SSDおすすめ!プロの逸品&タイプ別人気ランキング20選

従来のHDD(ハードディスクドライブ)の代替メディアとして、年々需要が高まっているSSD(ソリッドステートドライブ)。その役割はHDDと同様ですが、HDDにはない大きな利点を持っているのが人気の理由です。

一方で、SSDにはいくつもの規格や形状があるため、初級者にとってはわかりにくい点が多いのも事実。新たにSSDを購入しようという際に、混乱したり、適切な製品を選べない要因ともなっています。

この記事では、デジタル機器&家電ライターとして活躍中のコヤマタカヒロさんに、おすすめのSSDをうかがっているほか、SSDの基礎知識から、製品選びに役立つポイントまでお伝えしています。

また、ネット上で一般ユーザーに人気のSSD製品についても、タイプ別のランキング形式でご紹介しますので、SSD選びの参考にしていただければと思います。

最終更新日:2019年3月22日
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コヤマタカヒロ

コヤマタカヒロ のプロフィール

『家電Watch』や『マイナビニュース』などを中心に様々なメディアで活躍するデジタル&家電ライター。米・食味鑑定士の資格を持ち、調理家電の評価・検証には特に定評がある。家電テスト&撮影のための空間「家電スタジオ」も始動。WEB『デジタル機器と家電とときどき3人娘

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1. デジタル家電ライターおすすめのSSD

今回、デジタル機器に詳しいコヤマタカヒロさんにおすすめいただいたSSDは、『Intel SSD 545S』でした。プロがおすすめする理由は、じつに単純明快なものでした。

画像:amazon.co.jp
プロの
おすすめ

Intel

SSD 545S

SSDSC2KW512G8X1

参考価格17,628円(税込)

コヤマタカヒロさんレビュー

コヤマタカヒロ

私がおすすめするのは、『インテル』の『SSD 545S』から、2.5インチタイプの512GBモデルです。

実際のところ、ご利用環境によって、取り付け可能かどうかといった問題はありますし、容量もユーザー次第ではあるのですが、選ぶ際に最も大事なのは「信頼性」だと思うんです。

品質の信頼度で選ぶのであれば『インテル』製品が間違いないです。『インテル』はシリコンから何から、SSDの中身を全部自社で作っているんです。『インテル』製品に関して、初期不良や大きなトラブルの話はあまり聞かないですね。

大事なデータを保存する場所ですから、質の悪い製品を買って仮に壊れても、誰も同情してくれませんからね。

こちらの製品は2017年の発売。現在、広く流通しているタイプのSSDですから、万人向けで使い勝手がいいところも、おすすめくださった理由でしょう。

容量はご紹介した512GBのほかに、128GB、256GB、1TBとラインナップされています。

なお、SSDの規格等については、「SSDの選び方」のなかで改めて解説します。

Intel SSD 545S SSDSC2KW512G8X1 512GBの詳細
メーカーIntel(インテル)
インターフェースSATA 3.0 6Gb/s
フォームファクタ2.5インチ・7mm厚
転送速度(最大値)シーケンシャル読出し:550 MB/s
シーケンシャル書込み:500 MB/s
ランダム読出し:75,000 IOPS
ランダム書込み:85,000 IOPS
容 量512GB
メーカー希望小売価格17,628円(税込)

2. SSDの選び方

2-1. SSDとは

SSDとは「ソリッド・ステート・ドライブ “Solid State Drive”」の略で、フラッシュメモリの技術を用いたストレージ(記憶装置)です。

これまで主流だったHDD(ハード・ディスク・ドライブ “hard disk drive”)が円盤状の磁気ディスクにデータを書き込むのに対し、フラッシュメモリはIC(半導体集積回路)にデータを記録する電子部品。仕組みがまったく異なります。

コンピュータのシステムに関わるストレージのことを「主記憶装置」といいますが、それ以外の二次的なストレージを「補助記憶装置」と呼び、SSDもこちらに当たります。他に代表的な補助記憶装置としては、HDD、光ディスク(CD、DVD)などがあります。

主記憶装置(メインメモリ)には、電力供給がないと記憶したデータが消失してしまう特徴があります。一方、補助記憶装置は、皆さんご存じのとおり、電力が途絶えてもデータを保持してくれます。SSDのフラッシュメモリは、内部の記憶部位が絶縁状態となっているため、電力の有無に左右されないのです。

2-2. HDDとSSDのメリット・デメリット

従来のHDDの代替として考案されたSSDだけに、記憶保存の仕組みは異なりますが、用途はどちらも同じです。

では、なぜSSDの需要が拡大しているのでしょう。両者のメリット・デメリットについてお伝えします。

HDDのメリット

歴史が長いぶん、小型化・大容量化と、HDDもずいぶん進化しました。それに反比例して、価格面では安価になっています。

HDDのメリットには以下が挙げられます。

  • 保存容量が大きい
  • 低価格
  • データ復旧技術が確立している

HDDのデメリット

一方、HDDには、SSDと比較した場合のデメリットもあります。

  • 衝撃に弱い
  • 転送速度が遅い
  • 消費電力が多い(発熱する)
  • アクセスのたびに作動音がする

利用環境次第で、なかにはさほど気にならないデメリットもありますが、耐衝撃性が弱いところなどは、大切なデータを保存する上でやはり心配な点でしょう。

HDDは機械的な動作をするため、振動を与えると不安定になりますし、万が一机や外出先で落下でもしたら、作動はしてもおそらく読み書きは不能になるでしょう。

SSDのメリット

SSDは、HDDの欠点が解消されているのがメリットです。

  • 衝撃に強い
  • 転送速度が高速
  • 消費電力が少ない(発熱しない)
  • 小型・軽量
  • 作動音がしない
  • 世の中の流れがHDD→SSDの転換傾向にある

HDDと比べてSSDは、耐衝撃性、静音性、小型・軽量設計に優れています。省電力はノートPCなどのバッテリーの持ちにも利点となります。

また、アクセス処理が高速なSSDは、OSやアプリケーションソフトの起動など、パソコンの高速化の点でも圧倒的に優位です。

SSDのデメリット

これまでSSDのデメリットとして挙げられてきたのは以下の項目です。

  • 容量単価が高額
  • 書き換え回数に寿命がある
  • データ保持年数に寿命がある
  • 故障時のデータ復旧が困難

フラッシュメモリの特性として、内部構造の劣化によって、データの読み書きが不能になるリスクがあります。

この劣化が原因の「寿命」がどのぐらいなのかは、一概にいえないところがありますが、近年はメーカーの技術も進歩し、通常の使用では神経質にならなくてもよいという意見が大勢を占めています。しかしながら、プロおすすめのアドバイスにもあった信頼できるメーカーの製品であることは重要でしょう。

また、SSDの需要拡大とともに、価格や容量についてのデメリットも解消されてきています。例えば、これまでHDDとSSDの「いいとこ取り」で、大容量のデータ保存用HDDと、小容量の起動用SSDを併用していたパソコンを、SSDに一本化するといった使い方もできるようになってきました。

2-3. 選び方のポイント

SSDはメリットが多く、需要も増えていますが、規格等にはいくつかの種類があります。

このため、製品の選択に際しては、ご自身のPC環境に適合しているか使用目的に見合っているかが見極めのポイントになります。

主なポイントとしては、「容量」「フォームファクタ」「インターフェース」といったあたりになってくるでしょう。

容量

2018年現在、コンシューマー向けSSDは、4TBといった大容量の製品まで登場していますが、価格はかなり高額です。

通常、容量不足を気にせずに利用するなら、256GB~512GBもあれば十分で、価格帯も下落傾向にあります。ただ、動画編集やゲームで多用するのであれば、それ以上のほうがストレスフリーかもしれません。

現状のSSDの使い方としては、より大容量のHDDと併用するケースが多いのではないでしょうか。

フォームファクタ

SSDのフォームファクタ(形状やサイズの寸法)は、ノートPCのHDDから引き継いだ2.5インチが主流です。サイズの小さいSSDをパソコンに取りつける場合は、マウンタ(変換ブラケット)を使用します。

なお、同じ2.5インチでも、標準的な厚さの7mm以外に、9.5mmのものなどもありますので、換装する場合などは確認が必要です。

2.5インチSSDのほかに、こちらも主流となっているのがM.2(エムドットツー)。薄型ノートのウルトラブックなどに利用されているカード型のSSDで、「2280(幅22mm、長さ80mm)」という規格が一般的です。

その他、ちょっと古い規格では、1.8インチSSD、mSATA(mini SATA)といったものもあり、上記のM.2はmSATAの後継規格に当たります。

インターフェース

インターフェースはコンピュータと周辺機器の接続規格です。この規格が合致していないと、当然接続はできません。

SATA(シリアルATA)

代表的なインターフェースのひとつが、HDDで使われてきたSATA。デスクトップPCにもノートPCにも採用されており、SSDの接続においてもいまなお主流の一角です。

SATA SSDをデスクトップPCに内蔵する場合は、マザーボードのSATAポートにSATAケーブルで接続します。

画像:SATAケーブル(amazon.co.jp

また、SATAコネクタからは電力の供給がありませんので、別途、SATA電源ケーブルも接続します。

画像:2分岐のSATA電源ケーブル(amazon.co.jp

SATAは第3世代まで進化しており、大別すると以下の3規格に分類されます。

  • SATA Revision 1.0(1.5Gbit/s)
  • SATA Revision 2.0(3Gbits/s)
  • SATA Revision 3.0(6Gbits/s)

Gbitは物理転送速度の数値で、理論上の実効転送速度は、古いものから順に、150MB/s、300MB/s、600MB/sとなります。

SATAは後方互換があるため、下位規格のSATAポートにも接続可能ですが、速度は下位の規格に準拠することになります。

M.2(エムドットツー)

SATA 3.0よりも高速転送を実現する規格として登場したのが、フォームファクタでもご紹介したM.2です。M.2は、マザーボードのM.2スロットに装着します。

M.2の内部接続規格にはSATAとPCIe(PCI Express)の2種類があり、製品の形状(端子の形状)も異なります。

SATA 3.0の限界値(600MB/s)に阻まれていたSSDの性能を引きだせるのが、後者のPCIe接続方式となりますが、その能力を有効にするためには、NVMe(NVM Express)という論理インターフェース規格に対応していなくてはなりません。

高速転送を求めるなら、PCIe / NVMe接続のM.2 SSDということになります。

画像:PCIe 3.0(NVMe対応)のM.2 SSD(amazon.co.jp

内蔵 or 外付け

内蔵タイプか外付けタイプか。SSDの選択でいちばん切り分けしやすいところでしょう。

HDDに替えてSSDを内蔵すれば、古いパソコンの動作を快適にすることも可能です。もちろん、お手持ちのパソコンとの適合性を十分調べる必要があります。

外付けなら主にUSBがインターフェースとなります。携帯性があり、場合によってはOSをインストールして起動用にすることも可能となります。

外付けSSDとして製品化されているもののほかに、内蔵SSDを外付け用に変換するケース(アダプタ)も数多く販売されていますから、用途に応じて選びましょう。

3. レビュー評価の高いSSD人気ランキング全20選

ここからは、ネットのレビュー評価を指針に、IPPING編集部調べによる人気SSDをタイプ別にランキング形式でご紹介します。

SATAタイプ

画像:amazon.co.jp
1位
Samsung

SSD 860 EVO

MZ-76E250B
参考価格9,980円(税込)

『サムスン』の『EVO』シリーズの2018年モデルが『860 EVO』です。

メモリはSamsung V-NAND 3bit MLC(=TLC)を採用。SSDにはNAND型と呼ばれるフラッシュメモリが使用されています。NAND型は旧来のNOR型に比べて回路が小規模なため、データの集積度が高く、大容量のメモリを安価で提供できます。

「V-NAND」は、『サムスン』がいち早く製品化した3D構造のメモリで、データを蓄積したセルを平面に配置する従来のNAND型に対し、重層的に配置することで大容量化を実現しました。『860 EVO』は64層のV-NANDです。

本製品の容量には、250GB、500GB、1TB、2TB、4TBがあります。

Samsung SSD 860 EVO MZ-76E250B 250GBの詳細
メーカーSamsung(サムスン)
インターフェースSATA 3.0 6Gb/s
フォームファクタ2.5インチ・7mm厚
転送速度(最大値)シーケンシャル読出し:550 MB/s
シーケンシャル書込み:520 MB/s
ランダム読出し:98,000 IOPS
ランダム書込み:90,000 IOPS
容 量250GB
参考価格9,980円(税込)
画像:amazon.co.jp
2位
Transcend

SATA-III 6Gb/s SSD370

TS256GSSD370S
参考価格24,740円(税込)

メモリカードで知られる『トランセンド』からは『SSD370』が高い支持を得ていました。

こちらの製品は、2.2インチ・6.8mm厚、重量約58gと、軽量コンパクトサイズなので、薄型ノートやウルトラブックへの搭載に最適。もちろん、アダプタを付ければ外付けとしても使用できます。

SATA規格の省電力機能「SATA DevSleepモード」対応。省電力の最大90%カット+高速復帰が可能となっています。

『SSD370』は、32GB、64GB、128GB、256GB、512GB、1TBと、容量ラインナップが幅広いのも特色。2015年の発売です。

Transcend SATA-III 6Gb/s SSD370 TS256GSSD370S 256GB の詳細
メーカーTranscend(トランセンド)
インターフェースSATA 3.0 6Gb/s
フォームファクタ2.2インチ・6.8mm厚
転送速度(最大値)シーケンシャル読出し:560 MB/s
シーケンシャル書込み:460 MB/s
※ランダムアクセスについては公称記載なし
容 量256GB
参考価格24,740円(税込)
画像:amazon.co.jp
3位
Crucial

MX500

CT250MX500SSD1
参考価格6,890円(税込)

『クルーシャル』は、世界トップクラスの半導体メーカー『マイクロン・テクノロジ』傘下のブランドです。親会社『マイクロン』のフラッシュメモリの品質は、40年近く培われてきた歴史と技術に裏打ちされたものです。

『Crucial MX500』は、メモリセルを重層構造にした3D NANDテクノロジーを用いて大容量と低価格を実現。メモリには『マイクロン』製の「Micron 3D TLC NAND」を搭載しています。

実際に使用した方々のレビューでも、「大手のSSDはやはり違う」「定番の『クルーシャル』ブランド』といった、品質に対する信頼の声とともに、価格の安さを評価する意見も挙がっていました。

SSDの取りつけ方法は、公式サイトの「Crucial SSDインストールガイド」で解説されており、動画がわかりやすかったという声も聞かれました。なお、本製品には7mm厚から9.5mm厚への変換アダプタが付属しています。

容量のラインナップは、250GB、500GB、1TB、2TB。2018年の発売です。

Crucial MX500 CT250MX500SSD1 250GB の詳細
メーカーCrucial(クルーシャル)
インターフェースSATA 3.0 6Gb/s
フォームファクタ2.5インチ・7mm厚
転送速度(最大値)シーケンシャル読出し:560 MB/s
シーケンシャル書込み:510 MB/s
ランダム読出し:95,000 IOPS
ランダム書込み:90,000 IOPS
容 量250GB
参考価格6,890円(税込)
画像:amazon.co.jp
4位
Crucial

BX200

CT240BX200SSD1
参考価格19,000円(税込)

続いてこちらも『クルーシャル』ブランドから、『BX200』がランクイン。『BX200』シリーズは、第3位の『MX500』シリーズの旧モデル(2015年発売)です。

旧モデルとはいえ、下記の詳細欄のとおり転送速度は申し分ありません。消費電力についても、メーカーでは「一般的なHDDの40倍以上のエネルギー効率」を謳っており、ノートPCのバッテリーも長持ちさせてくれます。

なお、OSなどが入った既存のHDDから『クルーシャル』のSSDにデータ移行したい場合は、付属のクローン作製ソフトを使うと便利です。

『MX500』同様、9.5mm厚への変換アダプタ付き。容量は240GB、480GB、960Bの3タイプ。

各メーカー、基本的に新しい製品ほど性能が上がっているのは事実ですが、旧モデルは安価で入手できるケースが多いので、スペックと価格でチェックしてみてください。

Crucial BX200 CT240BX200SSD1 240GB の詳細
メーカーCrucial(クルーシャル)
インターフェースSATA 3.0 6Gb/s
フォームファクタ2.5インチ・7mm厚
転送速度(最大値)シーケンシャル読出し:540 MB/s
シーケンシャル書込み:490 MB/s
ランダム読出し:66,000 IOPS
ランダム書込み:78,000 IOPS
容 量240GB
参考価格19,000円(税込)
画像:amazon.co.jp
5位
SanDisk

SSD PLUS

SDSSDA-240G-J26
参考価格7,992円(税込)

のちほど第7位でご紹介する『ウェスタン・デジタル』社の傘下である『サンディスク』も、評価の高いSSDを送りだしています。

『SSD PLUS J6』は、通常のHDDの最大20倍(メーカー記載)の高速化を実現。また、システムリソースへの負荷を最小限に抑えた省電力設計によって、発熱も少なく、安定した動作が得られます。

購入された皆さんのレビューでも、トラブルなく快適に利用できているとの意見が数多く寄せられていました。

本製品の容量は、120GB、240GB、480GB、960GBの4タイプ。SSDの状態監視及び、ファームウェアのアップデートを管理できるソフトウェア「サンディスクSSDダッシュボード」が利用可能です。

なお、『SSD PLUS J6』は2016年のリリースです。2018年モデルの『SSD PLUS G26』も発売されていますので、併せてチェックしてみてください。

SanDisk SSD PLUS SDSSDA-240G-J26 240GB の詳細
メーカーSanDisk(サンディスク)
インターフェースSATA 3.0 6Gb/s
フォームファクタ2.5インチ・7mm厚
転送速度(最大値)シーケンシャル読出し:530 MB/s
シーケンシャル書込み:440 MB/s
※ランダムアクセスについては公称記載なし
容 量240GB
参考価格7,992円(税込)
画像:amazon.co.jp
6位
Transcend

SD220

TS240GSSD220S
参考価格16,719円(税込)

第2位の『トランセンド』製品からもうひとつ。2016年発売の『SSD 220』は、メーカーがエントリーモデルと位置づけているSSDです。

容量のラインナップこそ、120GB、240GB、480GBとミドルクラスまでとなっていますが、下記の詳細欄のとおり十分なパフォーマンスです。

SSDを購入される方の目的は、やはりHDDからの乗り換えが圧倒的に多いようです。レビューには、SSD換装後の速度面の快適さと、市場価格の安さを比較して、コストパフォーマンスの良さを評価する意見が複数ありました。

本製品は、消費電力最大90%カットの「SATA DevSleep」対応。また、SSDの状態モニタリングソフト「SSD Scope」及び、消去してしまったデータの復旧ソフト「RecoveRx」を公式サイトからダウンロード利用できます。

Transcend SSD220 TS240GSSD220S 256GB の詳細
メーカーTranscend(トランセンド)
インターフェースSATA 3.0 6Gb/s
フォームファクタ2.5インチ・7mm厚
転送速度(最大値)シーケンシャル読出し:540 MB/s
シーケンシャル書込み:500 MB/s
※ランダムアクセスについては公称記載なし
容 量256G
参考価格16,719円(税込)
画像:amazon.co.jp
7位
Western Digital(ウェスタン・デジタル)

WD Blue

WDS500G2B0AB
参考価格5,945円(税込)

『サンディスク』の親会社『ウェスタン・デジタル』は、HDDメーカーの最大手として名を馳せてきた企業です。

『WD Blue』シリーズは同社の人気製品であり、この後ご紹介する「M.2タイプ」と並んで、レビューでも高い評価を得ています。

また「5年保証と書いてあったのに届いた品は3年保証だった」というレビューもありましたが、こちらは購入後、製品登録することで5年保証に切り替わりますのでご安心ください。

『WD Blue』は、モニターソフト「WD SSD ダッシュボード」と、OSや設定などすべてのデータをバックアップ、クローニングできる「Acronis True Image」のWD Editionを無料ダウンロード利用できます。

容量は250GB、500GB、1TB、2TBの4タイプ。2017年発売の製品です。

WD Blue WDS500G2B0A 250GB の詳細
メーカーWestern Digital(ウェスタン・デジタル)
インターフェースSATA 3.0 6Gb/s
フォームファクタ2.5インチ・7mm厚
転送速度(最大値)シーケンシャル読出し:560 MB/s
シーケンシャル書込み:530 MB/s
ランダム読出し:95,000 IOPS
ランダム書込み:81,000 IOPS
容 量250GB
参考価格5,945円(税込)

M.2タイプ

画像:amazon.co.jp
1位
Western Digital(ウェスタン・デジタル)

WD Blue

WDS250G2B0B
参考価格5,945円(税込)

SATAタイプでも人気だった『ウェスタン・デジタル』の『WD Blue』が、次世代インターフェースM.2では最も高いレビュー評価を獲得していました。

フォームファクタはM.2の主流規格の2280(22×80mm)。インターフェースはSATA 3.0でPCIe接続には対応していないため、劇的な高速アクセスというわけにはいきませんが、HDDからの換装ならしっかり性能を実感できます。また現状ではまだまだSATA 3.0も主流といえるでしょう。

転送速度、容量ラインナップ、利用可能なソフトなどはSATAモデルと同等。保証期間3年の製品が多いなか、5年保証は嬉しいところです。2017年発売。

WD Blue WDS250G2B0B 250GB の詳細
メーカーWestern Digital(ウェスタン・デジタル)
インターフェースM.2(SATA 3.0 6Gb/s)
フォームファクタM.2 2280
転送速度(最大値)シーケンシャル読出し:560 MB/s
シーケンシャル書込み:530 MB/s
ランダム読出し:95,000 IOPS
ランダム書込み:81,000 IOPS
容 量250GB
参考価格5,945円(税込)
画像:amazon.co.jp
2位
Crucial

MX300

CT275MX300SSD4/JP
参考価格10,890円(税込)

『クルーシャル』の『MX』シリーズから、こちらもSATA 3.0 6Gbpsタイプとなる『MX300』です。

一般にM.2 SSDは、かなりの高温になるという指摘がありますが、『クルーシャル』製品は熱保護テクノロジーによってシステムの過熱を防ぎ、破損リスクを抑えてくれます。

フラッシュメモリは親会社である『マイクロン・テクノロジ』製の3D TLC NAND。発売前の1000時間に及ぶ検証と、数百回の品質テストを通過した信頼度の高い製品です。

容量は275GB、525GB、1TB。2017年発売です。

Crucial MX300 CT275MX300SSD4/JP 275GB の詳細
メーカーCrucial(クルーシャル)
インターフェースM.2(SATA 3.0 6Gb/s)
フォームファクタM.2 2280
転送速度(最大値)シーケンシャル読出し:530 MB/s
シーケンシャル書込み:500 MB/s
ランダム読出し:55,000 IOPS
ランダム書込み:83,000 IOPS
容 量275GB
参考価格10,890円(税込)
画像:amazon.co.jp
3位
Samsung

SSD 960 EVO

MZ-V6E250B/IT
参考価格16,800円(税込)

『サムスン』の『960 EVO』のM.2 SSDは、PCIe3.0×4 NVMe1.2に対応し、SATA 3.0 とは桁違いの速度を期待できます。レビューでも、「とてつもなく速い」「爆速!」「ストレスがなくなった」という声が多く聞かれました。

一方、そうした高性能の半面、M.2製品について、高温化を不安視する意見が見られたのも事実です。

SSDには、熱暴走を防ぐため、速度を落として機器を保護するサーマルスロットリングという機能が備わっています。これが高温化によるパフォーマンス低下の一因となります。

本製品『960 EVO』に関しては、発熱についての大きな不満は特に聞かれませんでしたが、もしも気になるようであれば、安全策としてヒートシンクなどの冷却措置を取ってもよいと思います。

画像:M.2用のヒートシンク(amazon.co.jp

『960 EVO』の容量は、250GB、500GB、1TBのラインナップ。2016年発売です。

Samsung SSD 960 EVO MZ-V6E250B/IT 250GB の詳細
メーカーSamsung(サムスン)
インターフェースM.2(PCIe3.0×4 NVMe1.2対応)
フォームファクタM.2 2280
転送速度(最大値)シーケンシャル読出し:3,200 MB/s
シーケンシャル書込み:1,500 MB/s
ランダム読出し:330,000 IOPS
ランダム書込み:300,000 IOPS
容 量250GB
参考価格16,800円(税込)
画像:amazon.co.jp
4位
Intel

SSD 540S リセラーパッケージ

参考価格12,000円(税込)

高品質で知られる『インテル』製品から『540s』のM.2(2280)がランクイン。レビューでも、「トラブルなし」「安心感がある」「インテル品質に満足」といった声が目立ち、『インテル』ブランドで購入を決めたという意見も複数見られました。

こちらのリセラーパッケージは容量360GBタイプで、接続はSATA 3.0仕様となります。

『540s』の容量ラインナップは他に120GB、180GB、240GB、480GB、1TB。2016年発売で5年保証の製品です。

Intel SSD 540S 360GB リセラーパッケージ の詳細
メーカーIntel(インテル)
インターフェースM.2(SATA 3.0 6Gb/s)
フォームファクタM.2 2280
転送速度(最大値)シーケンシャル読出し:560 MB/s
シーケンシャル書込み:480 MB/s
ランダム読出し:74,000 IOPS
ランダム書込み:85,000 IOPS
容 量360GB
参考価格12,000円(税込)
画像:amazon.co.jp
5位
Western Digital(ウェスタン・デジタル)

WD Black

WDS256G1X0C
参考価格11,800円(税込)

『ウェスタン・デジタル』製品から、第1位の『WG Blue』に続いて、『WG Black』が注目されていました。

『WG Blue』と『WG Black』の違いは、前者がSATA 3.0接続なのに対し、『WG Black』はPCIe 3.0×4 / NVMeの接続仕様であること。PCIeタイプは高速アクセスの次世代SSDとして、今後ますますシェアを伸ばしていくでしょう。

また、M.2はセッティングにケーブル不要であることから、SATAタイプに比べて取り付けが簡単だったという感想もありました。

本製品は2017年の発売で、容量は256GBと512GBの2種。なお、より高速化した2018年モデルもリリースされていますのでチェックしてみてください。

WD Black WDS256G1X0C 256GB の詳細
メーカーWestern Digital(ウェスタン・デジタル)
インターフェースM.2(PCIe 3.0×4 / NVMe対応)
フォームファクタM.2 2280
転送速度(最大値)シーケンシャル読出し:2,050 MB/s
シーケンシャル書込み:700 MB/s
ランダム読出し:170,000 IOPS
ランダム書込み:130,000 IOPS
容 量256GB
参考価格11,800円(税込)
画像:amazon.co.jp
6位
Samsung

SSD 970 EVO

MZ-V7E250B/EC
参考価格9,980円(税込)

3位にランクインした『960 EVO』に加え、同じく『サムスン』から『970 EVO』も人気です。

2018年モデルということもあり、レビュー数はやや少なめですが、低評価が極端に少ないのが印象的でした。

本製品はNVMeのバージョンが1.2から1.3となり、アクセス速度がさらに向上しています。

『970 EVO』はコントローラ(フラッシュメモリの読み書きを制御する部位)に新開発の「Samsung Phoenix」を搭載。高速化を実現するとともに、放熱性のあるニッケルコーティングが施されているため、M.2 SSDの発熱問題にも対処しています。

なお、『サムスン』公式サイトでは、SSDの状態監視や、ファームウェアのアップデート、ベンチマーク、データの保護に役立つ「Samsung Magician」をはじめ、各種ソフトやドライバのダウンロードが可能です。

容量ラインアップは250B、500GB、1TB、2TBです。

Samsung 970 EVO MZ-V7E250B/EC 250GB の詳細
メーカーSamsung(サムスン)
インターフェースM.2(PCIe 3.0×4 / NVMe対応)
フォームファクタM.2 2280
転送速度(最大値)シーケンシャル読出し:3,400 MB/s
シーケンシャル書込み:1,500 MB/s
ランダム読出し:200,000 IOPS
ランダム書込み:350,000 IOPS
容 量250GB
参考価格9,980円(税込)
画像:amazon.co.jp
7位
Intel

SSD 760p

SSDPEKKW256G8XT
参考価格13,779円(税込)

『インテル』からもPCIe / NVMe接続の『760p』がランクインしました。2018年発売のモデルです。

ユーザレビューでは、品質に加えて、価格が抑えめな点を評価する声が多く、実際、ショッピングサイトでは7,000円台の販売も見受けられますから、これはかなりのお買い得といえます。

2017年の前モデル『600p』と比較して、最大容量は2倍の2TBに(他に256Gb、512GB、1TBあり)。速度面でも倍以上に向上しているうえ、メーカーによれば消費電力は半分に削減されたとのこと。

ハイパフォーマンスと低消費電力をアピールした製品です。

Intel SSD 760p SSDPEKKW256G8XT 256GB の詳細
メーカーIntel(インテル)
インターフェースM.2(PCIe 3.1×4 / NVMe対応)
フォームファクタM.2 2280
転送速度(最大値)シーケンシャル読出し:3,210 MB/s
シーケンシャル書込み:1,315 MB/s
ランダム読出し:205,000 IOPS
ランダム書込み:265,000 IOPS
容 量256GB
メーカー希望小売価格13,779円(税込)

mSATAタイプ

画像:amazon.co.jp
1位
Transcend

TS256GMSA370

参考価格14,800円(税込)

薄型ノートPCの普及に寄与したmSATA。

SATA規格のひとつで、ケーブル不要でmSATAスロットに装着します。後継規格のM.2も登場し、あまり製品は見かけませんが、いくつかご紹介しておきます。

『トランセンド』の『mSATA SSD 370』は、ユーザーレビューの低評価がほとんどなく、信頼度の高い製品であることがうかがえます。しかしながら、レビューはやはり2、3年前のものが大半を占めていました。もちろん、お手持ちのパソコン次第で、利用価値はまだまだあります。

容量タイプは16GB、32GB、64GB、128GB、256GB、512GBと幅広いラインナップ。2014年発売の製品です。

Transcend TS256GMSA370 256GB の詳細
メーカーTranscend(トランセンド)
インターフェースmSATA(SATA 3.0 6Gb/s)
フォームファクタmSATA
転送速度(最大値)シーケンシャル読出し:550 MB/s
シーケンシャル書込み:320 MB/s
※ランダムアクセスについては公称記載なし
容 量256GB
参考価格14,800円(税込)
画像:amazon.co.jp
2位
Samsung

860EVO

MZ-M6E250B/EC
参考価格9,800円(税込)

『サムスン』から2018年に発売されたmSATA『860EVO』です。同シリーズは、さまざまなサイズのコンピュータで幅広く使用できる「マルチフォームファクター」を謳っており、SATA、m.2、mSATAと3タイプが提供されています。

2018年の最新テクノロジーが搭載されたmSATA SSDをHDDと換装することで、旧型ノートPCのパフォーマンスも一気に上昇するでしょう。また、PCにmSATAスロットの空きがあれば、容量増にも活用できます。

250GB、500GB、1TBと3タイプの容量があります。

Samsung 860EVO MZ-M6E250B/EC 250GB の詳細
メーカーSamsung(サムスン)
インターフェースmSATA(SATA 3.0 6Gb/s)
フォームファクタmSATA
転送速度(最大値)シーケンシャル読出し:550 MB/s
シーケンシャル書込み:520 MB/s
ランダム読出し:98,000 IOPS
ランダム書込み:90,000 IOPS
容 量250GB
参考価格9,800円(税込)
画像:amazon.co.jp
3位
旭東エレクトロニクス

SUNEAST

SE800
参考価格6,480円(税込)

海外製品が並ぶなか、『サンイースト』は、メモリ、ストレージ等の国内メーカー『旭東エレクトロニクス』のブランド。低価格でも知られています。

『SE800』は2017年発売。後継規格のM.2が主流となった現在、mSATA製品は選択肢が減っていますから、チェックしておいてよいでしょう。

メモリは3D TLC NANDで、ECC機能(エラー訂正機能)を実装。MTBF(平均故障間隔)は2,000,000 時間と高い数値になっています。

容量のラインナップは、120MB、128MB、240MB、256MB、480GB、512GBと小刻みに6タイプです。

SUNEAST SE800 256GB の詳細
メーカー旭東エレクトロニクス
インターフェースmSATA(SATA 3.0 6Gb/s)
フォームファクタmSATA
転送速度(最大値)シーケンシャル読出し:530 MB/s
シーケンシャル書込み:450 MB/s
容 量256GB
参考価格6,480円(税込)

外付けタイプ

画像:amazon.co.jp
1位
Samsung

Portable SSD T5

MU-PA250B/IT
参考価格14,800円(税込)

おしまいに、外付けタイプのSSDからもレビュー人気の高い製品をご紹介します。

『Samsung Portable SSD T5』は、アルミ仕上げのコンパクトボディ(57.3×74×10.5mm・重量51g)ながら、USB 3.1 Gen2 10Gbps仕様で、540MB/sの高速転送を可能にしています。

製品には、USB Type-C to CとType-C to Aのケーブルが付属しているため、追加購入なしでWindows、Mac、Androidに接続可能。また、PlayStation4でも動作確認済みとなっています。

本製品はマットな質感の外観の美しさも好評でした。別売りで専用ケースもあります。

容量は250GB、500GB、1TB、2TB。カラーはブラックとグリーンの2色。2017年モデルです。

Samsung Portable SSD T5 MU-PA250B/IT 250GB の詳細
メーカーSamsung(サムスン)
インターフェースUSB 3.1 Gen2 Type-C
転送速度(最大値)シーケンシャル読出し:540 MB/s
※メーカーサイト記載は上記データのみ
容 量250GB
参考価格14,800円(税込)
画像:amazon.co.jp
2位
BUFFALO

SSD-PL240U3-BK/N

参考価格10,800円(税込)

続いて、PC周辺機器メーカーとして有名な『バッファロー』から、日本製の外付けSSD『SSD-PLU3/N』のご紹介です。

本体のサイズと重量は76×115×11.5mm、約110g。1位の『Samsung Portable SSD T5』と較べると、ポータブルSSDとしてはやや大きめです。

また、ユーザーレビューでは、本体の性能は良いものの、付属のケーブル(Micro B・50cm長)の接触に難ありとする意見がいくつか見られましたので、留意する必要がありそうです。

容量は120GB、240GB、480GB、960GB。2017年発売です。

BUFFALO SSD-PL240U3-BK/N 240GB の詳細
メーカーBUFFALO(バッファロー)
インターフェースUSB3.1 Gen2 Micro B
転送速度(最大値)シーケンシャル読出し:320 MB/s
シーケンシャル書込み:320 MB/s
※ランダムアクセスについては公称記載なし
容 量240GB
メーカー希望小売価格10,800円(税込)
画像:amazon.co.jp
3位
SanDisk

エクストリーム

SDSSDE60-250G-J25
参考価格12,555円(税込)

『サンディスク』の『エクストリーム』は38.9gと超軽量。

本製品は日本工業規格で定められた「電気機械器具の外郭による保護等級」において、IP55等級。

「55」という数値は、防塵5級(有害な影響が発生するほどの粉塵が中に入らない)、防水5級(あらゆる方向からの噴流水による有害な影響がない)を表しています。屋外への携行時などにも安心設計なのが強みです。

軽くて小さくて高速という点がレビューでも好評でしたが、使用時にかなり熱を持つとの意見もいくつか見られましたのでお伝えしておきます。

1年間有効のデータ復旧ソフト「レスキュープロ デラックス」付属。

容量は250GB、500GB、1TB、2TBの4タイプ。2018年の発売です。

SanDisk エクストリーム SDSSDE60-250G-J25 250GB の詳細
メーカーSanDisk(サンディスク)
インターフェースUSB3.1 Gen2 Type-C
転送速度(最大値)シーケンシャル読出し:550 MB/s
※メーカーサイト記載は上記データのみ
容 量250GB
参考価格12,555円(税込)

SSDの売れ筋ランキングはこちら

ご参考までに、SSDの売れ筋ランキングは、それぞれのサイトの以下のページからご確認ください。

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