バイクヘルメットおすすめ!プロの逸品&人気ランキング10選

クルマでは味わえない爽快感が魅力のバイクでのツーリング。

一方で万が一の際には大きな事故に繋がることも。事故で亡くなった方の約半数が頭部の負傷、というデータもあります。

その頭部を守るために重要なヘルメットは「おしゃれなデザインのものがほしい」「大きすぎないデザインがいい」と、見た目にこだわる方も多くいらっしゃいます。

見た目はもちろん大切ですが、もしもの事故に備えて安全性の高さにもこだわって選んでほしいところ。

今回は、二輪ジャーナリストとしても活動される川崎由美子さんに、おすすめのバイク用ヘルメットをご紹介いただきました。

また、IPPING編集部調べによる「バイク用ヘルメットの選び方」と「口コミで人気のバイク用ヘルメットランキング10選」もご紹介します。

最終更新日:2019年8月15日
川崎由美子

川崎由美子 のプロフィール

世界で最も過酷な不眠不休レース「SCORE BAJA1000」日本人女性初完走者。二輪ジャーナリスト。執筆、TV、ラジオ等のメディアで情報を発信中。WEB『二輪ジャーナリスト川崎由美子のラングザムに!』

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1.二輪ジャーナリストおすすめのバイク用ヘルメット

それでは、早速二輪ジャーナリスト川崎由美子さんから、おすすめのバイク用ヘルメットをご紹介いただきます。

プロの
おすすめ
Shoei(ショウエイ)

Z-7

参考価格48,600円(税込)

『Shoei(ショウエイ) Z-7』は、シールドの厚みや曲率を工夫することで見え方の歪みを抑え、自然でクリアな視界を実現したバイク用ヘルメット。

安全性にも十分配慮した、堅牢性の高さも評価されています。

シールドを閉じるとヘルメットにしっかり固定される構造になっており、密着度が高く衝撃が加わった際にシールドがずれることも防げます。

川崎由美子さんレビュー

川崎由美子
軽くて、小さめのデザインで首への負担が少ないのでおすすめです。『Z-7』を使えば、ロングツーリングをしても疲れにくいですよ。

Shoei(ショウエイ) Z-7の詳細
メーカーShoei(ショウエイ)
ヘルメットの種類フルフェイスタイプ
メーカー希望小売価格48,600円(税込)
プロの
おすすめ
Shoei(ショウエイ)

J-CRUISE

参考価格47,520円(税込)
公式サイトで詳細を見る※現在、こちらの後継製品『J-Cruise II』が最新モデルとして販売されています

『Shoei(ショウエイ) J-CRUISE』はジェットタイプのバイク用ヘルメット。シールド下端には、走行風の巻き込みを防ぐためのデザインが付けられています。

風洞実験によって検証を重ねたヘルメット構造は、走行中の空力による負担や風切り音の低減に効いています。

着脱式のインナーにより、メガネを付けたままでも快適にご利用可能です。

川崎由美子さんレビュー

川崎由美子
開閉が片手で簡単にできるインナーサンバイザーが装着されているバイク用ヘルメットです。強い日差しの日でも、目を守り、走行中の危険を回避するのにも役立ちます。

Shoei(ショウエイ) J-CRUISEの詳細
メーカーShoei(ショウエイ)
ヘルメットの種類 ジェットタイプ(オープンフェイスタイプ)
メーカー希望小売価格47,520円(税込)

2.ヘルメットの重要性を再確認しよう

万が一のバイク事故から頭部を守ってくれるバイク用ヘルメット。見た目重視で選ぶ方も多いですが、安全性とサイズを意識したヘルメット選びが何より重要です。

はじめに、ヘルメットの重要性が分かるデータをご紹介します。

こちらは警視庁が2019年2月22日に発表した「二輪車の交通死亡事故統計(平成30年中)」で示された、二輪事故で亡くなった方の損傷部位を表したグラフです。

画像:keishicho.metro.tokyo.jp

この統計で、今回バイク用ヘルメットに関して注目したいポイントは2点です。

  • 最悪のケースのうち、約50%が頭部の損傷が原因
  • 約40%が、事故の衝撃でヘルメットが脱落

もし安全性が高く頭のサイズに合ったヘルメットを使っていれば、最悪の事態を防げたケースもあったかもしれません。ご自身の安全を守るためにも、適切なバイク用ヘルメットを選ぶようにしましょう。

警視庁では「顎ひも」と「胸のプロテクター」装着を推奨

警視庁ではヘルメットの重要性と併せて、「顎ひも」と「胸部プロテクター」装着を推奨しています。

2019年1月24日に公表した「ヘルメットのあごひも及び胸部プロテクターの着用状況調査結果」では、あご紐の結束がゆるい、結束していない人が3割に上ったとして注意を呼びかけています。

胸部プロテクターは事故の際、無防備な胸と胸部を守ることができるアイテムです。二輪車乗車中事故死亡者の3割から4割が胸か腹部の損傷による致命傷だと警視庁でも発表していますので、ぜひ装着していただければと思います。

アマゾンの胸部プロテクター売れ筋ランキング」では比較的安価なタイプから、上半身全体を守れる堅牢なタイプまで豊富に見つかるので、参考にしてみてください。

3.バイク用ヘルメットの選び方

バイク用ヘルメットの購入を検討している方は、4つのポイントに注意して選びましょう。どのポイントも万が一の事故の際に衝撃から頭部を守るうえで重要です。

  • ヘルメットの種類
  • 安全規格の有無
  • 頭のサイズ
  • あごひもの確認

また、ヘルメットにも寿命があり、各メーカーでは約5年を目処に見直すことを推奨しています。転倒時にヘルメットを被っていたのに頭部に大怪我をするというケースを避けるためにも、劣化についても安易に考え無いことが大切です。

これらのポイントを押さえたうえで、自分が気に入ったヘルメットを探すことをおすすめします。

【ヘルメットの種類】バイクの種類や好みで決める

バイク用ヘルメットは大きく分けて5種類に分類でき、見た目の他、安全性や快適性も異なります。

ハーフタイプ

画像:amazon.co.jp

原付に乗られる方がよく着用している、耳から上を覆うタイプのヘルメット。半帽とも呼ばれます。

125cc以下のバイクしか着用が認められていない点に、注意が必要です。

メリット
  • 死角が少なく、視野が広い
  • 夏場でも蒸れにくい
  • 安価で種類も豊富
デメリット
  • シールドがないので、雨や風を直接受ける
  • 脱げやすく、事故時にずれると大怪我に
  • 認証なし、粗悪なヘルメットも多い

フルフェイスタイプ

画像:amazon.co.jp

バイク用ヘルメットの中で最も一般的なのが、頭をすっぽり覆うフルフェイスタイプ。

目の部分はシールドが付けられ、開閉可能なモデルも多く見つかります。

メリット
  • 風の影響を受けにくく、高速道路でも安定する
  • 頭全体を守れ、安全性が高い
  • 種類が豊富に揃う
デメリット
  • 密閉性が高く、脱ぎ被りが大変
  • 重たく、首が疲れる場合も
  • 夏場は蒸れやすい

システムタイプ(フリップアップタイプ)

画像:amazon.co.jp

装着時はフルフェイスタイプと見た目が変わらない、システムタイプ。

違いは、シールド部分があご周りから上へ開閉できる点です。

メリット
  • 被ったまま、水分補給や汗を拭ける
  • 安全性がフルフェイス並に高い
デメリット
  • 高額でバリエーションが少ない
  • フルフェイスタイプより重い

ジェットタイプ(オープンフェイスタイプ)

画像:amazon.co.jp

ジェットタイプは顔部分が広く開き、後頭部全面を保護する形状のヘルメットです。

視野を広く確保でき、夏場でも比較的快適なヘルメットとして人気があります。

メリット
  • サングラスやメガネを付けたままでも使える
  • 顔部分に空間があり、夏場も蒸れにくい
  • フルフェイスに比べ、やや軽い
デメリット
  • ガードを上げると、風の巻き込みが大きい
  • デザインにやや古さを感じる方もいる
  • あご周辺は保護ができない

オフロードタイプ

画像:amazon.co.jp

元々は、オフロードバイクで悪路を走ることを想定して作られたヘルメットです。

エクストリームスポーツでも使用され、競技用という印象も強いです。

メリット
  • 口元にスペースがあり、呼吸しやすい
  • スポーティでスタイリッシュ
  • 比較的、通気性がいい
デメリット
  • 個性的なデザインで、バイクを選ぶ
  • 外形が大きいヘルメットが多い
  • 冬場は、顔周りが寒い

【安全規格をチェック】保証を受けられないケースも

「規格外のヘルメット」「安すぎるヘルメット」には注意が必要です。

バイク用ヘルメットは、いくつかの規格があり、複数対応している安全性の高いアイテムがある一方、中には一切認証を受けていないものもあります。

バイク用ヘルメットの安全規格をチェックするうえで押さておきたいポイントは3つ。

  • SGマーク無しの場合、ヘルメットに欠陥が見つかっても賠償を受けられないケースがある
  • 道路交通法のヘルメット基準はあいまいなので、自分で安全性の高いヘルメット選びを
  • PSCマークのないヘルメットの販売は禁止されている(購入・使用について記載なし)

このポイントに複数の条件が加わり、バイクの排気量に応じた条件が付きます。

詳しく知りたい方は『JAF』の「ヘルメットの選び方」がおすすめです。

※法律上のヘルメットの基準詳細は「電子政府の総合窓口」の「道路交通法施行規則 第九条の五」をご確認ください。

【ヘルメットのサイズ】頭の大きさに合わせる

バイク用ヘルメットは自分の頭に合ったサイズのものを着用することが大切です。

ブカブカのヘルメットを着用していると、万が一事故が起きたときヘルメットが脱げたり、ずれてしまうケースも考えられます。試着が可能であれば、実際に被ってみるのがおすすめです。

サイズを自分で測る場合は、メジャーを使い頭の外周が一番広い部分を測定してください。

測定した数値を基に、ヘルメットを探してみてください。

ヘルメットはXS〜XXLと表記されるメーカーが多く、同サイズでもメーカーで大きさが異なるので、数値を参考に探しましょう。

4.【おすすめTOP10】口コミで人気のバイク用ヘルメットランキング!

ここからは口コミで人気のおすすめバイク用ヘルメットを10選ご紹介します。もちろん、全て安全基準を満たすヘルメットなので、お好きなタイプを探してみてください。

画像:amazon.co.jp
1位
Shoei(ショウエイ)

J-FORCE IV

参考価格48,600円(税込)

『Shoei(ショウエイ) J-FORCE IV』は、高い快適性と空力の良さを活かした高性能なバイク用ヘルメットです。

遮音材を多く採用し、不快な風切り音がヘルメット内に侵入するのを防ぎます。

シールドの開閉にはダブルアクションタイプを採用。シールドの密着度が上がり走行音や風の侵入を低減させる効果が期待できます。

口コミでは「初心者からスポーツまで、誰でも使える高性能なヘルメットだと思う」「初代から使い続けている」など、多くの利用者から高く評価されるヘルメットです。

Shoei(ショウエイ) J-FORCE IVの詳細
メーカーShoei(ショウエイ)
ヘルメットの種類ジェットタイプ(オープンフェイスタイプ)
メーカー希望小売価格48,600円(税込)
画像:amazon.co.jp
2位
MARUSHIN(マルシン)

JET M-380

参考価格5,990円(税込)

安全性能が高く、安価なヘルメットをお探しの方におすすめしたい、『MARUSHIN(マルシン) ジェット M-380』。

大きめのバイザーが直射日光を遮るので、日差しが強い日でも快適なツーリングが楽しめます。

ヘルメット内にこもる熱を逃がすベンチレーション用の穴が4ヵ所あるので、夏場の厳しい暑さの日でもお使いになれます。

グレーのほか、ホワイトとブラックの3色展開です。

MARUSHIN(マルシン) JET M-380の詳細
メーカーMARUSHIN(マルシン)
ヘルメットの種類ジェットタイプ(オープンフェイスタイプ)
参考価格5,990円(税込)
画像:amazon.co.jp
3位
Shoei(ショウエイ)

GT-Air

参考価格51,840円(税込)

『Shoei(ショウエイ) GT-Air』は、頭部への衝撃吸収を最小限に抑えられる、安全性が高いフルフェイスタイプのバイク用ヘルメットです。

密着度の高いタイプですが、万が一の事故の際にはヘルメットの取り外し作業が容易になるよう、「E.Q.R.S」という簡単に分解しヘルメットを外せる機構に対応しています。

また、メガネを付けたまま装着できるように耳周辺にウレタン素材を配置し、装着性を高めているのもポイントです。

グローブを装着したままでも簡単に開閉できるシールドを上げれば、ベンチレーション構造により風がヘルメット後部から抜け、内部の熱を逃がせます。

Shoei(ショウエイ) GT-Airの詳細
メーカーShoei(ショウエイ)
ヘルメットの種類フルフェイスタイプ
メーカー希望小売価格51,840円(税込)
画像:amazon.co.jp
4位
OGK KABUTO(オージーケーカブト)

FF-RIII

参考価格21,600円(税込)

『OGK KABUTO(オージーケーカブト) FF-RIII』は、耐衝撃性に優れるプラスチックT.P.S.を採用した、コスパの高さも魅力のバイク用ヘルメット。

熱を逃がすベンチレーション用の穴にはシャッターが付いているので、冬場は冷気の侵入を防ぐことができます。

シールドはUVカットタイプになるので、紫外線が気になる方にもおすすめです。

メガネやサングラスを付けたままでも、快適にご利用できる構造になっています。

OGK KABUTO(オージーケーカブト) FF-RIIIの詳細
メーカーOGK KABUTO(オージーケーカブト)
ヘルメットの種類フルフェイスタイプ
メーカー希望小売価格21,600円(税込)
画像:amazon.co.jp
5位
MARUSHIN(マルシン)

SEMI JET M-510

参考価格5,095円(税込)

どんなバイクにも合わせやすい、シンプルな形状のバイク用ヘルメット、『MARUSHIN(マルシン) SEMI JET M-510』。

内装の分解が簡単なので、汗をかきやすい方や清潔に保ちたい方にもおすすめ。お手入れの際は、どちらも水洗い可能です。

ジェットタイプのヘルメットですが、深く被れる構造になっているのでジェットタイプ並みの被り心地となっています。

MARUSHIN(マルシン) SEMI JET M-510の詳細
メーカーMARUSHIN(マルシン)
ヘルメットの種類ジェットタイプ(オープンフェイスタイプ)
参考価格5,095円(税込)
画像:amazon.co.jp
6位
OGK KABUTO(オージーケーカブト)

AVAND-II CITTA

参考価格27,000円(税込)

『OGK KABUTO(オージーケーカブト) AVAND-II CITTA』は、特徴的な同系色のグラデーションが入ったバイク用ヘルメット。

気流の流れを考えてデザインされた形状によって、高速走行時に運転者の頭部への負荷を軽減してくれます。

あご部分を含む全面に、万が一の事故から頭部を守る衝撃吸収材が多めに張られています。

口コミでは「安全性も高そうだし、メーターも見やすくていい」「作りもしっかりしていて、衝撃に強そうな構造」など、安全性能が高そうというコメントが目立ちました。

OGK KABUTO(オージーケーカブト) AVAND-II CITTAの詳細
メーカーOGK KABUTO(オージーケーカブト)
ヘルメットの種類ジェットタイプ(オープンフェイスタイプ)
メーカー希望小売価格27,000円(税込)
画像:amazon.co.jp
7位
OGK KABUTO(オージーケーカブト)

KAZAMI

参考価格34,560円(税込)

フルフェイス並みの高い安全性能が魅力のバイク用ヘルメット、『OGK KABUTO(オージーケーカブト) KAZAMI』。

耳元は、メガネやイヤホンの装着を想定して空間をやや広めに開けたゆったり設計になっています。

シールドはUVカット仕様となり、ワンプッシュで着脱することも可能です。

OGK KABUTO(オージーケーカブト) KAZAMIの詳細
メーカーOGK KABUTO(オージーケーカブト)
ヘルメットの種類システムタイプ(フリップアップタイプ)
メーカー希望小売価格34,560円(税込)
画像:amazon.co.jp
8位
LEAD(リード工業)

CROSS CR-760 ハーフヘルメット

参考価格8,640円(税込)

今回ハーフタイプとして唯一ご紹介するバイク用ヘルメット、『LEAD(リード工業) CROSS CR-760 ハーフヘルメット』。

ハーフタイプながら大型のシールドが付いているので、雨風が直接顔に当たるのを防ぐことができます。

また、あご紐のラチェット式バックルは着脱が容易なワンタッチ操作式です。あご紐を外す手間を低減できるのでおすすめです。

LEAD(リード工業) CROSS CR-760 ハーフヘルメットの詳細
メーカーLEAD(リード工業)
ヘルメットの種類ハーフタイプ
メーカー希望小売価格8,640円(税込)
画像:amazon.co.jp
9位
OGK KABUTO(オージーケーカブト)

ASAGI

参考価格27,000円(税込)

『OGK KABUTO(オージーケーカブト) ASAGI』は、ライダーが欲しい機能をバランスよく採用したバイク用ヘルメット。

走行時はベンチレーション構造を利用して熱気を排出でき、逆に冬場には任意で閉じられるシャッター機能も搭載しています。

一見シンプルな形状ですが、風切り音の原因となる空気の流れを整える工夫が随所に詰め込まれています。

全部で5色のカラーラインナップはどの色も魅力的です。

OGK KABUTO(オージーケーカブト) ASAGIの詳細
メーカーOGK KABUTO(オージーケーカブト)
ヘルメットの種類ジェットタイプ(オープンフェイスタイプ)
メーカー希望小売価格27,000円(税込)
画像:amazon.co.jp
10位
YAMAHA(ヤマハ)

YJ-14 ZENITH

参考価格14,580円(税込)

ちょっとしたお出かけでも気軽に利用できるバイク用ヘルメット、『YAMAHA(ヤマハ) YJ-14 ZENITH』。

ジェットタイプなので、着脱しやすいのが魅力です。

視界が広い大きめのバイザーが印象的で、全面にUVカットも施されているので日焼けが気になる方も使えます。

内装は水洗いに対応し取り外しも簡単なので、頻繁に洗いたい方にもおすすめ。

YAMAHA(ヤマハ) YJ-14 ZENITHの詳細
メーカーYAMAHA(ヤマハ)
ヘルメットの種類ジェットタイプ(オープンフェイスタイプ)
メーカー希望小売価格14,580円(税込)

バイク用ヘルメットの売れ筋ランキングはこちら

ご参考までに、バイク用ヘルメットの売れ筋ランキングは、それぞれのサイトの以下のページからご確認ください。

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