PS4用内蔵SSDおすすめ!プロの逸品&人気ランキング10選

PS4用に搭載されている純正のHDDを、SSDに換装できることはご存知でしょうか。

HDDをSSDに交換すると、電源を入れてから立ち上がるまでの時間やゲームの起動時間が、見違えるように高速化します。

しかも、SSD換装はドライバー1本とUSBメモリ、SSDを準備するだけ。専門知識がなくても、比較的簡単に交換が可能です。

PS4やPS4Proの長いロード時間に不満を感じている方は、SSD換装にチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

今回、PS4用の内蔵SSDをお探しの方のために、eスポーツキャスターとして活躍されている吉﨑智宏さんに、おすすめの内蔵SSDを教えていただきました。

また、あわせてPS4用のSSDの選び方をご紹介。アイテム選びには、PS4用のおすすめ内蔵SSD【口コミ人気ランキング10選】をぜひ活用してみてください。

最終更新日:2019年6月30日
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吉﨑智宏

吉﨑智宏 のプロフィール

eスポーツキャスター。2015年よりTokyo Game Showの司会進行・実況を担当。サッカー元日本代表前園真聖さんともゲーム実況で共演。『吉﨑智宏オフィシャルサイト』

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1.プロおすすめのPS4用内蔵SSD

それでは、さっそくeスポーツキャスターの吉﨑智宏さんに、おすすめのPS4用の内蔵SSDを紹介していただきます。

画像:amazon.co.jp
プロの
おすすめ
Crucial

MX500 2TB

CT2000MX500SSD1
参考価格30,480円(税込)

大手SSD製造メーカーが手がける信頼性とコスパが魅力のSSD、『Crucial MX500 2TB』。

外付けドライブに頼らずに済む、2TBの大容量タイプを選べるのが同製品の魅力です。

厚さ7mmから9.5mmへの変換アダプターが付属し、PS4のSSD換装が楽に行える点もポイント。

吉﨑智宏さんレビュー

吉﨑智宏
速さと安心感を両立できる、イチオシのSSDです。

私の周囲でも高く評価されるSSDであるのに加え、大容量でゆとりのある2TBモデルである『Crucial MX500 2TB』がおすすめです。

また、SSDへの換装の際は故障を避けるため、静電気、衝撃に気を付けながら作業を行ってくださいね!

MX500 2TB の詳細
メーカーCrucial
サイズ2.5インチ
容量2TB
厚み7mm(9.5mmアダプター付)
4KBランダム読み出し速度最大95,000 IOPS
参考価格30,480円(税込)

2.SSDに換装して快適なPS4環境を手に入れる

PS4に標準搭載されているハードディスクをSSDに換装すると、起動などの読み込み(書き込み)動作を軽くすることが可能です。

PS4の起動時間、ロード時間を大幅に短縮できる

PS4をSSDに換装すると、ゲームの起動時間や読み込み速度が早くなり、より快適にゲームを楽しむことができます。

読み込み時間は、ゲームやデータのサイズ、機器の相性などによって変わりますが、一般的に5秒から20秒ほど短くすることが可能です。

特に、PS4Proはより高速なSATA3に対応しているため、SSDへ換装することで、さらにロード時間の短縮が見込めます。

SSDの換装でPS4のファン音を低減

PS4本体を近くに置いていたり、室内温度が高い夏場に気になるのが本体の騒音。

原因の1つは内部の基盤やCPUやGPU、ハードディスクの熱を冷却するために起動するファンが発する音です。

低騒音・低発熱が特徴でもあるSSDに換装することで、ファンの回転を抑えて、PS4本体の騒音を低減することができます。

また、ロードの際や保存時に鳴る高音(HDD内のディスクが回転する音)についても、回転物を内蔵しないSSDに変えることで抑えることが可能です。

SSD換装後もPS4本体の保障は継続される

万が一の際はPS4本体の保証を受けることができるため、SSDへの換装にチャレンジしようと思っている方も安心です。

ただし、交換時のゲームデータの破損については自己責任となり、復旧も難しいため注意が必要となります。

3.PS4換装用の内蔵SSDの選び方

画像:notebookcheck.net

PS4換装用のSSDを選ぶとき、次のスペックを満たしたSSDがおすすめです。

  • サイズ:2.5インチ
  • 厚み:9.5mm以下(7mmモデルも装着可能)
  • 容量:1TB以上

サイズと厚みについては、物理的な制限があるので「2.5インチ、厚み9.5mm以下」のSSD選びは必須となります。

4KBランダム読み出し速度で選ぶ

SSDの転送速度は、主に次の4項目から判断できます。

  • シーケンシャル読み出し速度
  • シーケンシャル書き込み速度
  • 4KBランダム読み出し速度
  • 4KBランダム書き込み速度

この中で最も体感速度の違いが感じられるのが、ランダム読み出し速度。その理由は、次のシーケンシャル式とランダム式の違いによります。

  • シーケンシャル式…単体の重たいファイルや隣同士のファイルを処理する
  • 4KBランダム式…複数の異なるファイルをバラバラに処理する

ゲーム中はSSD内に保存されたさまざまなファイルの読み出し動作を繰り返すので、4KBランダム読み出し速度が最も起動時間などに影響します。

メーカー側が数値を公表していないSSDについては、ブログなどでアイテム別に性能を比較した記事などを参考にしましょう。

吉﨑智宏さんコメント

吉﨑智宏
換装すれば、ロード時間・ダウンロード・インストール速度が断然違うことが分かるはず。

SSD換装の際は読み込み・書き出し速度をしっかり比較してから選びましょう!

SSDの厚みを確認する

PS4では、物理的に装填できるハードディスクの厚さが決まっており、交換には厚み9.5mm以下のSSDが必要です。

現在、多くのSSDが厚み7mmと薄型タイプとなっており装着は可能ですが、ホルダーにSSDを固定する際に差込部の高さを本体側に合わせる必要があるため、やや取り付けに苦労します。

高さが合わないまま無理に挿入すると、本体とSSDの接続部を傷つけ、最悪破損に繋がることも。

こういった自体を避けるため、初めて作業する方や換装に自信のない初心者の方はPS4装着用のスペーサーが付いたSSDを選ぶのが安心です。

1TB以上の大容量タイプがおすすめ

PS4はシステムファイルと呼ばれる動作の基本となるファイル用に、約100GBが必要です。

その上で、ゲームごとにSSD内にデータを保存するため、高画質なRPGゲームや複数のゲームデータを保存される方は、容量の多いSSDを準備しておく必要があります。

これらを踏まえ、本記事では換装するSSDの容量について、1TB以上をおすすめしています。

1TB以上のSSDは、数年前まではけっこう高額なものでしたが、2019年5月時点で1万円台から購入可能であるため、コスト面での魅力も高まっています。

吉﨑智宏さんコメント

吉﨑智宏
PS4購入時は1TBでも余裕だろうと考えていても、販売後のDLC等の積み重ねで容量がなくなり、泣く泣く外付けHDDへと移動させるなんてことも。

容量の多さはひとつの選択ポイント。値段は張るけれど、できれば遊ぶゲームの容量分は内蔵させたいところです。

有名メーカー製のSSDを選ぶ

時間を掛けて作ったセーブデータの破損を防ぐためには、信頼できるブランドのSSDを選ぶことも重要です。

有名メーカーのSSDはインターネット上で多くの情報が見つかるので、耐久性や速度などのレビューも参考にしながら、信頼性の高いアイテムを選ぶようにしましょう。

SSDを製造する主要メーカー
  • Intel
  • Crucial
  • ADATA
  • Sandisk
  • 東芝CFD
  • Kingston
  • Samsung
  • SEAGATE
  • Transcend
  • Western Digital

プロのレビューや口コミを参考にする

SSDの情報は、インターネットや雑誌などで比較記事やレビュー記事が多く掲載されています。

こうした記事は、自作パソコンやドライブに詳しい専門家が執筆もしくは監修していることが多く、実際の使用環境に近いレビュ―を期待できます。

吉﨑智宏さんコメント

吉﨑智宏
納得のいく買い物をするために、口コミもSSD選びにおける重要なポイントです。専門家の記事は、自分の価値観にも刺激を与えてくれますよ。

公式サイトなどで確認できるメーカー公表のスペックは理論値であるため、実際の速度はそれよりも下がる場合が多いのが一般的。

できるだけ比較記事などをご覧になってから、納得して購入製品を選ぶようにするのがおすすめです。

PS4とPS4Proの違い

PS4とPS4Proは、インターフェース規格の違いなどから、内蔵ハードディスクの転送速度に違いがあります。

PS4はドライブのインターフェース規格がSATA2.0(3Gbp/s)なのに対し、PS4ProはSATA3.0(6Gbp/s)対応となり、PS4ProのほうがよりSSDの性能を引き出し、より高速化することが可能です。

安すぎるSSDや中古品は避ける

インターネットや専門店で販売されているノーブランドの激安品や中古品、ジャンク品などは避けたほうがいいでしょう。

データの読み込みもしくは書き出しが不安定であったり、速度が出ない、書き込みエラーが頻発するといったトラブルの元となります。最悪の場合、保存データが失われるというケースも。

また、中古のSSDについては、以前にどれくらいの頻度で使われていたか分からないため、こちらも避けるのをおすすめします。

SSDは寿命の目安として書き込み回数の上限が決められており、前環境で酷使されていたSSDは故障リスクが高くなります。

4.【1TB〜】PS4用のおすすめ内蔵SSD人気ランキング10選

PS4のゲームデータをたっぷり保存できる、口コミで人気の大容量SSDを10選ご紹介します。

また、今回ご紹介するSSDは全て大手のIT系企業が製造する製品となり、信頼性が高く、レビューでも高い評価を受けているアイテムが中心となっています。

画像:amazon.co.jp
1位
Crucial

MX500シリーズ SSD 1TB

CT1000MX500SSD1
参考価格15,980円(税込)

プロおすすめの逸品でもご紹介した、『MX500シリーズ』の1TBタイプとなります。

容量は半分になったことで、より導入しやすい金額になっているのがポイント。

パフォーマンスは、書き込み/読み出し速度ともに他モデルより若干高い点が魅力です。

MX500シリーズ SSD 1TB CT1000MX500SSD1の詳細
メーカーCrucial
サイズ2.5インチ
容量1TB
厚み7mm(9.5mmアダプター付)
4KBランダム読み出し速度最大95,000 IOPS
参考価格15,980円(税込)
画像:amazon.co.jp
2位
Transcend

SATA-III 6Gb/s SSD370S

TS1TSSD370S
参考価格44,800円(税込)

『SSD370S』は、最大560MB/sのシーケンシャル読み出し速度と460MB/sの書き込み速度を誇るPS4に適したSSDです。

「MLC NANDフラッシュ」と呼ばれる機構を採用することで、安定性と耐久性を両立しています。

こちらのSSDを手がける『Transcend』社は、台湾に本社を持つ半導体メモリを主力にする企業で、USBメモリの分野で世界トップシェアを争っているブランドとして知られています。

SATA-III 6Gb/s SSD370S TS1TSSD370Sの詳細
メーカーTranscend
サイズ2.5インチ
容量1TB
厚み7mm
4KBランダム読み出し速度最大75,000 IOPS
参考価格44,800円(税込)
画像:amazon.co.jp
3位
Samsung

SSD 860EVO 1TB

MZ-76E1T0B/EC
参考価格27,800円(税込)

韓国最大の総合家電・電子部品メーカーである『Samsung』。

SSDに使われる「NAND型フラッシュメモリ」の世界シェア1位を誇り、信頼性の高いSSDに定評があります。

こちらの『860EVO 1TB』は同社が手がけるSSDシリーズの中でもハイエンドモデルに属する、読み出し/書き込み速度が速い高性能なSSDです。

SSD 860EVO 1TB MZ-76E1T0B/ECの詳細
メーカーSamsung
サイズ2.5インチ
容量1TB
厚み7mm
4KBランダム読み出し速度最大98,000 IOPS
参考価格27,800円(税込)
画像:amazon.co.jp
4位
Sandisk

ウルトラ 3D SSD 1TB

SDSSDH3-1T00-J25
参考価格16,280円(税込)

『ウルトラ 3D SSD 1TB』は、耐久性・耐振動性に優れるSSDとして人気があります。

PS4などのゲームにも最適な、高速化された環境を実現します。

アメリカに本社を構える『Sandisk』社は、『東芝』との提携関係を結んでおり、関連する多数の特許も保有するなど、高い技術力を持つ半導体メーカーのひとつです。

現在は、『Western Digital』社の傘下に入り、SSDなど自社製品の開発・製造を続けています。

ウルトラ 3D SSD 1TB SDSSDH3-1T00-J25の詳細
メーカーSandisk
サイズ2.5インチ
容量1TB
厚み7mm
4KBランダム読み出し速度最大95,000 IOPS
参考価格16,280円(税込)
画像:amazon.co.jp
5位
Western Digital

Blue 3D NAND SATA SSD 1TB

WDS100T2B0A
参考価格13,939円(税込)

前モデル比25%の省電力化したSSD、『Blue 3D NAND SATA SSD 1TB』。

安定した品質と転送速度に加え、コストパフォーマンスの高さから高い人気があります。

同製品を製造する『Western Digital 』社は、SSDの出荷台数において世界シェア2位(2018年第3四半期)(※1)を占めている、『Samsung』『Intel』と並ぶハードディスク分野における大手メーカーです。

(※)1…「pc.watch」のSSD市場レポート「2018年のSSD出荷台数は37%成長して1億6,715万台に」参照。

Blue 3D NAND SATA SSD 1TB WDS100T2B0Aの詳細
メーカーWestern Digital
サイズ2.5インチ
容量1TB
厚み7mm
4KBランダム読み出し速度最大95,000 IOPS
参考価格13,939円(税込)
画像:amazon.co.jp
6位
Transcend

SATA-III 6Gb/s SSD230S

TS1TSSD230S
参考価格13,980円(税込)

『SSD230S』は、2位でご紹介した高性能なSSDに対して、よりコスパを重視する作りとなっているSSDです。

コスパ重視とはいえ、高性能なSSDを製造する『Transcend』社ゆえ、他モデルとほとんど遜色ない転送速度を誇ります。

導入・使用する環境によっても読み出し速度は変わりますが、こちらのSSDでもPS4純正のHDDに比べると十分な速度差を体感可能です。

SATA-III 6Gb/s SSD230S TS1TSSD230Sの詳細
メーカーTranscend
サイズ2.5インチ
容量1TB
厚み7mm
4KBランダム読み出し速度最大85,000 IOPS
参考価格13,980円(税込)
画像:amazon.co.jp
7位
Intel

SSD 540sシリーズ 1.0TB

SSDSC2KW010X6X1
参考価格60,964円(税込)

『SSD 540sシリーズ 1.0TB』は、アメリカの世界的なIT企業として知られる『Intel 』社のSSDです。

CPUの製造で有名な同社はSSDの製造においても知名度のあるブランドで、SSDの世界シェアは3位となっています。

他メーカーのSSDに比べやや価格は高いものの、信頼感のあるアイテムを求める方から人気があります。

SSD 540sシリーズ 1.0TB SSDSC2KW010X6X1の詳細
メーカーIntel
サイズ2.5インチ
容量1TB
厚み7mm
4KBランダム読み出し速度最大84,000 IOPS
参考価格60,964円(税込)
画像:amazon.co.jp
8位
Samsung

SSD 860QVO 1TB

MZ-76Q1T0B/EC
参考価格12,980円(税込)

性能の高さとコスパを両立する注目のSSD、『Samsung SSD 860QVO 1TB』。

割安感を感じられるこちらのアイテムは、SSDの出荷台数で断トツの世界シェア1位である『Samsung』社だからこそ製造できる製品といえるでしょう。

一回り上の価格帯となる、他社のミドルクラスのSSDと同程度の性能を持つことに驚く声が聞かれます。

2TB/4TBもあり、PS4を含めて多くのゲームをプレイする方も満足できる容量の製品です。

SSD 860QVO 1TB MZ-76Q1T0B/ECの詳細
メーカーSamsung
サイズ2.5インチ
容量1TB
厚み7mm
4KBランダム読み出し速度最大96,000 IOPS
参考価格12,980円(税込)
画像:amazon.co.jp
9位
Kingston

UV500/1920G

SUV500/1920G
参考価格36,702円(税込)

容量がPS4での使用にも安心な約2TBながら、価格は他社の1TBクラスと同程度のコスパが魅力の『UV500/1920G』。

コスパの高さに加え、パソコンなどのメモリモジュール分野で世界トップシェアをもつ『Kingston』社が製造する、品質面も信頼できるSSDです。

メーカー公表スペックではやや他社を下回る性能を示しているものの、レビューではほとんど遜色ない結果が多数報告されています。

 

UV500/1920G SUV500/1920Gの詳細
メーカーKingston
サイズ2.5インチ
容量1.92TB
厚み7mm
4KBランダム読み出し速度最大79,000 IOPS
参考価格36,702円(税込)
画像:amazon.co.jp
10位
SEAGATE

BarraCuda SSD 1TB

STGS1000401
参考価格21,200円(税込)

『SEAGATE BarraCuda SSD 1TB』は、性能とコスパのバランスがいいSSDとしておすすめです。

シーケンシャルと4KBランダム、どちらもスコアが高く、高速なSSDを求めている方におすすめできます。

2019年には、HDDの製造分野で独立系企業として最も古い創業40年を迎えるなど、新興メーカの多いIT業界において、安定感が人気を集めるブランドです。

BarraCuda SSD 1TB STGS1000401の詳細
メーカーSEAGATE
サイズ2.5インチ
容量1TB
厚み7mm
4KBランダム読み出し速度最大90,000 IOPS
参考価格21,200円(税込)

内蔵SSDの売れ筋ランキングはこちら

ご参考までに、内蔵SSDの売れ筋ランキングは、それぞれのサイトの以下のページからご確認ください。

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