ディスプレイ(PCモニター)おすすめ!プロの逸品&口コミランキング20選

ディスプレイやPCモニタは、ビジネスシーンだけでなく、自宅でも活躍するアイテムですよね。

最近では、まるで映画館のスクリーンのようなウルトラワイド型や、高解像度4Kなども見かけるようになりました。

ただ、実際にディスプレイの買い替えや追加を考えたとき、どの製品を選べば良いのか悩んでしまうこともありますよね。

そこでこの記事では、ITやビジネス業界で20年のキャリアを持ち、企業コンテンツ製作やプロのライターとして活躍されている柳谷智宣さんがおすすめする、ディスプレイ・PCモニタをご紹介。

ディスプレイ・PCモニタの選び方についても、詳しく解説していきます。

IPPING編集部調べによる、ディスプレイ・PCモニタの口コミ人気ランキング20選もご紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。

最終更新日:2019年2月28日
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柳谷智宣

柳谷智宣 のプロフィール

キャリア20年目のITライター。2017年Microsoftの「Windows Insider Meetup in Japan 2」に登壇。TV出演や新聞・雑誌の取材など、様々なメディアで情報を発信中。著書『クラウドの達人はなぜChromeを使うのか』ほか多数。WEB『ITライター柳谷智宣

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1.ITライターおすすめのディスプレイ・PCモニタ

ここでは、ITのプロとして活躍されている柳谷智宣さんがおすすめする、ディスプレイ・PCモニタを紹介していきます。

画像:amazon.co.jp
プロの
おすすめ
LGエレクトロニクス

LG 29UM59-P

参考価格25,330円(税込)

『LG 29UM59-P』は、まるで映画館のスクリーンのような視界の広がりを実現する、アスペクト比(映像の縦横比)21:9のウルトラワイド画面ディスプレイです。

広域表示領域の有効活用、そして高精細・高機能ゲーミングシステム搭載によるハイスペック仕様となっています。

一旦ゲームを始めれば、その世界観に引き込まれるような没入感を体感できるでしょう。

アスペクト比5:4の17インチ型ディスプレイ2台分の表示領域を得ることができますので、画面上に広い作業スペースを必要とするビジネスパーソンやクリエイターにもおすすめです。

添付ソフトウェア「OnScreen Control機能」によって、Windows上でディスプレイの明るさやコントラストなどの基本設定変更、ゲーム機能の操作も可能になっています。

また、複数のウィンドウを自動的に分割表示させる「Screen Split」が、ウルトラワイドなディスプレイ領域を無駄なく使用できるようにしてくれます。

さらに、AMD社「FreeSync™」テクノロジー搭載によって、PCゲームなどよりストレスなく楽しむことができるでしょう。

たとえば、ゲームなどのコンテンツでは、画面にズレが生じてしまう「ティアリング」や、映像がカクつく「スタッタリング」が起きやすいですが、それらの不都合を防ぐことができるのです。これにより、滑らかで自然な描写を実現しています。

明るさ調整によるディスプレイののちらつきを抑制する「フリッカーセーフ」、眼精疲労の原因ともいわれるブルーライトを低減する「ピクチャーモード」も搭載し、目への負担軽減もしっかりと考えられています。

柳谷智宣さんレビュー

柳谷智宣
『LG 29UM59-P』は、とても横長のディスプレイになります。複数のウィンドウを並べることができるので、作業効率が圧倒的に向上します。しかも、自動的に分割する機能が用意されているので、手動でウィンドウの幅を調整する必要はありません。

デュアルディスプレイの作業領域を、1台で利用できるのが特徴です。2台並べたときに、ベゼルが邪魔になることがありません。

また、ディスプレイの色再現性も非常に優れているので、美しい映像でゲームや動画などを楽しむことができるでしょう。

比較的、手に入りやすい価格のディスプレイですが、安いから視認性が悪いと言うことはありません。私も実際に使用したことがあるのですが、しっかりとした作りでコスパに優れた製品になります。

LG 29UM59-Pの詳細
メーカーLGエレクトロニクス
基本スペックディスプレイサイズ:29インチ
ディスプレイタイプ:ウルトラワイド
アスペクト比:21:9
最大解像度:2560×1080
参考価格25,330円(税込)

2.ディスプレイ・PCモニタの選び方

一昔前は、ディスプレイ・PCモニタはパソコンのセットというポジションでしたが、最近では単体で購入されることも増えてきています。

用途や目的も、ビジネスやクリエイティブワークから映画鑑賞・ゲームなど、家庭用エンターテイメントとして幅広く活用されるように。

ディスプレイ・PCモニタ選びで後悔しないように、まずはその基礎知識から選び方を確認していきましょう。

ディスプレイのサイズ

「アスペクト比」とは?

PCディスプレイを選ぶ際に、「アスペクト比」という言葉を耳にすることがありませんか?

このアスペクト比とは、テレビや映画、動画といった映像などにおける縦横比のことをいいます。

比率の種類は、以下の通りです。

  • スタンダード(4:3)
  • ワイド(16:9)、
  • WideXGA(16:10)
  • シネスコ(2.35:1

スタンダードは、ブラウン管テレビなどのアナログテレビ、VHSなどでよく使用されています。

現在の主流ともいえるワイドでは、地デジテレビ、DVD・MVなどを視聴する際に最適です。

また、WideXGAは少し縦のリーチが長くなることで作業しやすいため、ビジネスやクリエイティブワークの際に好まれています。

そして、シネスコは横のリーチが非常に長いことで、ディスプレイへの没入感を得やすくなっています。映画などでは、その世界にすっかり入り込む感覚が大切になるため、この比率が用いられることが多くなります。

スタンダード(4:3)

液晶テレビが主流になる前、ブラウン管テレビではスクエア型(4:3)が採用され、パソコンにおいても同型のディスプレイが多く扱われていました。

現在、このスクエア型は、限られた場面で使用されるところに留まっています。

たとえば使用している業務ソフトの解像度に起因した場合や、ディスプレイの設置場所が限定されている場合に用いられているようです。

スクエア型の特徴として、縦方向への広さがあるため、Webブラウザやワープロソフトが見やすく、さらに縦スクロールが行ないやすい点がメリットになります。

その一方で、スクエア型の場合、ワイド型で作成されている動画の視聴などの場合、ディスプレイの上下に黒のブランクスペースが入ってしまいます。

表示される映像が小さくなってしまうため、見えにくくなってしまうデメリットがあります。

ワイド型(16:9

家電量販店などで見かけるパソコンのディスプレイは、ワイド型がメインとなっています。

この理由として、液晶テレビのアスペクト比に合わせることで、パソコンをテレビとしても活用することが可能になるため。

自宅のパソコンで地デジを視聴する人も増えています。

このワイド型の画面比率は、人の視野角から割り出された黄金比に由来しています。

人の視野は“横長”にできており、意味のある情報をスピーディーに安定して見るためにベストな画面比率が、16:9~16:10の間とされているのです。

ただし、ワイド型ディスプレイのデメリットもあります。

それは、ワイド型の場合、スクエア型よりもデスクスペースを多く取ってしまうということ。そのため、購入の前にはどこに置くのかをきちんと決めておくことが大切になります。

使用するパソコンの解像度も確認しておくようにしましょう。

これは、パソコンが1280×800ドットまたは1440×900ドットの解像度を出力できなければ、ディスプレイには単に「横伸ばし」しただけの画像が表示されることになってしまうためです。

ウルトラワイドモニター(21:9)

パソコンディスプレイの主流となっているワイド型を、さらに横のリーチを長くしたのがウルトラワイドモニターです。

画像:amazon.co.jp

この21:9という比率は映画館のスクリーンに近いため、自宅で映画を楽しみたい人におすすめです。

また、コンテンツ作成などクリエイティブな用途や画像処理・加工を行なうプロカメラマン、さらに同時に複数の作業が必要になる株取引などの際にも適しています。

複数のウインドウを並べることができ、作業領域が広がるため、一度に視認できる情報量がグッと増えるので作業効率が格段にアップします。

ただ、ウルトラワイドモニターの場合、ワイド型よりも価格が高い傾向があります。さらに、HDR対応や湾曲している場合には、より高額となります。

ウルトラワイドモニターを設置する際には、設置スペースを必ず確認しておきましょう。

とくに横幅が長くなるため、生活動線などに引っかからないかを事前にチェックしておくことが大切になります。

参考サイト:theaterhouse.co.jpviolasiderea.blogspot.compc.watch.impress.co.jp

解像度の違いについて

ディスプレイを選ぶ際に、注目すべき点が解像度。この解像度は、画面の密度のことを指します。

ディスプレイの画面には、ドット(画素)と呼ばれる微細な点が集まっており、それぞれの点が色を表示し、パソコンから出力された映像をディスプレイに表示します。

そのため、同じ面積を持つディスプレイでも、ドットの密度(解像度)が高ければ細かい部分まで表現できるようになるのです。

また、ディスプレイの縦横のドット数を最大解像度と呼びます。

この最大解像度が高くなるほど、画面の密度が高くなるので滑らかな質感の精細な映像を表示することができます。

より高精細な映像を求める場合には、ドットピッチ(ドット間の距離のこと)にも注目してみましょう。ドットピッチが小さいほど、ドット間の距離が短くなるので高精細な映像(高画質)となります。

さらに、最大解像度が高いことによって、一度にディスプレイに表示できる範囲が広くなるメリットも。とくに複数のコンテンツ作成時や横のリーチがあるExcel資料を見るときなど、非常に使い勝手がよくなります。

参考サイト:pcinformation.infosmile-sharing.co.jppasonisan.com

接続端子の種類

DVI端子

現在、主流となっているデジタル式映像出力端子の1つ。DVI端子には2種類あり「DVI-D」と「DVI-I」になります。

前者はデジタル専用の端子になり、後者はアナログ・デジタル兼用の端子になります。

HDMI端子

DVIをベースに設計された、デジタル出力規格です。

この端子は、1本のケーブルで映像・音声・著作権保護の制御信号を転送可能になっています。

DisplayPort端子

DVIの後継・デジタル式ディスプレイ端子。DVIはサイズが大きいため、ノートパソコンなどの小型電子機器に使用しにくくので、DisplayPort端子がパソコン分野で普及しています。

ライセンス料が発生しないので、メーカーにとっては生産コストを抑えられるメリットがあるようです。

USB Type-C端子

最近注目を浴びているのが、パソコン用ディスプレイに採用されている「USB Type-C端子」。

注目されている理由は、データ転送速度の大幅な向上・パソコンへの電源供給・USB以外の規格を内包できるオルタネートモードとなります。

これらによって、たった1本のケーブルで映像出力、USBのハブ・サウンド・Webカメラ・有線LAN、そして電源供給といった多彩な機能が実現可能となっています。

参考サイト:pasonisan.comelecom.co.jpmakkyon.com

ディスプレイ・PCモニタの選び方

価格で選ぶ

ディスプレイの価格は、各メーカーから10,000円~70,000円以上と幅広くラインナップされています。

IPPING編集部が独自に調査したところ、10,000円~20,000円以内での購入者が約30%と最も多い結果になりました。

ホームエンターテインメントとしてディスプレイを活用するのであれば、10,000円~20,000円以内で選ぶのがおすすめです。

また、ディスプレイのサイズが、大きくなるほど価格もアップしていく傾向があります。

同時に複数の作業が必要になる場合やゲーミングなどの場合には、サイズが大きく価格の高いディスプレイが最適なケースもあります。

解像度で選ぶ

解像度は、ディスプレイに映像を表示するために用いられるドット(画素)の密度のことを指しています。

この解像度は、ディスプレイ表記では下記のような名称で呼ばれています。

名称最大解像度
WideXGA(WXGA)1280×800
HD(FWXGA1366×768
FHD1920×1080
4K(QFHD)3840×2160

現在ではFHDが主流となっていますが、最近では最大解像度が高い4K対応ディスプレイも注目され増えてきています。

4Kのような大きな解像度の場合、ドットピッチが小さくなるため、高精細な映像を表現することが可能になります。

また、ディスプレイを買い替える際には、縦の解像度に注意しましょう。

とくに、スクエア型からワイド型に買い替える際には、パネルサイズ(インチ数)がある程度大きいものを選ぶことをおすすめします。

縦の解像度が低くなることで、画面が小さくなったと感じてしまうためです。

インチ数で選ぶ

最近では、ディスプレイの低価格と大画面化が進んでいることで、当たり前のように大型ディスプレイを見かけるようになってきました。

とはいえ大きければ良いわけではなく、ちょうど良いサイズ(インチ数)でないと逆に使いにくくなってしまうことも。

設置する部屋の大きさとディスプレイとの距離を基に、適切なインチ数を選ぶことが大切になります。

主なディスプレイサイズは、17~27インチ型。主流は22~23インチ型で、この辺りは一般的に見やすいサイズ感となっています。

使う場面で選ぶ

パソコンは、ビジネスシーンはもちろん、ホームエンターテインメントとしても欠かせない存在です。ディスプレイは、使用するシーンに合わせて選ぶことも大切になります。

ホームエンターテインメント向け

テレビや映画、ネット動画をパソコンで見るときには、やはりきれいな映像で見たいですよね。

その際、チェックすべきポイントが、「グレアタイプ・ベゼル・最大解像度・視覚野」です。

  • グレアタイプ:光沢があり輝いているので映像の色合いが美しいとされています。
  • ベゼル:ディスプレイの縁のこと。ベゼルが狭いほど映像に臨場感が生まれます。
  • 最大解像度:高いものほど高精細な映像を表示することができます。
  • 視覚野:これが広いと、ディスプレイを斜めの角度から見ても映像がハッキリと見れます。

自宅で映像を楽しむ方は、この4つのポイントをチェックしてみてください。

ビジネスシーン

仕事でパソコンを使用する際には、ディスプレイを集中して見る機会が圧倒的に多くなります。

そのため目が疲れやすく、姿勢が窮屈になることで、肩こりや腰痛といった体のトラブルが起きてしまいます。

そこで、ビジネスシーンでのディスプレイ選びでは、目のストレスを抑えるブルーライトカットしたものやノン・グレアタイプがおすすめです。

肩こりや腰痛といった体トラブルを軽減するなら、パソコンの高さや傾きを調整できる機能が装備されているものを選ぶようにしましょう。

ゲーム向け

最近では、オンラインゲームの発展によって、パソコンでゲームを楽しめるようになっています。

パソコンでゲームを行なう際には、滑らかな画像やレスポンスの速さは重要なポイントです。

画像に滑らかさを出したいなら、144Hz(FPS)対応を選びましょう。通常ディスプレイの2倍以上の画像を描画できます。

また、レスポンスの速さはゲームを進める上では欠かせないですよね。

一般的なディスプレイの場合、10ms~5ms(※)が多いですが、ゲーム向けにするなら1msがベストになります。

※ ㎳=ミリセカンド(処理にかかる時間のこと)

参考サイト:pcrecommend.compcinformation.infofps.game2ji.com

3.レビュー評価の高いディスプレイ・PCモニタ人気ランキング20選

ここでは、IPPING編集部調べによる、レビュー評価の高いディスプレイ・PCモニタ人気ランキングを、以下の3つに分けてご紹介します。

  • スクエア型
  • ワイド型
  • ウルトラワイド型

ディスプレイ選びの参考になれば幸いです。

【5選】スクエア型

画像:amazon.co.jp

1位

アイ・オー・データ機器

I-O DATE LCD-AD172SEW

参考価格5,980円(税込)

シンプルなデザインでありながら、高い耐久性、エコ機能などを搭載した高機能ディスプレイです。

眼精疲労の原因となるブルーライトを低減させる「ブルーリダクション」をディスプレイ本体に搭載。さらに、低減立を5段階で調節できるので、作業内容に合わせて低減強度を変更できます。

ディスプレイに指紋が付きにくい「耐指紋コーティング」を施してあるだけでなく、227gの鉄球を落下させても耐えられる高い耐久性があります。

LEDバックライトや輝度の自動コントロールによって、自動的に節電することができます。

充実の5年間保証となっているので、安心して購入することができますね。

I-O DATE LCD-AD172SEWの詳細
メーカーアイ・オー・データ機器
基本スペックディスプレイサイズ:17インチ
アスペクト比:5:4
最大解像度:1280×1024
参考価格5,980円(税込)
画像:amazon.co.jp

2位

ベンキュー ジャパン

BenQ 17型スクエアディスプレイ BL702AE

参考価格12,400円(税込)

最近では、ビジネスの場だけでなく、教育の場でもパソコンやタブレットが導入され、子供から大人まで日常的にディスプレイを見る機会が増えています。

その結果、画面のちらつきによる眼精疲労や眼圧の上昇が引き起こされています。

こちらの『BenQ 17型スクエアディスプレイ BL702AE』では、この画面のちらつきを抑える「フリッカーフリーバックライト」を搭載。

さらに、BenQ独自開発のコントラスト強化・カラーマネジメント・シャープネス強化の3つ高度な画像補正エンジン「Senseye 3」が、自動で視覚に迫る画質を映し出します。

5msのレスポンス速度が、映画やゲームなどの高速コンテンツにも対応し、ラグのないなどの美しい映像を見ることができます。

BenQ 17型スクエアディスプレイ BL702AEの詳細
メーカーベンキュー ジャパン
基本スペックディスプレイサイズ:17インチ
アスペクト比:5:4
最大解像度:1280×1024
参考価格12,400円(税込)
画像:amazon.co.jp

3位

EIZO

EIZO FlexScan EV2730Q-BK

参考価格129,600円(税込)

『EIZO FlexScan EV2730Q-BK』の最大の特徴は、アスペクト比1:1の正方形デザイン。これにより、ExcelやWord作成・閲覧、ソースコードやCAD図面の比較など多岐に渡るシーンに幅広く対応できます。

メインディスプレイとしてもおすすめですが、サブディスプレイとしても重宝します。

接続端子はDVI-D、DisplayPortの2系統入力、USBハブの2系統搭載、スピーカー・ヘッドフォン端子搭載など高い汎用性を有しています。

ブルーライトカット機能、画面のちらつき抑制「EyeCare調光」、自動調光機能など、パソコンによる疲れ目対策も万全です。

EIZO FlexScan EV2730Q-BKの詳細
メーカーEIZO
基本スペックディスプレイサイズ:26.5インチ
アスペクト比:1:1
最大解像度:1920×1920
メーカー希望小売価格129,600円(税込)
画像:amazon.co.jp

4位

アイ・オー・データ機器

I-O DATE LCD-AD199GEB

参考価格5,980円(税込)

『I-O DATE LCD-AD199GEB』はLEDバックライトの採用、最小50cd/m²の低輝度設定可能、そして自動的に輝度をコントロールする節電アプリ「エコ番人」を搭載しています。

省エネにこだわりながら、パフォーマンスも落としたくない方には、ストレスなくこの2つを実現できるでしょう。

また、ディスプレイを一括管理できる機能が充実。電源やメニューボタンのロックなどを、クリックひとつで行なうことができます。

さらに、いたずら防止「OSD(設定操作)ロック」機能があり、しかも「ディスプレイマネジャー」を使用することでネットワーク経由で一括設定・解除が可能になります。

I-O DATE LCD-AD199GEBの詳細
メーカーアイ・オー・データ機器
基本スペックディスプレイサイズ:19インチ
アスペクト比:5:4
最大解像度:1280×1024
参考価格5,980円(税込)
画像:amazon.co.jp

5位

アイ・オー・データ機器

I-O DATE LCD-AD179GEW

参考価格6,980円(税込)

最近では、ワイド型ディスプレイが主流となっている中で、限られたスペースを有効活用する際におすすめなのが、この『I-O DATE LCD-AD179GEW』。

17型スクエアとコンパクトながら、LEDバックライト採用や省電力機能、高速レスポンスなど満足できる機能を備えています。

通常使用時14.7wを実現するLEDバックライトを採用し、自動的に輝度を調節する「エコ番人」や削減ワット数を確認しながら適切な輝度設定ができる「ECOステップ機能」を搭載しています。

また、ストレスなくディスプレイを使用する上で欠かせないのが、レスポンスの速さ。『I-O DATE LCD-AD179GEW』では5msのレスポンス速度によって、動きの速い映像にもブレなく映し出すことができます。

さらに、ノートパソコンにアナログRGB出力端子(VGAポート)やHDMI端子があれば、マルチディスプレイが可能になります。作業効率がぐっとアップできるのでビジネスユースはもちろん、ホームユースにもおすすめです。

I-O DATE LCD-AD179GEWの詳細
メーカーアイ・オー・データ機器
基本スペックディスプレイサイズ:17インチ
アスペクト比:
最大解像度:1280×1024
参考価格6,980円(税込)

【10選】ワイド型

画像:amazon.co.jp

1位

日本エイサー

acer KA270HAbmidx(KA0)

参考価格17,745円(税込)

PCディスプレイで映画や動画など鑑賞しているときに気になるのが、フレーム部分ではないでしょうか?

『acer KA270HAbmidx(KAO)』では、フレームを最大限落としたゼロフレームデザイン。映画などの世界観を邪魔する心配もありません。

さらに、高精細フルHDとノングレアを採用したパネルと、ACM機能がディスプレイに映し出される映像をディテールまでリアルに、明暗は克明に、そして不快な映り込みや光の反射を軽減してくれます。

VESA マウントに対応しているので、スタンドを外してディスプレイを壁に掛けることも可能です。

acer KA270HAbmidx(KA0)の詳細
メーカー日本エイサー
基本スペックディスプレイサイズ:27
インチアスペクト比:16:9
最大解像度:1920×1080
参考価格17,745円(税込)
画像:amazon.co.jp

2位

LGエレクトロニクス

LG 24MK430H-B

参考価格17,700円(税込)

『LG 24MK430H-B』は、まるで目の前に広がる風景かのような錯覚を覚えるほど、鮮やかな発色と自然な色合いを実現する「フルHD IPS液晶パネル」を搭載しています。

映画やゲームなどの暗闇が広がるシーンでは、見えずらい部分を認識し明るく映し出します。もちろん、明るさレベルは自由に調整可能。

世界観は崩したくないけど、表情や質感などを見たいときにおすすめです。

付属の「DASモード」は、ディスプレイに表示される映像をリアルタイムに表示してくれます。映像データを出力するまでのプロセスを省略し、直接出力することで、タイムラグなく映像を見ることができます。

添付のソフトウェアは、自動でウィンドウを分割表示させたり、明るさやコントラストなどの基本設定、そしてゲーミングモードの設定もWindows上で操作可能となっています。

LG 24MK430H-B の詳細
メーカーLGエレクトロニクス
基本スペックディスプレイサイズ:23.8
インチアスペクト比:16:9
最大解像度:1920×1080
参考価格17,700円(税込)
画像:amazon.co.jp

3位

フィリップス・ジャパン

PHILIPS 液晶ディスプレイ323E7QDAB/11

参考価格27,291円(税込)

『PHILIPS 液晶ディスプレイ323E7QDAB/11』は、水平178・垂直178度の超広角視野が、ほぼどの角度からでもディスプレイを問題なく見ることができます。

そのため、大人数でも映画やゲームを楽しむことが可能になりました。

映し出される映像は、ディテールまでくっきりと再現。カラートンが暗く落ちやすいゲームシーンでも、そのコントラストを自動的にコントロールしてくれます。

鮮やかな色彩で表示できるだけでなく、色の正確性や一貫した明るさを提供してくれる優れもの!

クリエイティブワークなど、専門的な用途にもおすすめのディスプレイです。

PHILIPS 液晶ディスプレイ323E7QDAB/11の詳細
メーカーフィリップス・ジャパン
基本スペックディスプレイサイズ:31.5
インチアスペクト比:16:9
最大解像度:1920×1080
参考価格27,291円(税込)
画像:amazon.co.jp

4位

LGエレクトロニクス

LG 27UD58-B

参考価格41,415円(税込)

4Kの高精細な描画力に、約10.7億色表示対応による滑らかで鮮やかな映像美を実現するディスプレイ。4Kの圧倒的な解像度は、今までにはない繊細で自然な描写を映し出してくれるでしょう。

また、10bitの映像信号処理に対応し、約10.7億色もの豊かな色彩表現を可能にしています。繊細で緻密な難しいグラデーションカラーも、より自然に表現できます。

さらに、映し出された極彩色の映像をディスプレイのどこからでも捉えることができる「IPSパネル」を採用。

水平方向178度、垂直方向178度の超広角視野になっているので、設置場所や見る姿勢を問わないい仕様になっています。

LG 27UD58-B の詳細
メーカーLGエレクトロニクス
基本スペックディスプレイサイズ:27インチ
アスペクト比:16:9
最大解像度:3840×2160
参考価格41,415円(税込)
画像:amazon.co.jp

5位

日本エイサー

acer KA240Hbmidx(KA0)

参考価格14,980円(税込)

使いやすいサイズ感24型に、高精細フルHDとACM機能など充実の機能を搭載したディスプレイ。

少しコンパクトにはなりますが、その分使い勝手が良くなっています。メインディスプレイとしてはもちろん、サブディスプレイとしても活躍してくれます。

さらに、ディテールまで映し出す高い描写力を実現する高精細フルHDパネルを搭載。コントラスト比を向上させることで、明暗をよりくっきりとした印象深いものにしてくれます。

また、長時間見つめることが多いPCディスプレイは、目への負担を考慮することも大切。こちらは、眼精疲労の原因になるブルーライトをカットする機能を搭載しているのも嬉しいポイントです。

acer KA240Hbmidx(KA0)の詳細
メーカー日本エイサー
基本スペックディスプレイサイズ:24インチ
アスペクト比:16:9
最大解像度:1920×1080
参考価格14,980円(税込)
画像:amazon.co.jp

6位

ベンキュー ジャパン

BenQ 28型LEDアイケアディスプレイ GC2870H

参考価格15,980円(税込)

洗練されたシンプルデザイン、広域色による優れた色再現性、そして目へのストレス軽減を実現した『BenQ 28型LEDアイケアディスプレイ GC2870H』。

 “究極のミニマリズム”を設計理念にし、余分なものが一切ない・どんなインテリアにも馴染む洗練されたシンプルデザインとなっています。

このシンプルデザインの中に、非常に優れた機能がいくつもちりばめられています。とくに、色の再現性ではNTSCの色域が85%となり、日常のウェブ視聴や映画などで、より色鮮やかな描写を体感することができます。

画面のちらつきやブルーライトを抑えるアイケア仕様は、長時間使用するビジネスユースにもおすすめ。

さらに色深度と鮮明度を向上させたことで、映画やゲームなどの薄暗く複雑なシーンでも、繊細さと高い透明感を感じることができるでしょう。

BenQ 28型LEDアイケアディスプレイ GC2870H の詳細
メーカーベンキュー ジャパン
基本スペックディスプレイサイズ:28インチ
アスペクト比:16:9
最大解像度:1920×1080
参考価格15,980円(税込)

 

画像:amazon.co.jp

7位

ASUS JAPAN  

ASUS MB168B ポータブルディスプレイ

参考価格20,366円(税込)

自宅やオフィスなどでは、複数のディスプレイを使用して仕事をこなす場合もありますよね。ただ、外出の際にも同じように複数のディスプレイを携帯することは難しいところ。

そこでおすすめなのが、『ASUS MB168B ポータブルディスプレイ』。

様々なシーンで活躍する、携帯性に優れたポータブルディスプレイで、ケーブル1本で簡単に接続可能。超スリム・軽量ボディによって、歩きや自転車での移動の際にも問題ありませせん。

ディスプレイの薄さは8mm、重量は約800gのため女性でも持ち運びしやすくなっています。

ASUS MB168B ポータブルディスプレイの詳細
メーカーASUS JAPAN
基本スペックディスプレイサイズ:15.6
インチアスペクト比:16:9
最大解像度:1366×768
参考価格20,366円(税込)
画像:amazon.co.jp

8位

ASUS JAPAN

ASUS VG248QE ゲーミングモニター

参考価格31,800円(税込)

『ASUS VG248QE ゲーミングモニター』は、まさにPCゲームのための高性能・高精細ディスプレイです。

残像のないクリア表示、拡張されたコントラスト比技術、常にゲームにベストな画質を実現できる映像エンジン「Splendid」を搭載しています。

PCゲームの激しい動きを楽しむためには、1秒間のディスプレイ表示回数を向上させることが重要。こちらは、1秒間に144回もディスプレイを表示させることができます。

一般的には1秒間に60回となるため、残像のない滑らかな映像を楽しむことができるのです。

また、ディスプレイ上の暗い部分はより暗く、明るい部分はより明るく表現。

常に美しい映像を可能にする映像エンジンが、不安定なゲームの映像データを1フレーム単位で解析し、表示内容に合わせたベストな画像処理を行なってくれる一品です。

ASUS VG248QE ゲーミングモニターの詳細
メーカーASUS JAPAN
基本スペックディスプレイサイズ:24インチ
アスペクト比:16:9
最大解像度:1920×1080
参考価格31,800円(税込)
画像:amazon.co.jp

9位

アイ・オー・データ機器

I-O EX-LDQ241DB

参考価格24,799円(税込)

『I-O EX-LDQ241DB』は、フルHD(1920×1080ドット)の約1.8倍の作業領域となるため、フルHDも全面表示可能に。縦スクロールの必要がなく、一度に複数のウインドウを展開しても快適に作業を行なうことができます。

マルチディスプレイとしてもおすすめで、わずか7mmの極細フレームが、複数台を繋げた状態で1つのシーンを映し出しても違和感なしです。

水平・垂直方向に178度の広角視野「ADS」を採用したパネルが、どこから見ても鮮明に映像を捉えることができるでしょう。

また、Webやメールの閲覧・作成、写真・動画の編集、あるいは自宅でゲームを楽しむといったそれぞれのコンテンツにベストな設定が、プリセットされています。

職場でも家庭でも活躍する、コンテンツに応じた映像表示が可能です。

I-O EX-LDQ241DBの詳細
メーカーアイ・オー・データ機器
基本スペックディスプレイサイズ:23.8インチ
アスペクト比:16:9
最大解像度:2560×1440
参考価格24,799円(税込)
画像:amazon.co.jp

10位

ベンキュー ジャパン

BenQ 27型アイケアディスプレイ EW2775ZH

参考価格21,740円(税込)

心地よく動画や映画などを楽しむなら『BenQ 27型アイケアディスプレイ EW2775ZH』はいかがでしょうか?

「B.I.Tech.(ブライトネスインテリジェンステクノロジー)」が、バランスの取れた描写力やあらゆる環境での目の疲れを軽減することができるでしょう。

これにより、ディスプレイ自体がコントラスト比を検知し、明るいシーンでは露出過多を防ぎ、暗いシーンではブラックレベルを自動的にコントロール。ディスプレイ周辺の光量を検出し、輝度を自動調整します。

また、シーンに応じた4つのシナリオモードの「ブルーライト軽減Plus」、あらゆる輝度レベルのフリッカーをカットする「フリッカーフリー」が、目のストレスを抑え長時間の鑑賞でも心地よく過ごすことができます。

BenQ 27型アイケアディスプレイ EW2775ZHの詳細
メーカーベンキュー ジャパン
基本スペックディスプレイサイズ:27インチ
アスペクト比:16:9
最大解像度:1920×1080
参考価格21,740円(税込)

【5選】ウルトラワイドモニター

画像:amazon.co.jp

1位

LGエレクトロニクス

LG 29UM67-P

参考価格37,800円(税込)

『LG 29UM67-P』は、映画館のスクリーンに近いサイズ感で、圧倒的な迫力と臨場感、ウインドウ切り替えなしで並列作業を効率的に実行可能です。

ウルトラワイド画面がもたらす抜群の没入感で、映画やゲームの世界をスクリーンサイズで楽しむことができます。

さまざまな角度から見ても、鮮やかな発色で自然な色合いを映し出してくれると評判です。

また、Excel資料の閲覧・作成やコンテンツ作成など並列させて同時に行なうことができます。フルHD(16:9)で展開しても、さらに作業域を作れるので幅広いビジネスシーンにもおすすめです。

さらに『LG 29UM67-P』はフルHDよりも約133%長いディスプレイのため、従来のディスプレイにはない抜群の没入感でゲームの世界を楽しむことができます。

LG 29UM67-Pの詳細
メーカーLGエレクトロニクス
基本スペックディスプレイサイズ:29インチ
アスペクト比:21:9
最大解像度:2560×1080
参考価格37,800円(税込)
画像:amazon.co.jp

2位

ASUS JAPAN

ASUS Designo MX299Q

参考価格61,508円(税込)

Excel資料やコンテンツ作成などといった作業に没頭させてくれると評判のディスプレイです。シンプルかつ繊細なデザインによって、グッドデザイン賞を受賞。

ASUS独自開発の「Splendid」は、表示される映像をオブジェクト単位で解析し、常に美しい色調の映像を楽しむことができます。

アスペクト比は21:9なので、ディスプレイ2台分の表示領域を誇ります。マルチディスプレイを行なっている方も『ASUS Designo MX299Q』が1台あれば、他にディスプレイは必要ないかもしれません。

さらに、ディスプレイでありながら、最高峰のサウンドを提供。『Bang&Olufsen ICEpower🄬』との共同開発によって、原音に限りなく近いサウンドを実現しています。

デザインと映像、さらにサウンドにもこだわりたい方にはおすすめの一品です。

ASUS Designo MX299Qの詳細
メーカーASUS JAPAN
基本スペックディスプレイサイズ:29インチ
アスペクト比:21:9
最大解像度:2560×1080
参考価格61,508円(税込)
画像:amazon.co.jp

3位

ASUS JAPAN

ASUS Designo Curve MX34VQ

参考価格108,864円(税込)

『ASUS Designo Curve MX34VQ』は湾曲したディスプレイで、フルHDよりも横方向に長いアスペクト比21:9のウルトラワイドのディスプレイです。

水平・垂直方向178度の超広角視野が、見ている人の視界を埋め尽くすほどの圧倒的な没入感を与えてくれるでしょう。

また、世界的に有名なオーディオブランド『Harman Kardon』と共同開発した「ASUS SonicMaster技術」を搭載し、豊かで迫力のあるサウンド再生を実現しています。

さらに、コンテンツに合わせてベストなオーディオモードが選択可能。音楽・映画・ゲーム・カスタマイズの4モードで、映像とともにサウンドも楽しむことができます。

驚くことに、同製品でスマートフォンをワイヤレス充電が可能!。スマホをスタンド部分に置くだけで充電されるので、とても便利です。

ASUS Designo Curve MX34VQの詳細
メーカーASUS JAPAN
基本スペックディスプレイサイズ:34インチ
アスペクト比:21:9
最大解像度:3440×1440
参考価格108,864円(税込)
画像:amazon.co.jp

4位

LGエレクトロニクス

LG 25UM65-P

参考価格29,800円(税込)

限られたスペースでも、映画館のような横方向に広がるディスプレイを手に入れるのが、この『LG  25UM65-P』。

25インチでありながらウルトラワイド型を実現。高い色再現性、目のストレス軽減機能などを搭載した高性能ディスプレイです。

ディスプレイのちらつきを抑えるフリッカーセーフ機能が、目に優しい仕様になっています。

「4-Screen Split」で最大4ウインドウを分割表示。複数の作業を同時に行なうことができるので、作業効率が格段にアップします。

LG 25UM65-Pの詳細
メーカーLGエレクトロニクス
基本スペックディスプレイサイズ:25インチ
アスペクト比:21:9
最大解像度:2560×1080
参考価格29,800円(税込)
画像:amazon.co.jp

5位

Atlantis

JAPANNEXT JN-VC34100UWQHD

参考価格71,970円(税込)

『JAPANNEXT JN-VC34100UWQHD』は、34インチのUWQHD(3440×1440ドット)解像度を備え、その魅力を最大限に引き出す曲面パノラマ仕様になります。

同じインチ・解像度のフラットディスプレイよりも視点を動かす必要がないため、一度で多くの情報を得ることが可能になるでしょう。

とくにPCゲームを行なう際には、画面の更新がゲームの進行に影響を与えてしまうことも。一般的なリフレッシュシート(1秒間に行なえる画面更新回数)は60Hzとなりますが、同製品では100Hzになるため、非常に滑らかな画像を表示することができます。

また、映像の鮮明さや精細さを左右する要因の1つ「ドットピッチ(画素と画素の距離)」を約0.23mmまでに縮めたことで、映し出される画像が鮮やかに、色彩豊かに、そして細部まで精確になります。

さらに「P-VAパネル」を採用したことで、ディスプレイに表示される美しい映像を、どの角度から見ても鮮明にくっきりと見ることができます。

JAPANNEXT JN-VC34100UWQHDの詳細
メーカーAtlantis
基本スペックディスプレイサイズ:34インチ
アスペクト比:21:9
最大解像度:3440×1440
参考価格71,970円(税込)

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