7インチタブレットおすすめ!プロの逸品&人気ランキング10選

7インチのタブレットは、「小さなスマートフォンだと使いにくいな」と思う人に最適のアイテム。

他のサイズよりも価格が安いことも魅力のひとつです。

しかし、7インチのタブレットにもたくさんの種類があるため、どのモデルを選んだら良いかわからないという方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、PCガイドの内川功一朗さんにおすすめの7インチタブレットを伺いました。

アイテムの選び方や編集部調べのランキングも載せていますので、ぜひご参考にしてください。

最終更新日:2019年7月31日
内川功一朗

内川功一朗 のプロフィール

PCガイド。AllAboutコンピュータ系ガイド。システムエンジニア。パソコンに限らず、プリンタやスキャナなどの周辺機器に関する情報を発信中。上級写真整理アドバイザーの顔も持つ。WEB『デジタルと現実の架け橋

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1.プロおすすめの7インチタブレット

PCガイトの内川功一朗さんおすすめのアイテムはこちらです。

画像:amazon.co.jp
プロの
おすすめ
LAVIE

Tab E

TE507/JAW
参考価格19,224円(税込)

気軽に使える片手サイズのコンパクトタブレット。

最近のタブレットは両手で持たなければならない大きさのものも多いですが、こちらは女性や子どもでも扱いやすいよう、設計されています。

タブレットの前面にステレオスピーカーが取り付けられており、クリアなサウンドを楽しめます。スタンドとして使用できる専用カバーもありますので、映画鑑賞にも役立つでしょう。

内川功一朗さんレビュー

内川功一朗
7インチのタブレットは、一部スマホの大型化によりと垣根が無くなりつつあります。最近は、スマホの最大サイズが6インチ以上に突入しているのでこのサイズのタブレットはあまり新製品がでていないのが現状です。
Tab E TE507/JAW の詳細
メーカーLAVIE
OSAndroid7.0
通信形式Wi-Fiタイプ
ROM16GB
RAM2GB
参考価格19,224円(税込)

2.7インチタブレットは、こんな人におすすめ

7インチタブレットは、液晶画面の対角線の長さが約7インチ(17.78cm)のタブレットを指します。

縦横の比率は定義されておらず、4対3の通常画面と16対9のワイド画面が存在するため、同じ7インチタブレットでもすべて同じ大きさではありません。

とはいえ、ほとんどのモデルは片手で持つことができるサイズ。重量も軽いものが多く、片手で支え、片手で操作することが可能です。

使用感は大きいスマートフォンといったところでしょう。

ほかのサイズのタブレットと比べた時、7インチのタブレットにはどのようなメリットがあるのでしょうか。以下の項目で見ていきましょう。

持ち運びしやすい簡易パソコンが欲しい

7インチというサイズは数あるタブレットの中でもトップクラスの小ささです。そのため他のサイズと比較すると圧倒的に携帯性に優れています。

カバンの中に入れる時は少し大きめの文庫本を入れるような感覚でOK。重量もだいたい250g程度と、500mlペットボトルの半分程度です。

ポケットに入るかどうかは微妙なところですが、それでも持ち運びに困ることはあまりないでしょう。

それでいてスマートフォンより大きいため、小さい画面では困難な作業が楽になります。特にWordやExcelなどの操作を楽に行えるのは大きなメリット。「持ち運びのしやすい簡易パソコン」として使うことができます。

ほかのサイズのタブレットと比較すると、安いモデルが多いことも嬉しいですね。

大きめのスマートフォンが欲しい

スマートフォンよりひとまわり大きい7インチのタブレットは携帯性では少々劣るものの、操作性や処理速度でスマートフォンに勝ります。

そのため性能が良いスマートフォンを使いたいという方におすすめです。

例えば大容量の動画を観たり、多数のデータ処理が必要なゲームをするときが挙げられますね。

契約の関係で古いスマートフォンを使わなければいけないときや、ガラケーとタブレットを同時持ちしたいときなどにも役立ちます。

比較的安価な機種も多く、スマートフォンを2台持ちたい場合でも活躍するでしょう。

一方で、スマートフォンも年々大きくなってきています。iPhone Xなどは対角線の長さが16cmほどあり、7インチタブレットの17.78cmにかなり近づいています。

最新モデルのスマートフォンを持っている場合、7インチのタブレットにこだわる必要はないかもしれません。

3.7インチタブレットの選び方

続いて、7インチタブレットの選び方についてです。

Pointは、「OS」「通信方式」「ROM」「RAM」の4つの項目です。

OS

OSとは「オペレーティングシステム」の略で、そのタブレットがどのようなシステムで動くかを決定します。

パソコンのOSで言うと、WindowsパソコンとMacでシステムが違うのは有名ですね。

タブレットのOSは、主に「Android」「Windows」「iOS」の3種類です。

Android

『Google』の開発したOS。iPhone以外のスマートフォンにはこのAndroidが使用されており、なじみ深い人も多いのではないでしょうか。

iPhone以外のスマートフォンを使用している人はもちろん、操作方法が直感的でわかりやすいので、iPhoneを使用している方でも問題なく使用することが可能です。

Windows

パソコンでおなじみのWindows。全世界のデスクトップパソコンの8割以上を占めているので、目にしたことがない人のほうが少ないかもしれません。

昨今、タブレットとしてもパソコンとしても使用できる「2 in 1」のタブレットパソコンの需要が高まっており、それに合わせてMicrosoftもタブレットに対応したWindows OSを開発しています。

パソコンでしかWindowsを使ったことがない人や、Macのパソコンを使用している人だと、少々戸惑うかもしれません。

iOS

『Apple』が開発し、自社の機器に搭載しているOSです。

iPhoneやiPod Touchに使用されているので、どちらかを使用している場合は迷うことなく使用できるでしょう。

『Apple』はApple ID、iCloudなど、自社製品使用者に対してさまざまな独自サービスを提供しています。

パソコン、スマートフォン、タブレットなどの機器を『Apple』製のもので揃えるとそれらのサービスをすべての端末で利用することができるので便利です。

すでにMacやiPhoneを使用している場合におすすめのOSです。

ただし、iOSを搭載している7インチのiPadは現在販売されていません。そのため、最小サイズの7.9インチのiPad miniシリーズから選ぶことになります。

通信方式

タブレットの通信方式は大きく分けて「Wi-Fiタイプ」と「LTEタイプ(SIMフリー)」の2種類です。
あまりこだわりがない場合は「LTEタイプ(SIMフリー)」を購入しておくことをおすすめします。

Wi-Fiタイプ

ネット接続をWi-Fiに頼って行うタイプです。

カフェなどのWi-Fiや携帯できるWi-Fiルーター、あるいは手持ちのスマートフォンのテザリング機能などを使ってネット通信を行うことになります。

元から携帯できるWi-Fiルーターを持っている場合や、出先ではあまりネット通信をしない方はWi-Fiタイプで問題ありません。

最近では多くの施設やお店でWi-Fiを使用できるので、ネット通信ができる機会も多いでしょう。

LTEタイプ(SIMフリー)

LTEタイプはWi-Fiタイプと異なり、SIMカードを挿し込むことで、電波の届く場所ならどこにいてもネット通信を行えます。

SIMカードがなくともWi-Fi接続することも可能なので、基本的にはWi-Fiタイプより優れていると考えて良いでしょう。

ただし、多機能なため比較的高額になる場合もありますし、当然ながらSIMカードの使用には別途料金が必要です。

すでにスマートフォンなどでSIMカードを使用している場合、そのSIMカードを使えばタブレットでもLTE通信が可能です。

容量

タブレットにどのくらいデータを保存できるのか、一度にどのくらいのアプリを使用できるのかなどもタブレットに選びに関わる重要なスペックです。

容量は、主に「ROM」と「RAM」で表記されています。

ROM

タブレット本体が保存できるデータの大きさを示すのが「ROM」です。7インチタブレットの場合、16GB程度のものが多いです。

当然ながらROMの数値は大きければ大きいほど良いのですが、ROMが大きいモデルほど価格は高くなります。なるべく費用を抑えたい場合にはmicroSDカードに対応しているかどうかも見てみましょう。

モデルによってはmicroSDカードを使用することで保存可能なデータ数を拡張できるものがあります。

例えば、16GBのタブレットに32GBのmicroSDカードを挿入すれば、合計で48GBの容量を使えることになります。

長く使ううちにストレージは埋まっていきがちなので、なるべくROMの容量が大きいモデルか、microSDカードに対応しているモデルを購入することをおすすめします。

RAM

RAMは「メモリ」と呼ばれることが多い項目です。

このスペックが大きければ大きいほど、一度に処理できるデータの数が多くなります。

例えば、古いスマートフォンなどで一度にたくさんのアプリを開いたり、通話をしながらゲームをしたりすると、アプリが強制終了したりスマートフォンの電源が落ちてしまったりする場合があります。

こうした事態はRAM(メモリ)が大きければ防ぐことができるので、なるべく大きいモデルのほうが優れています。

ただし、RAMが大きいとそのぶん価格も上がります。

普通にネットサーフィンをしたりアプリを使うだけならば、無理にRAMが大きいものを購入する必要はありません。

基本的な使用には2GBもあれば十分です。大容量アプリの同時使用をする場合などは4GB以上のタブレットの購入をおすすめします。

3.7インチタブレット人気ランキング10選

ここからは、『プロの逸品』がお届けする7インチタブレット人気ランキングをご紹介します。

画像:amazon.co.jp
1位
Huawai

Media Pad T3 7

参考価格16,150円(税込)

大人気メーカーの『Huawai』が販売するタブレットには、スマートフォン開発で培われた高度な技術がたくさんつめこまれています。

『Huawai』の機器の特徴は、大容量バッテリーと省電力技術。こちらのモデルにも3,000mAhのバッテリーが搭載されています。

外でたくさんタブレットを使用したい人には特におすすめのモデルです。

また、指定したWebサイトへのアクセスやアプリの使用や閲覧時間などを管理できるキッズモードも搭載しており、子ども用のタブレットとしてもぴったりです。

Media Pad T3 7 の詳細
メーカーHuawai
OSAndroid6
通信形式Wi-Fiタイプ
ROM16GB
RAM2GB
参考価格16,150円(税込)
画像:amazon.co.jp
2位
Huawai

Media Pad T2 Pro

参考価格36,999円(税込)

『Media Pad』シリーズの中でも優れた性能を持つ、ハイエンドモデルです。

CPUにオクタコアを搭載し、アプリをたくさん同時起動してもストレスフリーな処理が実現します。

また、自動で色味や明るさを最適化してくれる自動補正機能がついており、鮮やかな写真や動画を楽しむことができます。

少し高額でもより良いものを求めたい人におすすめです。

Media Pad T2 Pro の詳細
メーカーHuawai
OSAndroid5.1
通信形式LTEタイプ
ROM16GB
RAM2GB
参考価格36,999円(税込)
画像:amazon.co.jp
3位
ASUS

Nexus7

参考価格36,800円(税込)

たくさんの嬉しい機能を備えた7インチタブレットです。

画面データの無線伝送規格「Miracast」を搭載し、本体に保存してある写真や動画をテレビで写すことが可能。

専用の充電器に置くだけで充電可能なケーブルレス充電もできるので、非常に使いやすいアイテムです。

Nexus7 の詳細
メーカーASUS
OSAndroid4.1
通信形式LTEタイプ
ROM16GB
RAM2GB
参考価格36,800円(税込)
画像:amazon.co.jp
4位
ASUS

MeMO Pad7

参考価格8,480円(税込)

こちらのタブレットにはmicroSDカードを挿入することができるので、本体のストレージが埋まったときにも容量を拡張することができます。

特に動画データは容量が大きいため、たくさんの動画を保存しておきたいという方におすすめです。

また、11時間駆動することができるバッテリー性能も魅力です。

MeMO Pad7 の詳細
メーカーASUS
OSAndroid4.4.4
通信形式LTEタイプ
ROM16GB
RAM2GB
参考価格8,480円(税込)
画像:amazon.co.jp
5位
Vankyo

Matrix Pad Z1

参考価格8,599円(税込)

こちらのモデルはストレージが大容量。基本的に16GBのタブレットが多いのですが、なんとその倍の32GBのROMを備えています。

さらにmicroSDカードにも対応しているので保存できる容量は他のタブレットと比較しても抜群です。

ただし、メモリは1GBと容量が小さいため、アプリを同時にいくつも使用するには向いていないでしょう。

Matrix Pad Z1 の詳細
メーカーVankyo
OSAndroid8.1
通信形式Wi-Fiタイプ
ROM32GB
RAM1GB
参考価格8,599円(税込)
画像:amazon.co.jp
6位
Dragon Touch

Y88X Plus

参考価格8,280円(税込)

子どもが閲覧できるコンテンツを管理できる『KIDOZ』に対応しており、子ども用のタブレットとしてぴったりです。

また、比較的新しいAndroid8.1を搭載していることも特徴。

バッテリーには消耗しにくいリチウムイオン電池を使用しているので、長期間使ってもすぐに充電が切れてしまうようなことはありません。

Y88S Plus の詳細
メーカーDragon Touch
OSAndroid 8.1
通信形式Wi-Fiタイプ
ROM16GB
RAM1GB
参考価格8,280円(税込)
画像:amazon.co.jp
7位
ASUS

ZenPad7

参考価格15,000円(税込)

『ZEN』シリーズは『ASUS』の主力商品であり、専用アクセサリが豊富で、自分好みにカスタマイズしやすいのが魅力です。

こちらのモデルはSIMカードに対応しているので、通信方式を任意に選ぶことも可能。また、microSDカードを挿入して使うこともできるため、容量が心配という方でも安心です。

ZenPad7 の詳細
メーカーASUS
OSAndroid 5.1.1
通信形式LTEタイプ
ROM16GB
RAM2GB
参考価格15,000円(税込)
画像:amazon.co.jp
8位
Huawai

Media Pad T1

参考価格14,489円(税込)

『Huawai』の『Media Pad』シリーズ。

1位のタブレットのバッテリー容量は3,000mAhとかなり大きいものでしたが、こちらのモデルはなんとそれを超える4,100mAhです。

SIMカード対応、かつテザリングもできるなど、機能性も十分です。

Media Pad T1の詳細
メーカーHuawai
OSAndroid 6.0
通信形式LTEタイプ
ROM16GB
RAM2GB
参考価格14,489円(税込)
画像:amazon.co.jp
9位
BENEVE

BENEVE 755

参考価格5,699円(税込)

こちらは子ども向けのタブレット。カラフルなデザインが可愛いですね。

角が丸いケースのおかげで、落としても壊れにくく、小さなお子さまが使用するのにも安心です。

約6,000円という価格は、誕生日やクリスマスのプレゼントにも最適です。

BENEVE 755 の詳細
メーカーBENEVE
OSAndroid5.1
通信形式Wi-Fiタイプ
ROM8GB
RAM1GB
参考価格5,699円(税込)
画像:amazon.co.jp
10位
Dragon Touch

Y88X Pro

参考価格12,980円(税込)

6位のタブレットの進化版モデルです。

OSは最新のAndroid9.1を搭載、ストレージ容量は16GBを維持しつつもメモリ容量が2GBと倍になっており、機能性が向上しています。

もちろんmicroSDカードにも対応しており、最大128GBまで拡張可能です。

Y88X Pro の詳細
メーカーDragon Touch
OSAndroid9.1
通信形式Wi-Fiタイプ
ROM16GB
RAM2GB
参考価格12,980円(税込)

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