FPS・TPSおすすめ!ゲームのプロ逸品+口コミ・ランキング34選【PS4&PC版】

はじめてFPSやTPSのソフトを試してみようと思っても、作品があまりにあり過ぎてどれからやった方が良いのか悩んでしまいますね。

そのような方のため今回、FPSを中心に国内やアジア大会でいくつものタイトル優勝経験があり、現在はゲーム実況の草分け的存在である人気ゲームキャスター、岸大河さんにおすすめのFPS・TPSソフトについて教えていただきました。

またIPPING編集チームによる、FPS・TPSソフトの口コミレビューを元にしたランキングもあわせてご紹介していきます。

※記事内でご紹介しているPS4の各ソフトの情報は2019年2月時点のものとなります

最終更新日:2019年5月30日
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岸大河

岸大河 のプロフィール

eスポーツの世界で、FPSなどを中心に複数のタイトルで国内大会を制覇。アジア大会でも優勝経験あり。元トッププレイヤーという経歴を活かして、2014年からゲームキャスターとして最前線で活動中。東京ゲームショウやニコニコ超会議など、大規模イベントでも毎年多数の企業ブースに登壇。日本テレビのesports番組「eGG」レギュラー出演。WEB『岸大河オフィシャルウェブサイト

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1.ゲームキャスターおすすめのFPS・TPS

はじめに人気ゲームキャスター、岸大河さんのおすすめFPS・TPSソフトをご紹介していきます。

画像:amazon.co.jp
プロの
おすすめ
Epic Games

FORTNITE

参考価格無料/4,320円/6,280円(税込)

TPSにアクションビルディングという新しいジャンルを融合したバトルロイヤルゲーム。

対応プラットフォームはPCを始めPlayStation4、Nintendo Swicth、Xbox One、iOS、Androidと幅広く、バトルロイヤル編を楽しむだけなら無料でプレイが可能です。

有料版にはスタンダード・ファウンダーズパックとデラックス・ファンダーズパックの2種類をラインナップ。

プレイヤーは空を飛ぶバトルバスから任意の場所へ飛び降りるところからスタートし、武器やアイテムを回収しながら敵を倒していきます。

必要に応じて拠点を作成しつつ、時間が進むにつれて狭まる安全エリアに気をつけながら最後の一人を目指しましょう。

岸大河さんレビュー

岸大河
PCやPS4だけでなくスマホにも対応しています。

TOKIOがCMに出演していることもあり、今では小学生もやっているゲーム。

最後の一人になったら勝ちというバトルロイヤルジャンルですが、自分で建物などを建築できるという要素が面白いですよね。

比較的トレンドを取り入れてくるので、ゲーム内で「有名なダンスができるようになりました」なんていうことも。

海外では有名人がプレイするイベントがあったりして、世界的に有名なTPSといえます。

FORTNITEの詳細
メーカーEpic Games
発売日2017/07/25
 メーカー希望小売価格無料/4,320円/6,280円(税込)
画像:amazon.co.jp
プロの
おすすめ
PUBG Corporation

PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS

参考価格3,000円(税込)

最大100人のプレイヤーが一斉にフィールド内に降り立ち、アイテムや武器を拾いながら最後の一人を目指すバトルロイヤル型TPS(最近FPSモードも追加されました)。

マップ中には車やバイクなども配置されており、フィールド内を自由に移動したり建物内にこもることも可能となっています。

ただし、時間の経過とともに安全エリアはどんどん縮小されていくので気をつけましょう。

ソロプレイの他にもデュオ(2人)やスクワッド(4人)でのチームプレイにも対応、ボイスチャットで連携を取りながらドン勝(優勝)を目指します。

岸大河さんレビュー

岸大河
リアル系のバトルロイヤルで、日本でもプロリーグが行われています。

銃だけでなく車などの乗り物もとてもリアルで、一斉を風靡するゲームといっていいでしょう。

サバイバルゲームが趣味の人なら、イメージトレーニングにもなって面白いかもしれません。

PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDSの詳細
メーカーPUBG Corporation
発売日2017/12/20
 メーカー希望小売価格 3,000円(税込)
画像:amazon.co.jp
プロの
おすすめ
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジア

Call of Duty BLACK OPS4

参考価格8,532円(税込)

戦争をテーマにしたFPSで、略称は“CoD”。2003年に発売された初代が爆発的なヒットとなり、現在も続編がリリースされている超人気シリーズ。

もともとはソロプレイが評価されていましたが、2007年に発売された『モダン・フォーウェア』からマルチプレイでの人気が絶大なものとなり、現在に至ります。

基本的には主人公が駆け出しの兵士となって戦場に身を投じる流れになっており、ストーリーに沿って各地を転戦していくというもの。

グラフィックが美しく効果音がとにかくリアル(実際の音を録音したものを採用)なので、FPSをするならまずはここから始めてみてはいかがでしょうか。

岸大河さんレビュー

岸大河
PC版とPS4版が出ていますが、どちらかといえばPS4版が主流です。

シリーズの前作から、プレイステーションで大会が行われているというのもあるかもしれません。

今ならPCで無料トライアル版がプレイできます。

Call of Duty BLACK OPS4の詳細
メーカーソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジア
発売日2018/10/12
 メーカー希望小売価格 8,532円(税込)
画像:amazon.co.jp
プロの
おすすめ
ユービーアイソフト

RAINBOWSIX SIEGE

参考価格6,480円(税込)

トム・クランシー原作の人気シリーズ『RAINBOWSIX』の最新作です。

“SIEGE”は包囲作戦、包囲攻撃といった意味があり、タイトル通りフィールドが建物・施設内のため、突入の仕方を考えながらプレイします。

人質がいたり爆弾があったりと様々なシチュエーションが用意されていて、実際にその場で戦闘しているかのような臨場感が味わえるのも人気の要因といえるでしょう。

メインとなるマルチプレイモードではオンラインで5対5の10人対戦が可能、防護側と攻撃側に分かれて1ラウンド毎に攻守交代。

使用するキャラクター(オペレーター)によって装備やスキルが異なり、「次の作戦ではどうやって立ち回ろう?」と考える楽しさも味わえます。

岸大河さんレビュー

岸大河
PCとPS4でプレイできますが、PCの場合はゲーミングモデルでないと厳しいかもしれません。

日本では芸人さんがプレイしていたり、男女問わず人気があります。

戦略的で難しい面もありますが、緻密な作戦で相手を攻略するのが本当に面白い。

攻めも守りもいろんなキャラクターで楽しめます。

RAINBOWSIX SIEGEの詳細
メーカーユービーアイソフト
発売日2015/12/10
 メーカー希望小売価格6,480円(税込)
画像:amazon.co.jp
プロの
おすすめ
スクウェア・エニックス

OVERWATCH

参考価格8,580円(税込)

未来の地球を舞台に、個性豊かなヒーロー達が6対6のチームで対戦するアクションシューティングゲーム。

登場するヒーローは全部で29人となっており、リスポーン(復活)したときに別キャラクターへの切り替えが可能です。

2018年5月時点の全世界のプレイヤー数は4,000万人を突破、eスポーツとして中国やアメリカをはじめ、ここ日本でもプロチームが結成されています。

ゴリゴリのFPSというわけではないので、FPS初心者でも十分に楽しめるでしょう。

各キャラクターのバックストーリーが、デジタルコミックやウェブアニメになって公式サイトで公開されています。

岸大河さんレビュー

岸大河
PCやPS4でプレイできますが、プレイ人口はPS4が多めかもしれません。

海外ではリーグが組まれていて、チーム戦が頻繁に行われています。(大会はPC版)

6対6で遊べるのが特徴的で、“ヒーロー”と呼ばれるキャラクターひとりひとりに個性があって選ぶ楽しみもあります。

OVERWATCHの詳細
メーカースクウェア・エニックス
発売日2016/05/24
 メーカー希望小売価格8,580円(税込)

2.PS4のおすすめ FPS・TPS 人気ランキング24選

ここからはIPPING編集部による、口コミレビューを元にしたFPS・TPSソフトのランキングをご紹介していきます。

※PS4の各ソフトの情報は2019年2月時点のものとなります

画像:amazon.co.jp
1位
KONAMI

メタルギア ソリッド V ファントムペイン

参考価格9,072円(税込)

大人気シリーズ『メタルギアソリッド』の第8段となる本作では、シリーズ初となるオープンワールド(広大な世界を自由に動き回れる)のシステムが導入されています。

序章として『メタルギア ソリッド V グラウンド・ゼロズ』、本編として本作の2作品で構成されているため、ゲームの世界観を楽しみたいならどちらもプレイするのが◎。

プレイスタイルはプレイヤーが計画を立案・実行していく“自由潜入”のため、これまでのタイトルよりもよりプレイヤーの判断力が問われる展開になりそうです。

単純なTPSよりもゲーム性が圧倒的に高く、ステルス要素を楽しみたい人におすすめ。

メタルギア ソリッド V ファントムペインの詳細
メーカーKONAMI
発売日2015/09/02
メーカー希望小売価格9,072円(税込)
画像:amazon.co.jp
2位
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジア

KILLZONE SHADOW FALL(キルゾーン シャドーフォール)

参考価格7,452円(税込)

国内よりは海外で人気が高い『KILLZONE』のPS4専用1作目となるのが本作。

グラフィックの美麗さには定評があるシリーズですが、対応ハードがPS4になったことでさらに磨きがかかったといってもよさそうです。

キャンペーンモードでは戦略性・ステルス性が高くなっており、攻略の自由度も高いのでゲームの世界観を存分に楽しむことができるでしょう。

マルチプレイでは8つの独自ルールが用意されていますが、最初から全ての武器やスキルが使えるため比較的遊びやすい部類といえそうです。

KILLZONE SHADOW FALL(キルゾーン シャドーフォール)の詳細
メーカーソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジア
発売日2014/02/22
メーカー希望小売価格7,452円(税込)
画像:amazon.co.jp
3位
エレクトロニック・アーツ

バトルフィールド1

参考価格8,424円(税込)

FPSのなかでも大作タイトルのひとつ、『バトルフィールド』シリーズの最新作です。

なぜ最新作なのにタイトルが“1”なのかというと、舞台が第一次世界大戦(WW1)ということで最も古いことに起因しています。

そのためゲーム性は最新ですが、使用武器や戦場の雰囲気が古いので、よりリアルに近い感覚でプレイすることができるでしょう。

「BF史上最高傑作!」「戦争している感を味わいたいならコレ!」と評価がいいのもうなずける仕上がりになっています。

バトルフィールド1の詳細
メーカーエレクトロニック・アーツ
発売日2016/10/21
メーカー希望小売価格8,424円(税込)
画像:amazon.co.jp
4位
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジア

コールオブデューティ ブラックオプスⅢ

参考価格8,532円(税込)

2065年が舞台の『CoD』シリーズ12作目となる本タイトルは、FPSの面白さを存分に味わいたい人におすすめ。

近未来感がそこまで強いというわけでもないので、ゲームの世界には比較的入り込みやすいのではないでしょうか。

エイム(照準合わせ)がとにかく重要な『CoD』シリーズは、初心者にはやや難しいかもしれませんが「新しいレベルにチャレンジしたい」という中級者には最適なゲームといえそうです。

「発売から数年たった今でもマッチングができる」のが良作の証です。

コールオブデューティ ブラックオプスⅢの詳細
メーカーソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジア
発売日2015/11/06
メーカー希望小売価格8,532円(税込)
画像:amazon.co.jp
5位
エレクトロニック・アーツ

スター・ウォーズ バトルフロント スタンダ−ドエディジョン

参考価格8,424円(税込)

FPS・TPSファンでなくとも『スター・ウォーズ』ファンならぜひともプレイしておきたいタイトルです。

「『スター・ウォーズ』の世界でバトルができる!」と世界中で話題になったゲームですが、ゲーム性は『バトルフィールド』を踏襲しているため面白くないわけがありません。

マルチプレイでは40人という超大規模なバトルが楽しめ、あの“ピュンピュン”音を心ゆくまで堪能することもできます。

「マルチプレイが最高」「SWファンなら買って損なし!」と高評価を獲得、”世界で最も有名な悪者”ダース・ベイダーを操作できるのも本作ならではの魅力です。

スター・ウォーズ バトルフロント スタンダ−ドエディジョンの詳細
メーカーエレクトロニック・アーツ
発売日2015/11/19
メーカー希望小売価格8,424円(税込)
画像:amazon.co.jp
6位
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア

コールオブデューティ ワールドウォーⅡ

参考価格8,532円(税込)

舞台の近未来化がすすんでいた『CoD』シリーズが、原点回帰したのがこの『ワールドウォーⅡ』です。

第二次世界大戦が舞台のため再び地上戦がメインとなっており、キャラクターが無駄に飛び跳ねることもありません。

本作より新しく追加された“War”では、攻撃側と防御側に分かれて白熱したバトルを楽しむことができます。

「『CoD』といえばやっぱり戦場!」と古参ファンも納得の仕上がりで、現在の『CoD』シリーズが苦手な人にもおすすめ。

コールオブデューティ ワールドウォーⅡの詳細
メーカーソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア
発売日2017/11/03
メーカー希望小売価格8,532円(税込)
画像:amazon.co.jp
7位
ユービーアイソフト

ディビジョン

参考価格9,072円(税込)

オンラインRPGというジャンルの本作は、仲間を募集して最大4人での協力プレイが楽しめます。

キャラクターの育成やカスタマイズも楽しむことができ、『モンスターハンター』などのゲームが好きなら間違いなく楽しめます。

ゲーム性は非常に凝った作りになっており、FPS・TPSが苦手という人にもおすすめ。

「操作性がシンプル」で「ソロプレイでも楽しめる」ところが高評価につながっているようです。

ディビジョンの詳細
メーカーユービーアイソフト
発売日2016/03/10
メーカー希望小売価格9,072円(税込)
画像:amazon.co.jp
8位
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジア

Destiny(デスティニー)

参考価格8,532円(税込)

オンライン専用ですが、FPS初心者にもおすすめなのがこの『Destiny』です。

人類が黄金時代に残した遺跡を舞台に戦うという設定なのですが、ストーリー性が高いのでソロプレイでも十分楽しめます。

オープンワールドのため、ゲームの世界をバイクで自由に移動できるというのも魅力のひとつといえるでしょう。

ユーザーレビューでは「基本的にはよくできているFPS」といった良評価がある一方で、「全体的にボリューム不足」というレビューも見受けられます。

Destiny(デスティニー)の詳細
メーカーソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジア
発売日2014/09/11
メーカー希望小売価格8,532円(税込)
画像:amazon.co.jp
9位
ユービーアイソフト

ウォッチドッグス2

参考価格9,072円(税込)

サンフランシスコを舞台としたオープンワールドゲームですが、その作り込みたるや半端ではありません。

パルクールやハッキングといった独自要素があるのも本作の特徴で、「とことんやりこみたい!」という人にもおすすめ。

また、シューティングゲームでありながら頭を使って撃たずに攻略するというアプローチも可能なので、FPS・TPSが苦手な人でも楽しめます。

「神ゲー」と称されることも多い本作ですが、オープンワールドなので「指針がないと何もできない人にはつらい」といった一面もあるようです。

ウォッチドッグス2の詳細
メーカーユービーアイソフト
発売日2016/12/01
メーカー希望小売価格9,072円(税込)
画像:amazon.co.jp
10位
エレクトロニック・アーツ

タイタンフォール2

参考価格8,424円(税込)

FPSの基本的な面白さにロボットの操縦という新要素をプラス、“次世代FPSの雄”と呼ばれる超ヒット作です。

前作がXbox One専用だったため日本での知名度はかなり低かったものの、その面白さから本作は発売と同時に評価が急上昇しました。

ゲームの世界観は近未来ですが、ロボット要素がある分「『CoD』よりも面白い」と感じる人が多いようです。

タイタンフォール2の詳細
メーカーエレクトロニック・アーツ
発売日2016/10/28
メーカー希望小売価格8,424円(税込)
画像:amazon.co.jp
11位
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア

コールオブデューティー インフィニット・ウォーフェア

参考価格8,532円(税込)

『CoD』シリーズの中でも未来感が一際強いのが本作で、メインとなる舞台はついに宇宙へ突入しました。

古参のファンが多いだけに賛否両論ある本作ですが、キャンペーンモードの仕上がりがかなり良いといった特徴があります。

ブーストジャンプやウォールランなどの高速移動が目立つので、「FPSは地上戦かつマルチプレイが好き」という人にはかなりやりにくいかもしれません。

とはいっても世界観やグラフィックの作り込みはさすが『CoD』シリーズといった仕上がりですので、SF映画が好きな人は一度プレイしてみることをおすすめします。

コールオブデューティー インフィニット・ウォーフェアの詳細
メーカーソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア
発売日2016/11/04
メーカー希望小売価格8,532円(税込)
画像:amazon.co.jp
12位
KONAMI

メタルギア ソリッド V グラウンド・ゼロズ

参考価格3,066円(税込)

第1位にランクインした『メタルギア ソリッド V』のプロローグであり、潜入ミッションメインで難易度は高め。

従来どおりの『メタルギアソリッド』として楽しみたいなら、本作が最後のタイトルといってもいいかもしれません。

「ボリュームこそないものの完成度は高い」という評価が多く、「同じマップをシチュエーションを変えてやり込む」という『メタルギアソリッド』シリーズならではの楽しみ方ができます。

メタルギア ソリッド V グラウンド・ゼロズの詳細
メーカーKONAMI
発売日2014/03/20
メーカー希望小売価格3,066円(税込)
画像:amazon.co.jp
13位
ユービーアイソフト

ファークライ4

参考価格9,072円(税込)

『ファークライ』シリーズの広大なオープンワールドを自由に移動して、さまざまな依頼をこなしていくというゲーム性は本作でも踏襲されています。

ゲーム内ではバギーやトラックだけでなく、ジャイロコプターという小型のヘリの操縦が可能、グレネードランチャーをひたすら撃ち込みましょう。

世界観は作り込まれていてボリュームも十分、プレイヤーを飽きさせない要素の数々などは、さすがユービーアイソフトの看板シリーズといったところでしょうか。

「野生動物の存在が面白い」「ゾウに乗れる」など、FPS要素以外でも楽しませてくれそうです。

ファークライ4の詳細
メーカーユービーアイソフト
発売日2015/01/29
メーカー希望小売価格9,072円(税込)
画像:amazon.co.jp
14位
ユービーアイソフト

ゴーストリコン ワイルドランズ

参考価格9,072円(税込)

『ファークライ』シリーズと同じく『ユービーアイソフト』のタイトルですが、トム・クランシーブランドなのでミリタリーシューター好きにおすすめです。

『ゴーストリコン』シリーズは、常にチームで行動するという特殊部隊の原則を再現しているのが特徴で、ソロプレイでもマルチプレイでも常に4人でのミッションとなります。

広大なオープンワールドの舞台となるのは南米ボリビアのジャングルや山岳地帯。

そこで特殊部隊のリーダーとなって、巨大麻薬カルテル“サンタ・ブランカ”を壊滅させましょう。

ゴーストリコン ワイルドランズの詳細
メーカーユービーアイソフト
発売日2017/03/09
メーカー希望小売価格9,072円(税込)
画像:amazon.co.jp
15位
エレクトロニック・アーツ

バトルフィールド ハードライン

参考価格7,884円(税込)

世界的な人気を誇るFPS『バトルフィールド』シリーズですが、開発元が変わったため従来の国家間の戦争から警察vs犯罪者に大きく舵が切られています。

規模の縮小が懸念されましたがシリーズの良いところはしっかりと踏襲、それでいてキャンペーンモードのクオリティを上げてくるという良い意味で裏切られた結果となりました。

「FPS・TPSの醍醐味といえばマルチプレイ」という人が多い中、「シングルプレイが好き」という人にとってはかなり嬉しい仕様といえるでしょう。

とはいえマルチプレイも十分に楽しめますし、発売から数年が経った今でも「サーバーブラウザから入れば十分マッチングできる」ようです。

バトルフィールド ハードラインの詳細
メーカーエレクトロニック・アーツ
発売日2015/03/19
メーカー希望小売価格7,884円(税込)
画像:amazon.co.jp
16位
ユービーアイソフト

ウォッチドッグス

参考価格9,072円(税込)

第9位にランクインしている『ウォッチドッグス2』の前作であり、リアルな世界観と斬新なハッキングという要素を導入して大ヒットとなったタイトルです。

ボタン一つで大都市のインフラを思うがままにできるダイナミックさは本作最大の特徴であり、選択肢こそ2より少ないものの、自由度の高さで見れば類似作とは一線を画しています。

NPC(ノンプレイヤーキャラクター)が家族や生い立ちなどの個人情報を持っているというのも本作の特徴であり、ゲームならではの“気軽な殺傷”では済まさず、きちんと罪悪感を植え付けてくるあたりも秀逸。

「運任せのところがちょいちょいある」などミッションのクオリティが安定しないという評価もありますが、それでもオープンゲームの良作といえるタイトルではないでしょうか。

ウォッチドッグスの詳細
メーカーユービーアイソフト
発売日2014/06/26
メーカー希望小売価格9,072円(税込)
画像:amazon.co.jp
17位
エレクトロニック・アーツ

バトルフィールド4

参考価格7,884円(税込)

『CoD』シリーズと人気を二分する、戦争系FPSの雄といえば『バトルフィールド』シリーズ。

本作は発売から5年が経過しようしていますので、さすがにマルチプレイは厳しいですがソロプレイなら十分に楽しめます。

PlayStation Hitsとしてリーズナブルな価格で入手が可能なので、FPSに慣れてきたら本格派への入り口としてプレイしてみるといいかもしれません。

「現代の銃が好きなら『BF1』よりこれ」というレビューがあるように、まだまだコアなファンがいるようです。

バトルフィールド4の詳細
メーカーエレクトロニック・アーツ
発売日2014/02/22
メーカー希望小売価格7,884円(税込)
画像:amazon.co.jp
18位
KONAMI

メタルギア ソリッド V ファントムペインSPECIAL EDITION

参考価格10,778円(税込)

ゲーム内容は第1位の『ファントムペイン』と同様ですが、『メタルギア』ファンにはたまらない様々な特典がついているのがこの『SPECIAL EDITION』です。

アートブックやフィールドマップといった実際のアイテムだけでなく、ゲーム内で使用できる専用ダウンロードコードも付属。

『グラウンド・ゼロ』・『ファントムペイン』・特典Blu-rayのディスク3枚を収納できる特製ケースは、『メタルギア』ファンには垂涎の仕上がりとなっています。

メタルギア ソリッド V ファントムペインSPECIAL EDITIONの詳細
メーカーKONAMI
発売日2015/09/02
メーカー希望小売価格10,778円(税込)
画像:amazon.co.jp
19位
ユービーアイソフト

RAINBOWSIX SIEGE

参考価格9,072円(税込)

プロの岸大河さんもおすすめする本タイトルは、なんといっても作り込まれたゲーム性が最大の魅力といえます。

通常のFPS・TPSと比べると難易度は高めですが、やり込み要素も十分に用意されているので慣れればドハマリすること間違いなしの良作です。

とにかく覚えることが多いので、オンラインでプレイする前にしっかりとソロで慣れておくようにしましょう。

RAINBOWSIX SIEGEの詳細
メーカーユービーアイソフト
発売日2015/12/10
メーカー希望小売価格9,072円(税込)
画像:amazon.co.jp
20位
Take-Two Interactive Japan/2K Sports

Evolve(エボルブ)

参考価格8,316円(税込)

1体のモンスターと4人のハンターによるバトルがメインですが、モンスターになると三人称視点、ハンターになると一人称視点と立場によって視点が変わります。

モンスターはうまく攻撃を交わしながら獲物を捕食することで三段階まで進化、ハンターは進化させまいとどんどん狙っていくといったゲーム性です。

ただしモンスターの種類が少ない上に、戦闘は5日間の周期で行われるものの進化は1日ごとにリセットされるなど設定面で甘さも目立ちます。

「革新的なゲーム性」なのは確かですが慣れるまで難易度がやや高く、「FPSの皮をかぶった奥の深い戦略ゲーム」という評価がぴったりかもしれません。

Evolve(エボルブ)の詳細
メーカーTake-Two Interactive Japan/2K Sports
発売日2015/03/05
メーカー希望小売価格8,316円(税込)
画像:amazon.co.jp
21位
カプコン

バイオハザード アンブレラコア(PS Store ダウンロード版)

参考価格3,989円(税込)

3年近く前にリリースされた『バイオハザード』シリーズの20周年記念作品第1弾です。

ご存知の通りクリーチャーが徘徊する閉鎖区間で、傭兵となってバトルを繰り広げるゲームですが、明確なストーリー性が存在しないのが最大の特徴といえるでしょう。

というのも本作はジャンルとしてはコンペティティブシューターに分類され、技術や戦略を競い合って勝敗を決めるという対戦に特化して制作されています。

「『バイオハザード』シリーズとしてプレイしてしまうとガッカリ」しますが、「3対3の対戦型FPSとしてプレイすればそれなりに楽しめる」ようです。

バイオハザード アンブレラコア(PS Store ダウンロード版)の詳細
メーカーカプコン
発売日2016/06/23
メーカー希望小売価格3,989円(税込)
画像:amazon.co.jp
22位
2K Games

バイオショック コレクション

参考価格5,940円(税込)

ホラーテイストがかなり強めのアクションアドベンチャーで、ハラハラドキドキしながらFPS要素も楽しめるゲームです。

本作は『バイオショック』シリーズを1つのソフトにまとめたもので、洋ゲーファンならずとも購入しておいて損はありません。

内容としてはかなりお得なセットになっていますので、よほど「怖いのが苦手」という人でない限りこの機会にプレイしてみてはいかがでしょうか。

バイオショック コレクションの詳細
メーカー2K Games
発売日2016/09/15
メーカー希望小売価格5,940円(税込)
画像:amazon.co.jp
23位
スクウェア・エニックス

コールオブデューティ アドバンスド・ウォーフェア(吹き替え版)

参考価格8,208円(税込)

『CoD』シリーズ11作目となる本作は、2054年が舞台となっていることもありかなりSF色が強い仕上がりとなっています。

地上戦が好きな古参ファンからすれば駄作という評価ですが、キャンペーンモードの出来がかなりいいためソロプレイで楽しみたい人にとっては良作といえそうです。

「まるで映画を見ているよう」「動きが楽しすぎる」という評価も見られますし、やはり「『CoD』シリーズは面白い」というのが大勢のようです。

コールオブデューティ アドバンスド・ウォーフェア(吹き替え版)の詳細
メーカースクウェア・エニックス
発売日2014/02/22
メーカー希望小売価格8,208円(税込)
画像:amazon.co.jp
24位
ディースリー・パブリッシャー

地球防衛軍4.1 THE SHADOW OF NEW DE SPAIR

参考価格7,538円(税込)

巨大怪獣vs巨大ロボのバトルが楽しめるという、新感覚アクションシューティングゲーム。

PS3向けにリリースされた『地球防衛軍4』に新たな敵や武器、ミッションを加え大幅リニューアル、最新作の『地球防衛軍5』の購入を検討しているという人の入門用としてもおすすめです。

リーズナブルな価格で楽しめるFPSとしてはなかなかのボリューム感ですし、お子様と一緒にプレイするには最適なタイトルの一つといえるかもしれません。

「撃ちまくりだし狙い撃ちまくり」「簡単操作でストレス解消」とユーザー評価が異様に高いのもこのタイトルの特徴です。

地球防衛軍4.1 THE SHADOW OF NEW DE SPAIRの詳細
メーカーディースリー・パブリッシャー

発売日

2015/04/02

メーカー希望小売価格7,538円(税込)

3.【PC版】おすすめ FPS・TPS 人気ランキング10選

ここからはIPPING編集部による、PC版のFPS・TPSランキングをご紹介していきます。

※こちらの情報は2019年2月時点のものとなります。サービスが終了している可能性もございますこと、ご了承ください

1位
株式会社ゲームオン

Aliance of Valiant Arms

韓国のゲーム会社『Redduck』が開発した次世代オンラインFPSで、他の韓国製無料FPSと比べて高精細なグラフィックが特徴です。

そのためPCにもある程度のスペックが求められますが、モーションなどを低下させることでミドルスペックPCでもプレイすることが可能になります。

1ルームにつき最大32名のプレイヤーが参加可能、EU軍とNRF(Neo Russia Federation)軍に分かれて戦います。

2018年12月1日に10周年を迎えたのを記念して、10年前の環境でゲームが楽しめる“CLASSIC”チャンネルが開設されました。

Aliance of Valiant Armsの詳細
メーカー株式会社ゲームオン
2位
Valve

Counter-Strike:Global Offensive

テロリストと対テロ特殊部隊の戦闘を描いたミリタリーFPS。

スピーディーなゲーム進行に加えて、打撃感やリアクションなどリアリティーよりも爽快感重視の仕上がりになっています。

名作FPSの最新版とあって多くのプロゲーマーも参戦しており、戦略性の高い5vs5はハマりすぎ注意。

競技性が高く世界大会が開催されるほどの人気ぶりですが、初心者からでも楽しめるのが本作のいいところです。

Counter-Strike:Global Offensiveの詳細

メーカーValve
 
3位
DICE

BATTLEFIELD 4

オンラインFPSのド定番に位置づけされるタイトルであり、PS4でも大人気の『BF』シリーズです。

2020年を舞台にした大規模な現代戦を展開、リアルなグラフィックと分隊システムは秀逸の一言。

シングルプレイとマルチプレイから選択可能、戦車に乗ったり戦闘機で空爆したりと初心者でも楽しめる要素が盛りだくさんです。

広大なステージで多種多様な戦い方ができるのも本作の特徴ですので、「これからFPSを始めようかな」という人もぜひプレイしてみてください。

BATTLEFIELD 4の詳細
メーカーDICE
4位
NEXON

Counter-Strike:Online

言わずと知れた名作FPSシリーズであり、テロvs対テロ特殊部隊という設定は『Counter-Strike:Global Offensive』にそのまま引き継がれています。

FPSにしては要求スペックが低いのでゲーミングPC以外でもプレイが可能。

基本プレイが無料なのと、戦闘マップを自作できたりするので、現在でも多くのプレイヤーがいるのも本作特徴です。

手軽にFPSを楽しみたいという人には最適なタイトルといえそうです。

Counter-Strike:Onlineの詳細
メーカーNEXON
5位
NEXON

サドンアタック

10年以上の長きに渡って愛されるオンラインFPSの名作で、現在でもアップデートが充実しています。

こちらも基本プレイは無料で装備も無課金で整えることが可能、多くのゲームモードと武器はプレイヤーを飽きさせません。

年に数回という頻度で運営主催のクラン戦の大会が開かれており、しかも賞金200万円とかなり太っ腹なのでプロゲーマーが多いのもうなずけますね。

昔からナイフ戦の面白さには定評がありので、「ただ撃ち合いをするだけじゃつまらない」という人はぜひプレイしてみてください。

サドンアタックの詳細
メーカーNEXON
6位
Valve

Team Fortress2

スポーツ系FPSというアクション性の高いジャンルですが、10年以上の歴史を持つ名作の一つに数えられるタイトルです。

2011年に無料化されたのを機にプレイヤーが増加、現在でも対戦相手に困ることはないでしょう。

スポーツ系というだけあってキャラクターの移動速度は早く、ゲーム展開もサクサクとスピーディーに進行します。

技術の差がわりとハッキリ出るため初心者にはあまりおすすめできませんが、ある程度FPSに慣れてきた頃にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

Team Fortress2の詳細
メーカーValve
7位
DICE

BATTLEFIELD 3

第3位にランクインしている『BF4』の前作であり、「夢中になってプレイした」という人も多いのではないでしょうか。

現在は『BF1』や『BF5』をプレイする人がほとんどですので、オンラインでプレイするとなると「マッチングできない」なんてことがあるかもしれません。

平日は欧米ユーザーの数が圧倒的ですが、土日になるとアジア圏のユーザーが増えるといった特徴があります。

BATTLEFIELD 3の詳細
メーカーDICE
画像:l4d.zoo.co.jp
8位
Valve

Left4Dead2

舞台はアメリカ南東部、ウイルスにより凶暴化した感染者が徘徊する都市からの脱出を図るというよくある設定の協力型(COOP)FPSアクションゲームです。

前作では狭い通路などに立てこもって侵入経路を限定して戦いやすくする、というのが常套手段でしたが、新しくなった本作では開けた場所を増やすことで“立てこもり”を排除。

ゾンビを倒す以外のアプローチが可能なので初心者でも楽しめますが、全体的に難易度は高めに設定されているので、ある程度の慣れは必要です。

ゾンビをキルすることにこだわるユーザーも多いので、プレイヤー同士の好き嫌いがハッキリ分かれるゲームといえるかもしれません。

Left4Dead2の詳細
メーカーValve
9位
TRIPWIRE

キリングフロア

COOP(協力型)サバイバル・ホラーFPSの名作であり、現在は続編となる『キリングフロア2』をリリース。

第8位の『Left4Dead2』がゾンビを殲滅しながら“生き延びてゴールに辿り着くこと”を目的としているのに対し、本作は“ゾンビを完全に殲滅すること”を目的としています。

また、FPSに多い人間vs人間ではなく、常に人間vsAIというのが本作最大の特徴です。

難易度によりますがたかがAIと侮るなかれ、ものすごい数のゾンビ(スペシメン)達が襲いかかってくるのでナメてかかると全滅はまぬがれません。

キリングフロアの詳細
メーカーTRIPWIRE
10位
Activision

Call of Duty:Modern Warfare Remastered

『CoD』シリーズ史上最も高い評価を受けた名作が、テクスチャーとレンダリングの向上などで進化を遂げてかえってきました。

第4作目となる『CoD:Modern Warfare』のリマスター版ですので、古参ファンからこれから『CoD』を始めるという人にもおすすめできます。

ただしシリーズとしてはかなり古いので、マルチプレイを楽しみたい人には向きません。

キャンペーン(シングル)モードをただひたすらやり込みたいという人に最適です。

Call of Duty:Modern Warfareの詳細
メーカーActivision

PS4(プレイステーション4)のFPS・TPSの売れ筋ランキングはこちら

ご参考までに、ここでは主にPS4対象のFPS・TPSの売れ筋ランキングは、下記よりご確認ください。

AmazonのFPS・TPS売れ筋ランキング楽天のFPS・TPS売れ筋ランキングYahoo!ショッピングのFPS・TPS売れ筋ランキング

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