ジャイアント・クロスバイクおすすめ!プロの逸品&街乗りラインナップ10選

ママチャリよりおしゃれでカッコよく、ロードバイクやマウンテンバイクのようなアスリートっぽい敷居の高さもない。

走行性に優れ、そのうえ親しみやすい「クロスバイク」は、日常の街乗りや、ちょっとした遠出にも適した自転車として人気です。

なかでも、低価格と高品質を両立させた『ジャイアント(GIANT)』の製品は、クロスバイク初級者にとってぴったりといえます。

そこで今回、NPO法人『自転車活用推進研究会』理事を務め、ラジオパーソナリティーとしても活躍中の疋田智さんにおすすめのジャイアント製クロスバイクを教えていただきました。

またIPPING編集部による、これからクロスバイクに乗ってみようという初心者の方を対象に、製品の選び方などをお伝えしていきます。

最終更新日:2019年2月27日
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疋田智

疋田智 のプロフィール

「自転車ツーキニスト」の名付け親。NPO法人自転車活用推進研究会理事。TBSラジオ「ミラクル・サイクル・ライフ」パーソナリティ。著書『ものぐさ自転車の悦楽』など。WEB『疋田智の週刊自転車ツーキニスト

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1. プロおすすめのクロスバイク

それでは最初に、疋田智さんがおすすめするクロスバイクをご紹介いたします。

画像出典:giant.co.jp
プロの
おすすめ

GIANT

ESCAPE R3

参考価格56,160円(税込)

疋田智さんレビュー

疋田智

クロスバイク初心者の方におすすめしたいのは『GIANT ESCAPE R3』です。

入門用クロスバイクのなかで、最もコストパフォーマンスに優れ、誰にでも勧められる、これぞスタンダード中のスタンダードです。

『ジャイアント』製品はどれもコスパがいいですが、なかでも『ESCAPE R3』は性能の良さに比べて価格が安いんです。

『ESCAPE R3』の魅力は軽量の車体にもあると、疋田智さんはいいます。

疋田智さんレビュー

疋田智

安くて品質が良く、なおかつ軽いクロスバイクというのはあまりなくて、じつはどこかを犠牲にして軽くしているというケースが多いんですね。

『ESCAPE R3』の重さは10kg程度です。最も重要なフレームの強度や性能を落とさずに、この重さに収めたのが素晴らしいところなんです。

価格がお手頃な分、あとから変速機などを換装するなど、カスタマイズの楽しみもあります。それによってさらに軽量化できたりもしますし、とにかく自転車としてよく出来ていますよ。

この自転車が5万円台で売られているというのは不思議に思えるぐらいです。

スポーツバイクとしての性能と、街乗りの快適さを兼ね備え、価格も抑えたベストセラー『ESCAPE R3』。

既存のラインナップに加え、新たに2019年モデルもリリースされました。詳しい情報は下記の公式サイトからどうぞ。

GIANT ESCAPE R3の詳細
メーカージャイアント(GIANT)
重 量10.7kg
メーカー希望小売価格56,160円(税込)

2. ジャイアント製クロスバイクの選び方

ここからは、自転車のプロ・疋田智さんのコメントを交えながら、クロスバイク初心者向けに選び方のポイントなどをご紹介していきます。

2-1. クロスバイクとは

「クロスバイク」とは、シティサイクル(いわゆるママチャリ)と対比して、スポーツタイプの自転車(バイク)の形態を指します。

代表的なスポーツバイクには、オンロード(舗装路)を高速で走行するために作られた軽量の「ロードバイク」と、オフロード(未舗装の悪路や山道など)にも対応できる「マウンテンバイク」がありますが、クロスバイクは両者の長所を混成(クロスオーバー)させたバイクです。

疋田智さんのコメント

疋田智

一般にクロスバイクとは、ロードバイクのように長距離をスピーディーに走れて、なおかつマウンテンバイクのような踏破性(とうはせい・長く困難な道を通り続ける)があり、乗り心地も悪くない自転車ということになります。

マウンテンバイクを街乗りに使うのが流行した時期もありましたが、実際のところ、サスペンションなどが付いていても重いばかりで、マウンテンバイクは街乗りに向かないという風潮になってきたんですね。

クロスバイクはロードバイクとマウンテンバイクの「いいとこ取り」といえますが、昨今の製品でいうと、むしろロードバイクとママチャリの中間という位置づけのほうが正確でしょう。

2-2. ジャイアントとは

ジャイアント(GIANT)』は、1972年に台湾で創業した自転車メーカーです。

OEM生産からスタートし、1981年に『ジャイアント』ブランドを立ち上げ。オランダ、アメリカ、日本と海外拠点を広げながら、MTBのトップアスリートとの契約や、ツール・ド・フランス出場などで注目を浴びて、トップブランドへと成長しました。

大量生産による低価格と同時に、品質の面でも高い評価を得ている人気メーカーであり、2014年からは女性専用の単独ブランド『リブ(Liv)』も積極的に展開しています。

2-3. 入門編のクロスバイク

日常生活でも気軽に乗ることができるのがクロスバイク。見た目も魅力的なのでシティサイクル(ママチャリ)から買い替えたり、長距離でも疲れにくいことから通勤・通学に利用したりと、健康志向も相まって、幅広い層に人気です。

では、これからクロスバイクに乗ってみようという方は、どのような製品を選べばよいのでしょうか?

重量で選ぶ

先のプロおすすめのでお伝えしましたが、日々の使用には軽量であることが重要です。

「自転車の性能は“軽さ”で決まるといってもよい」と疋田智さんはいいます。もちろん強度や性能を犠牲にしていないことが前提です。

疋田智さんのコメント

疋田智

初心者が選ぶ際のポイントは10kg前後です。もっと軽いに越したことはないですし、ロードバイクの規定最低重量6.8kgに近ければなお良いのですが、そうしたモデルは高価格なんです。

逆に、安いのに軽すぎる製品というのはちょっと怪しいところがあります。『ESCAPE R3』をおすすめしたのもこの点で、『ジャイアント』製品は品質がしっかりしているので安心なんです。

価格で選ぶ

もうひとつ、入門編として見逃せないのが、最初の「とっつきやすさ」でしょう。

疋田智さんのコメント

疋田智

ママチャリからの乗り換えを検討している初心者の方に、クロスバイクの良さを実感していただくには、5~10万円の製品がおすすめです。10万を超えると、どうしても敷居が高くなってしまいますからね。

反面、5万円より下になると、なかには強度や品質(部品点数など)を落としてむりやり軽くしているものもありますし、品質はあまり期待できません。

メーカーで選ぶ

価格以上に重要になってくるのが、どこのメーカーの製品を選ぶかということです。安かろう悪かろうでは元も子もありません。

特に自転車は、品質面での欠陥が重大な事故にもつながりかねません。この点は軽視すべきではないでしょう。

疋田智さんのコメント

疋田智

最も簡単なのは、信頼のある名の知られたメーカーを選ぶことです。

5~10万円の価格帯で最もコスパがいいのはやはり『ジャイアント』の『ESCAPE R3』ということになります。

ほかにも『トレック』や『スペシャライズド』、日本の『ブリヂストン』など、しっかりした製品を作っているメーカーはあります。

汎用性のあるサイズを選ぶ

乗り心地やメンテナンスに関わってくるのが、タイヤのサイズの問題です。

クロスバイクのタイヤの一般的なサイズは「700C」で、これはおおむね27インチに相当します。

疋田智さんのコメント

疋田智

タイヤ径は700Cがおすすめです。700Cは一般的なクロスバイクのサイズなので汎用性があるからです。

違うサイズのものを買うと、将来的にタイヤやチューブを換える際、見合ったサイズを探す手間がかかるかもしれません。

では、タイヤの幅はどうでしょう?

疋田智さんのコメント

疋田智

初心者の街乗り用と考えた場合、タイヤの幅は28mmがベストです。細くても25mm、太くても32mmまでですね。

ロードバイクのようにもっと細いタイヤだと、スピードは出ますが安定感がなく、乗り心地が悪くなります。乗り慣れている方であれば25mmでも。しかし初めてママチャリ以外に乗る方は、28mmが良いでしょう。

タイヤは消耗品です。将来タイヤあるいはチューブの交換が必要になったとき、径の異なるものに替えることはできませんが、幅は変えることができます。

入門編バイクはパーツにこだわらずに

自転車に限らず、知識が深まってくると細部にこだわりたくなるものです。

でも入門編のクロスバイクを購入する際、初期装備のパーツ(コンポーネント)に関しては特に意識する必要はないと疋田智さんはいいます。

疋田智さんのコメント

疋田智

初心者はパーツにはこだわらなくてよいと思います。

5万~10万円のクロスバイクにはハイグレードのパーツは付いていませんが、ある程度のレベルのものは装備されていますから、特に気にならないと思います。メーカー側もそこで評価を落としたくないですからね。

初めから「シマノの〇〇じゃなきゃ」といったこだわり方で自転車を選ぶのは、やめたほうがいいです。

【まとめ】選び方

ここまで、プロのアドバイスを中心に、クロスバイク全般の選び方についてお伝えしてきました。ポイントをまとめると以下のようになります。

  • 車体重量は10kg前後
  • 5~10万円の信頼あるメーカー製
  • タイヤのサイズは700×28C
  • パーツへのこだわりはクロスバイクをよく知ってから

なお、プロおすすめの『ジャイアント』製品について、疋田智さんから次のように教えていただきました。

疋田智さんのコメント

疋田智

『ジャイアント』の特徴として、通信販売を行っていない点が挙げられます。

ネットで購入すると、乗り方を教わることもできませんし、最後の組み立てはユーザー自身ですることになるので、対面販売しかしないことになっているんです。これは誠実だと思います。

仕入れたお店がネットで販売しているケースもありますが、全国の正規のジャイアントストアで購入すれば、保証が付いていたり、アフターケアがしっかりしていたりしますよ。

画像出典:giant_japan

2-4. これからクロスバイクに乗る方へ

こちらもプロからいただいたアドバイスです。

ポイント1.タイヤの空気圧を管理しましょう

自転車のタイヤは、細いとパンクしやすいという声を聞きますが、空気圧さえ適切に管理していれば、パンクはめったにしないと疋田智さんはいいます。2ヵ月に1回ぐらいを目安に空気を入れて調整しましょう。

ポイント2.交通ルールを守って事故防止

左側通行を厳守しましょう。自転車で右側通行をしていると、四つ角などで出合い頭の事故の原因となります。左側通行の車が右側通行の自転車とぶつかるケースが多いのです。

その他、もしも自転車の交通ルールに迷ったら、原付バイクとほぼ同じと考えるとよいでしょう。違いは自転車で通行できる歩道があるぐらいです。

ポイント3.保険にはぜひ加入を

昨今は自転車・歩行者間の事故が急増しています。なかには、賠償額が1億を超えるといった事態も現実に起きているそうです。

自転車単独の保険に入るのも良いですし、自動車の任意保険に特約で「自転車保険」を付けるのも方法です。

または、自転車安全整備士のいる自転車屋さんで整備をしてもらうと、TSマークのステッカーが貼付されます。TSマークは1年間有効の自転車向け保険証(青色と赤色で賠償内容が異なります)となりますので、整備とともに加入をおすすめします。

安全運転でクロスバイクのある生活を楽しみましょう。

初心者にも最適・ジャイアント製クロスバイク8選

続いて、人気の『ジャイアント』製クロスバイクのなかから、手頃な価格でシティユースにも合う、2019年ニューモデルをご紹介します。

女性専門ブランド『リブ』の製品も併せて紹介していますので、クロスバイク選びの参考にしていただければと思います。

画像出典:giant.co.jp
1位
GIANT

CROSTAR

参考価格60,480円(税込)

オンロード(舗装路中心)で日常的に活用することを想定して作られた『CROSTAR(クロスター)』。

総合的なスペックは、プロのおすすめでご紹介した『ESCAPE R3』と類似していますが、フロントフォークをはじめ、軽量アルミフレームを採用した車体はクラス最軽量の9.9kg(※)。『R3』より800g軽くなっています。

サドルその他、『R3』と比較すると、『CROSTAR』のほうがスポーティーな印象です。

カラーは赤いアクセントの入ったホワイトと、青いアクセントのブラックの2種。街乗り、通勤・通学にも適したモデルです。

※国内販売中の6万円未満・24速以上のクロスバイクにおいて(2018年8月現在)

GIANT CROSTARの詳細
メーカージャイアント(GIANT)
内容量9.9kg
メーカー希望小売価格60,480円(税込)
画像出典:giant.co.jp
2位

GIANT

ESCAPE RX 3

参考価格72,360円(税込)

『ESCAPE RX 3』は、低価格で街乗り中心のスペックになっている『R3』と比較して、ロードバイクのような長距離・高速走行にも対応したモデルです。

アルミの材質、サドル、シートポスト、ホイールとタイヤ、ギアなど、全体的に高スペックになっているぶん、価格も上乗せされていますが、それでもコストパフォーマンスは良好。インナーケーブル仕様は見た目にも印象的です。

近距離の街乗りオンリーなら『R3』、時には遠方へのサイクリングも、という方は『RX 3』を選んでもよいと思います。大ベストセラーの『R3』と比べると、他の人とカブる機会も少ないのではないでしょうか。

GIANT ESCAPE RX 3の詳細
メーカージャイアント(GIANT)
内容量10.5kg
メーカー希望小売価格72,360円(税込)
画像出典:giant.co.jp
3位

GIANT

ESCAPE RX DISC

参考価格84,240円(税込)

『ESCAPE RX DISC』は、SHIMANOの油圧ディスクブレーキMT200を搭載したモデルです。

先ほどご紹介した『RX 3』の上位モデル『RX 2』とほぼ同等のスペックを備え、路面からの衝撃吸収に優れたベントタイプのカーボンフォークも継承。それでいて価格は-1,000円に抑えられています。

雨天走行時にも能力を発揮するディスクブレーキで、街なかでも安心です。

GIANT ESCAPE RX DISCの詳細
メーカージャイアント(GIANT)
内容量11.2kg
メーカー希望小売価格84,240円(税込)
画像出典:giant.co.jp
4位

GIANT

FORMA

参考価格77,700円(税込)

「街中最速」をキャッチフレーズにリリースされた『FORMA(フォーマ)』は、メーカーが「フラットバーロード」を謳うモデルです。

フラットバーロードとは、ロードバイクのドロップハンドルをフラットハンドルに換えたもの。

ケーブル内装仕様で、コンポーネントにもSHIMANOのロードバイクコンポ、クラリスを採用している一方、タイヤは安定の700×28Cで、クロスバイクの位置づけともいえそうです。

エアロ形状のフォルムがインパクト大な話題の製品です。

GIANT FORMAの詳細
メーカージャイアント(GIANT)
内容量10.0kg
メーカー希望小売価格77,700円(税込)

 

画像出典:giant.co.jp
5位

GIANT

GRAVIER

参考価格58,320円(税込)

『GRAVIER(グラビエ)』の特徴は何といってもボリューム感のあるワイドタイヤ(幅45mm)。空気量が多いのでクッション性に優れ、悪路や段差なども乗りこなすことができ、それでいて軽量なのが魅力です。

一方、細いタイヤに比べると、スピードはやはり出にくくなっていると思われますので、そこは使い道や好み次第ということになるでしょう。パンクを心配せずに普段使いできるのは美点です。

GIANT GRAVIERの詳細
メーカージャイアント(GIANT)
内容量11.2kg
メーカー希望小売価格58,320円(税込)
画像出典:liv-cycling.jp
6位

GIANT

Liv ESCAPE R3 W

参考価格56,160円(税込)

当記事でもたびたび言及してきた大ベストセラークロスバイク『ESCAPE R3』。こちらは女性専門ブランド『Liv』からリリースされた『ESCAPE R3 W』です。

高い支持を得ている『R3』の性能・価格はそのままに、女性の体格に合わせて全体をカスタマイズ。

4色展開のカラーも明るく柔らかな印象です。

GIANT Liv ESCAPE R3 Wの詳細
メーカーリブ(Liv)
内容量10.4kg
メーカー希望小売価格56,160円(税込)
画像出典:liv-cycling.jp
7位

GIANT

Liv GRAMME

参考価格58,320円(税込)

『GRAMME(グラム)』は、すでにご紹介した『GRAVIER(グラビエ)』の女性版モデルとなります。

45mm幅のタイヤをはじめ、スペックは『GRAVIER』に準拠。違いは、ペダルが滑りにくく靴底を傷めにくいプラスチック製であることぐらいでしょうか。

『GRAMME』の特筆すべき点は、最小サイズにXXSが用意されていることです。こちらは身長140~160cm対応(目安)とのことですので、小柄な女性には嬉しいラインナップではないでしょうか。

GIANT Liv GRAMMEの詳細
メーカーリブ(Liv)
内容量10.9kg
メーカー希望小売価格58,320円(税込)
画像出典:giant.co.jp
8位

GIANT

ESCAPE JR 24(子供向け)

参考価格38,880円(税込)

最後にご紹介するのはジュニア仕様の『ESCAPE JR 24』です。

成人用の『ESCAPE』シリーズよりタイヤを太く(32mm)して安定性を確保。ハンドルには、小さな手でもギアチェンジしやすいSHIMANOのグリップ式シフターを搭載しています。

親子でクロスバイクに乗ってお出かけできたら最高でしょう。

車体サイズは135~150cm向けとなっています。

GIANT ESCAPE JR 24の詳細
メーカージャイアント(GIANT)
内容量11.5kg
メーカー希望小売価格38,880円(税込)

おまけ:街乗りにはジャイアント製ミニベロ(小径車)も

画像出典:giant.co.jp
1位

GIANT

IDIOM 2

参考価格72,000円(税込)

パッと見でカッコよさが伝わってくる『 IDIOM(イディオム)』シリーズから、10万円以内に収まる『IDIOM 2』のご紹介です。

20インチと小径のタイヤは、幅28mmで安定した乗り心地。軽さと剛性を備えた高級アルミALUXX SLの車体は、9.5kgと軽量です。

特徴的なのはハンドルを折りたためること。車への積み込みや、マンション住まいならばお部屋に持ち運んで収納するのも楽でしょう。

ミニベロ(小径車)ながら「速く走れる」と評価される一品です。

GIANT IDIOM 2の詳細
メーカージャイアント(GIANT)
内容量9.5kg
メーカー希望小売価格72,000円(税込)
画像出典:liv-cycling.jp
2位

GIANT

Liv AMICA

参考価格54,000円(税込)

小柄な女性でも乗りやすく設計された『AMICA(アミーカ)』は街乗りにぴったりです。

可愛らしい見た目にSHIMANOの8段変速。

泥除けフェンダーにチェーンガードも装備で、パンツやスカートの裾汚れ防止にも配慮されています。

また、前面にはリクセン&カウル用のアタッチメント取付ダボ穴が開いているため、お好みでカゴやバッグを付けることもできます。

GIANT Liv AMICAの詳細
メーカーリブ(Liv)
内容量10.6kg
メーカー希望小売価格54,000円(税込)

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