テレビスピーカーおすすめ!プロの逸品&人気ランキング13モデル

テレビを見ていて、音質に物足りなさを感じたことはありませんか?

テレビスピーカーを使用して音質を改善すると、映画やドラマなどの鑑賞体験も大きく変わってきます。

今回は、いくつもの有名雑誌やWebメディアで活躍する家電ライター・コヤマタカヒロさんにおすすめのテレビスピーカーについてお話をうかがいました。

すぐに購入することができる人気の13モデルや、自分にあったテレビスピーカーの選び方も合わせて紹介します。

『Netflix』や『YouTube』などで手軽に映画やドラマを楽しめるようになった今、テレビスピーカーを使用して自宅での映像体験をさらにアップグレードしましょう。

最終更新日:2019年4月10日
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コヤマタカヒロ

コヤマタカヒロ のプロフィール

『家電Watch』や『マイナビニュース』などを中心に様々なメディアで活躍するデジタル&家電ライター。米・食味鑑定士の資格を持ち、調理家電の評価・検証には特に定評がある。家電テスト&撮影のための空間「家電スタジオ」も始動。WEB『デジタル機器と家電とときどき3人娘

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1.家電のプロおすすめのテレビスピーカー

最初に、家電のプロであるコヤマタカヒロさんがおすすめするテレビスピーカーをご紹介します。

画像:amazon.co.jp
プロの
おすすめ

SHARP AN-SS1

参考価格11,041円(税込)

『SHARP AN-SS1』は、軽さが魅力のネックスピーカーです。

本体重量は約88gと、300gを超えるものが多いネックスピーカーの中では、突出して軽量のモデルと言えます。

コヤマタカヒロさんレビュー

コヤマタカヒロ
軽い上に、聞き取りやすい。

音質は他社製品と比べると劣るものの、首への負担が少なく使えるこちらは、強くおすすめできる逸品です。

連続14時間の長時間再生が可能な点も、使い勝手が良いポイント。

『ビジュアルグランプリ2019 ライフスタイル分科会』金賞を受賞するなど、その実力は折り紙付きです。

実際レビューでも「軽くて良いです。音も良い。」「とにかく軽量。邪魔なケーブルや耳への圧迫もなく、とても快適な製品。」と高い評価を獲得しています。

SHARP AN-SS1の詳細
メーカーSHARP
連続再生時間14時間
重量88g
参考価格11,041円(税込)

2.テレビスピーカーの選び方

スタイリッシュなサウンドバーから、まるで映画館のような音響体験ができるホームシアタースピーカーまで、テレビスピーカーには様々な種類があります。

ここからは、自分にあったスピーカー選びに役立つ、テレビスピーカーの基本的な知識について紹介していきます。

タイプ

サウンドバー型

細長い棒を横倒しにした形をしたサウンドバー型は、スタイリッシュかつ省スペースで、現在最も人気のあるタイプです。

本格的なホームシアタースピーカーに比べると音量や音質に劣る部分もありますが、音が回り込んで聞こえるサラウンドシステムを仮想的に実現するなど、高機能なモデルも増えてきています。

有線接続はもちろん、Bluetoothを使った無線接続ができるモデルも多く、配線が乱れがちなテレビ周りをきれいに保ちたい方にもおすすめです。

画像:amazon.co.jp

セパレート型

セパレート型は最も一般的なスピーカーのタイプです。性能や価格、大きさや機能など幅広いラインナップがあります。

高音域を担うツィーターと低音域を担うウーファーが分離したチャンネル数が多いものもあり、高音質を求める方にもおすすめ。

また安価なモデルもたくさん販売されているので、「とにかく安いテレビスピーカーが欲しい」という方にもぴったりなタイプです。

画像:amazon.co.jp

ホームシアタースピーカー型

複数のスピーカーがシステムを介して連携し、臨場感のある音響体験が可能なホームシアタースピーカー。

繊細な音の表情を楽しめるほか、ダイナミックな音の動き、遠近感のある立体的な音の再現も可能で、まるで映画の中に入り込んだような鑑賞体験が可能です。

高機能な分価格が高く、また設置にはある程度の広さが必要になります。購入の際には予算や自宅で設置するスペースも考慮して検討しましょう。

画像:amazon.co.jp

ラック型

ラック型はテレビ台とスピーカーが一体となったタイプです。

AVアンプが内蔵されており、テレビとの接続も簡単。ブルーレイレコーダーやDVDなどを収納できるのも嬉しいポイントですね。

しかし、サウンドバー型などで利用できるBluetooth接続に対応していないものが多いので、「スマホやタブレットとも接続したい」という方は他のタイプも見てみてください。

画像:amazon.co.jp

ボード型

テレビの下に設置して使うボード型は、サウンドバー型と同じく省スペースな点が魅力的。

ラック型同様AVアンプが内蔵されているので、テレビとの接続も簡単です。

サウンドバー型よりもチャンネル数が多いモデルも販売されているので、「省スペースかつ音質にもこだわりたい」という方におすすめのタイプと言えます。

画像:amazon.co.jp

チャンネル

チャンネル(ch)とは、スピーカーの数を表す単位のこと。

「2.1ch」であれば、スピーカー2つとサブウーファー1つというように、ピリオドの前がスピーカーの数を、ピリオドの後ろがサブウーファー(低音域を担うスピーカー)の数を表します。

基本的に、チャンネル数が多いほど音に立体感や臨場感が出ます。またスピーカーの数が多くなればなるほど、設置に必要なスペースも増えていきます。

ホームシアタースピーカーの上位機種になると、7.1chや5.1chのものも。自宅で映画館のような音響体験がしたい方は、チャンネル数が多いモデルがおすすめです。

価格はチャンネル数と共に上昇する傾向にあるので、自分の求める音のクオリティーに応じて適切なチャンネル数を選びましょう。

インターフェース

インターフェースとは、テレビスピーカーに接続できる端子の種類のこと。音質に影響を与える重要な部分です。それぞれの特徴を見ていきましょう。

HDMI

多くのデジタル家電で採用されている、最もメジャーなインターフェースです。1本のケーブルで音声と映像の両方を伝送することができます。

ほとんど信号が劣化することなくデジタル信号を伝送できるので、高音質・高画質を求める方におすすめです。

光デジタル

光デジタルは、音声を伝送するためのインターフェースです。ケーブルに光ファイバーを使用しており、デジタル信号を伝送します。

アナログ音声ケーブルよりも高音質でノイズに強く、ケーブルが長くなっても音質が低下しない点が魅力的です。

接続部分(コネクター)の形状には角型と丸型の2種類があるので、購入する際には自宅の機器と接続できるか確認しておきましょう。

同軸デジタル

光デジタルと同じく、音声をデジタル信号で伝送するインターフェースです。

「コアキシャル」とも呼ばれる端子で、アナログの音声端子と同じ形状のRCA端子(ピンジャック)を使用しています。

デジタル信号伝送のためノイズに強く、アナログ音声ケーブルよりも高音質です。

機能・仕様

基本的なスペックに加えて、テレビと合わせて使う際に便利な機能や仕様についても理解しておきましょう。

ARC

ARCとは、「Audio Return Channel」の略で、通常HDMIでは行えないテレビからスピーカーへの音声出力が可能なモデルに付与される規格のこと。

ARC非対応のモデルの場合、スピーカーから音声を出力するにはHDMIと別に光ケーブルなど追加で接続が必要になります。

また、テレビのリモコンでスピーカーの音量を調整することもできず、不便です。

現在はほとんどがARC対応となっていますが、中にはARC非対応のモデルも販売されているので、購入する際には対応状況を確認するようにしましょう。

4Kパススルー

4Kテレビで良い音質を楽しみたい方に必須の仕様が、4Kパススルーです。

4Kパススルーとは4K映像の信号を送ることができるHDMIケーブルのことで、これに対応していないとせっかくの高画質もそのままテレビに送ることができない場合があります。

自宅のテレビが4K対応モデルの方は、注意してテレビスピーカーを選んでください。

参考:kakaku.com

3.レビュー評価の高いテレビスピーカー人気ランキング

画像:amazon.co.jp
1位

ONKYO GX-D90

参考価格21,384円(税込)

1946年創業の老舗音響機器メーカー『ONKYO(オンキヨー)』の『GX-D90』は、「ハイレゾ」と呼ばれる高音質の出力が可能なテレビスピーカーです。

『ONKYO』の特許技術「VLSC」により、ノイズが少なくキメの細かい信号を生成・出力することが可能。

いまここで鳴っているかのような実在感や、空間的な奥行きなど音の微細な表情を高い精度で再現することができます。

音質の高さに加えて、ワット数15W+15Wで音量に関しても水準が高いと言えます。

味わいがある上に響きの良い木製キャビネットを採用している点も魅力的です。

「優等生の様な存在」「安物のスピーカーとは比べものになりません」と、レビューに高評価のコメントが並ぶのも納得ですね。

ONKYO GX-D90の詳細
メーカーONKYO
チャンネル数2.0ch
ワット数15W+15W
参考価格21,384円(税込)
画像:amazon.co.jp
2位

ヤマハ NS-BP200

参考価格7,050円(税込)

『ヤマハ NS-BP200』は、楽器の製造も行なっている『ヤマハ』ならではのデザインが特徴。

側面や天面などキャビネットの表面には艶と光沢のあるピアノブラック調の仕上げが施され、高級感のある見た目となっています。

一方前面は対称的にマットな仕上がりで、他の面とのコントラストが際立ちます。ギターのボディラインを思わせるサランネット(着脱式)の曲線も美しく、高級家具とのバランスも良さそうです。

他モデルより奥行きのある設計となっており、力強い低音再生が可能。音質面にもこだわりがみられます。

ユーザーからの評価も高く、レビューには「ジャズ系・ロック系、ボーカルと分け隔てなく心地よく奏でます」とのコメントも寄せられています。

ヤマハ NS-BP200の詳細
メーカーヤマハ
チャンネル数2.0ch
ワット数40W
参考価格7,050円(税込)
画像:amazon.co.jp
3位

Creative GigaWorks T40 Series II

参考価格12,420円(税込)

『Creative(クリエイティブ)』は1981年に設立されたシンガポールのマルチメディア機器メーカー。その製品は数々の国際的な賞を受賞しています。

そんなメーカーが手がけるテレビスピーカー『GigaWorks T40 Series II』は、音響学に基づいたデザインが施されたこだわりの一品。

ユニットの配置は音響学に基づいて行われ、通りの良い高音と豊かな中低音のバランスが取れた再生は、さすが『Creative』といった品質の高さとなっています。

計32Wとパワフルな出力が可能な点も魅力的なポイントです。

「価格以上の音」と、ユーザーの間でも音の良さが評判のようです。

Creative GigaWorks T40 Series IIの詳細
メーカーCreative
チャンネル数2.0ch
ワット数16W+16W
参考価格12,420円(税込)
画像:amazon.co.jp
4位

ヤマハ NX-50

参考価格10,800円(税込)

『ヤマハ NX-50』は他モデルとは異なるボディの設計が特徴のテレビスピーカー。

ボディの上下面をあえて平行にせず、音の内部干渉を低減。音質や音量の劣化を防ぐことができるので、よりクリアな音像を楽しむことができます。

また、自動で電源のオンオフを切り替える「オートスタンバイ機能」を備えている点も魅力的なポイント。接続先から信号が送られてくれば自動で電源が入り、信号が無くなるとその30分後に電源が切れるようになっています。

レビューでは「小さなボディながら低音もほどよく出ていて、中高音域もバランスのよい音」と高評価。テレビのみならず、PCでも使われている様子がうかがえます。

ヤマハ NX-50の詳細
メーカーヤマハ
チャンネル数2.0ch
ワット数7W+7W
参考価格10,800円(税込)
画像:amazon.co.jp
5位

Creative Inspire T10

参考価格3,480円(税込)

『Inspire T10 R3』は、『Creative』の高品質サウンドを安価に楽しめるモデル。

『Creative』の他の製品と同様、音響学に基づいたデザインが施されたモデルながら、4,000円を下回る価格で購入が可能。

低音域をより豊かに響かせる独自の機構「BasXPort」も搭載。他にもこだわりが随所に見られ、コスパの良いモデルと言えます。

レビューでも「バリューフォーマネーの高さに満足」「コスパがいいと思う」とのコメントが寄せられ、ユーザーからの評価も高いですよ。

Creative Inspire T10の詳細
メーカーCreative
チャンネル数2.0ch
ワット数5W+5W
参考価格3,480円(税込)
画像:amazon.co.jp
6位

EIVOTOR サウンドバー

参考価格4,350円(税込)

サウンドバー型の『EIVOTOR サウンドバー』は、46cm×6cm×6.5cmの大きさで省スペースなテレビスピーカー。

A3の長辺より少し長い程度のサイズで、設置場所に困りません。

Bluetooth接続が可能なので、テレビの下での据え置きはもちろん、キャンプやハイキングなど外出先でも活躍することができます。約450gと軽量なので、持ち運びも楽に行えます。

給電はUSBとなっており、コンセントのない場所でも使える点も便利なポイントです。

一方、音質についてはユーザーから厳しい意見も寄せられています。音質にこだわる方は、これまで紹介してきたような、ある程度ボディに大きさのあるモデルを検討した方が良さそうです。

EIVOTOR サウンドバーの詳細
メーカーEIVOTOR
チャンネル数2.0ch
ワット数20W
参考価格4,350円(税込)
画像:amazon.co.jp
7位

ソニー SRS-LSR100

参考価格19,323円(税込)

少し変わった見た目の『ソニー SRS-LSR100』は、テレビを見ながら家事を行う方におすすめのテレビスピーカー。

テレビの音声を無線で受け取り出力してくれるので、画面から離れてキッチンで家事をしている時でもテレビをしっかり楽しめます。

また本体上部にはリモコンが備え付けられており、チャンネルや音量の操作が可能。

最大16時間持つ大容量バッテリーを搭載している点も魅力的です。

「母のために購入」と贈り物としても購入されており、ユーザーからも高評価のコメントが寄せられています。

ソニー SRS-LSR100の詳細
メーカーSONY
チャンネル数2.0ch
ワット数2W+2W
参考価格19,323円(税込)
画像:amazon.co.jp
8位

Harman Kardon SOUNDSTICKS

参考価格28,037円(税込)

『Harman Kardon SOUNDSTICKS』は、オーディオの世界的権威であるシドニー・ハーマン博士によって設立された『Harman Kardon(ハーマン・カードン)』の高品質テレビスピーカー。

『Harman TrueStream」と呼ばれる独自のストリーミング技術で、ワイヤレスながら有線に負けない高音質を実現しています。

内部構造が見える透明なボディは、他ではなかなか見られない特徴的な仕様。高級感とオリジナリティが同居しており、ハイエンドモデルを求める方にうってつけのデザインです。

3万円弱と強気の価格設定ですが、購入したユーザーからは概ね高評価のコメントが寄せられています。

Harman Kardon SOUNDSTICKSの詳細
メーカーHarman Kardon
チャンネル数2.1ch
ワット数40W
参考価格28,037円(税込)
画像:amazon.co.jp
9位

ヤマハ NS-C210

参考価格7,560円(税込)

コンパクトながら力強い出力が魅力の『ヤマハ NS-C210』。

合計ワット数は40Wと、セパレートタイプのテレビスピーカーにも引けをとりません。

34cm×10.5cm×13.2cmと小さなボディは、薄型化が進む現在のテレビにも馴染みます。

また、同じシリーズのスピーカーを買い足せば、5.1chまで拡張することが可能。アップグレードできる点は、長く使用する上で嬉しいポイントですね。

「価格以上の魅力がある」「値段の割にお得感あり」と、レビューには高評価のコメントが並んでいます。

ヤマハ NS-C210の詳細
メーカーヤマハ
チャンネル数2.0ch
ワット数40W
参考価格7,560円(税込)
画像:amazon.co.jp
10位

Bose Solo 5 TV sound system

参考価格32,400円(税込)

ハイクオリティーなスピーカーやサウンドシステムで知られる『Bose』の『Solo 5 TV sound system』には、現代のライフスタイルにぴったりな設計が施されています。

8.6cm×54.8cm×7cmのボディは、このランキング中最もコンパクトかつスタイリッシュ。別売りのブラケットを購入すれば、壁掛けも可能です。

音質はさすが『Bose』といったところで、AV/オーディオ/ガジェット情報サイト『PHILE WEB(ファイルウェブ)』からは「薄型テレビの遙か奥までの空間を立体的に演出する技術は流石だ」とのコメントが寄せられています。

「さすが『BOSE』!」と、レビューでもその音質は高く評価されています。

Bose Solo 5 TV sound systemの詳細
メーカーBose
チャンネル数2.0ch
ワット数20W(推定)
参考価格32,400円(税込)
画像:amazon.co.jp
11位

ソニー SRS-WS1

参考価格21,471円(税込)

AV/オーディオ/ガジェット情報サイト『PHILE WEB(ファイルウェブ)』から「包み込まれるようなサウンド表現に驚く」と高評価のコメントが寄せられる『ソニー SRS-WS1』。

ネックスピーカーながら、30mm口径のフルレンジスピーカーユニットを左右に搭載。

耳元から出力する独特の構造から、通常のスピーカーよりも臨場感のある音像を楽しむことができます。

注意すべきはその価格。2万円を超える高価格となっています。

レビューでは「さすが『SONY』さん」と高評価のコメントが寄せられているので、予算に余裕がある方はぜひチェックしてみてください。

ソニー SRS-WS1の詳細
メーカーSONY
チャンネル数2.0ch
ワット数1W+1W
参考価格21,471円(税込)
画像:amazon.co.jp
12位

ヤマハ YAS-107

参考価格24,600円(税込)

スタイリッシュなデザインのみならず、機能性の高さが魅力のサウンドバー『ヤマハ YAS-107』。

バーチャル3Dサラウンド技術である「DTS Virtual:X」に対応したのは世界初。前方・左右・後方に加えて、上方向からも音が包み込むよう流れてくるので、臨場感のある音像を楽しめます。

専用アプリからの操作も可能で、スマートフォンとの相性が良い点も使い勝手が良く魅力的です。

「臨場感あふれた状態を楽しめる」「手軽に高音質の映画やゲームが楽しめるようになります」とレビューでもその音質が高く評価されています。

ヤマハ YAS-107の詳細
メーカーヤマハ
チャンネル数2.1ch
ワット数120W
参考価格24,600円(税込)
画像:amazon.co.jp
13位

JVC SP-A850

参考価格19,807円(税込)

『JVC SP-A850』は、ディスプレイから離れたところや水回りでもテレビを楽しみたいという方におすすめのテレビスピーカー。

障害物があっても途切れにくい工夫が凝らされており、テレビから30m離れた場所でもクリアな音を聞くことができます。

連続約20時間と、長時間使用可能な点も嬉しいポイント。コンセントの位置を気にすることなくテレビを楽しめます。

「リビングからキッチンへと持ち運んで良く聞き取れて快適」と、実際にキッチンで使用しているユーザーからも高い評価が寄せられています。

JVC SP-A850の詳細
メーカーJVC
チャンネル数2.0ch
ワット数1W+1W
参考価格19,807円(税込)

テレビスピーカーの売れ筋ランキングはこちら

ご参考までに、テレビスピーカーの売れ筋ランキングは、それぞれのサイトの以下のページからご確認ください。

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