Androidおすすめ!プロの逸品&人気ランキング15選

ハイエンドモデルから格安スマホまで、価格もスペックも多彩なAndroidスマートホン。

高性能カメラやフルハイビジョン、AI搭載やハイレゾ対応など、多様な機能が次々採用され、ユーザーにとってより便利で使い勝手がよいものになっています。

ただ、種類の多さゆえに、どれを選べばよいのか迷うことも多いのではないでしょうか。

そこで今回は、ITライターとして20年のキャリアを持ち、様々な媒体やwebサイトで活躍中の柳谷智宣さんに、おすすめのAndroidを伺いました。

また、Androidの選び方や口コミによる人気ランキング15選もご紹介します。

最終更新日:2019年6月7日
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柳谷智宣

柳谷智宣 のプロフィール

キャリア20年目のITライター。2017年Microsoftの「Windows Insider Meetup in Japan 2」に登壇。TV出演や新聞・雑誌の取材など、様々なメディアで情報を発信中。著書『クラウドの達人はなぜChromeを使うのか』ほか多数。WEB『ITライター柳谷智宣

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1.プロおすすめのAndroidスマホ 

まず最初に、IT関連の講演やコンサルティングで活躍中の柳谷智宣さんおすすめのAndroidスマホをご紹介します。

画像:amazon.co.jp
プロの
おすすめ
SONY

Xperia XZ3

H9493
参考価格75,421円(税込)

『SONY』が『Xperia』として初の有機ELディスプレイを搭載したのが『Xperia XZ3』です。

4K有機ELテレビ『ブラビア®』で培われた高画質技術と、HDR対応の美しい世界がスマホの中にひろがります。

ちなみにHDRとは、High Dynamic Range(ハイダイナミックレンジ)の略称で、より広い明るさの幅を表現できる技術のことです。

サイズは約約6.0インチ、なめらかな曲線と薄いサイドフレームの本体は、手のひらにフィットするスリムで美しい仕上がりです。

高性能カメラやハイレゾ音源対応、動画の音やゲームのアクションに応じて振動するエンタメ体験など、『SONY』のテクノロジーを結集したAndroidスマートホンです。

柳谷智宣さんレビュー

柳谷智宣
『Xperia XZ3』は、日本人好みのオールラウンドなアンドロイドスマホです。最新テクノロジーによる高性能ディスプレイとカメラを採用し、最新のアンドロイドを搭載。防水機能も付いて、至れり尽くせりのバージョンアップを実現しました。特に有機ディスプレイの画質が素晴らしく、自社開発のMotion Eye™カメラシステムにより、どんなシーンも自動操作で簡単きれいに撮ることができます。カメラへのこだわりが強いユーザーに、ぜひおすすめしたい逸品です。

Xperia XZ3の詳細
メーカーSONY
画面サイズ6.0インチ
内蔵メモリROM64GB ・ RAM4GB
カメラ有効画素数1920万画素(メイン)
バッテリー容量3200mAh
カラーブラック・シルバー・グリーン・レッド
参考価格75,421円(税込)

2.Androidスマホの選び方

続いて、Androidスマホを選ぶときのポイントについて見てみましょう。注目すべきは、カメラの機能とメモリやバッテリー容量などです。

購入方法で選ぶ

Androidスマホを購入するときの、基本的な方法を確認しましょう。

店舗かオンラインショップか

スマホを販売する店舗や購入する方法が多様化して選択肢が増える一方、どこで、どのように買えばいいのか、よく分からなくなってしまっていることがありませんか

まず、現在スマホを購入できる手段と方法を整理してみましょう。

実店舗ならば主に、『docomo『au』『softbank』といったキャリアの公式ショップや、キャリアのスマホを販売している併売店、大型家電量販店などが挙げられます。

しかし昨今、インターネット通販で手軽にスマホを購入することもでき、時間と手間を省く便利な購入方法です。

オンライン購入には2種類ある

ネットでスマホを購入する際、SIMロックとSIMフリーのものがあります。SIMロックには、自社以外では利用できないように各携帯通信会社による制限がかけられ、SIMフリーにはそれがありません。

画像:amazon.co.jp

SIMカードとは、モバイル端末でインターネット回線や音声通話を行うために必要なICカードのことです。端末に挿入することで利用者を特定することができ、スマホ内の情報を保存・管理するシステムが記録されています。

ですから、キャリアの公式オンラインショップなどで購入するときは、SIMロックされているものを購入することになります。

一方、amazonや楽天などの通販サイトから購入する場合、SIMロック解除がされていないもの以外は、SIMフリーの製品です。

SIMフリーのスマホを使用する場合には、当然、いずれかの携帯通信会社と契約しなければ、音声通話等を使用することはできません。

また、SIMカードには種類がありますから、機器に対応するSIMカードで契約するようにしましょう。

カメラ重視で選ぶ

スマホ内蔵のカメラを軸に選ぶ方は増えているようです。ここでは、画素数とROM容量についてみてみましょう。

画素数

画素数が高いことのメリットは、とにかく写真がキレイなこと!と同時に、拡大したときに画質が荒れにくいという点があります。

ですから、撮った写真を拡大してプリントするとか、デジタルズームでの使用が多いというような方には、画素数が高い機種をおすすめします。

ただし、画素数が高くなると画像のデータ量も増していきますので、保存する際の容量にも注意が必要です。

ちなみに、A4サイズを高画質で印刷したい場合には900万画素ほどが必要です。現在スマホで主流となっている1200万画素程度のスマホで、十分、人の目で見てきれいと認識できます。

画像:sonymobile.co.jp

また、最近は画素数が高ければきれいに撮れるとは限らなくなっているようです。受ける光の量を調整したり、ピント合わせの別部品で補ったりすることで、オートフォーカスの精度を上げることに各メーカーはしのぎを削っています。

画質にこだわり2000万画素以上のカメラ搭載のスマホを選ぶという選択肢もありますが、機種ごとの特性にも注目してみるのも、一つの方法でしょう。

ROM

「ROM」とは、アプリや音楽、写真などのデータを保存する場所のことです。ですから、どんな風にスマホを使うか、によってROMの必要容量は左右されます。

スマホにデータを保存しない方や、あまりコストをかけたくないという方には、ROMは16GBで十分はずです。例えば、1万円前後の格安スマホなどの場合、ROM容量が16GBのものが多くあります。

一方、カメラのデータを保存したり、音楽データをダウンロードしたりする場合には、32GB以上のROM容量が必要になってきます。

さらに、起動するアプリ数が多い場合や、ゲームアプリを使用する際には、64GB以上がおすすめです。

ただ、Androidスマホには、マイクロSDカードが利用できます。ROM32GBのスマホでも、マイクロSDカードで64GBをプラスすれば十分な容量になります。

マイクロSDカードが併用できるのはAndroidスマホだけですから、上手く併用してROM容量を増やしましょう。 

ゲームや動画には「RAM」の容量が重要

画像:amazon.co.jp

「ROM」は写真やアプリのデータ保存メモリですが、「RAM」は、Android OSやアプリなど、既存のデータを実行処理したり一時保存したりするためのメモリです。

RAMはROMよりも少ないデータ量ですが、読み込みや書き込みの速度が速いので、OSやアプリを動かすことができます。

ただし、Androidは動いているだけで1.5GB前後をメモリ消費しています。つまり、3GBのRAM容量機種では、半分のメモリをシステムに消費しているため、大きな負荷がかかると、動きに影響が出てしまうのです。

特に、スマホでゲームをする場合、RAMが小さい機種では動きが遅くなりカクカクと途切れた感じになってしまします。ゲームや動画に使用する際は、RAM6GBの高性能Androidをおすすめします。

バッテリー容量と充電方法で選ぶ

バッテリー容量に注目

スマホを選ぶ時は、バッテリーの性能にも注目してみましょう。ゲームをしたり動画を見たりすることが多いのであれば、バッテリーの消耗が早くなってしまうこともあるからです。

スマホの仕様にmAh(ミリアンペアアワー)という単位があり、この数値がバッテリー容量を表しています。

大きければ大きいほどバッテリーの持ちがよくなりますから、ゲームなどの消耗が大きい場合は、2500~3500mAh程度を確保したいものです。

ただし、省エネ機能搭載のものは、バッテリーの減り方を緩やかにすることができます。

さらに、CPUの数やクロック周波数のスコアにも影響を受けるので、処理能力とバッテリーの兼ね合いを考え、用途に適したものを選ぶとよいでしょう。

画像:amazon.co.jp

充電切れには急速充電を

Android端末の純正の充電器は、比較的大きめのものが多いようです。形はケーブル一体型のものや、無線充電が可能な機種も登場しています。

外出時の急な充電切れには、急速充電できるものがおすすめです。用途に合わせて容量をチェックするとともに、充電手段が多いものの方が使い勝手がよいと言えるでしょう。

3.Androidスマホ人気ランキング15選

ここからは、IPPING編集部が調査したAndroidスマホの人気ランキングです。

【キャリアスマホ】Androidのおすすめ人気ランキング6選

まずは『docomo』『au』『Softbank』のキャリアで人気のAndroidスマホをご紹介します。

画像:mydocomo.com
SHARP

AQUOS sense2 (docomo)

SH-01L
参考価格31,752円(税込)

この製品には3つの特長があります。

1つ目は、5.5インチの大画面に文字や写真が色鮮やかに映し出され、見やすくて美しいことです。

次は、充電の長さと防水機能です。独自の技術による省エネIGZOディスプレイを採用。1年後も90%以上の電池の機能を維持する優れものです。

水濡れに強い防水ディスプレイは、水滴がついても操作に問題が生じません。

最後は、快適な操作性です。丸みを帯び片手に収まるサイズ感と、高性能チューニング技術でサクサクと操作できます。

気になる情報を外でも話しかけてくる『AIエモパー』が搭載されているのも、魅力です。

AQUOS sense2 (docomo)の詳細
メーカーSHARP
画面サイズ5.5インチ
内蔵メモリROM32GB ・ RAM3GB
カメラ有効画素数1200万画素/800万画素(メイン)
バッテリー容量2700mAh
カラーブラック・ゴールド・ホワイト・ピンク
参考価格31,752円(税込)
画像:mydocomo.com
SONY

Xperia XZ3(docomo)

SO-01L
参考価格57,024円(税込)

プロもおすすめする『Xperia XZ3』は、6.0インチ大画面の有機ELディスプレイを搭載し、『ブラビア』と同じ画を目指したAndroidスマホです。

深い漆黒と高いコントラストがより鮮明な色彩を可能にしました。同時に、ミュージックビデオやゲームなどの音に合わせて振動するダイナミックバイブレーションシステムも採用されています。

さらに、構えるだけでカメラが起動するので、撮りたい瞬間を逃しません。アーチ状のデザインが手のひらにフィットして、使いやすさは抜群です。

Xperia XZ3(docomo)の詳細
メーカーSONY
画面サイズ6.0インチ
内蔵メモリROM64GB ・ RAM4GB
カメラ有効画素数1920万画素
バッテリー容量3200mAh
カラーブラック・シルバー・グリーン・レッド
参考価格51,840円(税込)
画像:amazon.co.jp
HUAWEI

P20 lite HWV32 (au)

HWV32
参考価格20,750円(税込)

台湾の人気メーカー『HUAWEI』の5.8インチ大画面キャリアスマホが、『P20 lite HWV32』です。

ワイドな画面なのに手になじむスリムなボディで、格安スマホでありながら高級感あるフォルムです。

1600万画素にプラス200万画素のダブルレンズを採用し、一眼レフのような美しいボケ味を演出することもできます。

国内ではau限定モデルとなる64GB(ROM)メモリを内蔵しています。写真や動画の保存も、アプリへの実装にも十分対応可能です。

カラーは3色。格安Androidとして十分すぎるスペックであることが、ユーザーにも人気のようです。

P20 lite HWV32 (au)の詳細
メーカーHUAWEI
画面サイズ5.8インチ
内蔵メモリROM64GB ・ RAM4GB
カメラ有効画素数約1600万画素/約200万画素(メイン)
バッテリー容量3000mAh
カラーブラック・ブルー・ピンク
参考価格20,750円(税込)
画像:amazon.co.jp
SAMSUNG

Galaxy S9 SCV38(au)

SCV38
参考価格48,400円(税込)

『Galaxy S9 SCV38』は、1回の動画撮影で最大20回のスーパースローモーション撮影ができる機能を搭載。

さらに、18種類のオリジナルスタンプで、自分にそっくりなアバターをセルフィー撮影で誕生させることもできます。

カメラは光の取り込みを自動調整し、撮影環境に瞬時に適応できるため、より鮮明な画像を実現しました。

また、ハイレゾ音源の再生に対応し、高音質ステレオスピーカー搭載ですから、スマホだけで迫力のオーディオ体験ができます。

AKGチューニングマイク付き高音質イヤホンを同梱しているのも、人気の理由のようです。

Galaxy S9 SCV38(au)の詳細
メーカーSAMSUNG
画面サイズ5.8インチ
内蔵メモリROM64GB ・ RAM4GB
カメラ有効画素数1220万画素(メイン)/800万画素(サブ)
バッテリー容量3000mAh
カラーブラック・グレー・パープル
参考価格48,400円(税込)
画像:amazon.co.jp
Google

Pixel 3(Softbank)

GA00463-US
参考価格94,600円(税込)

『Google』の『Pixel 3』は、カメラの機能が現状最高峰と言われるAndroidです。

カメラを向けた商品をオンラインで検索したり、ランドマークや動植物を特定したりできる機能が注目されています。

高性能なカメラで撮った写真は、無制限の写真ストレージに無料で保存できます。自動調整バッテリーによって電池の持ちを最大限伸ばしてくれますし、ワイヤレス急速充電も可能です。

自分だけのGoogleアシスタントで、色々楽しめるAndroidです。

Pixel 3(Softbank)の詳細
メーカーGoogle
画面サイズ5.5インチ
内蔵メモリROM64GB ・ RAM4GB
カメラ有効画素数2160万画素
バッテリー容量2915mAh
カラーブラック・ホワイト・ピンク
参考価格94,600円(税込)
画像:sharp.co.jp
SHARP

Android One S5(Softbank)

S5-SH
参考価格30,720円(税込)

『Android One S5』は、Googleの新機能を搭載することを目的に、最新OSにアップグレードするように設定されたAndroidスマホです。

シンプルなUIに、よく使うGoogleのアプリをプリインストールしています。

大型化したピクセルのイメージセンサーを採用したことで、カメラの色味や質感をキレイに残すことができます。

インテリジェントチャージ方式により電池の劣化を抑え、1年後の電池の寿命を90%以上維持できる点も、優れた特徴です。

Android One S5(Softbank)の詳細
メーカーSHARP
画面サイズ5.5インチ
内蔵メモリROM32GB ・ RAM3GB
カメラ有効画素数1200万画素
バッテリー容量2700mAh
カラーシルバー・ブルー・ピンク
参考価格30,720円(税込)

【Simフリースマホ】Androidのおすすめ人気ランキング9選

続いては、SimフリーAndroidスマホの人気ランキング9選です。

1位
HUAWEI

P20 lite

51092NAH
参考価格22,572円(税込)

進化したカメラが自慢の『P20 lite』は、ダブルレンズカメラ搭載で、一眼レフのような美しいボケ感が出せるAndroidスマホです。

ワイドアパーチャ機能を使えば、撮影後でもフォーカス位置やぼかしが調整できるのも、うれしい機能

画面タップやセルフタイマーを設定せずに手軽にセルフィー撮影ができるジェスチャーセルフィー付きで、写真を撮るのが楽しくなりそうですね!

指紋や顔認証はじめ、高精細の写真画像など素晴らしい機能が、多くのユーザーから支持を得ています。

P20 liteの詳細
メーカーHUAWEI
画面サイズ5.84インチ
内蔵メモリROM32GB ・ RAM3GB
カメラ有効画素数1600万画素
バッテリー容量3000mAh
カラーブラック・ブルー・ピンク
参考価格22,572円(税込)
画像:amazon.co.jp
2位
HUAWEI

Mate 20 Pro

51093BPM
参考価格101,000円(税込)

進化した高性能カメラとAIを搭載した、新しいスマホ時代を切り開くAndroidスマホです。

『ライカ』のトリプルカメラとフラッシュを組み合わせたスクウェアが象徴的な、4ポイントデザインも特徴的。

大容量バッテリー搭載で、ワイヤレス充電にも対応。耐水・防塵機能が充実しており、浜辺や雨の中でも心配することなく安心して使用できます。

ハイエンドモデルの充実感と多彩な機能への充足感が、他機種から乗り換えるファンを増やしているようです。

Mate 20 Proの詳細
メーカーHUAWEI
画面サイズ6.39インチ
内蔵メモリROM64GB ・ RAM4GB
カメラ有効画素数2400万画素
バッテリー容量4200mAh
カラーブラック・ブルー・トワイライト
参考価格101,000円(税込)
画像:amazon.co.jp
3位
Unihertz

Jelly Pro

JPRO-01
参考価格13,799円(税込)

ユニークなモバイル製品をデザインする『Unihertz』のAndroid『Jelly Pro』。この製品は、世界最小、スーパーミニサイズの4Gスマートフォンです。そのサイズは、パンツのポケットにも収まる手のひらサイズ

小さいながら、データ転送や高品質ビデオや音源をハイスピードでダウンロードできます。また、ジャイロスコープ内蔵で、位置情報と方位の確認も可能となっています。

小さなポータブルmp3プレーヤーとして、bluetooth接続で音楽も楽しめ、かわいく楽しいスマホです。

とくかくコンパクトなスマホが欲しい方にはおすすめのAndroidです。

Jelly Pro の詳細
メーカーUnihertz
画面サイズ2.45 インチ
内蔵メモリROM16GB ・ RAM2GB
バッテリー容量950mAh
カラーブラック・ホワイト・ブルー
参考価格13,799円(税込)
画像:amazon.co.jp
4位
ASUS

ZenFone 5Z

ZS620KL
参考価格61,352円(税込)

『enFone 5Z』は、インターネット機器製造メーカー『ASUS』が、AIによるシーン分析機能を搭載したAndroidスマホです。

RAM6GB大容量メモリを搭載し、優れた処理性能を誇る製品です。カメラ操作、アプリの起動、4K動画撮影、ハイエンドなモバイルゲームなどにも難なく対応できます。

写真をプロレベルに制御できるプロモードを採用し、簡単に、ハイレベルの撮影ができるのも魅力です。

前モデルからの機種変更や、他社製品からの乗り換えユーザーの間でも、パフォーマンスの高さが評価されています。

ZenFone 5Zの詳細
メーカーASUS
画面サイズ6.2インチ
内蔵メモリROM128GB ・ RAM6GB
カメラ有効画素数1220万画素(メイン)/800万画素(サブ)
バッテリー容量3300mAh
カラーブラック
参考価格61,352円(税込)
画像:amazon.co.jp
5位
モトローラ

Moto G6 Play【Amazon.co.jp 限定】

PA9U0022JP
参考価格22,980円(税込)

アメリカの携帯電話機メーカーとして、かつてシェアを席巻した『motorola』が、ユーザー目線で設計したAndroidスマホが『Moto G6 Play』です。この製品は、アマゾン限定で購入できます。

強力なグラフィック処理能力で、アプリやゲーム、ビデオをストレスなく楽しむことができます。また、ウェブサイトへのアクセスや音楽のストリーミングも、高速4Gによる快適さを実感できるはず!

ミドルレンジとして、安価でコストパフォーマンスが高いという評価が、レビューの多くのコメントに書かれています。

Moto G6 Play【Amazon.co.jp 限定】の詳細
メーカーモトローラ
画面サイズ5.7インチ
内蔵メモリROM32GB ・ RAM3GB
カメラ有効画素数1,300万画素(メイン)/800万画素(サブ)
バッテリー容量4,000mAh
カラーディープインディゴ
参考価格22,980円(税込)
画像:amazon.co.jp
6位
HUAWEI

nova lite 2

51092EFG
参考価格17,340円(税込)

『nova lite 2』は、前モデルを新しくデザインしたUIで、よりスムーズな操作を可能にしたAndroidスマホです。

32GBでデータ量に不安があるときは、マイクロSDカードで256GBまで拡張することもできます。

ハイスペックなダブルレンズカメラが、光をより多く取り込むことで、目で見たような自然な写真を実現します。さらに、被写体の距離感を調整して、ボケ感を出すこともできます。

また、ビューティ・エフェクト機能で、より美しい顔写真に仕上げることも可能ですから、セルフィー撮影にはもってこいの一台です。

格安スマホに分類される低価格ですが、コストパフォーマンスの高さで多くのユーザーに人気になっています。

nova lite 2 の詳細
メーカーHUAWEI
画面サイズ5.65インチ
内蔵メモリROM32GB ・ RAM3GB
カメラ有効画素数1,300万画素(メイン)/200万画素(サブ)
バッテリー容量3,000mAh
カラーブラック・ゴールド・ブルー
参考価格17,340円(税込)
画像:amazon.co.jp
7位
OPPO

R15 Neo

R15NEO3GBL
参考価格21,000円(税込)

『R15 Neo』は、simカードを2枚挿し、両方を4Gで待ち受け状態にできるAndroidスマホです。

格安スマホながら4,230mAhの大容量バッテリーを搭載し、長時間駆動が可能。通常の連続使用ならば、17時間程度持続します。

アウトカメラにはデュアルレンズを搭載し、背景の自然なぼかしをつくることもできます。

A.I.ビューティーモードによる顔の296ポイント認証と、800万パターンのビューティー効果によって、より美しい撮影を実現してくれます。

DSDV対応でコスパの高さが、レビューで人気の理由になっているようです。

R15 Neoの詳細
メーカーOPPO
画面サイズ6.2インチ
内蔵メモリROM64GB ・ RAM3GB
カメラ有効画素数1300万画素
バッテリー容量4230mAh
カラーブルー・ピンク
参考価格21,000円(税込)
画像:amazon.co.jp
8位
モトローラ

Moto G5S Plus

PA6V0111JP
参考価格29,699円(税込)

『Moto G5S Plus』は、2枚のSIMを同時に取り付け2つの電話番号で待ち受けできるDSDS対応のAndroidスマホです。

高性能シングルカメラを採用。特に画角約85度の広角レンズのインカメラは、より幅広い範囲を撮影できます。

アプリ履歴ボタンを集約できるので、大画面フルHDディスプレイを最大限使って、動画やゲームを楽しむことができます。

機能・性能の点で申し分のないAndroidスマホであることが、多くのコメントからわかります。

Moto G5S Plusの詳細
メーカーモトローラ
画面サイズ5.5インチ
内蔵メモリROM32GB ・ RAM4GB
カメラ有効画素数1300万画素
バッテリー容量3000mAh
カラーグレー・ゴールド・ブルー
参考価格29,699円(税込)
画像:amazon.co.jp
9位
HUAWEI

P20

51092NAT
参考価格63,756円(税込)

この製品は、『P20』シリーズのスタンダードモデルです。ハイエンドモデルに引けを取らない高い性能が特徴です。

特にカメラ機能が充実しています。AIによって撮影設定を自動に最適化したり、ライカのデュアルレンズを搭載するなど、秀逸さが際立っています。

5.8インチの大画面で見るコンテンツの美しさに、魅了されるファンも多いようです。

実際に使用したユーザーからも、高性能なカメラへの高い評価が集まっています。

P20の詳細
メーカーHUAWEI
画面サイズ5.8インチ
内蔵メモリROM128GB ・ RAM4GB
カメラ有効画素数1200万画素
バッテリー容量3400mAh
カラーブラック・ゴールド・ブルー
参考価格63,756円(税込)

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