プロテインおすすめ!プロの逸品&人気ランキング20選

最近では「トレーニングをする人だけが飲むもの」というイメージに変化が起き始めているプロテイン。

実際、ダイエット中の女性やご年配の方など、プロテインを飲む方の幅は大きく広がってきています。

そこで今回は、元ボクシング東洋太平洋クルーザー級チャンピオン・高橋良輔さんにおすすめのプロテインについてお話をうかがいました。

「そもそもプロテインって何…?」という方に向けて、プロテインの基礎知識や、トレーニングをしない人も飲むべき理由、効果的な飲み方などについても合わせて紹介します。

すぐにネットで購入できる人気のプロテインについても、多数掲載しています。

健康に貢献してくれる、お気に入りのプロテインを見つけましょう! 

最終更新日:2019年7月26日
高橋 良輔

高橋 良輔(たかはし りょうすけ) のプロフィール

ボクシング東洋太平洋第12代クルーザー級(〜90kg)チャンピオン

2006年、日本人2人目となる東洋太平洋クルーザー級王座を獲得。2015年、『株式会社闘争心』の設立、代表を務める。

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1.高橋良輔さんおすすめのプロテイン

まずは元ボクシングチャンピオン・高橋良輔さんのおすすめについて見ていきましょう。

画像:amazon.co.jp
プロの
おすすめ
DNS

ホエイプロテイン スーパープレミアム

参考価格7,560円(税込)

『DNS』は、著名なコンプレッションウェア『アンダーアーマー』の日本総合代理店も務める、スポーツ用品・サプリメント輸入製造販売会社『ドーム』のスポーツサプリメントブランドです。

中でも『DNS ホエイプロテイン スーパープレミアム』は、「美味しい」と評判のプロテインです。

高橋良輔さんレビュー

高橋 良輔
『DNSホエイプロテインスーパープレミアム』は、私が現役だった時から愛用しているプロテインです。

今の体型を作り上げられたのは、この製品の影響が大きいことを体で実感しています。また、他の製品と比べて、圧倒的に味が良いことも、これをオススメするポイントの一つです。単純に「美味しい」です。

これは、トレーニングの強度によって、その日だけ摂るか、翌日も摂るかを決めています。アスリートでなければ、トレーニング日だけの摂取で十分だと思います。

必要以上に摂ると太ってくるので体のコンディションを見ながら摂取してください。

高橋良輔さんも評価するその味は、チョコレート風味で「飲みやすい」と評判。

ユーザーからは「飽きずに飲み続けられそう」「いろいろなプロテインを試してきましたが、一番おいしいかも」とのコメントが寄せられています。

タンパク質含有量も平均より少し多い水準で、タンパク質をしっかり摂取することができますよ。

DNS ホエイプロテイン スーパープレミアム の詳細
メーカードーム
内容量1000g
タンパク質含有量78.5%
1食当たりの価格257円(税込)
参考価格7,560円(税込)
画像:amazon.co.jp
プロの
おすすめ
Choice

ゴールデンホエイ

参考価格4,480円(税込)

青森県に本社を構えるサプリメントメーカー『WATZMANN RESEARCH(ワッツマン・リサーチ)』が手がける『Choice』は、健康に配慮した品質の高さが魅力的なサプリメントブランドです。

高橋良輔さんレビュー

高橋 良輔
『Choiceゴールデンホエイ』は競技のパフォーマンスだけではなく、健康にも注目して、一切の食品添加物を使わずに作られている製品です。

プロアスリートは、どうしてもパフォーマンスを優先してしまいますが、プロではなく市民アスリートとして、パフォーマンスも健康もどちらも気にかけたい場合は、こちらの『Choice』製品をオススメします。

私自身も現役アスリートではないので、より健康を意識した食生活を心がけるようにしています。

高橋良輔さんのレビューにもある通り、最大の魅力は人工甘味料・GMO(遺伝子組換え作物)フリーで作られているという点です。

人工香料も含め添加物を一切使用しない上、ホエイはニュージーランドでストレスなく育てられた牛のものを100%使用しており、その質の高さはユーザーからも高い評価を受けています。

レビューでは「安全でおいしいプロテイン」「もうこれしか飲んでません」とのコメントが寄せられています。「女性にもおすすめ」との意見も。

フレーバーが5種類ある点も嬉しいポイントですね。

Choice ゴールデンホエイ の詳細
メーカーWATZMANN RESEARCH
内容量1000g
タンパク質含有量80.3%
1食当たりの価格134円(税込)
参考価格4,480円(税込)
画像:amazon.co.jp
プロの
おすすめ
DNS

プロエックス

参考価格9,312円(税込)

こちらは、先ほど紹介したサプリメントブランド『DNS』のプロテインドリンクです。

高橋良輔さんレビュー

高橋 良輔
『DNSプロエックス』は何と言っても、これ一本で30グラムのタンパク質を摂れることが特徴です。

他の製品だと、せいぜい10グラム程度なので、一気に30グラムも摂れることは画期的だと思います。また、通常は量が多くなるとどうしても味が不味くなってしまいます。

手軽にどこでも飲めるので、外出中など「ホエイプロテインスーパープレミアム」が手元にない時に飲むことが多いです。

粉末を牛乳や水に溶かす手間なく、開封してすぐ飲める手軽さも人気の理由のひとつ。さらに他の製品よりも多い30gを一気に摂取できるとあれば、さまざまな場面で活躍が期待できますね。

ユーザーからは「1本で30gのタンパク質はとても魅力的」「うまい。手間いらず。」とのコメントが寄せられています。

味はアップル風味とマンゴー風味が販売されているので、2種類まとめて購入し、気分に合わせて飲み分けるのも良さそうです。

DNS プロエックス の詳細
メーカードーム
内容量350ml×24本
タンパク質含有量(1本あたり)30g
1食当たりの価格388円(税込)
参考価格9,312円(税込)
画像:amazon.co.jp
プロの
おすすめ
DNS

ジェルエックス

参考価格2,250円(税込)

こちらも『DNS』の製品ですが、これまでとは異なるゼリータイプの一品です。

高橋良輔さんレビュー

高橋 良輔
『DNSジェルエックス』は補助食品として使っています。

私は、ほぼ毎日お客様と一緒にトレーニングをしており、一日の運動量はかなりのものがあります。また、もともと痩せやすい体質ということもあり、食べる量が減るとすぐに痩せてしまうという悩みがあります。

そのため一日五食を摂るように心がけているのですが、なかなか毎日摂りきれるものではありません。そんな時は、五食のうち二食は、これで済ませることがあります。

特に、これ一本で20グラムのタンパク質を摂れるので、食事のタンパク質量が少ない日は積極的に摂ります。

高橋良輔さんのレビューにもあるように、こちらは食事代わりに飲むような使い方がおすすめ。

タンパク質の他にも、炭水化物や9種類のビタミン・ミネラルが含まれており、豊富な栄養を手軽に摂ることができます。

「朝はできるだけ寝ていたい」「忙しくてきちんとした食事が摂れない」という方は、ぜひ試してみてください。

「プロテイン感のない、おいしいゼリー」「ご飯を食べる時間がない時、減量中の時などに重宝しています」と、ユーザーからの評価も高いですよ。

DNS ジェルエックス の詳細
メーカードーム
内容量285g×6個
タンパク質含有量(1個あたり)22g
1食当たりの価格375円(税込)
参考価格2,250円(税込)

2.プロテインとは

そもそもプロテインとは、何でしょうか?

「Protein(プロテイン)」とは、英語でタンパク質を意味する言葉です。

古代ギリシャ語の「プロテイオス(=もっとも重要なもの)」が語源で、三大栄養素のひとつです。人間のカラダにとって重要なタンパク質らしい言葉の成り立ちですね。

一般的に日本語で使われる「プロテイン」は、タンパク質そのものというより、タンパク質を摂取するサプリメントを指す言葉として使われることが多いようです。

筋肉のみならず、髪や内臓にも重要

タンパク質は、筋肉以外にも、内臓や骨、髪の毛や皮膚などを健康な状態に保つために必要な栄養素。

タンパク質が不足すると、髪の毛のツヤがなくなったり、肌荒れが起きたりと、美容にも悪影響を与えます。

参考:dnszone.jpweider-jp.com

3.プロテインの必要性

次にプロテインを飲む必要性について考えていきましょう。

プロテインは、アスリートやトレーニング中の方だけが飲むものだと思っていませんか?実は、一般の方でもプロテインを飲む必要のある場合もあるんです。

トレーニングをしない一般の方でも、タンパク質が足りていない

そもそも、私たちは1日にどれくらいのタンパク質を摂取すれば良いのでしょうか。

厚生労働省の「国民健康・栄養調査」によれば、健康的な生活を送る上で最低限必要なタンパク質の量は、成人の場合、1日に体重1kgあたり1gとされています。

体重50kgの方は、1日に50g、体重70kgの方は、1日に70gのタンパク質を摂る必要があるのです。

より具体的に言えば、体重70kgの場合、ステーキ350g程度/卵10個以上/牛乳2L以上に相当するタンパク質を摂る必要があります。この量を食事だけで摂るのは、正直なかなか難しいですよね。

ここで活躍するのが、プロテインです。食事で摂りきれないタンパク質を、簡単に補うことができます。

タンパク質だけを効率的に摂取できる

プロテインは、タンパク質を効率よく摂取するには最も適したサプリメントです。概ねどのプロテインも7〜8割がタンパク質で、残りが他の栄養素でできており、カロリーを抑えながらしっかりとタンパク質を摂ることができます。

余分な脂質や糖質を含まないので、ダイエット中の方でも問題なく飲むことができますよ。

4.プロテインの必要量と効果的な飲み方

では、実際にプロテインはどのように飲めば良いのでしょうか?

あくまでサプリメント

高橋良輔さんコメント

高橋 良輔
これまで私が使っているおすすめのプロテインを紹介してきましたが、みなさんが実際に飲み始める前にお伝えしておきたいことが2つあります。

1つ目は、プロテインはあくまでもサプリメントだということです。プロテインはどうしても食品添加物を含んでいるものが多いので、私は決して摂りすぎないようにしています。

激しいトレーニングをするアスリートは、1日に「体重 × 2g」を目安に、一般の方よりも多くのタンパク質を摂る必要があります。体重80kgだと160gですが、これを食事だけから摂ろうとすると非常に大変です。

そのため食事だけでは摂りきれないタンパク質を補うためにプロテイン使います。プロテインはあくまでも栄養補助で、決して食事代わりにはなりません。

プロテインを普段の食事に置き換えたとしても、健康に良いとは言えないのでご注意ください。

上述のように、タンパク質の摂取量は一般の人でも不足しがち。だからといって「プロテインをたくさん飲めば良い」というわけではありません。

そもそも、人間が一度に摂取できるタンパク質の上限は20g前後と言われています。たとえそれ以上摂ったとしてもカラダに影響はあまりなく、結局余分なものは尿などで体外へ出て行ってしまいます。

下記に運動の頻度と必要なタンパク質の量をまとめました。この値を参考に、必要な量のタンパク質を適量摂るようにしてください。

運動内容・強度体重1kg当たり必要なタンパク質量
スポーツ愛好者(週4~5日、30分程度)0.8~1.1g
筋力トレーニング(維持期)1.2~1.4g
筋力トレーニング(増強期)1.6~1.7g
持久性トレーニング1.2~1.4g
断続的な高強度トレーニング1.4~1.7g
ウェイトコントロール期間1.4~1.8g

出典:『コンディショニングのスポーツ栄養学 新版』樋口満(編著), 市村出版, 2007, p63

タイミングよく飲んで、効率よく摂取しよう

高橋良輔さんコメント

高橋 良輔
みなさんにお伝えしておきたいことの2つ目は、プロテインは摂取するタイミングによって効果が大きく異なってくるということです。

私は、プロテインを、トレーニング前とその直後、また夜寝る前に飲むようにしています。

筋肉は、トレーニングで傷つき、修復する過程で大きくなります。そのときにタンパク質が必要なのですが、タンパク質(アミノ酸)は摂取してから血中に流れるまでに2時間ほどかかると言われています。

そのため、トレーニング直後にアミノ酸が血中に放出されるように、トレーニングが終了する時間を逆算して、その2時間前に飲みます。

トレーニング直後に飲むのは、トレーニング前に摂ったものを補う意味があります。また、寝ているときはカラダが回復して筋肉が大きくなる時なので、そのタイミングに合わせて摂るようにしています。

以上のことを守った上で、正しく摂取すると、より効果を実感して頂けると思います。

トレーニングをする方は、高橋良輔さんのコメント通り、トレーニング前後と就寝前の摂取がおすすめ。

一般の方は、就寝前と朝食前に摂るのが良いでしょう。朝一番は、就寝中に吸収し切り、タンパク質が枯渇した状態です。砂漠に水を垂らせばよく吸収するように、枯渇したタイミングで摂取すると、カラダがタンパク質を吸収しやすいですよ。

5.プロテインの選び方

ここからは、実際にプロテインを選ぶ際のポイントを見ていきましょう。

プロテインの種類:ホエイが基本

プロテインは、「ホエイ」「ソイ」「カゼイン」の大きく3種類に分けることができます。

 原料主な用途吸収速度(目安)
ホエイ
牛乳(乳清)
高強度・筋トレ直後の補給
素早い
カゼイン
牛乳
日常のタンパク質補給
ゆっくり
ソイ
大豆
ダイエット・健康維持
ゆっくり

ホエイは、ヨーグルトの上澄みにできる液体のこと。カラダに素早く吸収されるので、トレーニングをされる方は「ゴールデンタイム」と言われるトレーニング直後30分間に飲むのがおすすめです。

カゼインは、ホエイと同じく牛乳が原料のプロテイン。ホエイとは対照的に4時間かけてゆっくりと吸収されるので、就寝前に摂るのがおすすめです。

ソイは大豆由来のプロテイン。大豆のタンパク質部分だけを粉末化したものなので、脂肪や糖が少なく、ダイエット中の方におすすめ。

また女性ホルモンと似た働きをするイソフラボンも摂取できるため、美肌や女性らしいボディラインの形成にも効果的ですよ。

タンパク質含有量:含有量が多いものを選ぶ

せっかくプロテインを飲むのであれば、なるべく一度にたくさんのタンパク質を吸収したいですよね。効率よくタンパク質を摂取するためにも、タンパク質含有量をチェックしましょう。

しかし先ほども説明したように、むやみにたくさん摂取しても意味がありません。自分が必要なタンパク質の量もきちんと把握しておかないと、無意味な過剰摂取になっています。

自分が必要な量を元に、タンパク質含有量を考えていきましょう。

味:今のプロテインは美味しい!

「プロテインはまずい」というイメージをお持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうか?

進化した今のプロテインは、ユーザーから「美味しい」と評判。味の種類も増え、チョコレート風味やトロピカル風味、マンゴー風味、キウイ風味など、さまざまなものが販売されています。

同じ種類のプロテインでも、味のバリエーションが複数あるものも販売されいるので、気分によって使い分けられるのも嬉しいですね。

形状:ウォータータイプやゼリータイプも

プロテインの形状は、「パウダー」「ウォーター」「ゼリー」の3種類に分けられます。

パウダー

粉末状のプロテインを、牛乳や水に溶かして飲むタイプ。飲むまでに手間がかかったり、丁寧に作らないとダマになったりするのが難点ですが、コストパフォーマンスでは最も優れています。

ウォーター

プロテインが含まれた飲料タイプ。手間なくすぐにプロテインを摂取できる手軽さが人気ですが、パウダータイプよりもプロテインの含有量が少ないことも。含有量をチェックしつつ、必要に応じても他のタイプと使い分けましょう。

画像:amazon.co.jp

ゼリー

飲料ゼリータイプのプロテインで、ビタミン・ミネラル・炭水化物などタンパク質以外の栄養素もまとめて摂取できるものが多くなっています。忙しくて健康的な食事が摂れない時に活躍するタイプと言えます。

画像:amazon.co.jp

コストパフォーマンス:継続摂取が可能なものを

プロテインは、1日飲んだからといって効果がすぐに出るものではありません。継続して摂取することが重要です。

そこで大切なのは、やっぱり価格ですよね。いくら良質なものでも、継続が難しいぐらい高価なものでは元も子もありません。

予算とタンパク質含有量を比較しながら、自分にあったコスパの良いものを選びましょう。

この記事内で紹介している製品は、必ず1食当たりの価格とタンパク質含有量を記載しています。ぜひ参考にしてみてください。

参考:dnszone.jpweider-jp.com

6.レビュー評価の高いプロテイン人気ランキング

それでは、ネットで購入できる人気のプロテイン20種を見ていきましょう。「ホエイ」「ソイ」「カゼイン」と、プロテインの種類ごとに紹介します。

ホエイ

画像:amazon.co.jp
1位
ボディウイング

ホエイプロテイン ナチュラル

参考価格5,790円(税込)

『ボディウイング ホエイプロテイン ナチュラル』は、高品質でコスパの優れたホエイプロテインです。

ホエイプロテインランキングでトップクラスを誇る78%のタンパク質含有量に加えて、糖・合成甘味料・保存料・着色料などの添加物を一切使用していない安全性の高さが魅力的。

こだわりの製造ながら、1食当たりの価格はわずか39円。こちらもこのホエイプロテインランキング中トップクラスの安さとなっています。

品質と価格をバランスよく両立したプロテインで、ランキング1位も文句なしですね。

レビューでも、「高コスパのプロテイン」「続けるためには、安さは重要」と好評。

添加物不使用のため味は素っ気ないので、飲みにくいと感じる方はコーヒーやココアに混ぜて飲んでみてください。

ボディウイング ホエイプロテイン ナチュラルの詳細
メーカーボディウイング
内容量1kg×3袋
タンパク質含有量78%
1食当たりの価格39円(税込)
参考価格5,790円(税込)
画像:amazon.co.jp
2位
明治

ザバス アクアホエイプロテイン100

参考価格7,128円(税込)

『ザバス』は、チョコレートや牛乳などで知られる日本の大手食品メーカー『明治』のスポーツサプリメントブランド。中でもプロテインは国内売り上げ1位の実績を持ち、トップアスリートを含む多くのスポーツパーソンに愛される製品です。

この『アクアホエイプロテイン100』は、酸味のある味が好評を集めるプロテイン。海外ブランドをはじめ「甘みが強いものをトレーニング後に飲むのはキツい」という方でも、楽に飲むことができると評判です。

「さっぱりしていて美味しい」「爽やかで自然な味」と、その味は多くのユーザーから支持されています。

また健やかなカラダに欠かせないクエン酸や7種のビタミンB群、ビタミンCを配合しているのも嬉しいポイントですね。

ザバス アクアホエイプロテイン100の詳細
メーカー明治
内容量840g
タンパク質含有量70%
1食当たりの価格178円(税込)
参考価格7,128円(税込)
画像:amazon.co.jp
3位
ビーレジェンド

ホエイプロテイン そんなバナナ風味

参考価格3,980円(税込)

『ビーレジェンド』は、4年連続「モンドセレクション金賞」受賞、「国際味覚審査機構 優秀味覚賞」受賞など、その品質が高く評価されているプロテインブランド。

千葉ロッテマリーンズや福岡ソフトバンクホークスなどのプロ野球チームのオフィシャルスポンサーに選ばれていることからも、信頼できるブランドと言えます。

中でも『ホエイプロテイン そんなバナナ風味』は、その味が魅力的。「バナナシェイクのような美味しさ」とのキャッチコピーの通り甘すぎずクセのないバナナ味が、ココア味に飽きたユーザーにヒットしています。

「色々飲みましたがダントツで美味しい」「普通に飲み物として美味しい」と、好評のレビューが多く寄せられていますよ。

「日本アンチ・ドーピング機構」の認証も取得しており、安心感のある点も購入しやすいポイントです。

ビーレジェンド ホエイプロテイン そんなバナナ風味の詳細
メーカーリアルスタイル
内容量1kg
タンパク質含有量72%
1食当たりの価格115円(税込)
参考価格3,980円(税込)
画像:amazon.co.jp
4位
味の素

アミノバイタル アミノプロテイン

参考価格5,997円(税込)

プロテインを飲む時のシェイカーで溶かす作業を面倒に感じたことはありませんか?そんな方におすすめなのが、シェイカー不要で飲める『アミノバイタル アミノプロテイン』。

スティックタイプになっているので、水と一緒に楽に飲み干すことができます。泡が消えるまで待ったり、ダマにならないように気を遣って混ぜる必要もなく、ストレスフリーにプロテインを摂取できますよ。

カラダで作ることができない必須アミノ酸を、スピード補給できる点も魅力的なポイント。タンパク質の最小単位であるアミノ酸は、タンパク質そのものよりも早くカラダに吸収されます。

「手軽に飲める」「ざっと水で流し込めるのがいい」と、実際に多くのユーザーもその手軽さを魅力に感じているようです。

アミノバイタル アミノプロテインの詳細
メーカー味の素
内容量4.3g×60本
タンパク質含有量77%
1食当たりの価格100円(税込)
参考価格5,997円(税込)
画像:amazon.co.jp
5位
ウイダー

リカバリーパワープロテイン

参考価格11,340円(税込)

ゼリー飲料でも知られる『ウイダー』シリーズ。『リカバリーパワープロテイン』は、トレーニング後の回復を効率よく行いたい方におすすめのプロテインです。

タンパク質に加えて、筋肉の増強を促進するために糖を配合。タンパク質、糖、それぞれのみで摂取した時より約40〜100%多い筋肉アップが期待できます。

さらにタンパク質の合成をサポートする「酵素処理ルチン」も配合しているので、通常のプロテインより効率良く筋肉が成長してくれますよ。

実際レビューには「怪我をしなくなり、筋肉もつきました」「筋肉が綺麗についています」と、筋肉アップを実感するユーザーの声が多く寄せられています。

ウイダー リカバリーパワープロテインの詳細
メーカー森永製菓
内容量3kg
タンパク質含有量23%
1食当たりの価格113円(税込)
参考価格11,340円(税込)
画像:amazon.co.jp
6位
Optimum Nutrition

パフォーマンス ホエイ

参考価格4,470円(税込)

1986年に設立された『Optimum Nutrition(オプティマム・ニュートリション)』は、世界20ヶ国以上でプロテイン市場トップシェアの実績を誇るグローバルカンパニー。

年間1千億円以上の売上を誇り、世界中のアスリートに愛される世界シェア1位のプロテインブランドです。

中でも、海外製らしいチョコレートの甘さが引き立つ『パフォーマンス ホエイ』が6位にランクインしました。国産プロテインと比較するとやはり甘さが強いですが、「美味しい」と人気を集めています。

レビューでも「プロテインっぽくなくて美味しい」「美味すぎ」とのコメントが寄せられていますよ。甘党にはうってつけのプロテインと言えそうです。

一方「泡が立ちやすい」というコメントもあるので、混ぜる際には注意しましょう。

Optimum Nutrition パフォーマンス ホエイの詳細
メーカーOptimum Nutrition
内容量1.95kg
タンパク質含有量58%
1食当たりの価格89.4円(税込)
参考価格4,470円(税込)
画像:amazon.co.jp
7位
エクスプロージョン

ホエイプロテイン

参考価格6,458円(税込)

パワーリフティング日本記録保持者が代表を務める『エクスプロージョン』。

「若い世代をサポートしたい」という想いから開発されたそのプロテインは、今では「日体大バーベルクラブ」のオフィシャルサプライヤー製品となるなど、その実力は高く評価されています。

国内産プロテインとして十分安い水準の価格と、国産によるドーピングリスクのない安全性を両立。タンパク質含有量も高水準で、バランスの良いプロテインに仕上がっています。

レビューには、トレーニングを行う男性のみならず、ジムに通う女性からもコメントが寄せられており、幅広い層に支持されていることがわかります。

エクスプロージョン ホエイプロテインの詳細
メーカーエクスプロージョン
内容量3kg
タンパク質含有量75%
1食当たりの価格65円(税込)
参考価格6,458円(税込)
画像:amazon.co.jp
8位
ニチガ

ホエイプロテイン100 instant

参考価格5,190円(税込)

サプリメントや食品添加物の販売を行うメーカー『ニチガ』が手がける『ホエイプロテイン100 instant』は、水に溶けやすい加工が施されたプロテイン。

水と油の両方の性質を持つ「大豆レシチン」を配合することで、泡やダマの発生を抑えながらプロテインを水に溶かすことが可能になりました。

「非常に溶けやすい」「とにかく溶けやすく、泡立ちが少ない」と購入したユーザーのレビューからも、その溶けやすさは間違いないと言えます。

1食当たりの価格が35円と安価な点も、人気を集める理由のひとつです。

ニチガ ホエイプロテイン100 instantの詳細
メーカーニチガ
内容量1kg×3袋
タンパク質含有量77.5%
1食当たりの価格35円(税込)
参考価格5,190円(税込)
画像:amazon.co.jp
9位
DNS

プロテインホエイ100 チョコレート風味

参考価格4,860円(税込)

元ボクシングチャンピオン・高橋良輔さんのおすすめプロテインも製造するメーカー『DNS』。その『プロテインホエイ100 チョコレート風味』は、品質の高さで多くのユーザーから信頼を寄せられるプロテイン。

国産プロテインメーカーとして知名度が高いだけあり、スタンダードなホエイプロテインにも改良が重ねられており、溶けやすさ・味・安全性における品質が安定しています。

特に安全性については、継続的に高精度の成分分析を要する国際的なアンチドーピング認証「インフォームドチョイス(Informed-Choice)」に対応していることからも、品質の高さがうかがえます。

レビューには「王者の風格」「とても飲みやすい!むしろ美味しい!」「ジムのトレーナーに推薦された」とのコメントが寄せられ、その品質の高さは広く認められていると言えます。

DNS プロテインホエイ100 チョコレート風味の詳細
メーカードーム
内容量1kg
タンパク質含有量78%
1食当たりの価格160円(税込)
参考価格4,860円(税込)
画像:amazon.co.jp
10位
ニチエー

ホエイプロテイン WPC プレーン

参考価格8,280円(税込)

広島県に本社を構えるサプリメント・コーヒーメーカー『ニチエー』の『ホエイプロテイン WPC プレーン』は、現状最安値で購入できる国産プロテインです。

1食当たりの価格は33円と、ホエイプロテインの中でもトップの安さ。1つ前に紹介した『DSN』の約2割の価格と、その圧倒的な安さは他を大きく引き離しています。

砂糖・保存料・増粘剤不使用と、品質にこだわっている点も好感を持てるポイントですね。

レビューには「安い・溶けやすい・泡立たない」「コスパで考えたらおすすめ」とのコメントが寄せられています。

ニチエー ホエイプロテイン WPC プレーンの詳細
メーカーニチエー
内容量1kg×5袋
タンパク質含有量80%
1食当たりの価格33円(税込)
参考価格8,280円(税込)

ソイ

画像:amazon.co.jp
1位
明治

ザバス ソイプロテイン100

参考価格5,400円(税込)

『ザバス ソイプロテイン100』は、ホエイ・2位にランクインしたものと同様、タンパク質に7種のビタミンB群・ビタミンCが配合された優れもの。

ホエイプロテインとは異なりすぐ水に溶ける上、さらっとした飲み心地が特徴。ホエイプロテインに飲み慣れていた方からするとその違いは大きいようで、「さらっとしていて飲みやすい!」とレビューでも好評ですよ。

体内で生成できない9種類の必須アミノ酸を摂取することができるのも、ソイプロテインならではの強みです。

ホエイプロテインより脂肪や糖の含有量が少ないので、ダイエットや減量中の方にもおすすめです。

ザバス ソイプロテイン100の詳細
メーカー明治
内容量1050g
タンパク質含有量75%
1食当たりの価格108円(税込)
参考価格5,400円(税込)
画像:amazon.co.jp
2位
ボディウイング 

大豆プロテイン

参考価格2,100円(税込)

こちらは、見事ホエイ・1位に輝いた『ボディウイング』のソイプロテンです。

ホエイプロテイン同様、保存料・着色料・香料不使用で安全性が高い上、1食当たりの価格は42円とこのソイプロテインランキングで最安値。

まさに「余計なものは入れない・原料は厳選する」というコンセプト通りのプロテインに仕上がっています。

タンパク質含有量も85%と高水準で、ソイプロテインランキングの中で最も高い含有量を誇ります。

レビューには「安いし満足!」「豆乳好きの私には最高のプロテイン」とのコメントが寄せられています。

ボディウイング 大豆プロテインの詳細
メーカーボディウイング
内容量1kg
タンパク質含有量85%
1食当たりの価格42円(税込)
参考価格2,100円(税込)
画像:amazon.co.jp
3位
明治

ザバス シェイプ&ビューティ

参考価格4,050円(税込)

『ザバス シェイプ&ビューティ』は、数ある『ザバス』の中でも美容効果のある成分を配合した珍しい一品。大豆プロテインに加え、美容に嬉しいコラーゲンが1500mgも配合されています。

さらに女性に不足しがちな鉄分の補給も可能。ミルクティー風味の味わいで、女性でも飲みやすいですよ。

レビューでも他のプロテインと異なり、女性のコメントが目立ちます。「甘すぎず、飲みやすいです」「パッケージもピンクでかわいい」と好評。

タンパク質含有量が81%と高水準な点も魅力的です。

SAVAS シェイプ&ビューティの詳細
メーカー明治
内容量700g
タンパク質含有量81%
1食当たりの価格81円(税込)
参考価格4,050円(税込)
画像:amazon.co.jp
4位
明治

ザバス ウェイトダウン

参考価格3,945円(税込)

3位に続き、4位も『ザバス』のソイプロテイン。『ウェイトダウン』というアイテム名の通り、減量中の方に向けて配合された一品です。

脂肪や糖がホエイよりも少ないソイプロテインは、減量中の方にうってつけ。

さらにこのプロテインでは、減量中に不足しがちな11種類のビタミンと、激しいトレーニングで汗を流すことで失われがちなカルシウム・鉄・マグネシウムを配合。

健やかなカラダに必要な栄養成分を補ってくれるので、健康的に減量を行えますね。

8割を超えるタンパク質含有量も魅力的なポイントです。

「プロテインダイエットにおすすめ!」と、実際に減量中のユーザーからのコメントも寄せられています。減量を考えている方は、ぜひ検討してみてください。

ザバス ウェイトダウンの詳細
メーカー明治
内容量1050g
タンパク質含有量82%
1食当たりの価格79円(税込)
参考価格3,945円(税込)
画像:amazon.co.jp
5位
明治

ザバス タイプ3エンデュランス

参考価格5,724円(税込)

5位も『ザバス』のプロテイン。『タイプ3エンデュランス』は、マラソンや自転車ロードレース、トライアスロン、クロスカントリーなど、持久力を問われるスポーツパーソンに特化したアイテムとなっています。

ソイプロテインに加えて、エネルギー補給に優れた「マルトデキストリン」という糖質を配合。これまで紹介してきた『ザバス』のプロテイン同様、ビタミンとミネラルも複数含まれています。

実際に、レビューにはマラソンランナーからのコメントが並んでいます。中には「タイムが良くなった」との声も。

少し値段が高めなので、予算と相談しながら検討してみてください。

ザバス タイプ3エンデュランスの詳細
メーカー明治
内容量1155g
タンパク質含有量65%
1食当たりの価格104円(税込)
参考価格5,724円(税込)

カゼイン

画像:amazon.co.jp
1位
ウイダー

マッスルフィット プロテイン

参考価格5,184円(税込)

『ウイダー マッスルフィット プロテイン』は、ホエイとカゼインをブレンドしたプロテイン。吸収速度の異なる2つのプロテインを混ぜ合わせることで、通常より長い時間のアミノ酸供給を可能にしています。

またホエイ・5位で紹介した、効率の良いカラダ作りに寄与する「酵素処理ルチン」も配合しているので、通常のプロテインより高い効果が期待できます。

カルシウムや鉄、ビタミン類も配合されており、必要な栄養成分を補うこともできるのは優れたポイントですね。

レビューでは味や飲みやすさについても好評のようす。「味は最高水準」とのコメントも寄せられています。

ウイダー マッスルフィット プロテインの詳細
メーカー森永製菓
内容量900g
タンパク質含有量71%
1食当たりの価格115円(税込)
参考価格5,184円(税込)
画像:amazon.co.jp
2位
森永製菓

ウイダーinバー プロテイン ベイクドチョコ

参考価格2,318円(税込)

こちらはこれまでとは異なり、飲むプロテインではなく「食べる」プロテイン。

シェイカーに水を入れてかき混ぜて…という作業は不要で、開封したらすぐに食べられる気軽さが魅力のアイテムです。

バータイプなので、片手でスキマ時間にプロテインを補給できます。小腹が空いた時や、忙しくてタンパク質の摂取量が不足していると感じる時に活躍しますよ。

ユーザーからは「健康おやつ」「時間がなくて食事がとれない時などに便利」とのコメントが寄せられています。

飲むプロテインと比較すると一度に摂取できるタンパク質量は少ないので、よく計算しながら食べるのがおすすめです。

ウイダー inバー プロテイン ベイクドチョコの詳細
メーカー森永製菓
内容量14本
タンパク質含有量30%
1食当たりの価格166円(税込)
参考価格2,318円(税込)
画像:amazon.co.jp
3位
バルクスポーツ

ビッグカゼイン

参考価格4,054円(税込)

プロテインを中心にサプリメントや食品添加物の販売を行う『バルクスポーツ』のカゼインプロテインは、コストパフォーマンスの良さが魅力的なアイテム。

カゼインプロテインでは1食当たりの価格が100円を超えるものが多い中、『バルクスポーツ ビッグカゼイン』では93円と低価格に抑えることに成功しています。

安いだけでなく、品質の高さも申し分ない水準。

信頼の置ける国内の工場で製造を行なっているほか、アンチドーピングの第三者機関「BSCG(BannedSubstancesControlGroup)」のプログラムに参加するなど、その品質は客観的に高く評価されています。

レビューには「最終的にバルクスポーツに戻ってしまいます」とのコメントもある一方、チョコレート味の評判が悪いようす。購入する際は、キャラメル味かマンゴー味を選んだ方が良さそうです。

バルクスポーツ ビッグカゼインの詳細
メーカーバルクスポーツ
内容量1kg
タンパク質含有量76%
1食当たりの価格93円(税込)
参考価格4,054円(税込)
画像:amazon.co.jp
4位
Optimum Nutrition

ゴールドスタンダート カゼインプロテイン

参考価格7,998円(税込)

『ゴールドスタンダート カゼインプロテイン』は、ホエイ・6位にランクインしたものも製造するグローバルプロテインブランド『Optimum Nutrition』のカゼインプロテインです。

その品質の良さから世界中のアスリートに支持され、世界シェアNo.1を誇るブランドのカゼインプロテインは、カゼインの良さであるゆっくりとしたタンパク質吸収が強力な効果を発揮します。

例えば朝に一度飲めば、昼過ぎまでお腹が空くことのない「腹持ち」の良さ。就寝前に飲めば、就寝中のタンパク質不足も朝までしっかりカバーできますよ。

ユーザーからも「小腹が空いた時に飲んで、痩せた」「腹持ちもよく、美味しい」とのコメントが寄せられ、筋肉増強というよりダイエット目的で使用している方が多いようです。

海外製らしい甘みの強い味付けは賛否が分かれるので、好みに合わせて選びましょう。

Optimum Nutrition ゴールドスタンダート カゼインプロテインの詳細
メーカーOptimum Nutrition
内容量2098g
タンパク質含有量75%
1食当たりの価格145円(税込)
参考価格7,998円(税込)
画像:amazon.co.jp
5位
GOLD’S GYM

ホエイ&カゼイン ダブルプロテイン

参考価格5,184円(税込)

こちらは、芸能人も多く通うことで知られる『GOLD’S GYM(ゴールドジム)』のプロテイン。ホエイとカゼインを1:1でブレンドしたアイテムとなっています。

ポイントは、高いタンパク質含有量。86%という数字は、これまで紹介したどのカゼインプロテインよりも飛び抜けて高い値です。

タンパク質には最高品質のものを使用。トップアスリートから支持されているCFM(R)ホエイプロテインと、大きな粒子で吸収がより穏やかなMPCカゼインプロテインを配合しています。

これらこだわりの配合から、「ずっと愛用しています」「かかさず愛飲してます」とユーザーから多くの高評価を集める結果となりました。

GOLD’S GYM ホエイ&カゼイン ダブルプロテインの詳細
メーカーGOLD’S GYM
内容量900g
タンパク質含有量86%
1食当たりの価格115円(税込)
参考価格5,184円(税込)

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高橋 良輔

高橋 良輔(たかはし りょうすけ) のプロフィール

ボクシング東洋太平洋第12代クルーザー級(〜90kg)チャンピオン

26歳(1999年)という遅いデビューながら、2005年には日本人で初めて東洋太平洋ヘビー級タイトルに挑戦。翌2006年には日本人2人目となる同クルーザー級王座を獲得した。 18年におよぶフィットネスキャリアを元に、2013年より“闘う経営者向け”に特化した『闘争心プログラム』を展開。肉体のみならず脳とメンタルを鍛えるメソッドの検証を重ね、独自性溢れる手法でトレーニングを指導している。 2015年5月株式会社闘争心設立、代表を務める。闘う社長 ひいては会社を強く元気に、日本を元気にすることを理念に掲げ、“現場第一主義”で奮闘中!

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