ストロボおすすめ!プロの逸品&人気ランキング10選

室内だと思ったよりキレイに撮れない・・・そう感じることはないですか?

そんな悩みを解決してくれる「ストロボ」ですが、純正のストロボは3、4万円と少しお高め・・・でもここ最近のストロボは純正ではなくても、高性能でお手頃価格のものがいっぱいあるんです!

そこで今回は、アイドルやタレント、女優など女性のポートレート撮影を中心に活動している、プロカメラマンの島本優さんに、おすすめのストロボについてお聞きしました。

島本優さんのレビューと併せて、人気でおすすめのストロボをみなさんに、ご紹介したいと思います。

最終更新日:2019年3月29日
島本優

島本優 のプロフィール

プロカメラマン。AKBなどの人気アイドルや女優など数多くのポートレート撮影を行う。SONY PRO SUPPORT会員。WEB『YU.SHIMAMOTO』

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1.プロカメラマン島本優さんおすすめのストロボ

それでは早速、プロカメラマン島本さんおすすめのストロボについてご紹介します。

画像:amazon.co.jp
プロの
おすすめ
Yongnuo

Speedlight YN560 III

メーカー希望小売価格15,394円(税込)

島本優さんおすすめのストロボは、『Yongnuo Speedlight YN560 III』です。

島本優さんレビュー

島本優
純正のストロボが、『Nikon』や『Canon』から出ているのですが、3、4万円くらいするので、特にカメラを始めた方が気軽に購入するには敷居が高い。

でも中国のカメラ周辺機器メーカー『YONGNUO(ヨンヌオ)』は、高性能・高光量で十分使えます。

島本優さんのおっしゃる『YONGUNUO』では、安いものでは3,000円からストロボを見つけることができます。

この『Yongnuo Speedlight YN560 Ⅲ』の場合、純正のものより多い、ガイドナンバー58の高光量で撮影することができます。

見た目も安っぽい質感はなく、かつての中国製の「安かろう悪かろう」の空気も一蹴されたと島本優さんは語っています。

ヘッドの可動範囲も広く、あらゆる場面でのバウンス撮影が可能、ストロボの有る無しで、写真の仕上がりに雲泥の差がでます。

機能面において純正品との違いを、島本優さんにお聞きしました。

島本優
純正の良いところは、日本製である点、保証がしっかりしている点、スルーザレンズ機能が優れている点など。

スルーザレンズ機能とは・・・TTL機能と呼ばれているのですが、レンズを通して光をスルーさせて明るさを見極め、カメラの設定に合わせて一番最適な光量を、自動で選んで設定してくれる機能です。

『YONGNUO』は、TTL機能がついていないものが多いですが、価格のことを考えるなら、マニュアルで光量を調整するのがおすすめです。

ただ、パーティースナップなど、撮るたびにいちいち設定してられない、どんどん撮る、そういう方は、TTL機能があるストロボがおすすめです。

そうでないのであればTTL機能はいらないし、有る無いで2、3万円も値段が違うのであれば、ついてなくてもいいのかな、と思います。

『YONGNUO』のストロボはおすすめですよ。

島本優さんがおっしゃるように、明るさの変更が頻繁にあったり、立て続けにシャッターを切る人には、「TTL機能」があった方が良いようですが、撮影前に何度も調整できる環境で撮る場合は「フルマニュアル」でも心配ありません。

純正のストロボは、高くてなかなか手がでないし、あってもなくても・・・、と思うことでしょう。

屋内の撮影においてストロボは必需品です。

【内蔵フラッシュの場合】

画像:nikon-image.com

内蔵フラッシュでは、いかにも「フラッシュを焚きました」という光の当たり方で、白い部分が強調されてしまうのがわかります。

【ストロボによるバウンス撮影の場合】

画像:nikon-image.com

それに対し、ストロボを使ってバウンス撮影した場合は、「部屋の暖かさはそのままで、人物全体が自然な色合いで明るく」なっています。

ほんの少しの違いかもしれませんが、写真全体の仕上がりが全然変わってきます。

ストロボを使えば、手軽に写真の質をあげることができますよ。

純正品のストロボは下手をすれば、エントリークラスのカメラが買えてしまう価格で、購入を逡巡するかもしれません。そんな時は、コストパフォーマンス抜群な『YONGNUO』のストロボがおすすめですよ。

また、ストロボは消耗品のため、中古ではなく新品を選びましょう。

Yongnuo Speedlight YN560 IIIの詳細
メーカーYONGNUO
重量540g
ガイドナンバー58
メーカー希望小売価格15,394円(税込)

2.ストロボの選び方

2-1.ストロボとは

ストロボとは、シャッターを押した時にピカッ!」と一瞬だけ光る、照明装置のことですね。フラッシュとも呼ばれています。

カメラ本体の上部に取り付けたり、本体に内蔵されるもの以外にも、本体と分けて設置し、遠隔操作で発光するタイプもあります。

光量は屋内の撮影において、特に重要で「ストロボ」があるだけでも、ブログや雑誌の写真で見かけるような、自然な明るさで仕上がりの綺麗な写真を撮ることができます。

実際にどのような仕上がりにできるのか、『キャノン』の動画を参考に紹介させていただきます。

2-2.バウンス撮影で自然な明るさが作れる

屋内では屋外よりも光量が圧倒的に少なく、写真写りも悪くなりがちです。

「ストロボ」を使うことでその問題を軽減することができます。

カメラ内蔵のフラッシュや、スマートフォンのライトでも被写体を照らせますが、正面からの光が強く不自然さが際立ちます。

しかし、ストロボを使った「バウンス撮影」ならば、誰でも気軽に写真の仕上がりを良くすることができます。

天井などに光を反射させて撮る「バウンス撮影」

画像:nikon-image.com

反射した柔らかい光を、被写体に浴びせることで、写真全体が自然で明るい仕上がりに。

ストロボを選ぶ際には、この「バウンス撮影」ができるかどうかも大切なポイントです。

ヘッドの角度や可動範囲にも、要注目です。

2-3.GN(ガイドナンバー)を参考にする

ストロボを選ぶ際、遠隔操作できるか、自動で光量を調節してくれる「TTL機能」があった方がいいか、など選ぶ要素は様々あります。

ですが、元々は光量が足りないから「ストロボ」をつけるわけですので、シンプルに光量を参考に選んでみるのもいいかと思います。

ストロボの光量は「GN(ガイドナンバー)」という数値で表されており、GNの数値が大きいほど、光量も大きいという意味になります。

このGNの数値を参考にすれば、ストロボの光量を比較して選ぶことができます。

また、更に一歩踏み込んで「撮影距離に対する必要な光量」など、細かく知りたい方は、以下のページを参考にしてみてください。

参考:nikon-image.comkakaku.com

3.レビュー評価の高いストロボ人気ランキング

ここからは口コミレビューを参考に、人気のおすすめストロボを、ランキング形式で紹介いたします!

画像:amazon.co.jp
1位
NEEWER

一眼レンズカメラ用 TT560

メーカー希望小売価格3,199円(税込)

カメラメーカーの純正品だと、3万~5万程度はするストロボですが、『NEEWER 一眼レンズカメラ用 TT560』は、わずか3,199円で使える人気のストロボです。

バウンス調整は上下0~90°、左右0~270°で、8段階ある光量はマニュアルで設定します。

TLL機能や、ハイスピードシンクロなどの機能はありませんが、ガイドナンバー38と、しっかりとストロボの役目を果たしてくれます。

また、スレーブ(他のフラッシュの光を受けて)でも光ってくれるため、サブの影消しなどにも使えます。

なによりもコストパフォーマンスに優れ、口コミレビューでは「エントリークラスのカメラでも、ストロボ一本で、高品質な絵が撮れるようになると思います」とあるように、持ってないのは損、と言われるくらい価値があることがわかりますね。

NEEWER 一眼レンズカメラ用 TT560の詳細
メーカーNEEWER
重量454g
ガイドナンバー38
メーカー希望小売価格3,199円(税込)
画像:amazon.co.jp
2位
Canon

スピードライト 430EX III-RT

メーカー希望小売価格38,880円(税込)

『Canon スピードライト 430EX III-RT』は、カメラ任せでも、写真の質を上げることができるスピードライトです。

天井などに光りを反射させて撮影する「バウンス撮影」はもちろん、内蔵フラッシュを使わずにスレーブモードが使える「ラジオスレーブ」を搭載、295gと小型で軽量なのもおすすめなポイントです。

また、様々な環境下や目的によって使い分けられる、キャッチライトパネルや、カラーフィルター、バウンスアダプターなども同封されています。

ストロボは、あると無いのじゃ大違いで、「いかにも照らしてます、という光ではなく、自然光に近い光で写真が撮れ、仕上がりの違いも一目瞭然」との口コミレビューからは、写真に光量がどれだけ重要なのかもわかりますね。

Canon スピードライト 430EX III-RTの詳細
メーカーキャノン
重量295g
ガイドナンバー43
メーカー希望小売価格38,880円(税込)
画像:amazon.co.jp
3位
Canon

スピードライト 270EX II

メーカー希望小売価格18,360円(税込)

『Canon スピードライト 270EX Ⅱ』は、154gと小型で軽量ながら、バウンス撮影ができる『Canon』純正のストロボです。

バウンス撮影の長所は、自然な明るさで被写体をよりキレイに写してくれる点、『Canon スピードライト 270EX Ⅱ』を使えば、屋内でも手軽にバウンス撮影できます。

また付属の自立スタンドを使って簡単にスレーブモードで撮影することもできます。

「室内でのバウンス撮影は初心者にとっては感動もの」と、口コミレビューでもあるように、誰でも手軽に、仕上げ上手になれるのがわかりますね。

Canon スピードライト 270EX II の詳細
メーカーキャノン
重量154g
ガイドナンバー27
メーカー希望小売価格18,360円(税込)
画像:amazon.co.jp
4位
NEEWER

スピードライト 750II

メーカー希望小売価格4,999円(税込)

『NEEWER スピードライト 750Ⅱ』は、『NIkon』のTTLモードに対応したガイドナンバー58のストロボです。

レンズの焦点距離に応じてフラッシュ内のリフレクターが連動する為、同時に光の広がりも調整してくれるオートズーム機能付きです。

TTL機能、高光量、オートズーム機能、バウンス撮影、とこれだけの性能がついていて、価格が4,999円とコストパフォーマンスは抜群。

純正と同じとは言わずとも、必要十分な性能を備えていて、価格が7分の1、8分の1、ともなれば、口コミレビューで「純正を買わない人が増える訳だ」と、声をあげたくなるのもわかりますね。

NEEWER スピードライト 750IIの詳細
メーカーNEEWER
重量485g
ガイドナンバー58
メーカー希望小売価格4,999円(税込)
画像:amazon.co.jp
5位
Powerextra

スピードライト DF-400

メーカー希望小売価格2,799円(税込)

『Powerextra スピードライト DF-400』は、3000円以下で買える激安ストロボとして人気のアイテムです。

激安ストロボでは、『NEEWER(ニューワー)』のTT560や『Yongnuo(ヨンヌオ)』のYN560が人気ですが、それらにそっくりで、けれども少しだけリーズナブルなストロボとなります。

価格は安いですが、ガイドナンバーは33とそこそこの光量で、発光の際、マニュアルか、スレーブかシンプルに設定ができます。

発光量の設定は、マニュアルで1/1~1/128まであり、一段ずつ(1/1,1/2,1/4・・・1/128)変更できるようになっています。

口コミレビューでは、「光量も必要十分で価格も安く、手軽に多灯ライティングをするのには、かなり良い」との声から、TTL機能が特に必要ないという方には、十分活用できるリーズナブルなストロボであることがわかります。

Powerextra スピードライト DF-400の詳細
メーカーPowerextra
重量422g
ガイドナンバー33
メーカー希望小売価格2,799円(税込)
画像:amazon.co.jp
6位
Nikon

スピードライト SB-700

メーカー希望小売価格48,600円(税込)

『NIkon スピードライト SB-700』は、NIkonの純正品で、搭載されたTTL調光機能で自動で明るさを調整してくれるため、ストロボ初心者でも安心して使うことができます。

ボディーは358gとコンパクトで、背面の液晶は見やすく、操作性に優れています。

画像:amazon.co.jp

付属のカラーフィルターを使えば、誕生日会のライトや、蛍光灯の光の下でも、より自然な色味を表現することができます。

口コミレビューでは、「室内における撮影だけでなく、屋外におけるマクロ撮影や逆光に浮かび上がらせる被写体など、撮影スタイルが広がった」との声もあり、ストロボを使えばこれまでと違った撮影ができる、ということがわかりますね。

Nikon スピードライト SB-700の詳細
メーカーニコン
重量358g
ガイドナンバー28/38
メーカー希望小売価格48,600円(税込)
画像:amazon.co.jp
7位
K&F Concept

スピードライト KF590EX-C

メーカー希望小売価格8,663円(税込)

『K&F Concept スピードライト KF590EX-C』は、初心者でも安心なTTL調光機能が備わっているため、集合写真など設定を試したり、失敗ができない状況でも、心配せずに使うことができます。

特筆されるのは、TTL調光機能がついて、ガイドナンバーも56の高光量、それで価格が8000円台という点です。

純正品が3万円以上はすることを考えると、コストパフォーマンスが抜群なのがわかりますね。

「結婚式でどんどん撮影するときには、自動調光はかなりありがたい」との口コミからも、初心者にとってTTL調光機能は、便利な機能であることがわかります。

K&F Concept スピードライト KF590EX-C の詳細
メーカーK&F Concept
重量606g
ガイドナンバー56
メーカー希望小売価格8,663円(税込)
画像:amazon.co.jp
8位
K&F Concept

スピードライト KF-882

メーカー希望小売価格11,248円(税込)

『K&F Concept スピードライト KF-882』は、TTL調光やハイスピードシンクロが使え、ガイドナンバーも56と十分な発光量をもったストロボです。

純正だと値段が高いのですが、このストロボは、純正とほぼ変わらないような性能を持ちながら、価格は3分の1とかなりお得です。

バウンス撮影時にも、ヘッドの可動域が「垂直回転角-7~90度 水平回転角0~180度」と、自在な撮影が可能です。

口コミレビューでは「安いだけではなく、光の強さの幅も国産のものよりある」など、機能性、発光量に優れたストロボであることがわかります。

K&F Concept スピードライト KF-882の詳細
メーカーK&F Concept
重量599g
ガイドナンバー56
メーカー希望小売価格11,248円(税込)
画像:amazon.co.jp
9位
K&F Concept

スピードライト KF570II

メーカー希望小売価格6,826円(税込)

『K&F Concept スピードライト GN54 KF570II』は、TLL機能、ハイスピードシンクロ機能非対応ながらも、54のガイドナンバーの大光量で、上下左右に自由なバウンス撮影ができるストロボです。

パーティのように、あちらこちらで立て続けにシャッターを切る機会がないのであれば、TLL機能なども必要がありません。

純正品同様の光量を、お手頃価格で購入することが出来るのは魅力です。

口コミレビューでは「純正品と比較して遜色がない割に、コスパが優れている」との声も聞け、お得なストロボであることがわかりますね。

K&F Concept スピードライト KF570IIの詳細
メーカーK&F Concept
重量599g
ガイドナンバー54
メーカー希望小売価格6,826円(税込)
画像:amazon.co.jp
10位
Yongnuo

Speedlight YN560 III

メーカー希望小売価格15,394円(税込)

『Yongnuo Speedlight YN560 Ⅲ』は、フルマニュアルながらもお手頃価格で、ガイドナンバーがニコンやキャノンの上位機種並みの58を有するストロボです。

電池は単三電池を4本、だいたい250枚程度が交換の目安となります。

可動範囲も広く、あらゆる場面でバウンス撮影が可能、自然な色味をだしてくれます。

TTL機能や、ハイスピードシンクロに非対応ながら、「価格が安く、照射角度を変更しながらでも撮影しやすいのは嬉しい」という口コミレビューからもわかるように、コストパフォーマンス抜群で使いやすく、重宝するストロボというのがわかりますね。

Yongnuo Speedlight YN560 IIIの詳細
メーカーYongnuo
重量540g
ガイドナンバー58
メーカー希望小売価格15,394円(税込)

ストロボの売れ筋ランキングはこちら

ご参考までに、ストロボの売れ筋ランキングは、それぞれのサイトの以下のページからご確認ください。

Amazonのストロボ売れ筋ランキング楽天のストロボ売れ筋ランキングYahoo!ショッピングのストロボ売れ筋ランキング

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