家庭用エスプレッソマシンおすすめ!バリスタの逸品&人気ランキング10選

仕事の合間や食事の後などに飲むコーヒーは、ホッとひと息つける最高の一杯でしょう。

多くの種類があるコーヒーの中でも、特にコーヒー通からの支持が高いのがエスプレッソです。

エスプレッソの強い風味とコクが凝縮されたうま味に取りつかれてしまうと、自宅でも飲みたくなってしまうでしょう。

エスプレッソを淹れるには、エスプレッソマシンが必要なので、ご自宅用にエスプレッソマシンを購入されている方も多くいらっしゃいます。

そんなエスプレッソマシンは、どんな視点で選べば良いのでしょうか?

またエスプレッソマシン選びで気を付けておくべきポイントはどのようなものなのでしょう?

今回は、おすすめのエスプレッソマシンについて、女性トップバリスタの小池美枝子さんにお聞きしました。

小池美枝子さんは、ジャパンバリスタチャンピオンシップでの優勝やジャパンコーヒーイングッドスピリッツでの準優勝など、上位入賞経験が多数あり、現在は『COFFEE HOUSEとむとむ』でコーヒーアカデミーを主宰されています。

ご覧いただければ、エスプレッソマシン選びに悩む必要はありません!美味しいエスプレッソが、ご自宅で好きな時に召し上がれますよ。

最終更新日:2019年2月26日
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小池美枝子

小池美枝子 のプロフィール

ジャパン・バリスタ・チャンピオンシップ審査員。喫茶店を営む父の影響でコーヒーの道へ進む。2006年、ジャパン・バリスタ・チャンピオンシップサイフォン部門で優勝。現在は地元・茨城で「コーヒーアカデミードンマイスター」を営みながら、精力的に指導にも従事。

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1.バリスタおすすめのエスプレッソマシン

トップバリスタがおすすめくださったのは、購入しやすい価格ながらもエスプレッソマシンの基本機能が充実したモデルでした。

ボンマック 家庭用エスプレッソメーカー

画像:amazon.co.jp

これ一台でコーヒーパウダー、ポッドなどにも対応しているセミオートタイプのエスプレッソマシンです。

ミルクフォーム機能も搭載されていますのでエスプレッソだけでなく、カフェラテやカプチーノなども作ることができます。

操作は非常に簡単でコストパフォーマンスも高いので、エスプレッソマシンを初めて購入する方におすすめのモデルです。

小池美枝子さんレビュー

小池美枝子
エスプレッソを家庭で淹れようとすると、5万~10万ほどのマシンが必要になるのが普通です。

でもこのモデルは、価格は抑えられているのに性能も1~2杯を淹れるのならすごく良くって、高価なマシンと比べても遜色ありません。

エスプレッソマシン選びに大事なのは抽出時の気圧で、9気圧が目安ですが、このモデルはその条件を備えています。

あまり連続した抽出には向いていませんが、ご家庭で使うのには全く問題ないし、おすすめできます。

ボンマック 家庭用エスプレッソメーカー の詳細
メーカーボンマック
サイズW240×D250×H300mm
重量3.7kg
参考価格8,999円(税込)

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2.エスプレッソとドリップの違い

エスプレッソとドリップコーヒーとの違いを詳しくご説明しましょう。

ドリップコーヒー

”コーヒーを淹れる”というと、ドリップ式を思い浮かべる方がほとんどでしょう。

ドリップコーヒーは、ドリッパーに重ねたコーヒーペーパーにコーヒー豆を入れ、その上からお湯を注いで抽出する方法です。

ドリップする際に加圧することなく、お湯の重みのみで自然に抽出されるのを待つ方法です。

ドリップで抽出されたコーヒーは、どうしてもカフェインの量が多くなってしまうことがあります。。

また抽出に長い時間をかけるほど渋みやえぐみが溶け出してしまい、コーヒー本来の美味しさ以外に雑味が混じりやすくなってしまうので注意が必要です。

エスプレッソ

エスプレッソは、抽出する際に蒸気で圧をかけ、短時間で抽出します。

短時間での抽出はコーヒー豆の美味しい成分だけを大量にお湯の中に抽出することができるため、うま味が凝縮された濃厚なコーヒーになります。

粗い挽き方の豆では短時間にうま味などが抽出できないため、エスプレッソに使うコーヒー豆はドリップ式のものより深煎りで、より細かな極細挽きのものを使用します。

深煎りの豆は焙煎時にカフェインが揮発し、なおかつ短時間抽出のおかげもあって、ドリップコーヒーよりもカフェインの量は少なくなります。

3.エスプレッソマシンの種類と特徴

エスプレッソを抽出するマシンには以下の種類があり、それぞれ特徴も異なります。

直火式エスプレッソメーカー

画像:amazon.co.jp

火にかけることで蒸気による圧を発生させ、その圧を利用してコーヒーを抽出します。

器具そのものはステンレスかアルミでできており、気軽に購入しやすい金額のものが多いですが、かけられる気圧は電気式などよりは低くなってしまいます。

そのために「クレマ」と呼ばれるエスプレッソ表面の泡もほとんどできません。

構造はシンプルですが、簡単にエスプレッソが淹れられるためにエスプレッソの本場イタリアでは広く普及しています。

【動画で解説!ビアレッティ モカエキスプレスの使い方】

直火式エスプレッソメーカーの大人気商品『ビアレッティ 直火式 モカエキスプレス』を使ってエスプレッソを淹れる方法を解説しています。

シンプルな構造ながらも、手軽にエスプレッソが淹れられることに驚かれるはずです。

全自動タイプのエスプレッソマシン

画像:amazon.co.jp

コーヒー豆や挽いたコーヒーなどを入れるだけで、後はすべてマシンが自動でエスプレッソを淹れてくれます。

淹れる直前に豆を挽くので、コーヒー本来の豊かな味や香りを失うことがありません。

また美味しく淹れるための技術もすべてマシンがコントロールしてくれるので、誰にでも美味しいエスプレッソが淹れられます。

高機能であるためにどうしても価格は高くなってしまいますが、価格に見合うだけの美味しさを堪能できるはずです。

セミオートタイプのエスプレッソマシン

画像:amazon.co.jp

セミオートタイプのエスプレッソマシンには色々なタイプがあり、自動で抽出してくれるものや、手動でレバー操作をして抽出するものなどがあります。

どのタイプにも共通しているのは、挽いたコーヒーをフィルターに敷き詰める作業をしなければならない点ですが、自分で淹れている実感を得られる面もあります。

全自動タイプと比較すると機能が制限されることから、コスト面では購入しやすい金額になります。

カフェポッドタイプのエスプレッソマシン

画像:amazon.co.jp

一杯分のコーヒーパウダーが入れられたカプセルをセットして使用するエスプレッソマシンです。

ひとつのカプセルに一杯分のコーヒーパウダーが入っているため、自分でコーヒーパウダーを計る必要もなく、フィルターに敷き詰める手間もありません。

簡単にエスプレッソを淹れられ、使用後の掃除も楽なのが特徴ですが、カプセルのコーヒーパウダーが豆や挽いたものなどと比べると割高になってしまいがちです。

またマシン専用のカプセルしか使えない場合も多いので、このタイプのエスプレッソマシンを購入する際には留意しておく必要があります。

4.エスプレッソマシンを選ぶポイント

多くの種類やモデルがあるエスプレッソマシンですが、購入の際に気を付けておきたいポイントがあります。

抽出時の圧力は「9気圧」を選ぶ

エスプレッソの美味しさに影響するクレマと呼ばれる泡の層は、厚みがある上質なものができるのが理想です。

それには、エスプレッソマシンが9気圧で抽出することが不可欠です。

抽出時の圧力が3気圧や6気圧などでは、上質なクレマはできません。

エスプレッソマシンを選ぶ際には、抽出時の気圧が9気圧のモデルを選ぶようにしましょう。

小池美枝子さんコメント

小池美枝子
エスプレッソマシンの抽出圧が9気圧と表記されていても、それが抽出時の気圧ではなく、最大気圧を表記している場合もあります。

大切なことは、抽出時に正しく9気圧になるマシンを選ぶということです。

購入の際には機能表示を確かめておきたいですね。

使用人数に合わせたタンク容量を選ぶ

エスプレッソは一杯分がおよそ30mlの量です。

エスプレッソを少人数でしか飲まないにもかかわらず、タンク容量が大きすぎるエスプレッソマシンを選んでしまうと、価格面やメンテナンスで無駄が多くなってしまいます。

使用する人数に合わせたエスプレッソマシンを選ぶようにしましょう。

メンテナンスや掃除がしやすいものを選ぶ

エスプレッソマシンによってはパーツの数が多く、使用後の掃除やメンテナンスが大変なものがあります。

せっかく購入したエスプレッソマシンを長く使い続けるためには、メンテナンスや掃除がしやすいモデルを選ぶことも重要です。

付加機能を考慮して選ぶ

エスプレッソマシンには、様々な付加機能が備えられたモデルもあります。

エスプレッソにこだわる人向けに、豆の挽き具合を自分で調整できたり、出来上がりのエスプレッソの濃さや温度まで調整できる高機能なものもあります。

またカフェラテやカプチーノなどを作る際に必要なミルクフォーマーが備えられたモデルもあります。

どこまでの機能が必要なのかを見定めたうえで、エスプレッソマシンを選ぶようにしましょう。

5.レビュー評価の高いエスプレッソマシン人気ランキング

ここからは、レビュー評価の高い人気エスプレッソマシンをご紹介していきます。

エスプレッソマシン選びの参考にしていただければと思います。

1位.ビアレッティ 直火式 モカエキスプレス 3カップ

画像:amazon.co.jp

コーヒーメーカーでは世界最大手となる、イタリア『ビアレッティー社』のアルミ製直火式エスプレッソメーカーです。

使い込むほどに素材のアルミにコーヒーの香りが染み込んでいき、愛着がわいてくるはずです。

サイズも1カップ用から18カップ用まで揃っており、人数に合わせたサイズを選べるようになっています。

ご家庭だけでなく、アウトドアでエスプレッソを楽しみたい人にも重宝されているモデルです。

ビアレッティ 直火式 モカエキスプレス 3カップの詳細
メーカービアレッティ
サイズ9×16×16.5cm
重量460g
メーカー希望小売価格5,184円(税込)

2位.デロンギ 全自動エスプレッソマシン マグニフィカ ESAM03110S

画像:amazon.co.jp

エスプレッソマシンならデロンギ製といわれるほど、人気のあるメーカーの全自動タイプのモデルです。

コーヒー豆と水を入れてボタンを押すだけで、美味しいエスプレッソが簡単に出来上がります。

エスプレッソの量や濃さも自由に調整でき、しかも2杯を同時に抽出できるので手間がかかりません。

ミルクフォーマーも装備されているので、カフェラテやカプチーノも自由に作ることができます。

まさにご家庭で使うのにぴったりの機能と性能を持ったエスプレッソマシンといえるでしょう。

デロンギ 全自動エスプレッソマシン マグニフィカ ESAM03110Sの詳細
メーカーデロンギ
サイズW280×D425×H365(mm)
重量10.5kg
メーカー希望小売価格49,800円(税込)

3位.ネスプレッソ コーヒーメーカー イニッシア

画像:amazon.co.jp

非常にコンパクトで手軽にエスプレッソを味わえる、カフェポッドタイプのエスプレッソマシンです。

コーヒーパウダーの入ったカプセルをセットするだけなので、手間がかからず美味しいエスプレッソが淹れられます。

別売りのカプセルも24種類揃っており、違う味や香りをいつでも楽しむことができます。

画像:amazon.co.jp

コンパクトな大きさで、狭いキッチンやダイニングでも場所を取らず、少人数分のエスプレッソなら十分に対応できる性能があります。

手軽にエスプレッソを楽しみたい方におすすめしたいエスプレッソマシンです。

ネスプレッソ コーヒーメーカー イニッシア の詳細
メーカーネスプレッソ
サイズ11.8 x 32.0 x 23.0 cm
重量2.4kg
メーカー希望小売価格8,445円(税込)

4位.ネスプレッソ コーヒーメーカー イニッシア エアロチーノセット

画像:amazon.co.jp

3位の『ネスプレッソ コーヒーメーカー イニッシア』と、ミルクを60秒ほどで泡立てることができる『エアロチーノ』がセットになった商品です。

『エアロチーノ』は、冷たい牛乳を注いでボタンを押すだけの簡単操作で、加熱と泡立てを行ってくれます。

エスプレッソにミルクの泡を乗せるなど、多彩なメニューも作ることができるので、エスプレッソ以外のバリエーションも楽しめる使い勝手が良いマシンです。

ネスプレッソ コーヒーメーカー イニッシア エアロチーノセットの詳細
メーカーネスプレッソ
サイズ本体: 11.8 x 32.0 x 23.0 cm / エアロチーノ3: 9.0 x 17.0cm
重量3.19 kg
メーカー希望小売価格12,623円(税込)

5位.ネスプレッソ コーヒーメーカー ラティシマ・タッチ

画像:amazon.co.jp

エスプレッソマシンにミルク泡立て機能をドッキングさせたモデルです。

ミルクの泡立て具合はダイヤルで好みに合わせることができ、ミルクタンクは本体から取り外して冷蔵庫に保存することもできます。

コーヒーはカプセルタイプのものをセットするだけなので、手軽に美味しいエスプレッソが淹れられ、しかもミルクの泡を使ったレシピも作りやすくなっています。

好みに合わせたメニューが簡単に作れる、比較的人数の多いご家庭向けのモデルといえます。

ネスプレッソ コーヒーメーカー ラティシマ・タッチの詳細
メーカーネスプレッソ
サイズ17.5 x 32.0 x 26.0 cm
重量4.8kg
メーカー希望小売価格21,602円(税込)

6位.デロンギ エスプレッソマシン マグニフィカ S ECAM23120BN

画像:amazon.co.jp

カフェで淹れたエスプレッソと変わらない美味しさがご家庭でも味わえる、全自動のエスプレッソマシンです。

このマシンには日本発売モデルだけの機能として、間欠抽出や豆の二度挽きをボタン一つでできるようになっています。

これによってエスプレッソの豊潤なうま味とドリップコーヒーのキレの両方を備えたコーヒーを抽出できるようになっています。

もちろんミルクフォーマー機能も充実しており、掃除も簡単にできるようになっています。ご家庭で使用していて不満に感じることがないエスプレッソマシンです。

デロンギ コンパクト全自動エスプレッソマシン マグニフィカ S ECAM23120BNの詳細
メーカーデロンギ
サイズW238×D430×H350(mm)
重量9.0kg
メーカー希望小売価格65,382円(税込)

7位.ビアレッティ 直火式 ヴィーナス 4カップ 1682

画像:amazon.co.jp

イタリアの老舗ブランド、ビアレッティ社のステンレス製直火式エスプレッソメーカーです。

美しいフォルムの本体はステンレス鋼で、錆びにくく、いつまでも美しさを保ったまま使い続けることができます。

またステンレスは金属臭がしないため、味覚と香りを楽しむエスプレッソには最適の素材です。

長く使えるエスプレッソメーカーとして、その美しいデザインとともにお楽しみください。

ビアレッティ 直火式 ヴィーナス 4カップ 1682の詳細
メーカービアレッティ
サイズ直径9.5cm、幅(取っ手込)12.5cm、高さ17.5cm
重量500g
メーカー希望小売価格5,400円(税込)

8位.デロンギ エスプレッソマシン マグニフィカ S ECAM23120B【日本限定カフェ・ジャポーネ機能搭載】

画像:amazon.co.jp

日本発売モデルだけの機能である、間欠抽出と豆の二度挽きができるカフェ・ジャポーネ機能を搭載した全自動エスプレッソマシンです。

ミルクフォーマー機能は細かな調節も可能で、カフェラテやカプチーノなど、多彩なメニューにも対応できます。

コーヒーかすは簡単に取り出せ、抽出ユニットも着脱可能なため、全自動タイプのマシンにありがちな手入れの不便さは一切ありません。

高性能でありながらも使いやすさを追求したエスプレッソマシンです。

デロンギ エスプレッソマシン マグニフィカ S ECAM23120B【日本限定カフェ・ジャポーネ機能搭載】の詳細
メーカーデロンギ
サイズW238×D430×H350(mm)
重量9.0kg
メーカー希望小売価格71,850円(税込)

9位.ネスプレッソ コーヒーメーカー イニッシア エアロチーノセット【Amazon限定】

画像:amazon.co.jp

Amazon限定のブラックボディのカフェポッドタイプエスプレッソマシンに、ミルクを泡立てる『エアロチーノ』がセットされた商品です。

エスプレッソマシンは省エネモードを搭載しており、スイッチの切り忘れにも安心です。

またセットの『エアロチーノ』を使えば、ミルクで作るコーヒーメニューの幅が広がるため、人気があります。

落ち着いた色合いのブラックボディは、どんな部屋やキッチンにもマッチし、男性でも違和感なく使えるでしょう。

ネスプレッソ コーヒーメーカー イニッシア エアロチーノセット【Amazon限定】の詳細
メーカーネスプレッソ
サイズコーヒーメーカー:幅11.8×奥行32.0×高さ23.0cm、エアロチーノ:直径9.0×高さ17.0cm
重量本体:約2.4kg、エアロチーノ:約0.79kg
参考価格15,429円(税込)

10位.ネスプレッソ コーヒーメーカー ピクシークリップ エアロチーノセット

画像:amazon.co.jp

本体のカバーを部屋のインテリアや好みに合わせて付け替えられるエスプレッソマシンと、ミルク泡立て用の『エアロチーノ』がセットになったアイテムです。

カバーは別売りのものも用意されているので、イメージチェンジも可能です。

画像:amazon.co.jp

また、エスプレッソマシンの水タンク容量は0.7リットルと他のモデルより多めで、水がなくなるとライトが赤く点灯するなど、機能も充実しています。

セットの『エアロチーノ』を使って、ミルクを使った豊富なコーヒーメニューにトライしてみてはいかがでしょうか。

ネスプレッソ コーヒーメーカー ピクシークリップ エアロチーノセットの詳細
メーカーネスプレッソ
サイズ12.0 x 33.0 x 23.5 cm
重量2.8kg
メーカー希望小売価格24,840円(税込)

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