メカニカルキーボードおすすめ!プロの逸品&人気ランキング10選

キーボードをタイピングする際に使いにくさを感じること、ありませんか?

「打った感じがしっくりこない」「思ったように反応しない」と思ったことがある方は少なからずいらっしゃるかと思います。

しかし、もしあなたがタイプミスする度ため息を漏らしていたとしても心配いりません。

打ちやすさを追求したメカニカルキーボードがあなたの悩みを解決してくれますよ。

今回おすすめのメカニカルキーボードについて教えていただくのは、様々な企業・個人向けにPCなどの導入サポートをしているパソコンガイド内川功一朗さんです。

あわせてIPPING編集部調べによる口コミレビュー評価の高いメカニカルキーボード10選や、メカニカルキーボードの選び方について紹介します。

最終更新日:2019年4月16日
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内川功一朗

内川功一朗 のプロフィール

PCガイド。AllAboutコンピュータ系ガイド。システムエンジニア。パソコンに限らず、プリンタやスキャナなどの周辺機器に関する情報を発信中。上級写真整理アドバイザーの顔も持つ。WEB『デジタルと現実の架け橋

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1.パソコンのプロおすすめのメカニカルキーボード

それでは早速、パソコンガイド内川功一朗さんおすすめのメカニカルキーボードを紹介します。

画像:amazon.co.jp
プロの
おすすめ
ロジクール

メカニカル ゲーミング キーボード

Linear : G512-LN
参考価格15,800円(税込)

高い耐久性と軽いタッチで正確なタイピングができる『ロジクール』の高性能メカニカルキーボードです。

7,000万回のキーストロークテストをクリアした、なめらかな打ち心地で高速タイピングにも相性がいい「Romer-G リニアキー」を採用。軽やかな打鍵感で音も静かです。

剛性を高めるべくトップケースに採用されたアルミ合金は、重厚感があり目を引かれます。

内川功一朗さんレビュー

内川功一朗
キーボードやマウスの有力メーカー、『ロジクール』フラッグシップモデルです。

『Logitech』と『オムロン スイッチアンドデバイス』の共同開発による「Romer-G」を採用しており、赤軸風の入力タッチなのでメカニカルキーボード初心者にも扱いやすく、音も比較的抑えられています。

バックライトはカスタマイズ可能で、キーごとに色が変更できるため、エリアごとに色分けして視覚的に入力するキーを認識できるようになります。

メカニカル ゲーミング キーボード Linear : G512-LNの詳細
メーカーロジクール
Romer-G(リニアキー)
機能ゲームモード
接続方式USB
参考価格15,800円(税込)

2.メカニカルキーボードとは

ここではメカニカルキーボードの基礎知識や選び方を簡単に紹介します。

キーボードの種類

キーボードには「メンブレン式」「メカニカル式」「静電容量無接点方式」の3種類があります。

それぞれ打鍵感やタイプ音、耐久度、価格などが違いますが、主に性能によってキーボードの価格が変わってきます。

一般的なデスクトップパソコンの多くには廉価な「メンブレン式」のキーボードが採用されています。

「メカニカル式」や「静電容量無接点方式」は値が張りますが、ゲーマーやプログラマー、ライターなど耐久度が必要な場合や、確実性やスピードが求められる方におすすめです。

メカニカルキーボードのメリット

今回紹介するのは「メカニカル式」のキーボードです。

一般的に馴染み深い「メンブレン式」となにが違うのか解説します。

打鍵感とタイプ音

画像:amazon.co.jp

メカニカル式の中でも最も特徴的なのが打鍵感とタイプ音です。

優れた打鍵感で、タイプした際の反応が良く、正確に入力ができます。

独特のタッチとカシャカシャ音からは、いかにも機械を扱っているという実感が得られ、モチベーションにも大きく関わります。

例えば野球の良い音がするバットと嫌な音がするバットでは、良い音でボールが飛んだ方が気持ちがいいですよね。

「音も感触も良い」のがメカニカルキーボードの特徴になります。

耐久性

画像:amazon.co.jp

メカニカル式は耐久性にも優れているため、FPSなど特定のキーを過度に使う場合にもおすすめです。

メンブレン式はキースイッチを1枚のシートで全て賄っているため、1つキーが壊れるとキーボードごと変える必要があります。

それに対してメカニカル式はキー1つ1つが独立しているため、壊れたキーだけを交換することができます。

またメンブレン式の打鍵寿命は1~2,000万回ですが、メカニカル式では5,000万回以上と耐久性が高いのが特徴です。

メカニカルキーボードは高価なアイテムですが、生産性や寿命を考えたらお得ともいえます。

機能

画像:amazon.co.jp

メカニカル式はゲームや高速タイピングを目的としています。

そのため、メカニカル式や静電容量無接点方式のキーボードの多くには「アンチゴースト」や「キーロールオーバー」、「マクロ」など、ユーザーがより快適に入力できる機能が搭載されています。

デザイン

画像:amazon.co.jp

メカニカル式はデザインも魅力的な要素の1つです。

特にゲーム用途で使われることが多いため、モチベーションを高めてくれるようなデザインが豊富です。

バックライトが搭載されていたり、独自の演出や背景がイルミネーションのように光ったりするものもあります。

たかが入力装置と思うかもしれませんが、モチベーションを上げるうえでは想像以上に効果を発揮してくれます。

3.メカニカルキーボードの選び方

ここからは選ぶ際のポイントやスイッチの軸、機能などのより具体的な要素について解説します。

軸(打鍵感とタイプ音)で決める

メカニカル式の最も大きな特徴として、独特の打鍵感がある「キースイッチ」があります。

打鍵感や音、入力への反応速度などもそれぞれ変わりますので、お気に入りのキースイッチを見つけることが重要です。

「赤軸」「茶軸」「青軸」の3種類が一般的ですが、最近では「黒軸」「緑軸」「ピンク軸」など、より細分化したものや、メーカー独自のものも登場しています。

実際に店舗などで直に触って確かめるのが1番ですが、あらかじめここで予習しておくと店舗でもはっきりと、目的意識をもって確かめることができますよ。

内川功一朗さんのコメント

内川功一朗
メカニカル式は、どこまでキーを押せば反応するのかチューニングすることで、快適にタイピングできます。

タッチの感触は完全に好みになりますね。

僕はタッチが軽くて疲れにくい「赤軸」がおすすめです。

赤軸

画像:cherrymx.de

職場やリビングなど、周りへの音の影響を気にせずタイピングしたい方におすすめなのが「赤軸」のキースイッチです。

反発力が弱いためタッチも軽く、音も静かです。

「赤軸」は静かな環境でタイピングする方におすすめのモデルです。

青軸

画像:cherrymx.de

赤軸とは反対に、タイプ音をうるさく感じない環境で、しっかりとした打鍵感を求める方におすすめなのが「青軸」のキースイッチです。

反発力が強いためタッチは重く、打鍵音も大きいためキーボードを打っている実感が得られます。

「キーが入力されている」とはっきりと認識したい方におすすめなのが「青軸」のキースイッチです。

茶軸

画像:cherrymx.de

万人向けで入門用としても信頼が厚いのが「茶軸」のキースイッチです。

反発力や打鍵音は赤軸と青軸の中間であり、軽すぎず重すぎない程よいバランスの打鍵感が「茶軸」の特徴です。

当たりさわりなく、無難にメカニカル式を導入したい方に「茶軸」はおすすめですよ。

その他

最近では「赤軸」「青軸」「茶軸」のほかにも、さらに細分化されたキースイッチが出ています。

タイピングは打鍵感が重要となりますが、その機能は常に追求され続け、愛用されている軸をもとにさらに新しいものが研究されています。

例えば、打鍵感は重めが好きですが「青軸」はしっくりこず、さらに「茶軸」ほど軽いと少し違う。ある程度のカシャカシャ音も欲しい。という場合、『Razer』社が開発した「緑軸」のキースイッチがおすすめです。

基本軸の3種類がしっくりこない方は、他にも「緑軸」「黒軸」「ピンク軸」「クリア軸」「白軸」など様々あるので、ぜひお気に入りの軸を探してみてください。

便利な機能

ここからはあると便利なキーボードの機能について紹介します。

ゲームなどで使われる場合は「アンチゴースト」や「キーロールオーバー」はかなり重要な機能となります。

アンチゴースト

画像:amazon.co.jp

複雑なキーボード操作や、高速で文字を入力する方におすすめなのが「アンチゴースト」機能です。

複数のキーを押した際に誤入力を防ぐ機能のことで、1つ1つの信号を正確に認識してくれるため、同時押しや高速でのタイピング時のトラブルを防いでくれます。

アンチゴースト機能搭載のキーボードであれば、どんなに急いでタイピングしても押したキーを正確に認識してくれますよ。

ロールオーバー

画像:realforce.co.jp

幾つものキーを同時に押す場面も多いゲームなどで欠かすことができないのが「ロールオーバー」機能です。

同時に押せるキースイッチの数を「ロールオーバー」と呼び、同時に押せる数を頭につけて「〇キーロールオーバー」と表記されます。

「全キー」または「Nキー」とついているものは、キーボード上すべてのキースイッチを同時に認識することができます。

複雑なキーボード操作が必要なゲームには必須の機能です。

マクロ

画像:amazon.co.jp

決まった繰り返しのキー操作がある場合に便利なのが「マクロ」機能です。

あらかじめマクロを設定しておくことで、ボタン1つで簡単に操作を実行することができ、作業効率を上げることができます。

作業の効率化はもちろん、1つ1つ実行する労力も減るため作業の負担も減らすことができます。

ゲームモード

画像:amazon.co.jp

ゲームを集中してプレイしたい方におすすめなのが「ゲームモード」機能です。

ゲームモード機能では、windowsキーなどゲームでは使用しないキーを一時的に無効化することができます。

そのため、プレイ中に誤ってキーに触れても、意図しない画面が表示される心配がありません。

ゲーミングキーボードなどではよく搭載されていることが多い機能になります。

接続タイプ

キーボードの接続タイプによってロールオーバー機能や、反応速度などが変わってきます。

ここでは主な接続方式とそれぞれの特徴を紹介します。

PS/2接続(有線)

画像:amazon.co.jp

「PS/2接続」は、すべての同時押しキーなどの情報を遅延することなくPCに送信することができます。

1ポートに1デバイスのみという制限はつきますが、データを連続的に、転送量に上限なく送信が可能です。

Nキーロールオーバー搭載であれば、全キー同時押しの入力ができるということになります。

同時押しが必要な方はこちらの「PS/2接続」がおすすめです。

USB接続(有線)

画像:amazon.co.jp

「USB接続」の場合、ロールオーバー機能が制限されることがあります。

USB接続では1度に送信できるデータサイズが決まっており、6キーまでの同時押しが限界となっています。

ただUSB接続のゲーミングキーボードでは、複数のデバイスとしてPCに認識させることで、6キー以上の同時押しに対応しているものもあります。

またキーボードを持ち運んで使う場合、USB接続だとケーブルが取り外しできるなどのメリットもあります。

Bluetooth接続(無線)

画像:amazon.co.jp

デスク上をスマートに使いたい方におすすめなのが「Bluetooth接続」です。

ケーブルレスのため、余分なスペースもとらず作業スペースも広く確保することができます。

ただ電波状況によっては入力に遅延がでるため、ゲーム目的の方にはあまりおすすめしません。

メカニカルキーボードのデメリット

「メカニカル式」のデメリットは「価格の高さ」と「音の大きさ」です。

メンブレン式の製造コストは1台100円台ともいわれ、このタイプのキーボードが流布しているのも納得です。

パソコン操作時キーボードは必ず使うため、「メカニカル式」はパソコン作業の品質を変えるのにぴったりのアイテムといえそうですね。

参考:dospara.co.jp

4.口コミレビュー評価の高いメカニカルキーボード10選

ここからはIPPING編集部調べによる口コミレビューで高評価のアイテムを、ランキングで紹介します。

画像:amazon.co.jp
1位
ロジクール

メカニカルキーボード

K840
参考価格9,860円(税込)

上質なタイピングができる『ロジクール』のメカニカル式キーボード。

メーカー独自の「Romer-Gメカニカルスイッチ」は反応が良く、確かなキーストロークに加え打鍵音も静か。アルミニウム素材を使った筐体は丈夫でスタイリッシュです。

「タイピング、打ち心地、静音性どれをとっても気に入っております」との声からもバランスの良いアイテムであることがわかりますね。

リーズナブルでハイコスパ、タイピングが楽しくなるおすすめのキーボードです。

メカニ カルキーボードK840 K840の詳細
メーカーロジクール
Romer-Gメカニカルスイッチ
機能26キーロールオーバー
接続方式USB
参考価格9,860円(税込)
画像:amazon.co.jp
2位
HAVIT

メカニカルキーボード

HV-KB390L
参考価格6,999円(税込)

リーズナブルな価格で「青軸」が楽しめる『HAVIT』の薄型メカニカルキーボードです。

『Kailh』社独自の青軸で、浅めのキーながら確かな打鍵感で、「カチャカチャ」と音が鳴ります。

「押し下げるキーが他の商品に比べ圧倒的に短い」「薄型だけどしっかりメカニカルしてます」など、独特の形状でも「デザイン、クオリティ、価格、素晴らしい」と絶賛する声もありました。

メカニカル式がどんなものか試したい、という方にもおすすめできるアイテムです。

メカニカルキーボード HV-KB390L HV-KB390Lの詳細
メーカーHAVIT
青軸
機能Nキーロールオーバー
接続方式USB
参考価格6,999円(税込)
画像:amazon.co.jp
3位
オウルテック

メカニカルキーボード

OWL-KB109CBL-BK
参考価格6,800円(税込)

安定感あるタイピングができる『オウルテック』のメカニカルキーボードです。

キースイッチの主流『Cherry』社製の「赤軸」「茶軸」「青軸」からお好みの軸を選べ、筐体内に鉄板を設置するなど高い剛性でキースイッチを支えてくれています。

コスパが高く、実用性に満足する声も多くありました。

「打ちやすい、楽しい、かっこいい」と好評です。

メカニカルキーボード OWL-KB109CBL-BK OWL-KB109CBL-BKの詳細
メーカーオウルテック
赤軸、茶軸、青軸
機能Nキーロールオーバー
接続方式PS/2、USB
参考価格6,800円(税込)
画像:amazon.co.jp
4位
GOFREETECH

メカニカルキーボード

GFT-MK500
参考価格5,100円(税込)

プロフェッショナルなタイピング体験ができるコンパクトで高性能なメカニカルキーボードです。

人間工学に則ったキーボード設計で、キースイッチにはバランスの良い打鍵感が特徴の「茶軸」を搭載。

高い反応性と耐久性に加え、長時間でのタイピングでの疲労も軽減してくれます。

「茶軸の打鍵感が気持ちいい」との声もあるなど、リーズナブルな価格にも関わらず快適なタイピングが可能です。

メカニカルキーボード GFT-MK500の詳細
メーカーGOFREETECH
茶軸
機能ゲームモード
接続方式USB
参考価格5,100円(税込)
画像:amazon.co.jp
5位
ロジクール

メカニカルキーボード

G512-TC
参考価格15,800円(税込)

安定したタイピングと高い耐久性が備わった『ロジクール』の高性能メカニカルキーボードです。

メーカー独自の「Romer-G」の3つのキースイッチからお好みの打鍵感を選べ、剛性の高い素材が筐体に採用されています。

実際に使用した方の口コミレビューからは「押した感覚が桁違いに良い」と打鍵感の良さがうかがえます。

他にもメディアコントロール内蔵、USB2.0パススルー搭載、カスタマイズ可能なゲームモードなど、ハイスペックな内容となっています。

メカニカルキーボード G512 G512-TCの詳細
メーカーロジクール
Romer-G(リニアキー、タクタイルキー、クリッキー)
機能ゲームモード
接続方式USB
参考価格15,800円(税込)
画像:amazon.co.jp
6位
ARCHISS

メカニカルキーボード ProgresTouch RETRO

AS-KBPD08/TBKNWP
参考価格10,438円(税込)

高い安定性とお気に入りの打鍵感でタイピングができる『ARCHISS』のメカニカルキーボードです。

指に負担がかからないアーチ状のキーボードに、『CHERRY』社製のメカニカルキースイッチ5種類の中からお好みのものを選ぶことができます。

「好みの軸が選べるので普段使いに良い」との声も。

シンプルなデザインに加え、5種類の軸に対応しているため環境に合わせた使い方ができます。

メカニカルキーボード ProgresTouch RETRO AS-KBPD08/TBKNWPの詳細
メーカーARCHISS
茶軸、赤軸、青軸、ピンク軸、黒軸
機能Nキーロールオーバー
接続方式PS/2、USB
参考価格10,438円(税込)
画像:amazon.co.jp
7位
ロジクール

メカニカルキーボード

G413rSV
参考価格13,910円(税込)

あらゆる面において、プロフェッショナルグレードのパフォーマンスを体験できる『ロジクール』のメカニカル式キーボードです。

採用された「Romer-Gタクタイル」キースイッチは反応スピードと耐久性に優れ、「アンチゴースト」機能や「26キーロールオーバー」を搭載。

普段使いにゲーミングと、二刀流使いができる優れものです。

口コミレビューでも「静かで打ちやすくて綺麗」「打ち間違いが減った」と高い評価が見られました。

メカニカルキーボード G413rSVの詳細
メーカーロジクール
Romer-Gタクタイル
機能アンチゴースト、26キーロールオーバー、マクロ
接続方式USB
参考価格13,910円(税込)
画像:amazon.co.jp
8位
North Crown

メカニカルキーボード P-1000

X-1
参考価格3,999円(税込)

長時間使用しても疲れにくく、コスパに優れたお手頃価格のメカニカル式キーボードです。

人間工学に基づいた設計に加え、反発力の強い「青軸」でリズミカルにタイピングできます。

メカニカル式の打ち心地に「キーボードを叩くのが楽しくなります」との声もあるなど、手頃に導入できるリーズナブルなアイテムとなります。

メカニカルキーボード P-1000 X-1の詳細
メーカーNorth Crown
青軸
機能Nキーロールオーバー
接続方式USB
参考価格3,999円(税込)
画像:amazon.co.jp
9位
HKW

タイプライター風メカニカルキーボード

WE-TYKB-JP-AN
参考価格10,000円(税込)

部屋に置いておくだけでもインテリアとしてお洒落なメカニカル式キーボードです。

アンティークなタイプライター風のデザインに、「青軸」のカシャカシャ音で爽やかなタイピングが楽しめます。

「置いておくだけでもウキウキする」との声もあるなど、見て嬉しい愛用品のひとつとして好評です。

レトロ・アンティークなものが好きな方におすすめです。

タイプライター風メカニカルキーボード WE-TYKB-JP-ANの詳細
メーカーHKW
青軸
機能アンチゴースト
接続方式USB
参考価格10,000円(税込)
画像:amazon.co.jp
10位
サンワサプライ

メカニカルキーボード

SKB-MK2BK
参考価格17,064円(税込)

メカニカルキー特有の軽快な打鍵音が楽しめるメカニカル式キーボードです。

採用されている「黒軸」のキースイッチと、内部に搭載された金属板が、高い耐久性とキーの沈み込みを抑えてくれます。

「スコスコとした音で、底打ちしなければ早いタイピングが可能」との声もありました。

重い打鍵感で、比較的静かなタイプ音をお探しの方におすすめです。

メカニカルキーボード SKB-MK2BKの詳細
メーカーサンワサプライ
黒軸
機能6キーロールオーバー
接続方式PS/2、USB
参考価格17,064円(税込)

メカニカルキーボードの売れ筋ランキングはこちら

ご参考までに、メカニカルキーボードの売れ筋ランキングは、それぞれのサイトの以下のページからご確認ください。

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