ホームシアターシステムおすすめ!プロの逸品&人気ランキング10選

テレビ、映画、音楽、ゲームと、家庭での音環境をより豊かなものにしてくれるホームシアターシステム。お気に入りのコンテンツをより臨場感のあるサウンドで楽しむことができるオーディオ機器です。

でも、いざ選ぼうとしても、サラウンドシステムやアンプの種類がいろいろあって、悩みますよね。

そこで今回は、数々のメディアでご活躍中の家電のプロ、コヤマタカヒロさんにおすすめのホームシアターシステムを教えていただきました。

また、IPPING編集部が調査した選び方のポイントや人気ランキング10選もご紹介します。ぜひ、ホームシアターシステム選びの参考にしてください。

最終更新日:2019年6月27日
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コヤマタカヒロ

コヤマタカヒロ のプロフィール

『家電Watch』や『マイナビニュース』などを中心に様々なメディアで活躍するデジタル&家電ライター。米・食味鑑定士の資格を持ち、調理家電の評価・検証には特に定評がある。家電テスト&撮影のための空間「家電スタジオ」も始動。WEB『デジタル機器と家電とときどき3人娘

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1.家電のプロおすすめのホームシアター

最初に、コヤマタカヒロさんにおすすめのホームシアターについてお話を伺ってみました。

画像:amazon.co.jp
プロの
おすすめ
ONKYO

5.1chシアターシステム

HT-S3910
参考価格54,800円(税込)

5.1chのスピーカーとAVアンプがセットになったホームシアターシステム。

新バーチャルサラウンドテクノロジー「Dolby Atmos Height Virtualizer」と「DTS Virtual:X」を搭載。立体音響で圧倒的な臨場感を再現します。

ひとつひとつの部品を吟味して選んだ「6chディスクリートアンプ」を採用し、ひとつ格上の音場空間を実現してくれます。

もちろんBluetooth機能も搭載されており、スマートフォンの音楽コンテンツをシアター環境で再生することも可能です。

コヤマタカヒロさんレビュー

コヤマタカヒロ
コスパのよさがおすすめポイント。最新のバーチャルサラウンド機能を搭載しながら、この価格はお買い得です。
5.1chシアターシステムの詳細
メーカーONKYO
サラウンド5.1ch
ネットワークBluetooth
入出力端子ARC対応HDMI 端子
最大出力155W
参考価格54,800円(税込)

2.ホームシアターシステムの特徴

画像:amazon.co.jp

家庭(ホーム)で、映画館(シアター)のような音環境を楽しめるのが、ホームシアターシステム。

音楽を聴くときも、コンサートホールさながらの臨場感あふれる音を楽しむことができます。

ホームシアターシステムの特徴を、より詳しく見ていきましょう。

テレビの音と違い

画像:panasonic.jp

テレビから出る音の仕組みは、ステレオ方式。左右のスピーカーから音を出力するものです。

一方、ホームシアターシステムの音は、サラウンド方式。

観ている人を前後左右から取り囲むような音響効果があり、まさに360度音に包まれているかのような迫力を味わえます。

ホームシアターシステムの種類

画像:panasonic.jp

ホームシアターシステムは、基本的に音を出力するスピーカーと、音声信号をコントロールするためのAVアンプで構成されます。

スピーカーの中でも特に人気なのが、コンパクトサイズで場所を取らないシアターバーやシアターボード。

現在使っているテレビ台と組み合わせれば、スペースのない部屋でも使うことができ、インテリアの邪魔にもなりません。

ラックシアターやサウンドボードは、テレビ台としても使えるタイプ。

設置したい場所やテレビの大きさに合わせて選ぶことができます。また、ゲーム機などの周辺機器をまとめて収納することもできて、使い勝手がよいのが特徴です。

スピーカーシステムの構成

画像:panasonic.jp

ホームシアターシステムスピーカーの構成は、「5.1ch」のように表示されます。

最初の数字はスピーカーの本数。小数点以下は、重低音用のサブウーファーの数です。

前方左右のスピーカーをフロントスピーカー、中央をセンタースピーカー、後方左右のスピーカーをリアスピーカーと呼びます。

  • 5.1ch…フロント+センター+リア+サブウーファー
  • 3.1ch…フロント+センター+サブウーファー
  • 2.1ch…フロント+サブウーファー

3.1ch」や「2.1ch」では、バーチャルサラウンド方式が一般的。前方のスピーカーと1つの重低音スピーカー、サブウーファーだけで、まるで後ろにもスピーカーを置いたようなサラウンド効果を擬似的に作り出せる機能です。

また、「ch」はチャンネルと読み、正面や左前、右後ろなど、音が聞こえてくる方向や場所のことを指します。

サラウンドとは?

画像:amazon.co.jp

サラウンドとは、音に包み込まれるような体験ができる立体的な音響効果のことです。

視聴する人のまわりを取り囲むようにスピーカーを配置することで、サラウンド効果を得ることが可能。

テレビでのスポーツ中継であれば、テレビから流れる解説の音声は正面のスピーカーが再生し、観客の声援など他の音は後ろや横に配置したスピーカーが再生します。

ホームシアターシステムでは、チャンネルの数が多いほど音響効果が増し、まるでその場で観戦しているような感覚、つまり、臨場感が味わえるのです。

3.ホームシアターシステムを設置する際の注意点

ここでは、ホームシアターシステムを設置するときの注意点についてお伝えします。

設置する場所をよく考える

画像:amazon.co.jp

コヤマタカヒロさんコメント

コヤマタカヒロ
どこに、どのように置くのか、が重要です。アンプスピーカーとサブウーファーとフロントのスピーカーをテレビの周りに置かなければいけません。

さらにリアスピーカーとなると、部屋の中での置き場所を前もって決めておく必要があります。

ホームシアターシステムで最高のサウンドを楽しむためには、スピーカーを最適な位置に配置する必要があります。あらかじめ、部屋のどこに置くのかを決めておきましょう。

前面には、人物の話し声、映画やゲームなどのセリフがよりクリアに聞こえるように再生するセンタースピーカーを設置します。

それに加え、ステレオスピーカーにあたるフロント左とフロント右、そしてサブウーファーも視聴者の前位置に置きます。

リアスピーカーのある5.1ch以上であれば、サラウンド効果を高めるサラウンド左とサラウンド右を後方の左右にセットします。

配線の方法を考える

画像:epson.jp

コヤマタカヒロさんコメント

コヤマタカヒロ
リアスピーカーをテレビの後ろに配置するなど、部屋の中にケーブルを這わせなければなりません。それらをどうレイアウトするかを一番に考える必要があります。

配線の処理には頭を悩ませるところですが、天井面や壁面などの空間を有効利用するのが邪魔にならないおすすめの方法です。

ただ、ケーブルを露出した状態では見苦しいうえ、引っかかって転倒する危険やホコリなどの汚れも気になります。

モールなどの配線カバーで隠すなどして、配線の見えないきれいな仕上がりにしてください。

ワイヤレスなら配線に悩まずに設置することも可能ですから、設置スペースや配信手段との兼ね合いを考えて、適切なものを選んでください。

スピーカーを設置する高さを考える

画像:amazon.co.jp

コヤマタカヒロさんコメント

コヤマタカヒロ
スピーカー類を床に置くというわけにはいきません。高さを確保できる置き場所をどこにするかが重要です。

サラウンドスピーカーの最適な配置としては、できるだけ同じ高さに置くことがポイントです。

リアは少し上がり気味でも問題ありませんが、フロントの複数のスピーカーは、同一平面上に配置しましょう。音の広がりやシャープさ、伝達の正確性についてパフォーマンスが高まることがわかっています。

4.ホームシアターシステムの選び方

ここからは、ホームシアターシステムを選ぶときのポイントについてご説明します。

最大出力で選ぶ

画像:amazon.co.jp

最大ボリュームと低音のパワーを決めるのが、出力ワット(W)数です。アンプのWの数字は同時に、音響の迫力にも影響します。

スペックとして、連続して出力できる定格出力と瞬間的に出力できる最大値最大出力で表示されます。

定格出力100W程度のものから最大出力400W以上のものまで、多彩なラインナップが取り揃えられています。

チェンネル数に応じ、出力数もチェックしておきましょう。

サブウーファーの有無で選ぶ

画像:amazon.co.jp 

低音域だけを専用に再生するスピーカー、サブウーファー。

映画や音楽の迫力ある重低音を再現できるので、より深くリズムを刻み迫力を倍増させてくれます。

最近は、サラウンド再生用のスピーカーと低音再生用のサブウーファーがセットになっているサウンドバータイプのスピーカーなどもあり、設置するスペースを十分に取れないような場合に最適です。

アンプとワイヤレスで接続でき配線のわずらわしさから解放されるものもあるので、ぜひ、大型スピーカーに迫る力強い低重音を体感してください。

対応しているサラウンドフォーマットで選ぶ

画像:amazon.co.jp 

5つ以上のスピーカーを取り囲むように設置し、前後左右音に囲まれるような音場を作り出すサラウンド。

その再生のためには、ホームシアターシステムとコンテンツのフォーマットがサラウンド対応している必要があります。

サラウンドフォーマットには、圧縮技術によりデータを削減してDVDに収録することが可能な「Dolby Digital」や、音質を大幅に改善してくれる「Dolby Digital plus」などがあります。

また、Blu-rayの主流フォーマットである「Dolby Digital trueHD」は、収録前の音声で再生が可能です。

ハイエンドクラスのものには、Dolbyの最新の音声フォーマット「Dolby Atmos」や「DTS:X」が搭載されているものもあります。

これまでの前後左右中心のサラウンド音場に、高さがプラスされた3次元の立体音響技術。その効果によって得られるのは、全方位から音に包みこまれるリアルな音響体験です。

入力端子で選ぶ

画像:amazon.co.jp 

ホームシアターシステムの設置には、テレビやプロジェクターなどの映像機器や、DVDBlu-ray、スマーフォンなどの再生機器との接続が必要です。

ホームシアターシステムを設置するのにおすすめなのが、映像と音声を1本のケーブルでデジタル信号として伝送する「HDMIケーブル」。

機器どうしの連携に優れ、高画質・高音質を実現できます。

ほか、音声をデジタル伝送する「光デジタル」や「同軸」などもありますが、高音質なサラウンドのフォーマットには対応していません。

より効果的で汎用性のあるものを選ぶなら、テレビとホームシアターシステム双方にARCAudio Return Channel)対応のHDMI端子があるものをおすすめします。

その他の機能で選ぶ

画像:amazon.co.jp 

ホームシアターシステムには、ほかにも様々な機能が搭載されています。

ハイレゾ音源再生に対応したモデルであれば、収録時のスタジオにいるかのようにアーティストの息づかいまで、よりリアルに再現。

クリアで高音質の音場を楽しむことができます。

また、標準装備となりつつあるのがWi-FiやBluetoothなどのネットワーク対応機能。

Wi-Fi対応ならばワイヤレスでネットワークが構築でき、部屋の中の配線のわずらわしさからも解放されます。

Bluetooth接続が可能なモデルは、スマーフォンなど端末内部の音楽ライブラリーやゲームサウンドを再生したり、Bluetooth対応のヘッドホンで聴いたりすることも可能。

ホームシアターシステムの使い勝手がさらに広がること間違いなしです。

5.ホームシアターシステム人気ランキング10選

ここからは、IPPING編集部が調査した人気のホームシアターシステムをランキング形式でご紹介します。

画像:amazon.co.jp
1位
YAMAHA

CinemaStation ホームシアターシステム

TSS-20
参考価格59,800円(税込)

テレビ脇やパソコンまわりのわずかなスペースでも置ける横幅70mmの超小型サイズ。

ヤマハ独創の音場創成技術シネマDSPを活かした4種類のサラウンドプログラムを搭載し、圧倒的な臨場感で再生します。

手持ちのヘッドホンで5.1ch再生が楽しめる「サイレントシネマ」や、突発的な大音量を抑える「ナイトリスニングモード」も搭載。

レビューでも、「重低音も大迫力でいい音」と、音響への評価が高いのが目立ちます。

CinemaStation ホームシアターシステムの詳細
メーカーYAMAHA
サラウンド5.1ch
ネットワークBluetooth
入力端子5系統(アナログRCA×1、ステレオミニ×1、光デジタル×2、同軸デジタル×1)
定格出力48W
参考価格59,800円(税込)
画像:amazon.co.jp
2位
ONKYO

シネマパッケージ

BASE-V50
参考価格45,800円(税込)

設置場所の自由度が高いセパレートタイプのフロントスピーカーと、本格AVアンプの技術をコンパクトボディに凝縮したスリムレシーバー。

別途電源が不要で力強い重低音を再生するサブウーファーも付加し、高いポテンシャルを発揮します。

音声と映像のズレを補正するAVシンク機能や、圧縮音源をよりよい音で楽しむことができるミュージックオプティマイザーを搭載。

レビューでは、「よい音」「素晴らしい」と、音質のよさに高い評価が集まっています。

シネマパッケージの詳細
メーカーONKYO
サラウンド2.1ch
ネットワークBluetooth
入出力端子ARC対応HDMI 端子
最大出力165W
参考価格45,800円(税込)
画像:amazon.co.jp
3位
Pioneer

コンパクトフロントスピーカーシステム

HTP-CS1
参考価格24,999円(税込)

セパレートサウンドバーコンセプトに基づき、テレビの周りにすっきりと設置できるコンパクトさが特徴。2chスピーカーシステムとアンプ内蔵サブウーファーのセットです。

高域と低域の自然なつながりを実現し、バランスのよい再生音と響きのよい豊かな音場を可能にした立体的音場のバーチャル3Dサウンドです。

コンテンツに応じたリスニングモードを搭載。ステレオ、ニュース、ミュージックと、それぞれの楽しみ方を提案してくれます。

最新規格に対応したHDMI入力端子と拡張性の高い4K映像にも対応した、非常にコスパの高いアイテムです。

コンパクトフロントスピーカーシステムの詳細
メーカーPioneer
サラウンド2.1ch
ネットワークBluetooth
入出力端子ARC対応HDMI 端子
最大出力80W
参考価格24,999円(税込)
画像:amazon.co.jp
4位
ONKYO

2.1chシネマパッケージ

BASE-V60
参考価格80,784円(税込)

ピュアオーディオ用フロントスピーカーとコンセント不要の重低音再生専用サブウーファー、スリムサイズに凝縮したネットワークAVアンプのセットです。

高効率で高音質なClass Dアンプを採用。信号劣化の少ないデジタル伝送をすることで、コンパクトさとクオリティを両立させました。

低域を広げる音質対策とノイズ対策を両立させるため、アンプの電源部にオーディオ電源用のオンキヨーカスタムコンデンサーを採用。

高音質パーツの選定と独自のサラウンド技術を生かし、自然な音の広がりを演出してくれます。

2.1chシネマパッケージの詳細
メーカーONKYO
サラウンド2.1ch
ネットワークBluetooth Ver.4.1
入出力端子ARC対応HDMI 端子
最大出力80W
参考価格80,784円(税込)
画像:amazon.co.jp
5位
SONY

サウンドバー HT-Z9F

HT-Z9F
参考価格86,270円(税込)

最新の音声フォーマット「Dolby AtmosR)」「DTSXR)」に対応。

バーチャルサラウンド技術により、フロントスピーカーだけで高さ方向を加えた3次元の立体音響を実現しています。後方にスピーカーを置く必要がないので、すっきりとしたレイアウトが可能。

レビューでも、「想像以上にしっかりとドルビーアトモスの効果を実感できる」というコメントが寄せられています。

全方位から包みこまれる臨場感あるサウンドが体感できる、ハイレゾモデルです。

サウンドバー HT-Z9Fの詳細
メーカーSONY
サラウンド3.1ch
ネットワークBluetooth
入出力端子ARC対応HDMI 端子
最大出力400W
参考価格86,760円(税込)
画像:amazon.co.jp
6位
SONY

ホームシアターシステム

BDV-N1
参考価格191,505円(税込)

BDプレーヤー一体型のオールインワン5.1chシアターシステム。

ワイヤレスリア接続を実現し、サラウンドスピーカー導入の際に一番のネックになるケーブルの取り回しの問題を解決しました。

YouTubeへの接続、ネットワークでの音楽・動画再生、Bluetoothスピーカーの音源再生、FMチューナー内蔵など、拡張性が高いオールマイティーなアイテムです。

スピーカー部にはライトを内蔵。照明を落として臨場感あふれる音響を楽しむことができます。

ホームシアターシステム BDV-N1の詳細
メーカーSONY
サラウンド5.1ch
ネットワークBluetooth
入出力端子ARC対応HDMI 端子
最大出力800W
参考価格191,505円(税込)
画像:amazon.co.jp
7位
Pioneer

サラウンドシステム HTZ-626BD

HTZ-626BD
参考価格59,560円(税込)

ブルーレイディスクプレーヤー搭載の5.1chサラウンドシステムです。

映像に合わせて立体感のある音場を楽しめるバーチャル3Dサウンドを搭載。5.1chスピーカーのままで、仮想11.1chの奥行きの深さと立体感を再現します。

レビューでは、コストパフォーマンスに優れている点で高い評価を得ています。

TVの後ろ側にもスピーカーがあるかのように音が再現される」とAV機器好きの方にも人気です。

サラウンドシステム HTZ-626BDの詳細
メーカーPioneer
サラウンド5.1ch
ネットワークBluetooth
入出力端子ARC対応HDMI 端子
定格出力1100W
参考価格59,560円(税込)
画像:amazon.co.jp
8位
fuze

5.1chサラウンドシステム

AVS510
参考価格19,800円(税込)

2ch録音の音楽や映画を、大迫力の5.1chサラウンドで再生するシステムを内蔵。

付属のマルチリモートコントローラーで全機能にフルアクセスすることができます。

また、サブウーファー本体のフロントパネルボタンから操作することも可能。合計音声出力65Wの大音量を実現し、臨場感あふれる音場を作り上げます。

ホームシアターシステム初心者というユーザーは、「映画館のような音の広がりに感動した」とコメントしています。

5.1chサラウンドシステムの詳細
メーカーfuze
サラウンド5.1ch
ネットワークBluetooth
最大出力65W
参考価格19,800円(税込)
画像:amazon.co.jp
9位
JBL

ホームシアターシステム

JBLBAR31BLKJN
参考価格53,856円(税込)

人の声をクリアに再生するセンターチャンネルを搭載。音の定位感が向上し、ニュースやドラマなどのTV音声や、音楽のボーカルの声も聴き取りやすいのが特徴です。

サブウーファーは、最大出力450Wのパワー重低音。臨場感ある、バーチャルサラウンドを体験させてくれます。

HDMIだけでなく、光ケーブルなどの多彩な入力にも対応し、ケーブル1本だけで接続OK

スピーカー部は、テレビの前にすっきり置けるコンパクトなサウンドバータイプです。

ホームシアターシステムの詳細
メーカーJBL
サラウンド3.1ch
ネットワークBluetooth
入出力端子ARC対応HDMI 端子
最大出力65W
参考価格53,856円(税込)
画像:amazon.co.jp
10位
Bose

Acoustimass 5 Series V stereo speaker system

AM-5V
参考価格65,880円(税込)

2台のフロントスピーカーからは、よりクリアで臨場感あふれるサウンドが部屋中に響き渡ります。

レビューでは、「音楽が豊かで奥行きが深い」と、高評価が寄せられています。

人目につかない場所に設置できるサブウーファー、Acoustimassモジュール。ずっしりした低音の旋律や迫力あるドラムのビートが再現され、サウンドが降り注ぐ感覚を味わえます。

「ウーファーから出る低音はキレがあり、スピーカーと相まってバランスのよい音を聴かせてくれる」というBoseユーザーのコメントも見受けられます。

Acoustimass 5 Series V stereo speaker systemの詳細
メーカーBose
サラウンド2.1ch
ネットワークBluetooth
入出力端子ARC対応HDMI 端子
最大出力65W
参考価格65,880円(税込)

ホームシアターシステムの売れ筋ランキングはこちら

ご参考までに、ホームシアターシステムの売れ筋ランキングは、それぞれのサイトの以下のページからご確認ください。

Amazonのホームシアターシステム売れ筋ランキング楽天のホームシアターシステム売れ筋ランキングYahoo!ショッピングのホームシアターシステム売れ筋ランキング

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