マザーボードおすすめ!プロの逸品&人気ランキング10選

自作PCに取り組む上で、完成した際の性能やサイズ、拡張性を大きく左右するマザーボード。

重要なパーツではあるものの、これから自作PCに取り組む人にとってはどのモデルを選ぶべきか悩みどころです。

そこで今回は、MOD PCショップ「Moma Garage」のオーナーでもあり自作PCの徹底レビューで人気を集める自作PCのプロ・門馬ファビオさんに、おすすめのマザーボードについてお話をうかがいました。

IPPING編集部調べによるマザーボードの種類や選び方、人気ランキングと合わせて紹介します。

理想のPC作りの参考にしてみてください。

最終更新日:2019年7月12日
門馬 ファビオ

門馬 ファビオ のプロフィール

「魅せるPC」を造り上げる世界的MODアーティスト。自作PCの本格工房『Moma Garage』の代表として、ゲーミングPCから商用の高スペックマシンまで、個人法人問わず多くの自作PCを手掛ける。

この専門家の他の記事を見る

1.プロおすすめのマザーボード

それではさっそく、自作PCのプロおすすめのマザーボードをご紹介します。

画像:amazon.co.jp
プロの
おすすめ
ASUS

ROG STRIX Z390-F GAMING

参考価格23,818円(税込)

『ASUS』は台湾に本社を置くPC関連機器メーカー。マザーボードは世界トップクラスのシェアを誇ります。

中でも『ROG STRIX Z390-F GAMING』は、ゲーミング用のATXマザーボードです。

門馬ファビオさんレビュー

門馬 ファビオ
組立が従来のマザーボードとは異なり、メモリモジュールなどの各パーツが取り付けやすいようにギミックが施されていて、初心者に優しいモデルです。

プレマウンテッドI/Oシールドが装着されているので見た目も良く、流行りのRGBLEDを光らすためのヘッダーも標準の搭載。

独立発光が可能なアドレサブルヘッダーも搭載しており、まさに「万能マザーボード」と言えます。

「PCパーツ100選」マザーボード ミドルレンジ部門で金賞を受賞するなど、プロからも実力を認められている製品です。

データ交換の高速化を図る「Intel Gigabitイーサネット」や高品質なオーディオ体験を可能にする「SupremeFXオーディオテクノロジー」などを採用。高い機能性を備えながらも、設置が簡単なので、自作PC初心者にもおすすめです。

ROG STRIX Z390-F GAMING の詳細
メーカーASUS
フォームファクターATX
特徴包括的な冷却オプションを搭載
参考価格23,818円(税込)
画像:amazon.co.jp
プロの
おすすめ
ASRock

B450M Pro4

参考価格8,753円(税込)

『ASRock』は2002年に設立された台湾の電機機器メーカー。数多くのマザーボードを展開する同社の中でも、コストパフォーマンスに優れたモデルが『B450M Pro4』です。

門馬ファビオさんレビュー

門馬 ファビオ
コスパの良いマザーボードで、MircroATXサイズで使用部品の品質も高く、小型PCに適したスペックです。

ちょっとしたリビング用ゲーミングマシーンとして組むには非常にありがたい構成になっています。

MicroATXサイズながらHDMI・Display Port・D-Subなど幅広い端子の接続が可能で、拡張性の高さが特徴。

安定性と耐久性を重視した「Super Alloy Technology」を採用しており、使用部品の品質も信頼できます。

ユーザーからも「この価格帯のベストチョイス」「3/4PIN自動検出機能やウォーターポンプにも対応していて至れり尽くせり」など、高い評価を受けています。

B450M Pro4 の詳細
メーカーASRock
フォームファクターMicroATX
特徴AMD StoreMI テクノロジーを採用
参考価格8,753円(税込)

2.マザーボードの選び方

ここからは、マザーボードの選び方をご紹介します。

CPUソケットで選ぶ

CPUソケットとは、パソコンの「頭脳」と呼ばれ、処理速度を左右する「CPU」をマザーボードに設置するための部品です。

CPUのメーカーやCPUのバージョン、開発世代によって使用できるCPUソケットが異なることがあります。

マザーボードの購入前に、CPUソケットが使用したいCPUを設置できる仕様となっているか、必ず確認しましょう。

現在主流のCPUメーカーは『インテル』と『AMD』の2社です。それぞれ詳細を見ていきましょう。

インテル

『インテル』のCPUソケットにはいくつかの種類がありますが、「Core iシリーズ」7000番台や8000番台のCPUが主流の現状を踏まえると、「LGA1151」を選べば概ね問題ありません。

ただし、ハイエンドモデル向けの「LGA 2011v3」や、第二世代のCPU「Sandy Bridge」などで使用されている「LGA1155」などを採用しているマザーボードも販売されています。

購入の前に確認を忘れずに行いましょう。

AMD

「Ryzenシリーズ」が人気の『AMD』のCPUを使用する方は、「AMD SocketAM4」のCPUソケットがおすすめ。

今現在販売されている「Ryzenシリーズ」や新しく販売されるCPUも、「AMD SocketAM4」の規格を採用しているものが多くなっています。

ただし「Ryzen Threadripperシリーズ」は「AMD SocketTR4」となっているので、注意が必要です。

サイズ(フォームファクター)で選ぶ

マザーボードの規格化されたサイズを「フォームファクター」と呼びます。フォームファクターは大きく3つの種類に分かれているので、PCケースの大きさや必要なメモリスロット数と合わせて自分に合ったものを選びましょう。

ATX

ATXは305×244mmで、3つの中でもっとも大きいサイズです。

ミドルタワーやフルタワーと呼ばれる大きめのPCケースに適したサイズで、USBポート・PCI・Expressなど各種インターフェイスを備えており、拡張性の高さが特徴。

本格的なゲーミングPCをお求めの方におすすめです。

また、もっとも標準的なサイズとも言えるので、迷ったらATXを選べば概ね問題ありませんが、他のサイズと比較すると価格は高めになっています。

MicroATX

MicroATXは、コンパクトなPCを想定している方におすすめのサイズ。

244×244mmの大きさで、最低限の拡張性を備えつつ、ATXより一回り小さなサイズで、ミニタワー〜ミドルタワーのPCケースに適しています。

ケースによってはグラフィックボードを搭載できるものもありますが、基本的にはケース内部が狭くなり熱がこもりやすいので、ゲーミングPCをお求めの方はATXを選びましょう。

価格はATXよりも基本的に安いものが多く、コスパを求める方にもおすすめです。

Mini ITX

「拡張性は低くても、とにかく小さいものが欲しい」という方におすすめなのが、Mini ITXです。

サイズは170×170mm。サブPCやデザイン性の高いPCケースなどで使用する方が多い大きさです。

拡張性はほとんどありあません。メインPCを考えている方は、MicroATXかATXを選びましょう。

また、比較的高価格なものが多い規格になります。

用途から選ぶ

ゲーム用やネットサーフィンなど、その用途によってマザーボードに求める性能が異なります。目的によって合うモデルを選択しましょう。

ゲーミング・動画編集

ゲーミングや動画編集などをする方は、性能の高いミドル〜ハイエンドクラスのマザーボードがおすすめです。

高いグラフィック性能を発揮する「マルチGPU」や高い周波数でCPUを動かす「オーバークロッキング」など、素早い処理を実現する機能や仕様を搭載しているものであれば、4K動画や3Dゲームなどもサクサク快適に操作できます。

注意するべきなのは、冷却性能です。ハイパフォーマンスが可能なマザーボードほど、温度が上昇しやすく性能が落ちがちなので、高い冷却性能を持つモデルを選びましょう。

ネットサーフィン・動画視聴

YouTubeやNetflixなどの動画視聴、ネットサーフィンなど重い処理が不要な用途をメインで考えている方は、ローエンド〜ミドルエンドクラスのマザーボードを選べば問題ありません。

価格を抑えたい方には、「廉価版チップセット」を搭載しているモデルがおすすめ。最低限の性能を搭載した低価格のマザーボードとなっています。

参考:kakaku.com

3.マザーボード人気ランキング10選

ここからは、『プロの逸品』がお届けする、マザーボード人気ランキングをご紹介します。

画像:amazon.co.jp
1位
ASRock

AMD B450 マザーボード

B450 Steel Legend
参考価格11,980円(税込)

『AMD B450 Steel Legend』は、『ASRock』の一品。

効率よく熱を発散できる「ルカバーM.2ヒートシンク」や次世代USBデバイスにも対応可能なUSB3.1 Type-AおよびType-Cを搭載するなど、高機能なマザーボードです。

力強いパワーチョークも魅力的。「プレミアム 60A パワーチョーク」で、従来機のおよそ3倍まで飽和電流の増加が可能です。

AMD B450 マザーボード B450 Steel Legendの詳細
メーカーASRock
フォームファクターATX
特徴独自にカラフルな照明システムの構築が可能
参考価格11,980円(税込)
画像:amazon.co.jp
2位
MSI

AMD X470 ゲーミングマザーボード

X470 GAMING PRO
参考価格14,439円(税込)

『MSI』は、世界中のゲーミングユーザーから高い支持を集める1986年創業の老舗マザーボードメーカーです。

このマザーボードは、ゲーミング向けに豊富な機能を備えたATXマザーボード。

「DDR4 Boostテクノロジー」を採用することで、ゲーム中のシステムクラッシュが起きにくい優れたパフォーマンスと高い安定性を実現しています。

滑らかなゲーミング体験と高度なオーバークロッキングが可能な「Steel Armor」も搭載しており、コアゲーマーにもおすすめできるマザーボードと言えます。

AMD X470 ゲーミングマザーボード X470 GAMING PROの詳細
メーカーMSI
フォームファクターATX
特徴AMD X470チップセット搭載
参考価格14,439円(税込)
画像:amazon.co.jp
3位
MSI

INTEL Z390 ゲーミングマザーボード

MPG Z390 GAMING PRO CARBON
参考価格23,144円(税込)

高い機能性が魅力的で、コアゲーマーにおすすめのマザーボード。

高速で歪みのない電流供給を行う「Core Boostテクノロジー」やHDDの性能向上が可能な「インテルOptaneテクノロジー」を採用することで、ハイクオリティなゲーミング体験を実現できます。

またマシンの生態系に存在する全てのRGBライト制御が可能な「MSI Mystic Light」も搭載。見た目を気にする方にもおすすめできる一品です。

INTEL Z390 ゲーミングマザーボード MPG Z390 GAMING PRO CARBONの詳細
メーカーMSI
フォームファクターATX
特徴Intel Z390チップセット搭載
参考価格23,144円(税込)
画像:amazon.co.jp
4位
ASRock

Intel B360 マザーボード

B360M-HDV
参考価格8,482円(税込)

『ASRock』の『Intel B360M-HDV』は、コストパフォーマンスの良いMicro ATXマザーボードです。

1万円を下回る価格ながら、D-Sub・DVI-Dに加え、4KをサポートしたHDMIインターフェースを搭載。

さらに4つのUSB 3.1 Gen2ポートも搭載しているので、最新機器の接続も可能です。

レビューには「安価なハイエンド」「コスパは高いかと思います」などのコメントが寄せられています。

Intel B360 マザーボード B360M-HDVの詳細
メーカーASRock
フォームファクターMicro ATX
特徴新旧幅広いモニタを接続可能
参考価格8,482円(税込)
画像:amazon.co.jp
5位
ASUSTek

Intel Z390 ゲーミングマザーボード

TUF Z390M-PRO GAMING
参考価格70,325円(税込)

「ゲーミングPCが欲しいけどよくわからない」という方におすすめのマザーボードです。

最新のCPU「Intel Z390チップセット」搭載の上、ミリタリーグレードの強靭さを持った部品を採用。

アイテム名にもある通り、長期間安定したパフォーマンスを発揮することができるタフなマザーボードと言えます。

コスパ」「めっちゃ速いCPU」など、レビューでも好評です。

Intel Z390 ゲーミングマザーボード TUF Z390M-PRO GAMINGの詳細
メーカーASUSTek
フォームファクターMicroATX
特徴第9世代 インテル Core i7搭載
参考価格70,325円(税込)
画像:amazon.co.jp
6位
MSI

Intel Z370 ゲーミングマザーボード

Z370 GAMING PLUS/A
参考価格18,980円(税込)

高いパフォーマンスを発揮するゲーミングマザーボード『Inte Z370 GAMING PLUS/A』は、ハードコアゲーマーにもおすすめできるモデル。

1秒という高速なオーバークロッキングが可能な上、HDDをSSD並みの性能へ向上させる「インテルOptaneテクノロジー」を採用しています。

ゲーミングのみならず、作曲やスマートフォンの充電なども素早く円滑に実行できる点も特徴。

ユーザーからも「この値段でこれはすごい!!初めての購入におすすめ!」と、その性能高さが評価されています。

Intel Z370 ゲーミングマザーボード Z370 GAMING PLUS/Aの詳細
メーカーMSI
フォームファクターATX
特徴1秒でオーバークロック可能
参考価格18,980円(税込)
画像:amazon.co.jp
7位
ASRock

Intel H370 マザーボード

H370M-ITX/ac
参考価格12,826円(税込)

こちらは、このランキング初のMini-ITXマザーボード。

デュアルIntel LAN・2つのHDMI・4つのUSB3.1 Gen2ポートなど、ミニサイズながらも搭載しているインターフェースが充実しており、Mini-ITXの中でも高い拡張性を誇ります。

簡単なゲーミングも可能なので、ゲーマーにもおすすめです。

レビューでは「普通に良い」「安定している」などのコメントが寄せられています。

Intel H370 マザーボード H370M-ITX/acの詳細
メーカーASRock
フォームファクターMini-ITX
特徴ATXサイズの製品と同じ6つのSATA3コネクタを搭載
参考価格12,826円(税込)
画像:amazon.co.jp
8位
ASUSTek

AMD B450 ゲーミングマザーボード

ROG STRIX B450-F GAMING
参考価格13,611円(税込)

『AMD ROG STRIX B450-F GAMING』は、冷却システムが優れたATXマザーボードです。

搭載するPCの構成に最適化したチューニングプロファイルの自動作成とファン「Xpert 4」を5ウェイで使用することで、他モデルより高いパフォーマンスと効果的な冷却の両立を実現。

流行のLEDイルミネーションも、「Aura Sync RGB」でマシンの生態系全体と連携した点灯が可能です。

AMD B450 ゲーミングマザーボード ROG STRIX B450-F GAMINGの詳細
メーカーASUSTek
フォームファクターATX
特徴自動チューニングとファンXpert 4による5ウェイの最適化が可能
参考価格13,611円(税込)
画像:amazon.co.jp
9位
ASUSTek

Intel H370 マザーボード

PRIME H370-A
参考価格11,480円(税込)

『Intel H370 マザーボード PRIME H370-A』は、これから自作PCを始めようとしている方におすすめのATXマザーボード。

Intel H370のチップセット、4つのスロット、7つのUSB3.1、6つのUSB2.0など、マザーボードとして標準的な装備となっています。

1万円強とATXマザーボードとして平均的な価格の上、説明書は日本語で記載されているので、自作PC初心者が初めに取り組むマザーボードとして取り組みやすい一品と言えます。

Intel H370 マザーボード PRIME H370-Aの詳細
メーカーASUSTek
フォームファクターATX
特徴UEFI BIOSを採用
参考価格11,480円(税込)
画像:amazon.co.jp
10位
ASUSTek

Intel H270 ゲーミングマザーボード

ROG STRIX H270F GAMING
参考価格25,899円(税込)

『ASUS』ブランドの『Intel ROG STRIX H270F GAMING』は、ライトゲーマーからコアゲーマーまで、ゲームを楽しむ幅広いユーザーにおすすめのATXマザーボードです。

迫力あるサウンドを楽しめるゲーミング用オーディオ機能やスムーズな通信を実現する通信優先度機能など、快適なゲーミング環境を構築する上で嬉しい仕様を多数採用。

流行のLEDイルミネーションにも対応しており、ゲーマーの多様なニーズを満たすことができるマザーボードです。

Intel H270 ゲーミングマザーボード ROG STRIX H270F GAMINGの詳細
メーカーASUSTek
フォームファクターATX
特徴熱対策に効率の良いスロット配置
参考価格25,899円(税込)

マザーボードの売れ筋ランキングはこちら

ご参考までに、マザーボードの売れ筋ランキングは、それぞれのサイトの以下のページからご確認ください。

Amazonのマザーボード売れ筋ランキング楽天のマザーボード売れ筋ランキングYahoo!ショッピングのマザーボード売れ筋ランキング

門馬 ファビオの人気記事

門馬 ファビオの新着記事

浦 大輔

浦 大輔

ジュニア時代、関西ジュニアゴルフ選手権 優勝など輝かしいタイトル多数獲得。2009年、独自の理論による...

島本優

島本優

プロカメラマン。AKBなどの人気アイドルや女優など数多くのポートレート撮影を行う。SONY PRO SUPPORT会...

矢田部明子

矢田部明子

『カーセンサー』『宝島社・MonoMax』『月刊誌driver』などの雑誌や『朝日新聞デジタル』など様々なメデ...

鴻池賢三

鴻池賢三

オーディオ&ビジュアル評論家、日本で唯一のTHX/ISF認定ホームシアターデザイナー。日本オーディオ協...

下倉樹

下倉樹

調味料エバンジェリスト(伝道師)。「ホンライあるべき調味料を、自分のモノサシで選べるようになるた...

阿部航平

阿部航平

毛髪診断士。美容室での経験をもとに『頭皮と肌の専門店~希翠(きっすい)~』でヘッドスパニストとして...

瀬川陣市

瀬川陣市

全国商工会議所や、SONY・サントリーなど有名企業での講演、メディア出演など多数の実績を持つフォトグ...

前田文也

前田文也

インスタグラムのフォロワー数2万人、Twitterフォロワー数1.8万人、YouTubeチャンネル登録者数1万人の人...

柳谷智宣

柳谷智宣

キャリア20年目のITライター。2017年Microsoftの「Windows Insider Meetup in Japan 2」に登壇。TV出演...

吉﨑智宏

吉﨑智宏

eスポーツキャスター。2015年よりTokyo Game Showの司会進行・実況を担当。サッカー元日本代表前園真聖...

藤原千秋

藤原千秋

『マツコの知らない世界』に「1000種類の掃除グッズを試した主婦」として出演した住まい・暮らしのアド...

コラムニスト・ ひかり

コラムニスト・ ひかり

All Aboutや夕刊フジなど様々なメディアで活躍するコラムニスト、フリー記者。アメブロの公式トップブロ...

水上晴由

水上晴由

日本ペットサロン協会役員。都内でペット美容室や猫専用ホテルを経営。ペットフードの素材に対する品質...

vapestudio

vapestudio

日本最大級の電子タバコ・VAPE専門店。一定以上の品質基準をクリアした商品を取り扱う東証1部上場企業の...

清水なほみ

清水なほみ

女性医療ネットワーク理事・NPO法人ティーンズサポート理事長。日本産婦人科学会専門医で、現在は『ポー...

鎌田妹

鎌田妹

日本毛髪科学協会、毛髪認定講師。毛髪診断士として、薄毛に悩む男性のための美容院『INTI(インティ)...

藤原李果

藤原李果

雑誌やTV、CMのほか、アーティスト、女優のヘアメイクも担当するなど様々な分野で活躍中のヘアメイクア...

吉野健一

吉野健一

自動車専門誌『JEEP LIFE』『LAND ROVFR LIFE』の元編集長。『日刊カーセンサー』『朝日新聞デジタル &...

剱持 百香

剱持 百香

美白命の紫外線マスターとしてインスタグラムのフォロワーは9000人以上。 VOCE/anan/michillなど様々な...

島村楽器

島村楽器

全国39都道府県に160店舗以上を展開する日本最大の楽器小売店。1962年にヤマハ音楽教室を開設し、日本有...

カテゴリから探す