芋焼酎おすすめ!プロの逸品&人気ランキング10選

芋焼酎は、あの独特の香りが苦手な人も多く、好みが大きく分かれるお酒です。

それだけに普段呑みつけない人には敬遠される傾向にありますが、最近ではそんなイメージを覆すような逸品も。

すっきりしていて飲みやすく、それでいて芋焼酎ならではの甘くてやさしい風味もしっかり味わえるので、これまで「芋」と聞いただけで顔をしかめていた人こそ、一度試してみてはいかがでしょう。

この記事では、ソムリエ資格を持ち、トータル飲料コンサルタントとして活躍中の友田晶子さんおすすめの芋焼酎をご紹介。あわせて“飲みやすい”芋焼酎の選び方、さらには人気ランキングTOP10をお届けします。

ぜひ参考にしていただき、新たな味わいとの出逢いの扉を開いてくださいね。

1.プロおすすめ“飲みやすい”芋焼酎

まずは、飲料コンサルタントである友田晶子さんおすすめの芋焼酎からご紹介していきます。

画像:amazon.co.jp
 
プロの
おすすめ
佐夛宗二商店

不ニ才(ぶにせ)

参考価格2,340円(税込)

友田晶子さんおすすめの芋焼酎は、芋焼酎の本場、鹿児島県の酒蔵・佐夛宗二商店の『不ニ才(ぶにせ)』です。

心をくすぐる焼き芋の香りの中に、発酵させた鉱物や穀物のほのかな香りがそっと隠れているような印象の芋焼酎。

口に含むと煎り黒ゴマや黒コショウのスパイシーな風味が広がり、なめらかでふくよかな印象が…。

数ある芋焼酎の中でもこちらがダントツにおすすめとおっしゃる友田さんに、その魅力をうかがってみました。

友田晶子さんレビュー

友田晶子
『不ニ才』は、やわらかく透明感のある研ぎ澄まされた味わいで、いわゆる「芋臭さ」がないのでとても飲みやすいです。

それなのに、芋焼酎特有のクリーミーで甘い香りは犠牲にしていない、非常に洗練された芋焼酎なんですよ。

ちなみに、不ニ才というのは「二才(イケメン)」「不(でない)」、つまり「ぶさいくな男」という意味。「見た目は良くないけれど、中身は素晴らしい男性」という意味です。

なるほど、その名の通り「芋だけど飲みやすい」焼酎なんですね。

さらに、「“飲みやすい芋焼酎”の選び方」についても教えていただきました。

友田晶子
芋焼酎はメーカーによってそれぞれ個性がありますが、同じメーカーのものなら白麹を使ったものは軽い味わい、黒麹は重い味わいになります。

アルコール度数に関しては、水などで割るなら飲みやすさにはあまり関係ありませんが、アルコール度数が高いととろみを感じたり、刺激が強いので辛く感じることがあります。

あとは飲みやすいものは人気があるので、それも一つの目安になるかもしれません。

たとえば非常に有名な黒霧島は、バランスが良く軽快でとても飲みやすい芋焼酎ですよね。

『不ニ才(ぶにせ)』の原材料は、さつま芋(南薩産黄金千貫/こがねせんがん)と米麹(タイ米)。容量は、1,800mlと720mlの2種類です。

春と冬には『不二才 醅(はい)』という無濾過バージョンも限定販売されていますので、気になる方は要チェック!

不ニ才(ぶにせ)の詳細
メーカー佐夛宗二商店
内容量1,800ml
アルコール度数25度
参考価格2,340円(税込)
 1mlあたりの値段4.5円

2. “飲みやすい”芋焼酎の選び方

では改めて、“飲みやすい芋焼酎”の選び方をご紹介しましょう。トータル飲料コンサルタント友田さんのアドバイスも含めてポイントをまとめてみましたので、ぜひご参考に。

さつま芋の種類で選ぶ

原料のさつま芋は、芋焼酎の香味を大きく左右する要素の一つです。

ただ、さつま芋とひと口にいっても、柑橘類的な香りのものや花やハーブのような香りのものまで、その種類は様々。また品種によってそれらのバランスも違います。

詳細に分類するとあまりにも複雑になりますので、ここではさつま芋の主な肉色による香味の違いについてまとめてみました。

麹の種類で選ぶ

芋焼酎の製造にかかせない麴(こうじ)も、香りに少なからず影響を与えます。

また、麹は「何に麹菌を生やすか」と「何の麹菌を使うか」によって種類が分かれ、そのそれぞれに特長があります。

こちらもわかりやすく表にまとめてみましたので、ご参考になさってください。

参考: nrib.go.jp

アルコール度数で選ぶ

友田晶子さんのコメントにもあったように、アルコール度数が高いものはとろみや辛さを感じ、のどを通りにくい傾向にあります。

つまり、飲みやすさを考えると、特にロックやストレートで呑む場合には、アルコール度数が低めのものの方がベター。

ちなみに、市販されている芋焼酎は20度〜25度のものが中心ですが、アルコール度数37〜38度くらいの「原酒」をそのまま商品化したものもあります。

ただ、こちらはクセの強い通好みの焼酎ですので、普段芋焼酎を呑みつけていない方はご注意を。

その他の視点では?

スパークリング芋焼酎を試してみる

ちょっと変わったところで、最近ではビール感覚で手軽に呑めるスパークリング焼酎も販売されています。

通常のものよりアルコール度数が控えめな上、独特の臭いもほとんどなく、炭酸の爽やかさでのどごしもバツグン。

同じ「焼酎+炭酸」でも、サワーや酎ハイのように甘くないので、どんなお料理とも相性がいいのもポイントです。

人気のあるものを試してみる

友田晶子さんもおっしゃっていたように、人気があるということは幅広い層に受け入れられているということですから、イコール“飲みやすい芋焼酎”であると考えられます。

のちほどご紹介する「芋焼酎人気ランキングTOP10」をご参考に、より多くの人に親しまれているものを選んでみてはいかがでしょう。

「ヂョカ」を使えば芋焼酎が飲みやすく!?

上の写真の、平べったい土瓶のようなものをご存知ですか?

これは「ヂョカ」といって、鹿児島県の薩摩地方に伝わる、焼酎をまろやかにするための道具です。

使い方としては…

1.前割りをする

ヂョカに芋焼酎と好みの割合の水(焼酎6:水4がおすすめ)を入れ、1日〜1週間程度寝かせておきます。

アルコール度数が低くなるだけでなく、角が取れ、まろやかでぐっと飲みやすい味わいになります。

2.温める

1.で「前割り」したものをそのまま呑んでもいいのですが、せっかくならもう1ステップ。

ヂョカは直火にかけられる造りになっていますので、呑む前にコンロ(弱火)にかけ、ほんのり湯気が立つ程度に温めます。

特に寒い季節には冷たいままより飲みやすくなりますし、体を芯から温める効果も。

時にはこんな本場の伝統的な飲み方も試してみてはいかがでしょう。

3.芋焼酎人気ランキングTOP10

ここからは、『プロの逸品』がお届けする芋焼酎・人気ランキングをご紹介します。

画像:amazon.co.jp
1位
濱田酒造

赤兎馬

参考価格2,893円(税込)

『赤兎馬』は、「三国志」に登場する名馬の名。

もともとは、九州の酒屋さん数店がプライベートブランドとして手がけた銘柄だったそうですが、その洗練された味が瞬く間に評判となり、いわゆる「プレミア焼酎」として人気を集めています。

サツマイモの種類である黄金千貫(コガネセンガン)と、シラス台地の地下から湧き出す天然水を原料に、鹿児島の風土によってゆっくりと熟成された芋焼酎。

重厚でありながらも口あたりが良く飲みやすいのが特長です。

容量は1,800mlの他に720mlがあり、紫芋を使った『紫の赤兎馬』というバージョンもあります。

赤兎馬の詳細
メーカー濱田酒造
内容量1,800ml
アルコール度数25度
参考価格2,893円(税込)
 1mlあたりの値段1.6円
画像:amazon.co.jp
2位
霧島酒造

黒霧島

メーカー希望小売価格1,862円(税込)

『黒霧島』は、南九州の「黄金千貫」と「霧島裂罅水」を原料に、霧島酒造創業当時の黒麹仕込みの味わいを最新鋭の設備と独自の仕込みで再現した芋焼酎。

キリッとした呑み口ながら黒麹の醸すトロッとした甘みも感じられ、お手頃価格で飲みやすい芋焼酎として有名です。

瓶は1,800mlの他に900mlがありますが、「日常の芋焼酎」として常備する人が多いのか1,800mlの紙パックも大人気で、通販サイトでは6本セットなども売れています。

黒霧島の詳細
メーカー霧島酒造
内容量1,800ml
アルコール度数25度
メーカー希望小売価格1,862円(税込)
 1mlあたりの値段1円
画像:amazon.co.jp
3位
甲斐商店

伊佐美

参考価格2,698円(税込)

「幻の焼酎」「元祖プレミア焼酎」などの呼び声も高い芋焼酎の一品。『伊佐美』という名は、創業明治32年の酒蔵「甲斐商店」がある鹿児島県の伊佐地方名に由来します。

原料は、厳選された新鮮な「黄金千貫」と、麹蓋による手づくりの黒麹。

さらに仕込みはさつま芋の収穫時期の9月〜3月のみで、一次仕込みは“瓶(かめ)”で行うという徹底したこだわりぶり。

こうした丁寧な仕込みと焼酎造りに適した風土とがあいまって、コクと甘みとまろやかさを兼ね備えた、爽やかで飲みやすい芋焼酎に仕上がっているようです。

伊佐美 の詳細
メーカー甲斐商店
内容量1,800ml
アルコール度数25度
参考価格2,698円(税込)
 1mlあたりの値段1.5円
画像:amazon.co.jp
4位
霧島酒造

赤霧島

参考価格2,408円(税込)

『赤霧島』は、気高い香りと澄んだ甘味が特長の本格芋焼酎。

一時は入手困難と騒がれたほどの人気で、口あたりがよくどんな料理とも相性が良いため、現在でも根強いファンが少なくないようです。

原料のさつま芋は、芋焼酎に最適といわれる「黄金千貫」のDNAを受け継ぐ「ムラサキマサリ」。名前の由来は、この「ムラサキマサリ」に豊富に含まれるポリフェノールによって、もろみが真っ赤になるからだとか。

容量は1,800mlの他に900mlがあります。

赤霧島の詳細
メーカー霧島酒造
内容量1,800ml
アルコール度数25度
参考価格2,408円(税込)
 1mlあたりの値段1.3円
画像:amazon.co.jp
5位
三岳酒造

三岳

メーカー希望小売価格1,892円(税込)

『三岳』は、世界自然遺産にも登録された自然豊かな屋久島の芋焼酎。海上に浮かぶ九州最高峰の宮之浦岳・永田岳・黒味岳の三岳がその名の由来です。

厳選された鹿児島県産さつま芋と、原生林に濾過された日本名水百選の名水で仕込まれた本格焼酎で、まろやかで爽やかな独特の風味のある、飲み口の良い一本です。

屋久島では、半量ほどのお湯で割るのがポピュラーだとか。容量1,800mlの他に900mlがあります。

三岳の詳細
メーカー三岳酒造
内容量1,800ml
アルコール度数25度
メーカー希望小売価格1,892円(税込)
 1mlあたりの値段1.1円
画像:amazon.co.jp
6位
中村酒造場

なかむら

参考価格3,980円(税込)

『なかむら』は、上品な香りと味わい、豊かな余韻が特長の本格芋焼酎。その品質の要は、焼酎造りの“命”ともいうべき麹造りへのこだわりにあります。

活火山地帯である鹿児島の土壌に不足しているカルシウムやマグネシウムを補う「カルゲン農法」。この特殊な農法によってつくられた米「ヒノヒカリ」を原料に、九州でも三蔵しかないといわれる石造りの麹室で、純手造りの製法で白麹を仕込んでいるのです。

容量1,800mlの他に720mlがあり、『なかむら 穣』という原酒(アルコール度数37度)も販売されています。

なかむらの詳細
メーカー中村酒造場
内容量1,800ml
アルコール度数25度
参考価格3,980円(税込)
 1mlあたりの値段2.2円
画像:amazon.co.jp
7位
大海酒造

参考価格2,530円(税込)

『海』の原料は、ベニオトメという品種のさつま芋と黄麹、そして日本有数の活火山である桜島を仰ぐ垂水の地下約800メートルから湧き出る「温泉水寿鶴」。

低温で丁寧に発酵させ、減圧蒸留することでクセのない甘味と鮮烈な香り、爽快な喉ごしを実現した本格焼酎です。

「芋の香りには馴染めないが芋焼酎に挑戦してみたいという方におすすめ」と、公式サイトにも。女性に人気があるというのもうなづけます。

容量720ml・300mlもありますから、手軽に試せそうですね。

海の詳細
メーカー大海酒造
内容量1,800ml
アルコール度数25度
参考価格2,530円(税込)
 1mlあたりの値段1.4円
画像:amazon.co.jp
8位
西酒造

富乃宝山

参考価格3,045円(税込)

国産米を使った黄麹仕込みの本格芋焼酎、『富乃宝山』。

無農薬・有機肥料栽培の「黄金千貫」を丹念に磨き、低温管理で丁寧に仕込むことで、「グラスに注ぐ瞬間の香りは軽く、一口ふくんだ時の旨みは深い」新しい感覚の芋焼酎に仕上がっています。

柑橘系の爽やかな香りで口あたりが良く、口にふくむと深い旨みが広がります。容量1,800mlの他に720mlもあります。

富乃宝山の詳細
メーカー西酒造
内容量1,800ml
アルコール度数25度
参考価格3,045円(税込)
 1mlあたりの値段1.7円
画像:amazon.co.jp
9位
京屋酒造

甕雫(かめしずく)

メーカー希望小売価格4,325円(税込)

原料の甘藷(宮崎紅寿芋)は、無農薬・有機肥料栽培のさつま芋。人の手で丁寧に皮をむかれ、その日のうちに仕込まれます。

麹は国産うるち米を使った白麹。一瓶(かめ)あたり約800リットルという少量で仕込むことで、自然な醗酵が促進され、まろやかな芋焼酎に。

フルーティーな味と香り、華やかで気品のある口あたりが、和食はもちろん、フレンチにもよく合います。

容量は1,800mlの他に900mlも。黒麹仕込みの原酒を主に、三種類の原酒をブレンドした「甕雫玄」もあります。

甕雫の詳細
メーカー京屋酒造
内容量1,800ml
アルコール度数20度
メーカー希望小売価格4,325円(税込)
 1mlあたりの値段2.4円
画像:amazon.co.jp
10位
八千代伝酒造

熟柿(じゅくし)

参考価格2,570円(税込)

ある晩秋、今にもとろけそうな熟柿を見て、「この熟柿の色の味がする焼酎を造りたいな」。

そんな先代社長の言葉から生まれたのが、この『熟柿』。柿が熟す秋に年一回だけ発売される限定品です。

芋焼酎ですので、もちろん原料はさつま芋(黄金千貫)ですが、口の中でトロっととろけるその深い味わいは、まさに熟柿のよう。

「幻の焼酎」ともいわれており、贈り物としてもおすすめです。

熟柿の詳細
メーカー八千代伝酒造
内容量1,800ml
アルコール度数25度
参考価格2,570円(税込)
 1mlあたりの値段1.4円

芋焼酎の売れ筋ランキングはこちら

ご参考までに、芋焼酎の売れ筋ランキングは、それぞれのサイトの以下のページからご確認ください。

Amazonの焼酎売れ筋ランキング楽天の芋焼酎売れ筋ランキングYahoo!ショッピングの芋焼酎売れ筋ランキング

最終更新日:2019年7月12日
友田晶子

友田晶子 のプロフィール

トータル飲料コンサルタント。(社)日本ソムリエ協会認定「シニア・ソムリエ」、NPO法人FBO認定日本酒きき酒師、焼酎きき酒師ほか多数の資格を持つ。『日本のSAKEとWINEを愛する女性の会(通称:SAKE女の会)』代表理事。

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