パソコンのプロがおすすめするUSB充電器&人気ランキングTOP10【2019年版】

スマホやタブレット、ゲーム機などの充電に役立つUSB充電器。

現代社会において、必要不可欠といっても過言ではないアイテムですが「どれがいいかわからない…」という声も多く聞かれます。

そこで今回は、メディアでも活躍中のパソコンガイドである内川功一朗さんにおすすめのUSB充電器を教えていただきました。

また、USB充電器を選ぶ際のポイントや口コミで人気のアイテムをランキングで紹介します。

生活に密着するアイテムですから、ポイントを押さえて選んで日々の小さなストレスを解消しましょう。

最終更新日:2019年6月11日
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内川功一朗

内川功一朗 のプロフィール

PCガイド。AllAboutコンピュータ系ガイド。システムエンジニア。パソコンに限らず、プリンタやスキャナなどの周辺機器に関する情報を発信中。上級写真整理アドバイザーの顔も持つ。WEB『デジタルと現実の架け橋

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1.パソコンのプロおすすめUSB充電器

まずは、パソコンガイドとして活躍中の内川功一朗さんおすすめのUSB充電器をご紹介します。

画像:amazon.co.jp
プロの
おすすめ
Anker

PowerPort Speed 5

参考価格3,699円(税込)

内川功一朗さんおすすめのUSB充電器は充電ポートが5つある『Anker PowerPort Speed 5』です。

5つある充電ポートのうち上2つは「急速充電」に対応しており、従来の充電器の4倍のスピードで充電が可能です。

内川功一朗さんレビュー

内川功一朗
『Anker PowerPort Speed 5』は「値段・品質・使い勝手」のバランスがいいアイテムです。

充電器は消耗品なので、どんなにいいものでも壊れる時は壊れます。そのため、一定の品質は保ちつつ安価で使いやすいものを選ぶ必要があります。

品質が良く、なおかつ低価格というと『Anker』のものが安心。万が一初期不良があった場合にも連絡すればすぐに良品と交換してくれます。

数を多く作っているUSB充電器は、どうしても「一定数」初期不良の品物が出てしまうとのこと。これはどの会社であっても同じです。

初期不良は仕方のないことなのですが、不良品が届いてしまった時の応対が『Anker』はとても評価が高く、この点もおすすめポイントの1つだそうです。

口コミにも「すぐに交換してくれた」「対応が早かった」など、プロのコメントと同じような投稿が複数寄せられていました。

USB充電器を選ぶ際、メーカーの保証内容も一緒に確認しておくのも大切なポイントといえそうです。

Anker PowerPort Speed 5の詳細
メーカーAnker(アンカー)
ポート数5つ(合計63W、各ポート最大2.4 A)
特徴18ヶ月保証、最新規格QC(Quick Charge 3.0)対応ポート2つ搭載、従来の充電器に比べ4倍の速さで充電可能
メーカー希望小売価格3,699円(税込)

2.USB充電器を選ぶ3つのポイント

ここからはUSB充電器選びのポイントをご紹介します。後悔しないために以下の3つのポイントは押さえておきましょう。

  • 使う場所に合ったサイズ・ポート数を選ぶ
  • 急速充電対応モデルを選ぶ
  • 安全性と保証内容

では、さっそく確認していきましょう。

自宅?外?どこで使う充電器かを考える

まずは、どこで使うUSB充電器が欲しいのかを決めることから始めます。

自宅で使う場合

自宅で定位置にずっと置いておく場合、サイズが大きくなりがちな充電ポートが3つ以上あるタイプがおすすめです。

スマホやタブレットを同時に充電可能ですし、家族の人数が多く「充電渋滞」が起こってしまうご家庭で充電ポートが複数あるUSB充電器は大活躍してくれます。

USB充電器を使用するスマホ・タブレットの数が多い場合、充電したい機器が5個あるならポート数が3つのものを2個用意するなど、充電器を2個に分けておくとさらに良いです。

万が一充電器が故障してしまったときにも2つ同時に故障する可能性は低いため、全く充電できないという事態を防ぐことができるためです。

中には、充電中立てて置け、見た目もすっきりするスタンド付きタイプなどもあります。ごちゃごちゃして見えるのが嫌という方はこのようなスタンドタイプもおすすめです。

画像:amazon.co.jp

外出先で使う場合

画像:amazon.co.jp

外出時のカフェなどで充電したいなら、大きくかさばるものや重たいものは避け、充電ポート数も必要最低限のものを選ぶのがおすすめです。

外出先に常に持って出るのはスマホやタブレットを1台ずつくらいだと思いますので、最低2口あれば十分でしょう。

急速充電対応のUSB充電器でもポート数が少ないタイプはその分価格も抑えることができます。

充電器を「すぐになくしてしまう」という方は低価格で済むコンパクトなUSB充電器だと支出も少なくてすみます。

「紛失防止にあえて大きなものを」という方はモバイルバッテリーとの併用タイプもおすすめです。

【おまけ】モバイルバッテリー併用タイプなど変わり種も

モバイルバッテリーにもなるUSB充電器は、自宅でスマホの充電と同時進行でモバイルバッテリーも充電しておくことが可能です。

わざわざ別で充電する手間がなく、充電を忘れてしまうことがないのもおすすめのポイントです。

その他、車移動が多い方は車内で使えるシガーソケットタイプ、海外旅行先で使いたいという方は、海外の電圧にも対応しているタイプもあります。

*「入力100-240V」と記載のあるものを選ぶ*

海外で最も電圧が高い国が240Vなので、240V対応の充電器であれば変圧器を使用せずに利用できます。ただし、日本の電圧は100Vなので、帰国後も続けて使用したいという場合は「入力100-240V」と記載があるタイプを選んでおきましょう。USB充電器が240Vには対応していても、「コンセントの形状が違う」場合もありますので、事前に旅先の国のコンセントの形状を確認しておくのも大切です。

どこで使用するのか、いつ使用するのかを先に決めておくとどんなものを選ぶべきか絞り込みやすくなります。

「急速充電」対応タイプの確認方法

USB充電器を選ぶときに「急速充電」や「高速充電」という言葉を目にするかと思います。

急速充電には各メーカーが力を入れており、『Anker』は「PowerIQ」「VoltageBoost」、『AUKEY』は「AiPower」と様々な技術が登場しています。

中でも、注目してほしいのが「Quick Charge」と「USB Power Delivery」の2つです。

簡単に言うと・・・「Quick Charge」=android系、「USB Power Delivery」=iPhone系と一般的に言われています。

ご自身がお使いの端末によって確認する部分が変わりますので、ここからはそれぞれの項目についてご覧ください。

Quick Charge|QCとは

Quick Charge(クイックチャージ)はスマホのCPUなどを作っている『Qualcomm(クアルコム)社』が開発した規格です。

通常(5V)よりも高い電圧(最大20V)を使用し充電ができるため、より早く充電することができます。

内川功一朗さんコメント

内川功一朗
QCは『クアルコム社』が作ったCPU搭載のandroidであれば急速充電が可能です。日本で販売されているandroid端末には『クアルコム社』のCPUが使用されているものが多いため、androidを使用している方であれば、QC対応の充電器で急速充電できるものが多くなっています。

QCは進化を続けており、後ろに続く数字が大きいほど新しいバージョンになります。「QC3.0」であれば、従来の充電器と比較したときに4倍の速さで充電ができ、35分で80%充電が完了します。

「QC4」や「QC4+」などの新規格もすでに登場しており、こちらはこれから説明する「USB PD」に対応する端末も急速充電ができる規格です。

USB Power Delivery|USB PDとは?

「USB PD」はUSB Type-Cの普及とともに広がっている急速充電の国際規格です。

(USB PDが「国際規格」であるため、『クアルコム社』はUSB PD対応端末でも使用できるQC4+という規格を開発。)

USBは基本的に低い電流しか流すことができない(USB2.0で最大5V×0.5A=2.5W)ため、パソコンなど大きな電力(数十W)を必要とするものの充電はできませんでした。

しかし、USB PDは最大100W(5~20V(4段階)×5A)の電力供給を実現。

これにより専用のアダプタを使用せずにUSB Type-Cのケーブルを使用し充電ができるパソコンやゲーム機などが続々と登場しています。

『Apple』は独自規格とこのUSB PDどちらにも対応しているため、『iPhone』や『iPad』の急速充電をしたいという方はUSB PDに対応している充電器がおすすめです。

『Apple』のように、急速充電できる独自規格は各社開発していましたが、最近ではQCやUSB PDに統一する流れができてきています。

QCやUSB PDに対応と記載のあるUSB充電器を選んでおけば、今後も新しい端末を購入したときに対応していることが多く、急速充電が可能になります。

安全性と保証内容も確認

過電流・過電圧・異常発熱などUSB充電器に異常が発生したときに、スマホやタブレットを守り、発火リスクを減らしてくれるのが「保護回路」です。

異常を検知するとすぐに動作を停止するため、大事なデータを守り発火などを予防してくれます。

また自宅に届いた時点ですぐに壊れていた「初期不良」や使用中に「故障」してしまった時の対応についても確認が必要です。

特に保証については、メーカー側が独自に行っているもののため、メーカーによって対応が違います。

保証内容についても購入前にチェックしておくといざという時にも落ち着いて行動でき、損すること減るはずです。

3.レビュー評価の高いUSB充電器人気ランキング10選

ここからは、IPPING編集部で独自にリサーチしたレビュー評価の高いUSB充電器のランキングを紹介します。

画像:amazon.co.jp
1位
Anker

PowerPort 4

参考価格2,499円(税込)

『Anker PowerPort 4』はコンパクトサイズの4ポートUSB充電器です。独自の技術「PowerIQ」と「VoltageBoost」が搭載されています。

「PowerIQ」が接続された機器を検知し、「VoltageBoost」がケーブルを通る電圧を調整するため、機器に合わせた最適な速さでスピード充電が可能です。

保護システムも搭載されていますので、万が一の際にも充電してる端末を保護してくれます。

Anker PowerPort 4の詳細
メーカーAnker(アンカー)
ポート数4つ(1ポート最大2.4A、合計最大8A)
特徴100-240Vの入力に対応、18ヶ月保証、多重保護システム 、4ポートのUSB充電器の中では最小サイズ
メーカー希望小売価格2,499円(税込)
画像:amazon.co.jp
2位
Anker

PowerCore Fusion 5000

参考価格2,999円(税込)

『Anker PowerCore Fusion 5000 』はモバイルバッテリーにもなるUSB充電器。カラーはホワイト、ブラック、レッドの3色があります。

外出先で充電が少なくなってもコンセントを中々見つけられない…充電して寝るのを忘れてしまったから通勤中に充電しておきたい…そういった非常時に便利なアイテムです。

ほぼすべての機種のスマホを1回以上フル充電することができます。

ただし、スマホとモバイルバッテリーの同時充電はできず、先にスマホ端末を充電した後、モバイルバッテリーの充電をしますので、注意しましょう。

Anker PowerCore Fusion 5000 の詳細
メーカーAnker(アンカー)
ポート数2つ【ACアダプタ出力】5V=2.1 A(最大2.1A)/
【モバイルバッテリー出力】5V=3A(最大3A)
特徴1台2役のハイブリッド充電器、大容量モバイルバッテリー、100-240V
メーカー希望小売価格2,999円(税込)
画像:amazon.co.jp
3位
Anker

24W 2-Port USB Charger

参考価格1,699円(税込)

『Anker 24W 2-Port USB Charger』は『Anker』の独自技術を搭載したUSB充電器です。

「PowerIQ」「VoltageBoost」の2つの独自技術により、充電したい端末に合わせた電流を流すことができ充電時間の短縮につながります。

2ポートのコンパクトサイズですので、外出先での使用をお考えの方にもおすすめです。

100-240Vに対応していますので、海外でもコンセントの形が合えばそのまま使用できます。

Anker 24W 2-Port USB Chargerの詳細
メーカーAnker(アンカー)
ポート数2つ(1ポート最大2.4A)
特徴世界各国の電圧(AC 100-240V)に対応、ショート防止機能、18カ月保証
メーカー希望小売価格1,699円(税込)
画像:amazon.co.jp
4位
AUKEY

PA-U32

参考価格999円(税込)

『AUKEY PA-U32』はコンパクトなだけではなく、価格の安さでも人気が高いアイテムです。2年間という長期間の保証もついており、いざという時にも安心です。

「AiPower機能」という技術が採用されており、端末を自動で検知。最適な電流を流しスピード充電が可能です。

保護システムも採用されていますので、端末を保護してくれます。

AUKEY PA-U32の詳細
メーカーAUKEY(オーキー)
ポート数2つ
特徴2年間保証、100-240V AC入力対応、各種保護機能搭載、端末に最適な電流を供給(AiPower)
メーカー希望小売価格999円(税込)
画像:amazon.co.jp
5位
RAVPower

USB充電器 RP-UC11

参考価格1,499円(税込)

『RAVPower USB充電器 RP-UC11』は2ポートのUSB充電器。「iSmart出力自動判別機能」が搭載され、端末に合わせた電流に調整ができるため、充電時間の短縮にも役立っています。

また、保護システムにより充電器と端末の両方を保護してくれます。購入後製品登録をすると最大30カ月(2年半)という長い間保証を受けられます。

ただ、公式HPによると『Apple』『ASUS』『京セラ』の一部製品は充電時間の調整ができないということです。ご自身のアイテムが対応しているかどうか、確認してから注文しましょう。

RAVPower USB充電器 RP-UC11の詳細
メーカーRAVPower(ラブパワー)
ポート数2つ(各ポート最大2.4A・合計5V/4.8A)
特徴AC100-240Vの入力電圧対応、端末に最適な電流を供給(iSmart)、充電保護システム、最大30ヶ月保証
メーカー希望小売価格1,499円(税込)
画像:amazon.co.jp
6位
Anker

PowerPort 6

参考価格3,299円(税込)

『Anker PowerPort 6』は「PowerIQ」と「VoltageBoost」の独自技術により、充電時間を短縮することができるUSB充電器です。

温度管理などすぐれた機能が搭載されているため、長時間使用にも耐えるアイテムです。

本体に直接コンセントがついているのではなく電源コードが別に付属されているため、延長コードなしに台の上など置きやすい場所に設置できるというのも人気のポイントです。

Anker PowerPort 6の詳細
メーカーAnker(アンカー)
ポート数6つ(各ポート最大2.4A・合計60W)
特徴主要な国の電圧(AC100-240V)に対応、18ヶ月保証
メーカー希望小売価格3,299円(税込)
画像:amazon.co.jp
7位
Anker

PowerPort Speed 5

参考価格3,699円(税込)

『Anker PowerPort Speed 5』はプロもおすすめのUSB充電器です。

こちらは「Quick Charge 3.0対応ポート(=QC)」を複数搭載しており、『Anker』の他アイテム以上に充電スピードが速いのが特徴です。

「QC3.0」は効率的なUSBの充電技術で、従来の4倍のスピードで充電が可能。

「QC」に非対応の端末でも、独自技術である「PowerIQ」と「VoltageBoost」により電流を調整し通常より短い時間で充電することができます。

Anker PowerPort Speed 5の詳細
メーカーAnker(アンカー)
ポート数5つ:QC対応 2ポート搭載(合計63W)
特徴18ヶ月保証、最新規格Quick Charge 3.0対応ポート2つ搭載、従来の充電器に比べ4倍の速さでの充電が可能
メーカー希望小売価格3,699円(税込)
画像:amazon.co.jp
8位
Anker

PowerPort 6 Lite

参考価格2,499円(税込)

『Anker PowerPort 6 Lite』は上の3つが「PowerIQ」と「VoltageBoost」を利用した急速充電が可能なUSB充電器。下の3つは通常速度での充電ができる充電器です。

6ポートあるUSB充電器の中では小さめのサイズですので、充電スペースをコンパクトに収めたいという方におすすめです。

6ポートもあるため、ご家庭だけではなく仕事上で使う端末の充電が必要な会社などでも活躍しています。

口コミでは「1年で使えなくなりました」という投稿後「サポートの方が口コミを見てくれたようですぐに交換してもらえました」という書き込みがあり、サポート体制も万全といえそうです。

Anker PowerPort 6 Liteの詳細
メーカーAnker(アンカー)
ポート数6つ(上3つでフルスピード充電が可能:各ポート毎に最大2.4A)
特徴マルチ保護システム、100-240V AC入力対応、18ヶ月保証
メーカー希望小売価格2,499円(税込)
画像:amazon.co.jp
9位
RAVPower

USB充電器 RP-PC026

参考価格2,159円(税込)

『RAVPower RP-PC026』は独自技術の「iSmart出力自動判別機能」を搭載したUSB充電器。

接続した端末に合わせた電流で素早く充電が可能です。保護システムも搭載されており、端末とともに充電器本体も守ってくれます。

サポート体制は製品登録を行うと最大30カ月まで保証期間を延ばすことができます。(基本は購入日から18カ月。)

RAVPower USB充電器 RP-PC026の詳細
メーカーRAVPower(ラブパワー)
ポート数4つ(各ポート最大2.4A、合計最大8A)
特徴最大30カ月保証、AC100-240Vの入力電圧に対応、iSmart出力自動判別機能、マルチ充電保護システム
メーカー希望小売価格2,159円(税込)
画像:amazon.co.jp
10位
iClever

BoostCube 4.8A 24WデュアルUSBトラベルウォールチャージャー

参考価格1,200円(税込)

『iClever デュアルUSBトラベルウォールチャージャー』は82gと軽量で携帯性の高いUSB充電器。

「SmartID テクノロジー」を搭載しており、端末ごとに最適な電流を流し、スピード充電することができます。

この充電器の隠れた魅力はポートにLDEランプがついていること。暗い場所でも充電器の差込口がわかりやすく、ストレスがありません。

購入後は30日間の返金保証、18カ月間の交換保証があり、万が一の場合も安心ですね。

iClever BoostCube 4.8A 24WデュアルUSBトラベルウォールチャージャーの詳細
メーカーiClever(アイクレバー)
ポート数2つ(Appleタブレット:単ポート出力2.4Aまで) (Google、Motoのスマホ:最大3A)
特徴入力AC100-240Vに対応、18カ月保証、マルチ保護システム
メーカー希望小売価格1,200円(税込)

USB充電器の売れ筋ランキングはこちら

ご参考までに、USB充電器の売れ筋ランキングは、それぞれのサイトの以下のページからご確認ください。

Amazonの携帯電話・スマートフォン用充電器・チャージャー売れ筋ランキング楽天のバッテリー・充電器売れ筋ランキングYahoo!ショッピングのスマホ、タブレット充電器売れ筋ランキング

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