寝袋おすすめ!プロの逸品&人気ランキング15選

キャンプには欠かせない寝袋。どれも同じと思っている方も多いかもしれませんが、実はアイテムによって暖かさや寝心地の良さが全く違います。

しかしたくさんのメーカーから、様々な種類が発売されているので、どれを選んだら良いか迷ってしまいますよね。 

そこで今回は、バーベキューインストラクター、フードコーディネーターなどの資格を持ち、昨年より
多くのキャンプイベントにも出演されている、ベアーズ島⽥キャンプさんにおすすめの寝袋を教えていただきました。

また、IPPING編集部調べによる寝袋の選び方や、人気ランキング15選なども紹介していますので、寝袋選びの参考にしてみてください。

最終更新日:2019年7月11日
ベアーズ島田キャンプ

ベアーズ島田キャンプ のプロフィール

ヒロシ率いるソロキャンプ仲間『焚き火会』の一員。TV番組やCMでも活躍中の野外料理研究家。YouTube『ベアーズ島田キャンプチャンネル』は登録者数1万⼈。キャンプ雑誌『ガルヴィ』WEB『マウンテンシティ』にて連載中。秋ごろにキャンプ料理本を出版予定。所属事務所『有限会社ヒロシ・コーポレーション

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1.プロおすすめの寝袋

早速、ベアーズ島田キャンプさんおすすめの寝袋を2つご紹介します。

画像:amazon.co.jp
プロの
おすすめ
mont-bell

アルパインダウンハガー800 #0

#1121299
参考価格47,520円(税込)

登山用品やアウトドア用品で人気の『mont-bell(モンベル)』の寝袋です。

この寝袋の魅力は、暖かさと軽さを両立しているという点。中綿に使用されている「800フィルパワー・EXダウン」がしっかり保温してくれるため、真冬のキャンプにもぴったりです。

また、十分な強度がありながら抜群の軽量性と薄さを実現。持ち運びにも便利ですね。

ベアーズ島田キャンプさんレビュー

ベアーズ島田キャンプ
もともと最初に『mont-bell』のテントを買ったこともあり、使い勝手が良かったのでこの寝袋を買いました。どんな雪山で寝ても、これさえあれば寒くありません。暖かすぎて朝なかなか外に出られないくらいです(笑)以前安価な寝袋を買ったこともあるのですが、寒くて使いものになりませんでした…。

『mont-bell』は少し値段は高いですが、すごく暖かいし軽くて小さくまとめられるのも良いです。水には弱いので濡れないように気をつけたり手入れの手間もかかりますが、大切に扱うことでより愛着が湧きますね。

mont-bell アルパインダウンハガー800 #0の詳細
メーカーmont-bell
サイズ/収納サイズ記載なし(適応身長~183cm)/19×38cm
素材表地:10デニール・バリスティック® エアライト
中綿:800フィルパワー・EXダウン
対応温度-18℃〜
重量1,150g
参考価格47,520円(税込)
画像:amazon.co.jp
プロの
おすすめ
Naturehike

封筒型シュラフ

#1121299
参考価格2,180円(税込)

中国のアウトドアブランド『Naturehike』の寝袋です。

1番の注目ポイントは、その軽さ。約700gととても軽く収納サイズも小さいので、リュックの中でもかさばりません。

カラーバリエーションは、グリーン、ネイビー、ブルー、レッドの4色です。

ベアーズ島田キャンプさんレビュー

ベアーズ島田キャンプ
劇的に安くて、劇的に小さい寝袋です!冬には『mont-bell』を使いますが、春〜夏頃まで3シーズンはこれで十分なのでとても重宝しています。丈夫ですし、この価格でこれだけ使うことができるので大満足です。
Naturehike 封筒型シュラフの詳細
メーカーNaturehike
サイズ/収納サイズ75×190cm/29×12cm
素材320Dナイロン(防水仕様)
対応温度9〜20度
重量700g
参考価格2,180円(税込)

【動画】IN THE SNOW CAMP JAPAN 雪中ソロキャンプ

ベアーズ島田キャンプさんはYoutubeでキャンプ動画を配信しています。ぜひこちらの動画もご覧ください。

2.寝袋の選び方

寝袋を選ぶ際に、知っておきたいポイントを解説します。

形状

寝袋には、主に封筒型・マミー型の2つの種類があります。

画像:amazon.co.jp

封筒型は、その名前の通り、封筒のような長方形の寝袋のこと。頭の部分から足の部分まで幅が同じに作られているため、広々としているのが特徴です。

寝返りを打つことができるので、好きな姿勢でリラックスできるのがメリットです。

ゆったりとしていて布団と同じような感覚で眠ることができますが、ほかの形に比べると体への密着度が低く、保温性の面で劣っています。

画像:amazon.co.jp

マミー型は、体に合わせた楕円形のような形の寝袋。人が中に入るとミイラのような形になることから、ミイラを意味する「マミー」という名前が付けられました。

封筒型と違い頭の部分まですっぽりと覆い被せる形のものが多く、保温性が高いのが特徴です。

襟元をマジックテープなどで閉められるものを選べば、暖気が逃げたり、冷気が入り込んでくる心配もありません。

しかし保温性は高いぶん体への密着度が高いため、慣れるまでは寝苦しいと感じる人もいるでしょう。

2つのうちどちらを選べば良いかは、キャンプをする場所や季節などによって異なるため、しっかりイメージをして選んでみてください。

中綿の種類

寝袋の暖かさは、中綿にどんな素材を使っているかに左右されます。代表的なものは、ダウンと化繊(ポリエステル)の2つです。

ダウンは保温性が高いのが特徴。また、ふかふかしているため寝心地が良いです。

コンパクトに収納できるところもダウンの魅力ですが、濡れにはとても弱いため注意が必要。また、ふかふか感を保つためには、頻繁に手入れをする必要があります。

一方化繊は、水に濡れても乾きやすく、手入れがしやすいという特徴があります。

しかし、ダウンに比べるとかさばるため、車で移動する方でないと持ち運びに不便です。また、温かさもダウンには劣ります。

テント泊か車中泊か、気温はどれくらいかを考慮して選ぶのがおすすめです。

対応温度

意外と見落としがちなのが、対応温度。寝袋は製品ごとに対応できる温度が異なります。

「冬のキャンプ用に買った寝袋が実は夏用だった」なんて失敗も少なくありません。

キャンプに行く時期の気温を考えて、どれくらいの気温に適した寝袋なのかを事前にチェックしておきましょう。

また、夏の汗をかきやすい時期に使う寝袋なら、丸洗いできるものを選ぶと衛生的にも安心です。

サイズ

寝袋のサイズの目安は以下の通りです。

子供用:140〜170cm×60〜75cm
大人用:180〜210cm×75〜85cm

こちらはファスナーを閉じている時のサイズの目安ですが、広げるとそのまま敷布団として使えるものもあるため、複数人で使いたい場合には広げた時のサイズもチェックしておくと良いですね。

また、寝袋本体のサイズと併せて、必ず確認しておきたいのが収納サイズ。キャンプの際は何かと荷物が多くなってしまうため、少しでもコンパクトに持ち運ぶことができるものだと便利です。

できるだけ小さく収納できるものを選びたいという方は、しっかり圧縮できるダウンの寝袋がおすすめです。

3.寝袋の人気ランキング15選

ここからは、『プロの逸品』がお届けする寝袋の人気ランキングをご紹介します。

画像:amazon.co.jp
1位
CAPTAIN STAG

プレーリー 封筒型シュラフ(寝袋)600

M-3449
参考価格4,104円(税込)

日本のアウトドア用品総合ブランド『CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)』の寝袋です。

シンプルな封筒型で、撥水加工が施されているため、水濡れや汚れにも強いところが特徴。裏地にはポリエステルマイクロファイバーが使われており、保温性にも優れています。

対応温度は15度以上なので、春〜夏用のキャンプやアウトドアにおすすめです。

プレーリー 封筒型シュラフ(寝袋)600 M-3449の詳細
メーカーCAPTAIN STAG
サイズ/収納サイズ75×185cm/20×38cm
素材表地:ポリエステル100%
裏地:ポリエステル100%(マイクロファイバー)
中綿:ポリエステル100%(ホローファイバー)
対応温度約15度〜
重量980g
参考価格4,104円(税込)
画像:amazon.co.jp
2位
CAPTAIN STAG

フォルノ 封筒型シュラフ(寝袋)800

M-3473
参考価格5,184円(税込)

1位でご紹介した『プレーリー 封筒型シュラフ(寝袋)600』と同じく『CAPTAIN STAG』の寝袋です。

表地は軽くて丈夫なポリエステルを使用。付属の収納バッグに小さくまとめられるので、持ち運びにも便利。

同じ形の寝袋であれば、ファスナーを使って2人用に連結させて使うことも可能です。

フォルノ 封筒型シュラフ(寝袋)800 M-3473の詳細
メーカーCAPTAIN STAG
サイズ/収納サイズ75×185cm/22×38cm
素材表地:ポリエステル100%
裏地:ポリエステル100%(マイクロファイバー)
中綿:ポリエステル100%(ホローファイバー)800g
対応温度約12度〜
重量1,200g
参考価格5,184円(税込)
画像:amazon.co.jp
3位
DesertFox

寝袋

参考価格2,399円(税込)

丸洗いできる『DesertFox』の寝袋。汗をかいたり汚れたりしても洗濯機で洗うことができるので、いつでも清潔な状態で使うことができます。

また、大きめの作りになっているため寝返りがしやすいのも特徴。

ファスナーをフルオープンにしてマットのように使ったり、足元だけ開けて温度調節をすることもできます。

寝袋の詳細
メーカーDesertFox
サイズ/収納サイズ約75×220cm/30×75cm
素材記載なし
対応温度0度〜
重量1,400g
参考価格2,399円(税込)
画像:amazon.co.jp
4位
YOTECE

スリーピングバッグ

参考価格3,580円(税込)

『YOTECE』の寝袋は、体が大きい方でもゆったりと寝ることができる大きめサイズ。足を曲げたり、寝返りを打ったりなど、いつもの布団で寝ているような感覚で動くことができます。

また毛布などを中に入れる余裕があるので、冬のキャンプにもぴったりです。

中綿に使われている「ホローファイバー」は型崩れしにくい素材なので、扱いやすくお手入れも簡単です。

スリーピングバッグの詳細
メーカーYOTECE
サイズ/収納サイズ80×220cm/記載なし
素材表地:210T(デシテックス)
中綿:ホローファイバー
対応温度約0〜5度
重量1,600g
参考価格3,580円(税込)
画像:amazon.co.jp
5位
LICLI

寝袋

参考価格2,499円(税込)

「まるで布団のような寝心地の良さ」と評判の『LICLI(リクライ)』の寝袋。アウトドアはもちろん、車中泊や防災用にも役立ちます。

生地には保湿性・吸水性・通気性に優れたポリエステルを使用しており、肌触りもばっちり。丸洗いできるので、衛生面も安心です。

オレンジ、カーキ、ネイビー、パープル、ブルー、ライトグリーン、レッド、迷彩の8カラーから選べます。

寝袋の詳細
メーカーLICLI
サイズ/収納サイズ約75×210cm/約35cm×18cm
素材生地:ポリエステル
中綿:中空綿
対応温度5度〜
重量約900g
参考価格2,499円(税込)
画像:amazon.co.jp
6位
TOOGE

寝袋

参考価格2,495円(税込)

暖かさ・軽さともに評価されているこちらの寝袋。収納袋に付いているベルトでしっかり圧縮することができるので、かさばらずに持ち運べます。

1人用の寝袋としてはもちろん、2つの寝袋を繋いで使ったり、開いてレジャークッション代わりにしたり、掛け布団として使ったりと用途は様々。

ひとつ持っておけば活躍すること間違いなしの寝袋です。

寝袋の詳細
メーカーTOOGE
サイズ/収納サイズ75×210cm/20×20×30cm
素材表地:210Tリップストップ
裏地:320Tポリエステル
中綿:コットン
対応温度10〜25度
重量1,000g
参考価格2,495円(税込)
画像:amazon.co.jp
7位
Wonbor

寝袋 シュラフ 封筒型

参考価格3,315円(税込)

頭部を覆うことができる寝袋。収縮コードとマジックテープで襟元もしっかり閉めることができるので、外の冷たい空気が中に入ってくるのを防いでくれます。

長時間の睡眠には適しませんが、ダウンジャケットなどを着込んで入れば、-10度から使用可能です。

封筒型の寝袋なので、厚着をして寝ても圧迫感なく過ごすことができます。

寝袋 シュラフ 封筒型 の詳細
メーカーWonbor
サイズ/収納サイズ75×220cm/24×42cm
素材表地:190Tポリエステルポンジ生地
中綿:中空繊維生地
裏地:190Tポリエステルタフタ
対応温度-10〜5度
重量約2,400g
参考価格3,315円(税込)
画像:amazon.co.jp
8位
KOOLSEN

シュラフ封筒型

参考価格3,280円(税込)

シリーズ累計6万個売れているという『KOOLSEN』の寝袋です。

表地には耐水性と耐引裂性に優れた素材を使用。とても丈夫なので、アウトドアで使用しても安心ですね。

また、一般的な寝袋よりも厚みがあり暖かいのが特徴。中綿の量が多いためその分重量は重くなりますが、寝心地の良さにこだわる方におすすめです。

シュラフ封筒型 の詳細
メーカーKOOLSEN
サイズ/収納サイズ75cm×208cm/30×36cm
素材表:190Tタフタシェル
中綿:シルク様コットン
裏:綿100%
対応温度-10~10度
重量2,200g
参考価格3,280円(税込)
画像:amazon.co.jp
9位
LICLI

寝袋 冬用 コンパクト

参考価格2,980円(税込)

-10度から使用できる『LICLI』の冬用寝袋です。

頭だけ冷えてしまうことがないよう「トンネルフード」を採用。すっぽり頭を覆い、ドローコードで首回りを調整すればより暖かく眠ることができます。

全部で8種類の色展開があるので、好みに合わせて選べます。

寝袋 冬用 コンパクトの詳細
メーカーLICLI
サイズ/収納サイズ75×220cm/38×41cm
素材フランネル
対応温度-10度〜
重量1800g
参考価格2,980円(税込)
画像:amazon.co.jp
10位
Happy mono

寝袋

参考価格2,480円(税込)

まるで羽毛布団に包まれているような暖かさを実現する『Happy mono』の寝袋。

襟元にはガードが付いているため、熱を外に逃さず快適に過ごすことができます。

購入している方の中には、キャンプなどのアウトドア用のほか、防災用として購入している方もいらっしゃいました。

寝袋の詳細
メーカーHappy mono
サイズ/収納サイズ75×210cm/20×20×30cm
素材記載なし
対応温度5〜15度
重量約1,000g
参考価格2,480円(税込)
画像:amazon.co.jp
11位
Fisker

封筒型シュラフ

参考価格6,499円(税込)

1,800gの高品質ダウンを詰め込んだ、防寒性に優れた寝袋。-10〜8度の気温であれば、薄着で寝袋に入っても快適に眠ることができます。

また裏地には320Tポリエステルタフタを採用し、肌触りの良さを実現しています。

収納は寝袋を半分に畳み、くるくる端から巻くだけでOK。寝袋の扱いに慣れていない方でも簡単です。

封筒型シュラフ の詳細
メーカーFisker
サイズ/収納サイズ80×210cm/25×45cm
素材表地:380Tポリエステルポンジ生地
裏地:320Tポリエステルタフタ
中綿:ダウン
対応温度-30〜8度
重量2,600g
参考価格6,499円(税込)
画像:amazon.co.jp
12位
AUGYMER

シュラフ封筒型

参考価格3,880円(税込)

『AUGYMER』はキャンピング用品やペット用品などを扱う中国の会社です。

封筒型のこちらの寝袋。レビューでは「キャンプをやる人にはうってつけ」という高い評価を得ていました。

ファスナーをフルオープンにすると150cm程の幅になるため、敷布団として数人で寝ることも可能です。

シュラフ封筒型の詳細
メーカーAUGYMER
サイズ/収納サイズ約75〜220cm/22×35cm
素材表面生地:190Tポリエステル
内生地:吸水性PGポリエルテル
中綿:中空化学繊維
対応温度-5〜10度
重量約1,350g
参考価格3,880円(税込)
画像:amazon.co.jp
13位
Terra Hiker

冬用ダウン羽毛入りスリーピングバッグ

参考価格7,990円(税込)

オールブラックのデザインがかっこいいこちらの寝袋。超軽量なダウン羽毛を使っているため、軽いのに暖かいという特徴があります。

また、水に強いだけでなく、石や枝などによる損傷防止設計となっているため、長く使うことができます。

吊り下げ用のループが付いているため、洗濯機で洗った後の乾燥も簡単です。

冬用ダウン羽毛入りスリーピングバッグの詳細
メーカーTerra Hiker
サイズ/収納サイズ80×200cm/35×18cm
素材カバー生地:400T 20Dナイロン
中綿:洗浄済ダックダウン
対応温度-6~7度
重量1,160g
参考価格7,990円(税込)
画像:amazon.co.jp
14位
ISUKA

ウルトラライト

参考価格9,396円(税込)

寝袋の専門メーカー『ISUKA(イスカ)』の寝袋です。『ISUKA』は、アウトドア用やキャンプ用のほか、防災用の寝袋も取り扱っています。

こちらの寝袋は、その名前の通りシンプルで軽量性に優れたアイテム。夏の利用におすすめです。

マミー型の寝袋ですが、足元部分はゆとりのある逆台形形状になっており、快適に過ごすことができます。

ウルトラライトの詳細
メーカーISUKA
サイズ/収納サイズ記載なし
素材表地:ナイロン100%
裏地:ポリエステル100%
中綿:ポリエステル、マイクロファイバー
対応温度10度
重量記載なし
参考価格9,396円(税込)
画像:amazon.co.jp
15位
YOGOTO

冬用ダウン寝袋

参考価格7,800円(税込)

水や破れに強いだけでなく、肌にも優しい400Tナイロンを使った寝袋。

中綿には高品質のダウンを1000gたっぷり使っているため、幅広い季節で活躍してくれます。

サイズについての記載は見当たりませんでしたが、レビューによると175cm程度の方まで使用できそうとのことでした。

冬用ダウン寝袋 の詳細
メーカーYOGOTO
サイズ/収納サイズ記載なし
素材表地:400Tナイロン
裏地:400Tナイロン
中綿:高品質ダウン
対応温度-15~15度
重量記載なし
参考価格7,800円(税込)

寝袋の売れ筋ランキングはこちら

ご参考までに、寝袋の売れ筋ランキングは、それぞれのサイトの以下のページからご確認ください。

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