグミのランキングです。意外にも『アンパンマングミ』が堂々1位!

歯にやさしい緑茶ポリフェノールが入っている子供向けグミなので、「子供に初めてグミを食べさせるときは『アンパンマングミ」という方も多いのではないでしょうか。

味は子供向けだからといって、あなどるなかれ。

ぶどうの果汁感はたっぷりで弾力もちょうどよく、親御さんも一緒に食べても美味しく感じられると思いますよ。

なかには「ホワイトデーのお返しで喜ばれた」という声もありました。

不二家 アンパンマングミの詳細
メーカー不二家
内容量50g
1袋あたりのカロリー162kcal
メーカー希望小売価格108円(税込)
画像:amazon.co.jp
2位
春日井製菓

つぶグミ

参考価格850円(税込)

懐かしの『つぶグミ』は幼いころから慣れ親しんだ味、という方も多いでしょうか。

まわりの砂糖を固めたようなコーティングと中のぐにゅっとした感じ、ちょっと甘めな味わいはついつい手が止まらなくなりますよね。

メディアアーティストとして有名な落合陽一さんは、グミ好きとして知られているようですが、『つぶグミ』について名言を残しています。

なんと『つぶグミ』はグミ界のユニクロだ、と!『ユニクロ』で流行の服を揃えられるのと同じで、『つぶグミ』は1袋で5種類もの味が楽しめる&低価格&美味しいという、納得できる斬新な例えですよね。

ちなみに『ポイフル』と似ていますが、『つぶグミ』の方が少し大きく、硬くて弾力が強めです。

春日井製菓 つぶグミの詳細
メーカー春日井製菓
内容量540g(85g×6袋)
1袋あたりのカロリー300kcal
参考価格850円(税込)
画像:amazon.co.jp
3位
明治

果汁グミぶどう

参考価格915円(税込)

グミといえば、『果汁グミ』のイメージは昔からありませんか?子供のころに食べていて、最近のグミブームでまた食べ始めた人が続出しているようです。

口コミの中でも、「果汁100%という点が、子供にも安心して食べさせられる」と箱買いする人もたくさんいるみたいですよ。

味も、ぶどう味のほか桃味やりんご味、マスカット味など種類豊富なので好みに合わせて楽しめますね。

「わたしに、くだもの、あげましょう」と流れる石原さとみさんのテレビCMも印象的です。

明治 果汁グミぶどうの詳細
メーカー明治
内容量572g(51g×10袋)
1袋あたりのカロリー169kcal
参考価格915円(税込)

グミの売れ筋ランキングはこちら

ご参考までに、グミの売れ筋ランキングは、それぞれのサイトの以下のページからご確認ください。

Amazonのグミ売れ筋ランキング楽天のグミ売れ筋ランキングYahoo!ショッピングのグミ売れ筋ランキング

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