コーヒーミルおすすめ!バリスタの逸品&人気ランキング25選

コーヒーミルで挽きたてのコーヒーを入れるのは、至極、贅沢な時間ですね。コーヒーをよりおいしく飲むための時間とプロセスを彩ってくれるものの一つが、お気に入りのコーヒーミルでしょう。

ただ、コーヒーミルには手動、電動があり、どちらを選べばよいのか迷ってしまうこともあります。それなりの価格もしますので、買ってから想像していたのと違っていた、という事態は避けたいですよね。 

そこで今回は、ジャパン・バリスタ・チャンピオンシップで優勝もされているトップバリスタ小池美枝子さんに、おすすめのコーヒーミルを伺ってみました。

また、コーヒーミルを選ぶときのポイントや、IPPING編集部が調査したコーヒーミルの人気ランキングもご紹介します。

最終更新日:2019年8月26日
小池美枝子

小池美枝子 のプロフィール

ジャパン・バリスタ・チャンピオンシップ審査員。2006年ジャパン・バリスタ・チャンピオンシップサイフォン部門で優勝。現在は地元・茨城で 『コーヒーアカデミードンマイスター』を営みながら、精力的に指導にも従事。

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1.バリスタおすすめのコーヒーミル

ではまずはじめに、バリスタ小池美枝子さんおすすめのコーヒーミルをご紹介します。

画像:amazon.co.jp
プロの
おすすめ

HARIO(ハリオ)

【手動式】アルミ合金コーヒーミル・プリズム

参考価格7,020円(税込)

『HARIO(ハリオ)アルミ合金コーヒーミル・プリズム』は、アルミ合金製でシンプルなデザインが特徴のコーヒーミルです。

ホッパー(コーヒー豆をいれるところ)と粉受けが着脱でき、底の部分には滑り止めのシリコーンゴムが付いていて、安定感もあります。

セラミック製の臼は摩擦熱が発生しにくく、コーヒー豆にダメージを与えません。臼は、分解して水洗いもできますから、掃除も楽ですね。

程よい重量感が手になじみ、使い勝手のよいこのコーヒーミルで、心地よいコーヒータイムを楽しんでください。

小池美枝子さんレビュー

小池美枝子
コーヒーへの趣向を広げ、興味を探求したいなら、手挽きのミルからはじめるのがおすすめです。

長年コーヒーを愛好している方、アウトドアが好きな方など、手挽きのコーヒーミルを愛用している方は、とても多いです。

手挽きのコーヒーミルは、一般的に丸い形が多いのですが、このコーヒーミルは、四角なのが珍しいですね。ハンドル部分も、手で握ったときに引っかかりがあり、回しやすいです。

ドリップ、プレスなど、いろいろなコーヒーの入れ方をしたい方は、ぜひ、手挽きのミルで豆を挽き分けていただきたいと思います。

HARIO(ハリオ)アルミ合金コーヒーミル・プリズム の詳細
メーカーHARIO(ハリオ)
製品サイズ幅145×奥行52×高200(mm)
形状手動式
メーカー希望小売価格7,020円(税込)

画像:amazon.co.jp
プロの
おすすめ

OXO(オクソー)

【電動式】バリスタブレイン スケール付グラインダー

参考価格32,400円(税込)

『OXO(オクソー)バリスタブレイン スケール付グラインダー』は、ユニバーサルデザインをモットーとするOXO(オクソー)が提供する電動式コーヒーメーカーです。

グラインダーとは、ミルと同じ、粉砕機、製粉機という意味です。

粉の粗さは38段階選べ、細挽きのエスプレッソから、粗挽きのフレンチプレスまで、好みの入れ方に合わせて、豆を挽くことができます。

ステンレス製の刃は、清潔で安全ですし、低速モーターによる挽豆は、本来の風味を損ねることなく、均一な粉を作り出します。

挽く豆の量の調整、刃のお手入れともに、簡単便利にできます。豆の入れ替えの際も、中の豆がこぼれ落ちないように、トラップドアが作動するのもうれしいですね。

小池美枝子さんレビュー

小池美枝子
電動コーヒーミルでおすすめなのが、『OXO(オクソー)バリスタブレイン スケール付グラインダー』です。特に同じ豆で、一日何杯も飲む方には、おすすめのコーヒーミルです。

スケールが内蔵されているので、適量を勝手に測ってくれます。シンプルなインターフェイスで、上部豆ホッパーはスケルトン。450gまで豆を入れられ、粗さはダイヤルで細かく調整ができます。

電源のオンオフ、モード切替など、操作するボタンが一つなのも、簡単でうれしい設計です。どんなコーヒーの淹れ方にも対応できる、挽きたい分だけ挽ける、簡単便利な電動コーヒーミルです。

OXO(オクソー)バリスタブレイン スケール付グラインダーの詳細
メーカーOXO(オクソー)
製品サイズ幅136×奥行230×高363(mm)
形状電動式
 メーカー希望小売価格32,400円(税込)

2.コーヒーミルの選び方

では次に、コーヒーミルを選ぶうえでのポイントとなる、コーヒーミルの特徴や種類についてご説明します。

コーヒーミルの魅力

コーヒー好きの方は、挽きたての豆でコーヒーを淹れることが鉄則という方も少なくないでしょう。では、コーヒーミルで豆を挽くことには、どのような効果があるのでしょうか。

まず第一に、コーヒー豆に含まれる成分を最適な状態で抽出しやすくなることです。また、コーヒー豆は、粉で保存するより豆のまま保存した方が酸化しにくい、という利点もあります。

ですから、コーヒーをより美味しく飲もうと思うならば、その都度、コーヒーミルで必要な量だけ豆を挽いた方がよいということになります。

では、粉状で売られているもので淹れたコーヒーと、コーヒーミルで挽いたばかりの粉で淹れたコーヒーとでは、具体的にどのような違いがあるのでしょう。以下に挙げてみました。

挽きたての豆は、

  • 風味や味、香りが強い
  • それぞれの豆の個性や違いがハッキリする
  • 変質が避けられるため、雑味が少ない

できるなら、コーヒーミルで挽き立ての薫り高いコーヒーを楽しみたいですね。

手動と電動の違いとは

手動式のコーヒーミルと、電動式とでは何がどのように違うのでしょうか。

手動式のコーヒーミル

手動式のコーヒーミルは臼式ですから、豆を挽くときのゴリゴリとした感触と立ち込めるコーヒーの香りが、コーヒータイムへの満足度をさらに高めてくれます。

また、デザインやフォルムが特徴的で、アンティーク調のデザインのものなども多く、インテリア性の高さも愛好家が好む理由でしょう。

また、価格も、千円前後から揃っていますので、予算に合わせて選ぶことができます。

ただし、臼はねじ式による調整なので、均一な粉にならない場合もあります。

さらに、手挽きには力が必要ですので、たくさんの豆を一気に挽くことは大変です。また、当然ですが、時間と手間がかかります。

電動式コーヒーミル

一方、電動式コーヒーミルは、楽にスピーディーにコーヒー豆を挽くことができます。一度に複数杯まとめて挽くときや、時間をかけられないときには、最適でしょう。

プロペラミキサー式

フードプロセッサーのように、プロペラが回転して豆を砕きます。回転させる時間で、豆の挽き具合を調整します。

ミキサー式ですから、好みの粒度(挽いた粉の粒の大きさ)になるまで、ご自分で調整することが可能です。ただし、プロペラが当たる部分だけが粉砕されていくので、粒度のばらつきは否めません。

中の豆の均一さや回転時間などに粒度が左右されるため、いつも同じ状態の挽き具合は期待しないほうがよいでしょう。

電動臼式

手動の臼式が電動になったものです。高速回転モーターで一気に挽くことができますから、忙しいときの時間と労力の節約になります。

上部のホッパーから徐々に豆が臼に落とされていくので、粒度のばらつきが少なく仕上がります。

ただ、臼刃の高速回転によって発生する熱が、コーヒーの味や風味を損ねると言われることもあります。また、臼刃に微粉が付きやすいので、お手入れをこまめにする必要があります。

カット式

文字通り、鋭利な溝が刻まれた円盤型の刃が向き合って回転するので、豆は刃の隙間を通過するときにカットされます。

プロが使うコーヒーミルは、カットタイプが多いようです。ミルそのものが大容量で、価格もそれなりにします。

豆を一気に大量に挽きますから、香りを逃がさず、均等に挽きあがり、微粉もあまり出しません。

狙い通りの粒度を実現するのは、やはりプロご用達のカット式コーヒーミルだと言えそうです。

手動式コーヒーミルに比べると、電動式のものは、価格がやや高めです。また、手挽きにこだわる方の中には、電動式コーヒーミルのモーター熱の影響を心配する方も多いようです。

ただ、最近の電動式コーヒーミルは、熱の影響を受けない工夫がされているものが多くなっていますので、製品ごとの説明書きで確認できるはずです。

コーヒーの淹れ方と豆の挽き方

お好みのコーヒーの味や淹れ方によって、豆を挽く粗さを調整するのが、本格的なコーヒーの淹れ方のようです。

豆を粉上に細かくすればするほど、表面積が増え、お湯との接触面も多くなります。つまり、味も色も濃く抽出できるということです。

また、どんな器具で抽出するかによって、お湯の対流時間も違ってきますから、使用する器具と淹れ方に応じて、豆を挽く粗さを調整するのです。

豆の粒度と淹れ方の関係を分かりやすくするために、砂糖の粒状で表してみました。

粗挽き

粗挽きは、一粒を指でつまめるくらいの、「ザラメ糖」程度の大きさです。

手動式コーヒーミルなら、ゴリゴリと豆を大きく粉砕しているのが、ハンドルからより強く伝わり、早く挽き終わるようにも感じます。

粒が大きいので、お湯の通過が早い分、コーヒー成分の出方が遅くなります。粉の量を多めにすれば、美味しい成分のみを抽出できるので、贅沢な飲み方もできます。

粗挽きに適した抽出器具には、フレンチプレスがあります。

アウトドアで活用されるパーコレーターなどの、コーヒーの粉をお湯の中で循環させ、長い時間をかけて抽出させるときには、粗挽きでじっくり抽出してください。

中挽き

中挽き豆の大きさは、 ザラメ糖とグラニュー糖の中間くらいの大きさです。

市販の粉状のコーヒーは、この中挽きで売られていることが多いです。

サイフォン布ドリップ(ネルドリップ)、家庭用のコーヒーメーカー等で入れるときに適しています。

フィルターを通さない粒度は、多少、お湯が通過するのに時間をかけられる淹れ方に向いた、豆の粗さです。

細挽き

細挽きは、「上白糖」と「グラニュー糖」の中間ぐらいの細かさです。

ダッチコーヒーで有名なウォータードリップ(水出しコーヒー)などに用いられます。

器具は、コーヒーメーカー、ドリッパー、ベトナムコーヒーメーカー、水出しコーヒーポットなど、比較的濃いめに抽出したいときには、細挽きが向いています。

極細挽き

極細挽きは、お砂糖に例えると「上白糖」ぐらいのパウダー状です。

高温で素早く抽出するエスプレッソや、ターキッシュコーヒー(トルコ式コーヒー)に適しています。真鍮製で、柄のついたひしゃく型のイブリックに分量のコーヒーと水を入れ、煮出して抽出するのが、ターキッシュコーヒーです。

エスプレッソに代表されるように、苦みを強く出して濃いコーヒーを入れるときには、豆を極力細かく挽きます。

ただし、粉が細かいほど空気に触れ、酸化しやすくなりますから、豆を挽いたらすぐに抽出することをおすすめします。

お気に入りのコーヒーミルを手に入れたら、ぜひ、いろいろな飲み方でコーヒータイムを楽しんでください。

参考:ucc.co.jp melitta.co.jp

3.コーヒーミル人気ランキング25選

ここからは、『プロの逸品』がお届けするコーヒーミル・人気ランキングをご紹介します。

手動コーヒーミル ランキング11選

画像:amazon.co.jp
1位
ポーレックス

コーヒーミル セラミック ミニ

参考価格6,264円(税込)

コンパクトな手挽きのコーヒーミルが欲しいなら、『ポーレックス コーヒーミル セラミック ミニ』がおすすめ。径5cm×高さ13.5cmという手のひらサイズで、少しのスペースで収納できる優れものです

ハンドルを外すこともできるので持ち運びにも最適で、登山やキャンプなど、アウトドアで使用したい場合にも便利です。

一度に2杯分しか豆を挽けませんのでたくさん淹れたい方には向きませんが、コーヒー豆を少しずつ挽きたい方にぴったり。

粒度調節機能付きで、細挽きから粗挽きまで簡単に調整できます。豆や好み、その日の気分に合わせて手軽に調整できるのはうれしいですね。

口コミでは、「精密かつシンプルな構造は掃除もしやすく操作性もいい」「全て解体して水洗いできるのもありがたい」と、お手入れのしやすさも好評です。

ポーレックス コーヒーミル セラミック ミニの詳細
メーカーポーレックス
重量250g
参考価格6,264円(税込)
画像:amazon.co.jp
2位
ポーレックス

コーヒーミル

参考価格6,264円(税込)

1位でご紹介した『ポーレックス コーヒーミル セラミック ミニ』では小さすぎるという方におすすめなのが、一度に3杯分まで豆を挽くことができる、『ポーレックス コーヒーミル』です。

ミニと同じくセラミック製の刃を採用していますので、金属特有のにおいにコーヒーの風味を邪魔されることはありません。刃がさびることもなく、長年愛用できるのも魅力。

もちろん、細挽きから粗挽きまで、簡単に調節することができます。

すべてのパーツを分解して洗浄することができますので、前回挽いた粉が残ることはありません。毎回豆を変えてコーヒーを楽しみたい方にもおすすめです。

口コミでも、「ゆっくり挽くと香りが漂ってきます」とあるように、挽くこと自体も楽しめます。

ポーレックス コーヒーミルの詳細
メーカーポーレックス
重量280g
参考価格6,264円(税込)
画像:amazon.co.jp
3位
キャプテンスタッグ

18-8ステンレスハンディーコーヒーミルS(セラミック刃)

UW-3501
参考価格5,400円(税込)

日本製で、かつ、リーズナブルなコーヒーミルをお探しなら、『キャプテンスタッグ 18-8ステンレスハンディーコーヒーミルS』がおすすめです。

採用されているセラミック製の刃は、取り外して水洗いすることができます。また、細挽きから粗挽きまで自由自在に粗さを調節することが可能です。

使い方は簡単で、豆を入れ、粒度を調整してハンドルを回すだけの3ステップ。

造りの良さは折り紙付きで、「さすがに製品の精度が違います」「精巧な作りに感動しました」と口コミされるほどです。

コンパクトサイズで持ち運びにも便利なため、ご自宅で使用するだけではなく、アウトドアのお供にも最適です。

キャプテンスタッグ 18-8ステンレスハンディーコーヒーミルS(セラミック刃) UW-3501の詳細
メーカーキャプテンスタッグ
重量17g
参考価格5,400円(税込)
画像:amazon.co.jp
4位
カリタ

コーヒーミル

KH-3
参考価格4,104円(税込)

コーヒー機器の総合メーカーである『カリタ』のコーヒーミルは、クラシカルなデザインが人気。『KH-3』は、粉受け部分が木製でできており、木製のコーヒーミルをお探しの方にぴったりのアイテムです。

コーヒー豆の投入口は広めのオープン式で、コーヒー豆が入れやすいのが特徴です。切れ味が長持ちする硬質鋳鉄製臼歯を採用していますので、長く愛用できます。

粉受けは50gほど入りますので、4・5人分の粉をためることができ、毎朝家族全員で挽きたてのコーヒーを楽しみたい方にもおすすめです。

「おしゃれな見た目や質感も満足いくものです」「多めに使う場合も毎回取り出さずにまとめて挽けます」と、口コミではデザイン性や使い勝手が評価されています。

見た目が素敵なので、贈り物としてもおすすめなコーヒーミルです。

カリタ コーヒーミルKH-3の詳細
メーカーカリタ
重量35g
参考価格4,104円(税込)
画像:amazon.co.jp
5位
京セラ

セラミックコーヒーミル

CM-50N-CF
参考価格5,400円(税込)

セラミックの調理器具を多数販売している『京セラ』のコーヒーミルは、丸洗いすることができるアイテムです。刃の部分も分解することができますので、常に清潔な状態を保てます。

コーヒーの香りを逃がさない、上蓋付き。しかも、ハンドルを外すことなくふたを開けることができるため、簡単で便利です。

シリコーンゴム底が付いており、滑りにくく力を入れやすいのもメリット。

「胴のくびれが非常に持ちやすい」「サイズ感が良くコーヒー豆も挽きやすかった」と使いやすさの評判も上々です。

一度に入れられる豆の量は、約25gですので、1・2杯分を挽いて楽しみたいなら、ぴったりのコーヒーミルです。

京セラ セラミックコーヒーミル CM-50N-CFの詳細
メーカー京セラ
重量30g
参考価格5,400円(税込)
画像:amazon.co.jp
6位
ハリオ

セラミックコーヒーミル・スケルトン

参考価格3,780円(税込)

挽いた粉をそのまま保存したいなら、『ハリオ セラミックコーヒーミル・スケルトン』が一押し。

こちらの粉受けは、約100gも入る大容量。付属のふたをすれば、そのまま保存することが可能です。

ステンレス製の金属部分と、分解できるセラミック製の臼を採用していますので、すみずみまで水洗いすることができます。清潔な状態を保てるのもうれしいですね。

ホッパー部分にもふたが付いていますので、挽いている途中で豆が飛び出すことはありません。底にシリコン製のすべり止めカバーがあるため、力も入れやすく安定します。

口コミでも、「特に良いのが受け皿となるカップのゴムです」と好評の様です。ほかにも、「非常に使いやすくて見た目以上にしっかりした作りでした」との声があります。

ハリオ セラミックコーヒーミル・スケルトンの詳細
メーカーハリオ
重量600g
参考価格3,780円(税込)
画像:amazon.co.jp
7位
HAOCOO

手挽き コーヒーミル手動ブラシ付き

参考価格1,280円(税込)

持ち運びに適したコーヒーミルをお探しなら、『HAOCOO 手挽き コーヒーミル手動ブラシ付き』がおすすめです。

こちらは、本体の直径が約4.5cmとスリムで、ハンドルも取り外すことができるので、キャンプや登山など、アウトドアで挽きたてのコーヒーを楽しみたいときに便利ですね。

重さも265gと軽く、持ち運びの負担も少ない製品です。

刃部は、風味を損ないにくいセラミックグラインダーブレード設計。簡単にコーヒー豆を挽くことが可能で、耐久性があるのも魅力です。

分解して洗浄できますので、お手入れも楽。口コミでも、「しっかり隅々まで洗うことができます」「説明書が要らないくらい組み立ても簡単」と、使い勝手の良さが評価されていますよ。

HAOCOO 手挽き コーヒーミル手動ブラシ付きの詳細
メーカーHAOCOO
重量265g
参考価格1,280円(税込)
画像:amazon.co.jp
8位
川崎合成樹脂

MILLU 手挽きコーヒーミル ステンレス 磨

MI-006
参考価格5,400円(税込)

美しいコーヒーミルをお探しなら、『川崎合成樹脂 MILLU 手挽きコーヒーミル ステンレス 磨 MI-006』はいかがでしょうか。こちらは、ピカピカに磨き上げられた、艶やかなステンレス製の製品です。

本体はステンレス製ですが、刃にはセラミックを採用。美しさを保ちつつ、コーヒーの風味を損なわない仕様なのはうれしいですね。

径4.7cm×高さ13.5cmと手のひらサイズで、コンパクトなコーヒーミルをお探しの方にもおすすめです。

「見た目も使用感も良い製品」「挽き心地も抜群」と見た目だけでなく、使い心地も評価されている、こちらのコーヒーミル。1人分用のコーヒーミルなら、一押しのアイテムです。

川崎合成樹脂 MILLU 手挽きコーヒーミル ステンレス 磨 MI-006の詳細
メーカー川崎合成樹脂
重量280g
参考価格5,400円(税込)
画像:amazon.co.jp
9位
カリタ

コーヒーミル ダイヤミル ブラック N #42138

参考価格27,000円(税込)

重量感のあるこちらのアイテムは、インテリア性抜群のコーヒーミルです。

硬質鋳鉄製の臼歯使用で、切れ味が長持ちし、15年も愛用している方がいらっしゃるほど、耐久性に優れています。

ホッパーの最大容量は50gで粉受けの最大容量は60gなので、一度に4・5杯分のコーヒー豆を挽きたい方にもおすすめです。

水洗いはできませんので、丸洗いしたい方には向きませんが、分解して清掃することができます。

口コミでは、「縦方向に回転させる方が力が軽くてすみます」と、挽く方法も好評の様です。「回すうちにリラックスモードに導いてくれます」と、挽いているうちから楽しめるコーヒーミルです。

カリタ コーヒーミル ダイヤミル ブラック N #42138の詳細
メーカーカリタ
重量3.3kg
参考価格27,000円(税込)
画像:amazon.co.jp
10位
貝印

KHS コーヒーミル&ドリッパー

参考価格3,780円(税込)

コーヒードリッパーもセットで購入したいなら、『貝印 KHS コーヒーミル&ドリッパー』がおすすめ。

こちらは、ドリッパーの上にミルが乗っている一体設計で、挽いた豆を移し替えることなく、すぐにコーヒーを淹れることができる便利なアイテムです。

一度に挽けるコーヒー豆は、1・2杯分。1人分を楽しみたい方におすすめのアイテムです。

雑味のもとになる微粉が出にくい『貝印』独自のFIXグラインド機構の臼なので、安定したサイズの粉を挽くことができます。

「大きさ、デザイン、使い勝手、どれも良い」とサイズやデザイン性も口コミでは評価されています。こちらで雑味のないおいしさを味わってみてくださいね。

貝印 KHS コーヒーミル&ドリッパーの詳細
メーカー貝印
重量295g
参考価格3,780円(税込)
画像:amazon.co.jp
11位
PLEMO

手挽き コーヒーミル 手動式

参考価格1,899円(税込)

『PLEMO 手挽き コーヒーミル 手動式』はスリムなのに、大容量なのが魅力のコーヒーミル。

持ち運びもしたいけど、一度にたくさん挽きたいという方にぴったりのアイテムです。

スリムなボディながら、ホッパーの容量は約80g、粉受けの容量は約90gと一回でたっぷり挽くことができます。

折りたたみのできるハンドルは、持ち運びするときや収納するときに邪魔にならないのはもちろんのこと、口コミでも「レバーがどこにいった?という事態が避けられるので良い」と好評です。

「欠点らしい欠点がありません」と、使い勝手も上々の様子。ぜひ、ご自宅でお試しください。

PLEMO 手挽き コーヒーミル 手動式の詳細
メーカーPLEMO
重量390g
参考価格1,899円(税込)

電動コーヒーミル ランキング14選

画像:amazon.co.jp
1位
カリタ

コーヒーミル ナイスカットG (クラシックアイアン)

参考価格24,554円(税込)

お店のクオリティをご自宅でも味わいたいなら、『カリタ コーヒーミル ナイスカットG』がおすすめ。こちらは、業務用のコーヒーミルを小型にした製品で、業務用としても人気のアイテムです。

一見大きく見えるかもしれませんが、幅120×奥行218×高さ337mmと、魔法瓶よりもコンパクト。コンパクトながら、ホッパーと粉受けはともに50gほど入りますので、家族分一度に挽きたい方にもおすすめです。

ダイヤル一つで挽き方を変えることもできます。

「店で使っていた感じの挽き具合に大満足です」と、コーヒーショップをリタイアした方からの口コミもあり、お店の味が手軽に楽しめる贅沢な一品です。

カラーバリエーションは、クラシックアイアンとアイボリーの2色展開。インテリアに合わせて選んでみてください。

カリタ コーヒーミル ナイスカットG (クラシックアイアン)の詳細
メーカーカリタ
重量2.3kg
参考価格24,554円(税込)
画像:amazon.co.jp
2位
カリタ

ナイスカットミル

参考価格47,000円(税込)

こちらは、1位でご紹介した『カリタ コーヒーミル ナイスカットG』の前のモデルです。

『ナイスカットG』と同じく、こちらも耐久性のある切れ味の良いカット刃を採用していますので、摩擦による加熱を抑え、均一に豆を挽くことができます。

口コミでは、「豆の粒のそろい方、操作性、さらには見た目も大満足」「挽き具合が8段階で変えられるのがいい」と皆さん満足されているようです。

カラーバリエーションは、シルバー、レッド、ブラックの3色。どれもシックでいいお色です。インテリアとしても素敵ですので、キッチンのアイテムに加えてみてくださいね。

カリタ ナイスカットミルの詳細
メーカーカリタ
重量2.3kg
参考価格47,000円(税込)
画像:amazon.co.jp
3位
カリタ

電動コーヒーミル

CM-50
参考価格5,940円(税込)

忙しくても挽きたてのコーヒーを飲みたいと思われている方におすすめなのが、こちら。

『カリタ 電動コーヒーミル CM-50』は、プロペラ式のカッターで、50gの豆を15秒で中挽きにできるコーヒーミルです。

幅99×奥行82×高さ178mmと、サイズもコンパクト。置き場に困らないのもメリットです。

「もう手挽きには戻れません」「短時間で1杯分から豆を挽けるので素晴らしいと思います」と手軽に挽くことができるのが評価されています。

カラーバリエーションは、ブラックとホワイトの2色展開。お好みに合わせてお選びください。

カリタ 電動コーヒーミル CM-50の詳細
メーカーカリタ
重量50g
参考価格5,940円(税込)
画像:amazon.co.jp
4位
ラッセルホブス

コーヒーグラインダー 電動

7660JP
参考価格5,400円(税込)

「挽きたての粉をフィルターに移すとき、こぼしてしまって困っている」。そんな方におすすめなのが、『ラッセルホブス コーヒーグラインダー 電動 7660JP』です。

こちらは、豆を入れるグラインディングボウルを取り外せますので、簡単に挽いた粉を移すことができます。その上、お手入れも簡単です。

操作は、コーヒー豆を入れて、スイッチを押すだけの簡単仕様。挽く長さに合わせて粉のサイズが変わります。

「粉が飛び散らないし静電気もほぼないです」「この価格帯の電動ミルでは一番と言っていいくらい良いと思います」と、口コミでの評価も上々です。

スタイリッシュなデザインとコンパクトサイズも人気の理由。ちょっと音が大きめのようですが、数十秒で挽き終わりますので、音が気にならない方はチェックしてみてください。

ラッセルホブス コーヒーグラインダー 電動 7660JPの詳細
メーカーラッセルホブス
重量1.1kg
参考価格5,400円(税込)
画像:amazon.co.jp
5位
bodum

BISTRO 電気式コーヒーグラインダー

10903-01JP
参考価格12,960円(税込)

デンマークのキッチンウェアブランド『bodum』のコーヒーミルは、スタイリッシュなデザインが人気のアイテム。ガラスを使用した電動ミルが欲しいと思われている方にぴったりの製品です。

ホッパーの直径は約15.5cmもありますので、コーヒー豆を入れやすく便利。

大容量のコンテナには、コーヒー豆約220g分ほど入りますので、挽いた粉をたっぷり用意しておきたい方にもおすすめです。

「デザインが良く、粗さ調整も簡単に出来て重宝しています」「5杯分くらいなら一気に挽けます」と、デザインはもちろん使い勝手も評価されています。

カラーバリエーションも豊富で、選ぶ楽しさもあります。ポップなカラーもありますので、チェックしてみてくださいね。

bodum BISTRO 電気式コーヒーグラインダー 10903-01JPの詳細
メーカーbodum
重量1.95kg
参考価格12,960円(税込)
画像:amazon.co.jp
6位
KYG

電動コーヒーミル

参考価格1,999円(税込)

コーヒー豆だけでなく、他のものも挽きたいなら、『KYG 電動コーヒーミル』がおすすめです。

こちらは、コーヒー豆はもちろん、緑茶やコショウ、ナッツやハーブ、ゴマや塩など、さまざまなものを挽くことが可能です。

計量スプーンや掃除用ブラシなど、必要なものはセットになっています。保証期間が2年間と長いのもメリット。安心して使用することができますね。

口コミでも、「ひまわりの種も粉状と言えるほど細かく挽いてくれます」とコーヒー以外の挽き具合も良さそうです。また、「ふたを押すだけのスイッチも使い易いです」と、使い勝手も評価されています。

KYG 電動コーヒーミルの詳細
メーカーKYG
重量740g
参考価格1,999円(税込)
画像:amazon.co.jp
7位
デロンギ

コーン式 コーヒーグラインダー

参考価格14,096円(税込)

「電動のコーヒーミルはどうしても挽く際の熱が気になってしまう」という方におすすめなのが、こちら。

『デロンギ コーン式 コーヒーグラインダー』は、コーヒー本来の風味や香りを損なう原因となる摩擦熱を抑えてくれる、コーン式の挽き刃と高性能で低速回転するモーターを採用しています。

コーヒーアロマを保ったまま楽に豆が挽けるのはうれしいですね。

粒度設定は14段階。エスプレッソ用やドリップ用など、思い思いのサイズに挽くことができます。

電動ミルで気になることの一つは使用するときの音ですが、「作動時の音はかなり静か」「粉の細かさが安定していて音が静か」と静音性でも高評価。静かな電動ミルが欲しい方にもおすすめです。

デロンギ コーン式 コーヒーグラインダーの詳細
メーカーデロンギ
重量250g
参考価格14,096円(税込)
画像:amazon.co.jp
8位
キングトップ

電動式グラインダー コーヒーミル

KH-001
参考価格2,780円(税込)

予算はかけられないけど、品質はあきらめたくない方におすすめなのが、『キングトップ 電動式グラインダー コーヒーミル KH-001』。こちらは、日本食品環境検査協会による食品器具規格試験を合格したコーヒーミルです。

確かな性能で、コーヒーだけでなく、さまざまな穀物を挽くことができます。挽き刃の予備も付属していますので、長く使えるのも魅力です。

口コミでは、「挽く時の音は大きいかと思いましたが拍子抜けする程静かでした」「コストの割には重厚感が有りパワーも強いです」と、静音性や強いパワーが評価されています。

コンパクトで置き場に困らず、デザイン性も高い製品で、カラーバリエーションはアンティークゴールドとフラッシュレッドの2色展開。どちらもシックで素敵なカラーです。

キングトップ 電動式グラインダー コーヒーミル KH-001の詳細
メーカーキングトップ
重量60g
参考価格2,780円(税込)
画像:amazon.co.jp
9位
カリタ

イージーカットミル コーヒーミル

EG-45
参考価格2,071円(税込)

コンパクトで一度にたくさんの豆が挽ける電動ミルが欲しいなら、『カリタ イージーカットミル コーヒーミル EG-45』がおすすめ。

こちらは、幅90×奥行90×高さ185mmという片手で持てるほどコンパクトなのにもかかわらず、40gもの豆を一度に挽くことができるアイテムです。

しかも、中挽きなら、40gの豆がたった30秒で挽けるため、時間がない朝でも手早く用意ができるのがうれしいところ。

また、片手でミルを持ちながらスイッチを押すこともできるなど、操作が簡単なのもメリットです。

口コミでは、「安いのに性能は立派です」「数十秒でかなり細かくなるので楽ちんです」とコスパの高さや時間の短さが評価されています。

カリタ イージーカットミル コーヒーミル EG-45の詳細
メーカーカリタ
重量570g
参考価格2,071円(税込)
画像:amazon.co.jp
10位
homgeek

電動コーヒーミル

参考価格2,580円(税込)

安全性を重視したい方におすすめなのが、『homgeek 電動コーヒーミル』。こちらは、ホッパーを完全にセットしないと作動しない設計ですので、うっかりミスをすることはありません。

また、ミル自体の温度が高くなりすぎると、電源が自動的にオフになる仕様なのも安全性を高めてくれるポイントです。

杯数や挽き具合もダイヤルで簡単にセットすることができ、セットしたら、スイッチを押すだけで豆を挽いてくれます。

「粗挽きや細挽きなどの挽き具合が簡単に調節できます」「分量と細かさを調整する目盛りが正面に付いていて便利です」と、挽き具合を目分量ではなく目盛りで調節できるのが便利なようです。

最大12人分まで目盛りがありますので、大人数でコーヒーを飲む機会がある方は、こちらがおすすめです。

homgeek 電動コーヒーミルの詳細
メーカーhomgeek
重量1.12kg
参考価格2,580円(税込)
画像:amazon.co.jp
11位
メリタ

コーヒーミル 電動 パーフェクトタッチII

CG-5B
参考価格11,880円(税込)

本格的な臼式の電動ミルをお探しなら、『メリタ コーヒーミル 電動 パーフェクトタッチII CG-5B』がおすすめ。こちらは、細挽きから粗挽きまで思いのままに挽けるコーヒーミルです。

100gまで入る大型ホッパーも魅力の一つで、たくさんの豆を一度に挽きたいと思われている方にもぴったりです。安全装置が付いているのもポイント。

ダイヤルで1杯分から12杯分まで簡単に挽きたい分量を指定できます。また、受け皿には目盛りが付いており、挽く前に豆の分量を量れます。

粒度はダイヤルで16段階に調節することができ、「自分の好みに合わせてかなり細かい調整が可能です」と口コミされるほど、自由度が高い製品です。

メリタ コーヒーミル 電動 パーフェクトタッチII CG-5Bの詳細
メーカーメリタ
重量1.1kg
参考価格11,880円(税込)
画像:amazon.co.jp
12位
ラッキーコーヒーマシーン

ボンマック コーヒーミル

BM-250N
参考価格26,460円(税込)

業務用としても使われている電動コーヒーミルをお探しなら、『ラッキーコーヒーマシーン ボンマック コーヒーミル レッド BM-250N』がおすすめ。

こちらは、ホッパーの容量が200gと、一度にたくさんの豆を挽くことができるアイテムです。

通常の家庭用電動ミルの場合、使用できる時間が数十秒と短いのですが、こちらは、定格時間が5分と長いので、連続使用も安心です。

挽き心地は、「微粉は無いし粒度も均一です」と、業務用ならではのクオリティ。

一見大きく見えるので、置き場に迷う方もいるかもしれませんが、「思っていたより小さかったです」との口コミの通り、意外とコンパクトです。

「早く買えばよかったです」との声が多いこちらの機種。その使い心地をご自宅で試してみてはいかがでしょうか。

ラッキーコーヒーマシーン ボンマック コーヒーミル レッド BM-250Nの詳細
メーカーラッキーコーヒーマシーン
重量3kg
参考価格26,460円(税込)
画像:amazon.co.jp
13位
富士珈機

みるっこ コーヒーミル

R-220
参考価格59,940円(税込)

こちらは、業務用の電動コーヒーミルをそのままコンパクトにした製品で、家庭用としてはもちろん、業務用としても使用できる本格的なコーヒーミルです。

中挽きや粗挽きに適したコーヒーミルですが、別売りのカット臼を用意すれば、エスプレッソ用の粉を挽くこともできます。

「粒が面白いくらい小さな立方体」「挽かれた粉の粒度の均一性が秀逸」と、挽きの良さには定評があります。

カラーバリエーションは、赤・黒・黄の3色。ちょっとお値段が高いのが難点ですが、おいしいコーヒーを毎日飲みたい方におすすめの製品です。

富士珈機 みるっこ コーヒーミル R-220の詳細
メーカー富士珈機
重量5kg
参考価格59,940円(税込)
画像:amazon.co.jp
14位
山善

コーヒーミル

YCM-120
参考価格1,891円(税込)

手軽にコーヒー豆を挽きたいなら、『山善 コーヒーミル YCM-120 T』がぴったり。

こちらは、難しい操作が要らず、豆を入れてボタンを押すだけの簡単仕様のコーヒーミルです。

簡単仕様ながら、ふたをしっかり閉めないと動かない安全設計。しかも、コンパクトながら、最大45gの豆を挽くことができます。定格時間が1分と、コンパクトな電動ミルにしては長いのも魅力です。

口コミでは、「とてもシンプルな操作で使いやすいです」と、操作性の手軽さが評価されています。

リーズナブルなので、初めて電動ミルを試したいと思われている方にもおすすめです。

山善 コーヒーミル YCM-120 T ブラウンの詳細
メーカー山善
重量700g
参考価格1,891円(税込)

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