トイカメラおすすめ!プロの逸品&人気ランキング10選

色鮮やかな写真、ピンボケ写真…そんなちょっと変わったアおしゃれな写真を手軽に撮影できる「トイカメラ」。SNSに夢中の若い世代からもアートのような写真は注目の的。

ですが、スマホなどになれてしまっている方は「難しそう」「扱いが大変そう」と中々挑戦できないという方も多数いるようです。

そこで今回、そんなトイカメラ初心者の方にもおすすめのアイテムを写真家、瀬川陣市さんにご紹介いただきました。

また、トイカメラを選ぶときにチェックしておくといいポイントやおすすめアイテムのランキングも併せてご紹介していきます。

見た目にもかわいいトイカメラであなたの世界を表現しちゃいましょう。

最終更新日:2019年3月22日
瀬川陣市

瀬川陣市 のプロフィール

全国商工会議所や、SONY・サントリーなど有名企業での講演、メディア出演など多数の実績を持つフォトグラファー。著書『ショートムービー作りでおぼえる動画撮影の教科書』ほか多数。WEB『フォトララ 瀬川陣市公式サイト

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1.フォトグラファーおすすめのトイカメラ

まず、写真家 瀬川陣市さんおすすめのトイカメラをご紹介いたします。

画像:amazon.co.jp
プロの
おすすめ

FUJIFILM

 チェキ instax mini 8+(プラス)

参考価格9,590円(税込)

『チェキ』が一番最初に発売されたのは1998年。デジカメが主流ではなく、現像に出し1週間ほど待つのが当然だった当時、その場で撮影した写真が見れるインスタントカメラはとても人気のアイテムでした。

その人気は、デジカメが普及した今も変わりなく続いています。瀬川陣市さんがご紹介してくれたのは最新機種『mini 8+』。

こちらの機種の魅力はまずセルフショット(自撮り)ミラーがレンズの横についている点。レンズのすぐ横についているため、写りが確認しやすく、失敗しにくい仕様になっています。

また、35cmまで近づけて撮影できる接写レンズ(アダプター)が付属でついてきますので、通常のチェキではぼけてしまうような近距離での撮影もすることができます。

瀬川陣市さんレビュー

瀬川陣市
『チェキ』はいわずとしれたロングセラーアイテムですね。その場で写真がプリントできて使い勝手がよく、イベントやパーティーなど遊びの場だけではなく、様々なシーンで重宝されています。

プリントされた写真にはメモやメッセージを書き込めるスペースもあり、デザインや色もかわいらしく女性から受けのいいカメラです。

画像:amazon.co.jp

FUJIFILM チェキ instax mini 8+(プラス)の詳細
メーカー富士フィルム(FUJIFILM)
種類インスタント(フィルム)
メーカー希望小売価格9,590円(税込)

2.トイカメラの選び方

では、ここからはトイカメラの選び方をご紹介いたします。

2-1.撮影の目的から【デジタル】or【フィルム】を選ぶ

トイカメラにも通常のカメラ同様「フィルム」と「デジタル」があります。

フィルムの場合は、現像+プリントしないといけませんし、(『チェキ』のようにその場でプリントできるタイプもありますが)、フィルムの保存場所・方法などを考えるとデジタルタイプの方が便利という方も多いです。

ただし、その場ではどんな写真ができるか現像するまでわからないドキドキ・わくわく感というのもトイカメラのだいご味です。

そのため、デジタルかフィルムかというのは、好みや写真をどうするのか(SNSなどに投稿するのか)、写真の楽しみ方により自由に選んで問題ないかと思います。

【デジタル】→液晶モニタ・Wi-Fi機能を確認

もしデジタルタイプを選ぼうという方は、次の2つを確認しておくと便利です。まずは「液晶モニタ」、次に「Wi-Fi機能」です。

液晶モニタがついているタイプであれば、その場で写真の出来を確認することが可能。アングルの調整や撮り直しも簡単です。

また、Wi-Fi機能がついていれば、スマホやPCに転送が簡単ですので、SNSなど投稿はもちろん、写真の加工、プリントにも非常に便利です。

【フィルム】→フィルムの種類を確認

フィルムタイプのトイカメラを選ぶときは「フィルムの種類」に注意しましょう。

フィルムには様々な種類があり一般的なものが35mmのネガフィルム(135フィルムとも呼ばれる)ですが、トイカメラの場合中盤カメラで使用される120mmや110mmフィルムを使用するものもあります。

その他『チェキ』のようにポラロイドカメラもあります。

フィルムによって値段も違いますし、撮影できる枚数も異なります。(35mm:12~36枚、120mm:8~16枚)何よりも、デジタルカメラが主流になってきているため、製造中止になってしまうフィルムもあります。

モノクロフィルムやカラーフィルターを使ったような鮮やかな写真が撮れるフィルムもあり、トイカメラの写真の仕上がりに色を添えてくれますが、フィルムをカメラから取り出すときにも、光でフィルムがダメにならないように細心の注意が必要です。

そのため、カメラ初心者の方が「興味があるから」でトイカメラを購入する場合は、まずは『チェキ』のようなカメラやデジタルタイプからスタートするのがおすすめです。

画像:amazon.co.jp

2-2.レンズの画角・機能をチェック

基本的にトイカメラは、フィルムカメラの廉価版(コストを抑え、入手できるようにした製品)として作られたもので、安価なプラスチックなどで作られています。

露出やシャッタースピードなどを調整することもできず、ピンボケや被写体がゆがむのもご愛嬌といった感じです。

そのため、トイカメラはどんな仕上がりの写真ができるのかわからず、アート感覚で楽しむ方が多いとお話しましたが、記念撮影で使用したい場合「写真がどんな仕上がりになるのか」というのは大切ですよね。

その際チェックしておくといいのは、「画角(焦点距離)」です。

「50mm」が人間の視界に最も近く、ゆがみが少ない

例えば、50mm(35mmフィルムの場合)だと人間の視界に最も近いといわれており、「ゆがみ」なども気にならないかと思います。

24mm、35mmなど数字が小さくなると「広角」になり、近くのものをより広い範囲で撮影ができるようになり、ゆがみが生じます。

ゆがみのない写真を撮影したい、ポートレートなどが主な目的であるのなら、50mmに近いものを選んだほうがいいですし、ゆがみなどは気にせず、どんな写真が出来上がるのか、ただ楽しみたいといった方は、そこまで気にする必要はないでしょう。

その他の機能は…?

その他、トイカメラの中には動画を撮影できるものや、フィルムタイプでもデジタルで画像を記録できるものがあったりなど、様々な種類があります。

ただし、トイカメラの魅力は、「難しい設定などなくても写真が撮れる」という点。機能がたくさんついており、設定が色々ややこしくなってしまっては本末転倒です。

まずは、シンプルな機能のみのトイカメラを選ぶのがいいかと思います。

画像:amazon.co.jp

2-3.デザインで選ぶ

実際のところ最終的には「見た目のデザインがかわいいから」と選ぶ方も多くいます。また、「トイカメラ」といわれていても、きれいな写真が撮影できるアイテムが増えてきているのも事実です。

そのため、ご自身のインスピレーションに従うというのもトイカメラの選び方として、決して間違いではありません。

3.【デジタル】レビュー評価の高いトイカメラ人気ランキング

ここからはトイカメラの評価の高いアイテムをご紹介していきます。まずは、デジタルタイプ(トイデジ)のランキングからご紹介します。

画像:amazon.co.jp
1位
Powershovel

SUN&CLOID

参考価格17,549円(税込)

『サンアンドクラウド(SUN&CLOID )』は本体横についたハンドルを回し充電したり、太陽光を使用しソーラー充電したり、USBでの充電も可能なトイカメラ。

画角は「マクロ」「ポートレート」「ノーマル(望遠)」で変更可能。背面には液晶モニタがついていますので、その場で撮影した画像を確認できます。

トイカメラですが、様々な機能がついており、カラー8種類、モノクロで7種類で撮影可能。日付を入れたり、動画撮影も可能と、トイカメラとは思えないスペックの高さが魅力です。

Powershovel SUN&CLOID の詳細
メーカーPowershovel
メーカー希望小売価格17,549円(税込)

画像:amazon.co.jp

2位
タカラトミー

3Dショットカム

参考価格5,980円(税込)

『3Dショットカム』は液晶モニタはなく、ファインダーもおまけ程度の覗き窓、フラッシュなども付いておらず、ザ トイカメラというようなアイテムです。

普通のトイデジとの違いは、横に並んで「2つのレンズ」がついているという点。実は、撮影した画像を専用のビューアーで見ると「立体的」に見える写真を撮影することができるのです。

電源を入れたらすぐに撮影可能。液晶はもちろん、Wi-Fi機能もついていませんので、撮影した画像は自宅に戻ってからのお楽しみです。

トイデジですので、どんどん撮影して、気に入ったものだけをプリントして3Dを楽しみましょう。(2GBで約4,000枚撮影可能)

画像:amazon.co.jp

タカラトミー 3Dショットカムの詳細
メーカータカラトミー(TAKARATOMY)
メーカー希望小売価格5,980円(税込)
画像:amazon.co.jp
3位
ホルガ

HOLGA DIGITAL

参考価格11,500円(税込)

『ホルガ』はトイカメラの中でも1、2の人気を争う代表的なブランド。こちらはその人気の『ホルガ』のデジタル版。フィルム版と見た目もほとんど差はなく、液晶モニタも付いていません。

そのため、家に帰るまでどんな写真が撮れているのかわからないという、トイカメラ本来の楽しみ方はそのまま受け継がれています。

(Wi-Fi内蔵のSDカードには対応していますので、スマホなどですぐに確認、SNSにUPすることも可能です)

サンプル画像:amazon.co.jp

ホルガ HOLGA DIGITALの詳細
メーカーホルガ(HOLGA)
メーカー希望小売価格11,500円(税込)
画像:amazon.co.jp
4位
ケンコー

トイカメラ DSC Pieni

参考価格2,980円(税込)

クラシックなデザインが人気のトイカメラ『ピエニ(Pienni)』は写真だけではなく動画撮影もでき、手の中にすっぽりと納まってしまう超小型のトイデジです。

ボディの背面にはマグネットがついているため、冷蔵庫などにくっつけておくことも可能。マグネットは紛失防止に役立つのはもちろん、ムービー撮影でも活躍します。

ケンコー トイカメラ DSC Pieniの詳細
メーカーケンコー(Kenko)
メーカー希望小売価格2,980円(税込)
画像:amazon.co.jp
5位
ビスタクエスト

DIGI CLOVER SAN

参考価格7,920円(税込)

『デジクローバーサン(DIGI CLOVER SAN)』はキーホルダータイプのトイデジ。ポートレートと遠景の撮影が可能で、写真・動画撮影に対応しています。

とても小さなカメラですので、液晶モニタも付いておらず、撮影した画像の確認は家に帰ってからです。

グリーンの鮮やかなボディで見た目の可愛さはもちろん、トイデジならではの味のある写りが楽しめます。

サンプル画像:amazon.co.jp

ビスタクエスト DIGI CLOVER SANの詳細
メーカービスタクエスト(Vista Quest)
メーカー希望小売価格7,920円(税込)

4.【フィルム】レビュー評価の高いトイカメラ人気ランキング

続いては、フィルムタイプのトイカメラのランキングをご紹介していきます。

画像:amazon.co.jp
1位
富士フィルム

instax SQUARE SQ10

参考価格17,405円(税込)

プロおすすめのカメラでもご紹介した『チェキ』。今回ランクインしたのは、『ハイブリッドチェキ』といわれるタイプで、10種類のフィルターを搭載し、イメージに合わせて簡単に写真の加工が簡単に。

「パートカラー(PARTIAL COLAR)」も採用し1色だけ残しその他の色をモノクロに変換する機能や、光量を19段階で調節可能など高性能なカメラです。

また、『チェキ』はその場で写真をプリントするため、通常は同じ写真は1枚しかプリントできないのですが、同じ写真を何枚もプリントすることができるというのも魅力の1つです。

SDカードで撮影画像を保存でき、PCからプリントも可能、逆に、他のカメラで撮影した画像をプリントすることもできます。

サンプル画像:instax.jp

富士フィルム instax SQUARE SQ10 の詳細
メーカー富士フィルム(FUJIFILM )
メーカー希望小売価格17,405円(税込)
画像:amazon.co.jp
2位
ロモグラフィー

Diana Mini

参考価格6,100円(税込)

『ホルガ』と同じくトイカメラの代表的な存在がこちらの『ダイアナミニ(Diana Mini)』です。

カラーフラッシュや多重露光(フィルムをまかずにもう一度シャッターを押す)、長時間露光など撮影時に一工夫することができるほか、ハーフ(フィルムの半分を縦に使う写真)とスクエア(真四角写真)をスイッチ1つで切り替え撮影が可能です。

ハーフフォーマットで撮影すれば、単純計算で36枚撮りのフィルムで72枚写真が撮影可能ということになります。

使用フィルムは「35mmフィルム」。デジカメが普及するまで一般家庭で使用されていた最も一般的なタイプですのでフィルムの扱いになれていない方でも挑戦しやすいでしょう。

サンプル画像:shop.lomography.com

ロモグラフィー Diana Mini の詳細
メーカーロモグラフィー(Lomography)
メーカー希望小売価格6,100円(税込)
画像:amazon.co.jp
3位
ホルガ

HOLGA120GFN

参考価格8,000円(税込)

トイデジでも登場した『ホルガ』。こちらはフィルムで撮影をするタイプです。

フィルムの種類は120mm(ブローニーフィルム)ですが、専用のフィルムホルダーを使えば35mmフィルムやポラロイド写真を撮影することも可能です。

『ホルガ』の魅力は、写真の周りが暗く映ることやピントが合わず不鮮明な写真を撮れること。その時々の光の加減でどんな写真に仕上がるのか想像もつかず、現像、プリントするまで本当にどんな写真ができるかわかりません。

今回紹介した『HOLGA120GFN 』はカラーフィルターが内蔵のフラッシュがついているタイプ。デジタル化におされ、フィルムを使用するホルガは製造中止になっているため、気になる方は早めのご購入をおすすめします。

ホルガ HOLGA120GFN の詳細
メーカーホルガ(HOLGA)
メーカー希望小売価格8,000円(税込)
画像:amazon.co.jp
4位
ポラロイド

Polaroid Snap

参考価格12,900円(税込)

『ポラロイドスナップ(Polaroid Snap)』は『チェキ』と同じようなインスタントカメラです

こちらは、ポラロイドカメラにデジタル機能を追加したカメラで、「トイデジ」の仲間ですが、プリント機能はそのまま残されていますので、フィルムタイプとしてランクインさせていただきました。

写真も非常にきれいに撮影することができ(1,000万画素)、トイカメラよりも、「プリント機能のついたデジカメ」という認識の方もいるようです。

画像:amazon.co.jp

ポラロイド Polaroid Snapの詳細
メーカーポラロイド(Polaroid)
メーカー希望小売価格12,900円(税込)
画像:amazon.co.jp
5位
ロモグラフィー

Sprocket Rocket

参考価格7,980円(税込)

『スプロケットロケット(Sprocket rocket)』はパノラマ写真が撮影できるトイカメラです。

サンプル画像を確認していただくとわかるかと思いますが、通常の写真ではカットされるフィルムを巻き上げるための歯車の穴(スプロケット)も一緒に撮影します。

これがまた『スプロケットロケット』の魅力の1つになっています。(内部にフレームを付けて撮影しないようにすることも可能です)

サンプル画像:shop.lomography.com

ロモグラフィー Sprocket Rocketの詳細
メーカーロモグラフィー(Lomography)
メーカー希望小売価格7,980円(税込)

トイカメラの売れ筋ランキングはこちら

ご参考までに、トイカメラの売れ筋ランキングは、それぞれのサイトの以下のページからご確認ください。

Amazonのトイカメラ売れ筋ランキング楽天のトイカメラ(コンデジ含む)売れ筋ランキングYahoo!ショッピングのトイカメラ売れ筋ランキング

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