リューターおすすめ!プロの逸品&人気ランキング10選

革製品やアクリル製品に模様を入れたり、ガラスエッチングなどに活躍するリューター。

ルーター、ハンドグラインダーなどとも呼ばれており、文字彫りのような繊細な加工だけではなく、木材の仕上げの調整やパイプの切断面のバリとりなど、1本でDIYのバリエーションを増やしてくれます。

とても便利なリューターですが、日常でなかなか使わないためにどのモデルが良いのかわかりにくいと思います。

そこで今回はDIY専門店『DIY FACTORY 二子玉川店』さんにおすすめのリューターを伺いました。

さらに、リューターの選び方やおすすめのリューター10選もあわせてまとめています。ぜひ自分にぴったりのリューターを選んでみてくださいね。

最終更新日:2019年8月25日
DIY FACTORYFUTAKOTAMAGAWA

DIY FACTORYFUTAKOTAMAGAWA のプロフィール

DIYを体験できる体験型店舗として2015年4月オープン。一般家庭で利用しやすいDIYアイテムを厳選し販売。店内にはメーカーのSHOWROOMスペースを展開しており、工具を試してから購入することが可能。またDIYを学べるDIYレッスンを2016年9月からほぼ毎日開催。初心者でも気軽に参加できるレッスンが好評を呼び、延べ1,600名以上がレッスンを受講。

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1.DIY専門店おすすめのリューター

それでは、『DIY FACTORY 二子玉川店』さんおすすめのリューターをご紹介します。

画像:amazon.co.jp
プロの
おすすめ
ドレメル

MICRO

参考価格14,486円(税込)

1932年から続くアメリカの工具メーカー『ドレメル』の大人気モデル。コードレスで使いやすさ抜群です。

多様な回転数を好きなように調節でき、ガラス加工やシルバーの艶出しなど、あらゆるDIY活動に活躍します。

付属品として3種類のカッターや研磨用の砥石、ブラシやサンディングバンドなどがついているので、これ1本で柔軟に対応可能です。

『DIY FACTORY 二子玉川店』さんレビュー

DIY FACTORYFUTAKOTAMAGAWA
本体サイズ197mm、重さ250gのコンパクトなボディに反し、5,000~28,000回転/分の5段階変速や、手元を照らすLED、ビットを素早く交換できるシャフトロックボタンなど、様々な機能を搭載した本格的なモデル。
ドレメル MICRO の詳細
最大回転数(RPM)28,000回転/分
回転数調節機能あり
付属ビットの軸径3.0mmφ、3.2mmφ
参考価格14,486円(税込)
画像:amazon.co.jp
プロの
おすすめ
キソパワーツール

プロクソン ミニルーターMM100

参考価格18,576円(税込)

8,000回転から18,000回転までを自由に調節でき、幅広い用途にも対応する優先タイプのリューターです。

電動工具ブランド『プロクソン』のオプションパーツに対応しており、用途に合わせてパーツを付け替えることができます。

有線タイプだからかパワーも十分に保持しているので、少々硬い素材の加工も問題ありません。

『DIY FACTORY 二子玉川店』さんレビュー

DIY FACTORYFUTAKOTAMAGAWA
安価ながら、十分なパワー、速度調節機能や豊富なオプションパーツなどが充実しているミニルーター。ガラス彫刻や木工彫刻、金属研磨など、幅広い用途に使用できます。コード式によくある煩わしい電源アダプタもなく、コンセント直結型なのも嬉しいポイント。
キソパワーツール プロクソン ミニルーターMM100の詳細
最大回転数(RPM)18,000回転/分
回転数調節機能あり
付属ビットの軸径2.35mmφ、3.0mmφ
参考価格18,576円(税込)

2.リューターの選び方

画像:amazon.co.jp

リューターは、ハンドグラインダーという呼び名からもわかる通り、グラインダーという工作機械の一種。先端部分が回転することで、さまざまな加工ができます。

削ったり磨いたりできる砥石や、研ぐためのサンディングバンド、穴を開けるためのドリルビットなど、先端部分のパーツは多種多様。

このほか、汚れを落とすブラシや、彫刻できるダイヤモンドビット、パイプを切断するディスクカッターもメジャーです。

モデルにもよりますが、多くはペンのような持ち方をし、先端の回転部分を当てて使用します。スイッチを入れて押し当てるだけなので、慣れていない人でも簡単に作業可能。

革製品に文字を彫ったり、フックやボルトを通すための穴を開けるなど、DIYでも大活躍の電動工具です。

ちなみに、『リューター』はもともと『日本精密機械工作株式会社』が製造する電動切削工具のブランド名。正確に呼ぶ時にはハンドグラインダーと言うのが良いでしょう。

パワーで選ぶ

リューターには多様な使い方がありますが、最適なパワーは用途や加工物によって異なります。

例えば、金属の切断には高い回転数が必要ですし、逆に研磨作業であれば低速回転で高いトルクをもったリューターが向いています。

このようなパワーに関係するスペックついて、以下で説明します。

回転数(RPM)

画像:amazon.co.jp

その名の通り、リューターの先端部分の回転する数のこと。製品に表記される場合、1分間にどれだけ回転するかという基準で明記されていることが多いです。

1分間に12,000回転もすれば高速回転に分類され、金属の切断にも十分使用可能です。モデルによっては32,000回転までできるものも。

回転数を調節する機能を持った機種であれば、5,000回転から30,000回転以上まで自由に選べます。

基本的に、なるべく最大回転数が多く、調節機能を持ったモデルがおすすめです。

トルク

画像:amazon.co.jp

トルクとは、リューターの先端部分を回転させる力のこと。間違えやすいですが、回転数が高くともトルクが高いとは限りません。

トルクが低いと、加工物に当たったときのパワーに大きな差がでます。例え1分間に30,000回転以上回っても、加工物に当てた瞬間に回転が止まってしまっては意味がありません。

トルクが表記されているリューターは多くはないのですが、DIYとして革や木製製品のような柔らかい素材に使うのであれば、あまり気にする必要はないでしょう。

ただし、硬い素材を加工するのであればトルクの高いものを選びましょう。もしもコンクリートや石材を加工するのであれば、9,000回転ほどの回転数を持つ「低速・高トルク型」のリューターがおすすめです。

『DIY FACTORY 二子玉川店』さんコメント

DIY FACTORYFUTAKOTAMAGAWA
機種によって、パワーや回転数調節機能の有無など機能の違いがあります。自分の行いたい作業にはどのくらいのパワーが必要なのか、など用途に応じて機種を選ぶ必要があります。

対応パーツで選ぶ

リューターの多様な使い方は、その対応パーツの多さによって支えられています。目的の加工ができるパーツに対応しているかどうかは、購入前の要チェック項目です。

ビット

画像:amazon.co.jp

加工の内容を決定づける先端部分のパーツをビットと呼びます。先述の通り、切断のためのディスクカッター、彫刻のためのダイヤモンドビットなど、ビットにはあらゆる形状が存在します。

リューターには多くの場合複数のビットが付属しています。それでもいくつもの種類があるビットの中から目的のものが付属されているかどうかはわかりませんので、必要なビットが決まっている場合はしっかりと確認しましょう。

ただし、もしも付属していなくとも、別売りのビットを装着することができれば大丈夫です。その際は、次に説明する「コレット」というパーツが重要になってきます。

コレット

画像:amazon.co.jp

コレットとは、ビットを支える根元の部分です。大きく分けて、ビット用の穴の径が2.35mmφとのものと3.2mmφのものの2種類があります。

注意しなければいけないのは、2.35mmφのコレットで3.2mmφのビットの使用はできないということ。大きさが違うので当たり前ですが、別売りのビットを購入する際にはコレットの径に対応しているかしっかりと確認しておきましょう。

また、コレットそのものを変換することも可能です。リューターによっては変換用に2種類のコレットが付属しているものもあります。

なお、コレットでビットを固定することを「コレットチャック」と呼び、それとは別にビットを締め付けて固定することを「ドリルチャック」と呼びます。

ドリルチャックの場合はコレットのサイズによらずさまざまなビットを使用できますが、その分固定力でコレットチャックに劣り、作業の精度や安定性に差が出ますので、基本的にコレットチャックのリューターがおすすめです。

『DIY FACTORY 二子玉川店』さんコメント

DIY FACTORYFUTAKOTAMAGAWA
本体が良いもので合っても、使いたいパーツに対応していなければ意味がありません。自分の使いたいビットが対応しているか、コレットの変換パーツで対応可能か、など自分のやりたい作業を考慮して機種を選びましょう。

有線か無線かで選ぶ

画像:amazon.co.jp

リューターにはコンセントから直接給電するコードタイプと、充電して使用するバッテリータイプが存在します。基本的に、充電できる場所での作業の場合はコードタイプで問題ありません。そうでなければバッテリータイプから選ぶのが良いでしょう。

なお、コードに囚われない分バッテリータイプのほうが取り回しが利きますが、バッテリーが本体に内蔵されているため、重くなりがちなことは欠点です。

バリ取りや大きなものの研磨のような仕上げ作業であれば問題ありませんが、ガラスやアクリルへの彫刻や、アクセサリーの加工のような精密作業をする場合、なるべくコードタイプで軽いものを選ぶと良いでしょう。

『DIY FACTORY 二子玉川店』さんコメント

DIY FACTORYFUTAKOTAMAGAWA
コンセントから電源を取るコード式タイプと、充電して使うバッテリー式タイプが存在します。部屋での作業であればコード式、屋外や電源の取りにくい場所での作業がメインであればバッテリー式、と自分の環境に合ったものを選びましょう。

3.リューター人気ランキング10選

ここからは、『プロの逸品』がお届けするリューター人気ランキングをご紹介します。

画像:amazon.co.jp
1位
タックライフ

ミニルーターセット

参考価格4,241円(税込)

4,000円台の価格ながら、ビット、カッター、ホイール、ブラシなどが10種類以上付属した、とてもコストパフォーマンスの良いリューターセット。

さらに、リューター本体にも回転数調節機能つき。作業に合わせて、10,000回転から32,000回転まで自由に設定可能です。

また、アタッチメントの豊富さも魅力的。拳銃のような握り方を可能にする補助ハンドルや、切断を補助するカッティングガイドが付属します。

アタッチメントの中でも最も注目したいのはフレックスシャフト。これはリューターの先端部分に取り付けるホースのようなもので、操作性を大きく改善してくれます。細かい作業にも大活躍の一品です。

メーカータックライフ
最大回転数(RPM)32,000回転/分
回転数調節機能あり
付属ビットの軸径2.35mmφ、3.2mmφ
参考価格4,241円(税込)
画像:amazon.co.jp
2位
ドレメル

ハイスピードロータリーツール

参考価格12,198円(税込)

こちらもカッティングガイド、補助ハンドル、フレックスシャフトが付属したリューターセット。アクセサリーケース含めてすべて収納可能なストレージケースも同梱されているので、携帯にも便利です。

『ドレメル』のアクセサリーやアタッチメントは全て使用可能。圧倒的なパワーやカスタマイズ性能から大人気のモデルです。

メーカードレメル
最大回転数(RPM)32,000回転/分
回転数調節機能あり
付属ビットの軸径2.35mmφ、3.2mmφ
参考価格12,198円(税込)
画像:amazon.co.jp
3位
キソパワーツール

ミニルーターセット

参考価格7,236円(税込)

本体は24cmとコンパクトな一方、ACアダプタは10cm程度と比較的大きめ。高パワーを持ったリューターです。

こちらのモデルであれば、基本的なDIYにおいて、パワー不足で作業できないということはないでしょう。もちろん、ガラス彫刻のような作業も可能です。

ただし、5cm以下の小さく脆い部品への加工には、パワーが強すぎて向かないことも。そんな時でも小さいビットを使用すれば対応できますので、「とにかくパワー不足で加工できない事態を避けたい」という人におすすめです。

メーカーキソパワーツール
最大回転数(RPM)18,000回転/分
回転数調節機能あり
付属ビットの軸径2.35mmφ
参考価格7,236円(税込)
画像:amazon.co.jp
4位
アルゴファイルジャパン

マイクロモーターシステム スターライトセット

参考価格18,230円(税込)

とにかく本格的で高性能。『マイクロモーターシステム スターライトセット』なら加工できないものはまずありません。

基本的な回転数やトルクのパワーは高水準。あまりに硬いものでなければ、石の加工なども行えます。

さらに使用時の特徴として静音であること、軸がブレないということが挙げられます。こうした特徴は長時間作業のストレス軽減に大きく役立ちますので、長時間、あるいは毎日リューターを使用する人におすすめです。

粉塵が飛ぶ作業でも使えるよう、防塵マスクも付属しています。

メーカーアルゴファイルジャパン
最大回転数(RPM)35,000回転/分
回転数調節機能なし
付属ビットの軸径2.35mmφ
参考価格18,230円(税込)
画像:amazon.co.jp
5位
タックライフ

ミニルーター

参考価格2,915円(税込)

1位の『ミニルーターセット』と同様の『タックライフ』製のリューター。『ミニルーターセット』からフレックスシャフトやカッティングガイド、補助ハンドルをなくしたモデルで、その分安価になっています。

作業に便利なアタッチメントはなくなり、本体の最大回転数も15,000回転と少なくなっていますが、それでも使いやすさは健在。USB充電で使えて、付属の多数のビットやブラシがDIYをサポートします。

メーカータックライフ
最大回転数(RPM)15,000回転/分
回転数調節機能あり
付属ビットの軸径2.35mmφ、3.2mmφ
参考価格2,915円(税込)
画像:amazon.co.jp
6位
ビッグマン

iHelp 充電式ミニルーター

参考価格1,980円(税込)

USB充電で使用可能な入門用リューター。2,000円程度で購入可能です。

コードレスなのでどこでも使用できること、3段階の回転数を調節できることがポイント。

付属品はUSBケーブルと4本のビットのみですが、一般的な2.35mmのオプションパーツには対応しているので、必要に応じて対応させることも可能です。

メーカービッグマン
最大回転数(RPM)14,000回転/分
回転数調節機能あり
付属ビットの軸径2.35mmφ
参考価格1,980円(税込)
画像:amazon.co.jp
7位
ビッグマン

充電式ミニルーター

参考価格3,514円(税込)

3段階回転数調節機能つき、USB充電と、基本的には5位の『充電式ミニルーター』と近い性能のこのモデル。付属品が充実しているのが最大の違いです。

なんと31点ものビットが付属しており、彫刻や研磨、穴あけなど多用途に使うことが可能。それらを収納できる専用のトランク型アルミケースも同梱されています。

メーカービッグマン
最大回転数(RPM)14,000回転/分
回転数調節機能あり
付属ビットの軸径2.35mmφ
参考価格3,514円(税込)
画像:amazon.co.jp
8位
リョービ

ホビールーター

参考価格15,120円(税込)

こちらのリューターはエントリーモデルとして開発・販売されています。しかし、その性能はエントリーモデルとは思えないほど。

8,000回転から23,000回転までの調節機能に、作業を安定させるパワーを併せ持ちます。硬い樹脂や鉄の切削にも使えます。

別売りの純正オプションパーツも豊富なので、「まずは入門モデルが欲しいけれど、ゆくゆくは本格的な作業もしたい」という人におすすめです。

メーカーリョービ
最大回転数(RPM)23,000回転/分
回転数調節機能あり
付属ビットの軸径2.35mmφ、3.0mmφ
参考価格15,120円(税込)
画像:amazon.co.jp
9位
ドレメル

MICRO

参考価格14,486円(税込)

『DIY FACTORY 二子玉川店』さんからのおすすめにもあったこちらのモデル。やはり最大の魅力は5,000回転から28,000回転の回転数を5段階で設定できる調節機能です。

金属部品の錆び取りのような日常のメンテナンスから、プラモデルやフィギュアの仕上げのようなホビー用途まで、あらゆる局面に対応できる優れたリューターです。

付属ビットの軸径は3.0mmφと3.2mmφですが、2.35mmφのコレットも使用可能。どうしても使いたいビットがあっても、対応するコレットさえ用意すれば、問題なく使えます。

メーカードレメル
最大回転数(RPM)28,000回転/分
回転数調節機能あり
付属ビットの軸径3.0mmφ、3.2mmφ
参考価格14,486円(税込)
画像:amazon.co.jp
10位
Beaudens

ミニルーターセット

参考価格3,980円(税込)

付属部品100個。充実した付属品が特徴のリューターセットです。

セット内容は、彫刻ができるダイヤモンドビット、研磨用の砥石、研磨紙、サンディングバンドなど、基本的なものが全て揃っています。ブラシやドリルビットもありますので、作業に困ることはないでしょう。

細かい作業を補助するフレキシブルシャフトも付属しているので、どんなDIYにも柔軟に対応できるアイテムです。

メーカーBeaudens
最大回転数(RPM)25,000回転/分
回転数調節機能あり
付属ビットの軸径3.2mmφ
参考価格3,980円(税込)

リューターの売れ筋ランキングはこちら

ご参考までに、リューターの売れ筋ランキングは、それぞれのサイトの以下のページからご確認ください。

Amazonのミニルーター売れ筋ランキング楽天のルーター売れ筋ランキングYahoo!ショッピングのハンドグラインダー売れ筋ランキング

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