サウンドバーおすすめ!音響のプロ逸品&人気ランキング15選

サウンドバーを自宅のテレビに設置して、音響環境にこだわる方が増えています。

テレビの音が聞き取りにくいとか、映画はドルビーサウンドで楽しみたいという問題をサウンドバーが解決してくれるからです。

でも、いざサウンドバーを購入するとき、どのように選べばよいのか、よく分からないことが多いですよね。かくに

そこで今回は、ITやモバイル、オーディオ&ビジュアルなど、テクノロジーとインターネットで結ばれたデジタルライフスタイルを提案するコラムニスト本田雅一さんに、おすすめのサウンドバーをお聞きしました。

また、サウンドバーを選ぶときのポイントや、人気のサウンドバーTOP15をIPPING編集部がレビューに基づいてご紹介しますので、購入の際に参考にしてください。

最終更新日:2019年6月1日
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本田雅一

本田雅一 のプロフィール

オーディオ&ビジュアル評論家、ITジャーナリストとして25年以上のキャリアを持つ。東洋経済新報社、エンガジェット、AV Watch、webChronosなどの各種メディアで連載。海外取材を織り交ぜた製品レビュー、業界動向コラムなどを執筆すると共に製品開発アドバイザー、マーケティング戦略アドバイザーとしても活躍。『これからスマートフォンが起こすこと。』ほか、著書多数。近著に街外れの鮨屋が世界的名店へと羽ばたくノンフィクション小説『蒲田 初音鮨物語』がある。

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1.デジタルコラムニストおすすめのサウンドバー

まず最初に、デジタルコラムニストとして活躍中の本田雅一さんに、おすすめのサウンドバーを伺いました。

本田雅一さんコメント

本田雅一
サウンドバーには、本物のサラウンド、単なるサラウンド、ごく普通のスピーカーがあり、それぞれ価格が違ってきます。

つまり、本物のサラウンドとは、複数方向からの音環境を作り上げるリアルサラウンドのことです。

単なるサラウンドは、リアルサラウンドの疑似体験を可能とするもの、ごく普通のスピーカーは、各デバイスに搭載された標準タイプのもののことです。

今回は、本物のサラウンドを実現してくれるサウンドバー2点についてご紹介していただきました。

画像:amazon.co.jp
プロの
おすすめ
SONY

HT-ST5000

参考価格172,670円(税込)

『SONY HT-ST5000』は、従来のチャンネルをベースに、音の位置情報や移動情報が加えられた最新の3Dサラウンドフォーマットに対応したサウンドバーです。

天井にスピーカーを設置しなくても、3次元立体音響が楽しめます。ハイレゾ音源に対応し、小音量での高音質を実現する「サウンドオプティマイザー」も搭載しています。

本田雅一さんレビュー

本田雅一
天井からの反射音を活用する”イネーブルドスピーカー”という仕組みを用いたした「Dolby Atmos®」「DTS:X(TM)」再生に対応するサウンドバーです。

音質のバランスがよく、音楽再生メインでも十分高音質で楽しむことができます。

通常のサラウンド部に関しては仮想サラウンドになりますが、天井からの反射音による高さ方向の表現は実際のスピーカーを用いるため、包みこまれるような豊かな音場を愉しめます。

アクション映画などがお好きな方には、おすすめの逸品です。

SONY HT-ST5000の詳細
メーカーSONY
メーカー希望小売価格172,670円(税込)
画像:jp.yamaha.com
プロの
おすすめ
YAMAHA

YSP-5600

参考価格146,800円(税込)

『YAMAHA YSP-5600』は、リアル3Dサラウンド再生を実現するワンボディサウンドバーです。

3Dサラウンドフォーマット「Dolby Atmos®」に対応。

さらに、リアルな環境音を再現する「DTS:X(TM)」にも対応しており、天井に設置されたハイトスピーカーに匹敵するハイトチャンネル音声と同様のシャープでクリアな音質が体験できます。

本田雅一さんレビュー

本田雅一
小さなドライバ(スピーカー)ユニットを並べ、位相干渉という現象を用い、指向性の強い音を放出するサウンドプロジェクターという仕組みを用いたサウンドバーです。

壁や天井を用いて反射音を作り、前側にしかユニットがないのに、本当に周囲にスピーカーがあるように聞こえるのがポイントです。

高価ですが、仮想サラウンドではないため、価格に見合う本物の臨場感や包囲感を得られます。同シリーズはいくつか種類がありますが、最上位モデルの本機は、音楽ソフトの再生にも耐えうる優れた音質を持っています。

YSPシリーズを選ぶなら、迷うことなく最上位モデルをおすすめします。

YAMAHA YSP-5600の詳細
メーカーYAMAHA
 参考価格146,800円(税込)

2.サウンドバーとは?

サウンドバーとは、薄型テレビの前に設置するバータイプ(棒状)のスピーカーのことです。テレビ画面を見ることを妨げないように高さは10cmほど。長さは50cmから1m程度の、横長棒状のスピーカーです。

サウンドバーが注目され始めた背景には、テレビなどのディスプレイが薄型で大型に進化してきたことが挙げられます。

大画面ディスプレイは、4K、5Kなど画質が進化する一方で、内蔵するスピーカーは縮小化され、音の脆弱さが際立つようになりました。

また、音楽や動画などのコンテンツ、もしくは配信サービスが多様化し、音にこだわるユーザーが増えたことも、外付けスピーカーが台頭してきた一因です。

このようなテレビをはじめとしたディスプレイへの技術革新が、より高度な音響や音質を楽しむことを覚醒させ、サウンドバーが注目されることになったのです。

最近のサウンドバーの技術革新は目覚ましく、壁や天井の反響音を利用して、本格的なサラウンドシステムに引けを取らない音環境を実現するものとなっています。

3.サウンドバーの選び方

ここからは、サウンドバーを選ぶときのポイントについてご説明します。

サラウンドのクオリティで選ぶ

映画、テレビ、音楽の魅力を最大限に引き出してくれるサウンドバーは、再生される音のクオリティが非常に重要です。サウンドバーには、二通りの再生システムがあります。

一つは、バーチャルサラウンド再生です。

バーチャルサラウンド再生とは、前方のスピーカーからの再生音だけで、包み込まれるような音を疑似的に楽しめる再生方式のことです。

サラウンド対応と銘打ったサウンドバーでも、比較的安価なものは、バーチャルサラウンド再生です。

もう一つは、5.1chまたは7.1chスピーカーなど、3個以上のスピーカーで視聴者を取り囲むリアルサラウンド再生です。

サラウンドスピーカーの数を増やすことで、限りなく映画館の音質に近い環境を再現することができます。ただ、その分、当然コストがかかります。

ですから、自宅での映画、音楽、テレビの音響を、手軽で簡単にサラウンド再生にして楽しむためには、サウンドバーが最適です。

サラウンドのクオリティは、そのままサンドバーの価格に反映しますので、予算と音の兼ね合いを考慮して選んでください。

画像:amazon.co.jp

サブウーファーの有無で選ぶ

メインバースピーカーの再生音は、比較的高音域の音質が重視されているため、深みのある低音域をプラスするには、補助的スピーカーとしてのサブウーファーが必要です。

サウンドバーには、棒状のバースピーカーだけのワンボディタイプと、低音専用スピーカーのサブウーファーがセットになった製品があります。

低音の迫力を重視したいのであれば、サブウーハーが別に付属する2ユニット型がよいでしょう。

機能を確認

テレビの音質をより高めるサウンドバーには、様々な機能が搭載されています。サラウンド機能やBluetooth機能、無線LAN対応などです。

サラウンド機能

音声の再生方法の一つで、1.0chのモノラル、2.0chステレオよりも多くの、3ch以上のチャンネルを持つ再生機能です。

サウンドバーにも、バーチャルサラウンドなどの機能が搭載され、バースピーカー一つで手軽にサラウンドサウンドが味わえるようになりました。

Bluetooth機能

デジタル機器同士を約10mまでの距離で接続できる近距離無線技術、Bluetooth機能。現在多くののデジタル機器に搭載されています。

サウンドバーやサブウーファーとBluetooth機能対応の音楽再生機器等をベアリングしさえすれば、家の中でならどこからでも操作することができるのです。

無線LAN対応

無線LAN対応のサウンドバーならば、家庭内のネットワーク環境を利用して、PCやスマートフォン、タブレットなどのデバイスで管理・操作することができます。

アプリをインストールして一括管理できる機器もありますから、複数ユニットタイプのものでも、家中の音源を簡単・便利に楽しむことが可能です。

ハイレゾ対応

サウンドバーがハイレゾ音源の再生に対応するものであれば、より高音質なサウンドを楽しめます。

CD以上のスペックを持つ、より高音質の音源を求めるなら、ハイレゾ対応のものを選んでみるのも一つの方法です。

サイズも要チェック!

主にテレビの音質の向上に用いられるのがサウンドバーですから、バースピーカーは、テレビのサイズに見合うものが好ましいでしょう。

サンドバーはテレビの下に収まる程度のものがよいでしょうから、高さは5cm前後、長さもテレビの2/1~3/2程度のものをおすすめします。

サウンドバーのおすすめメーカー

サウンドバーを製造する主なおすすめメーカーを以下に挙げてみました。

SONY

画像:sony.co.jp

『SONY』は、オーディオ機器で世界屈指の技術を誇るメーカーですが、その品質の高さが多くのファンから絶大な支持を得ています。

サウンドバーの技術においても、自社製品と独自に変換できるものなど、音環境を総合的にコンサルする視点での製品開発が続けられています。

通常の音源をハイレゾ相当のいい音にする『DSEE HX機能』や、ワイヤレスでも高音質なサウンドで楽しめる『LDAC』などの機能は代表的な特徴です。

YAMAHA

画像:yamaha.com

映画館の音響システムに採用されている『シネマDSP音場プログラム』に代表されるように、『YAMAHA』は、音への妥協なきこだわりと独創的な技術で、革新的な製品を排出し続けています。

『YSPシリーズ』のサウンドバーは、バリエーションも多く、代表的な製品です。

サウンドバーにおいては、リアルサラウンドとバーチャルサラウンドの両面で開発が進み、エントリーモデルからフラッグシップモデルまでの幅広いラインアップを取り揃えています。

Bose

画像:pinterest.jp

音響メーカーとしては有名な『Bose』は、高音質な音源とチューニング機器の豊富さが特徴です。

サウンドバーも他のメーカーに比べると、低音域が特徴的で、重厚感のある音の再現が得意分野です。

シンプルでコンパクトなサウンドバーでありながら、音へのこだわりを十分に発揮するメーカーです。

Panasonic

画像:logo-sozai.com

大手家電メーカーとして知られる『Panasonic』は、オーディオ機器にも精通したメーカーです。

自社製品である4Kテレビなどに対応する技術でサウンドバーを製品化し、豊富なラインナップで、テレビ、ゲーム、映画や音楽に対応した、繊細な音を再現しています。

クリアで臨場感のあるサウンドを楽しむための、立体感のあるサラウンド方式の開発に力を入れています。

JPL

画像:sekaimon.com

『JPL』は、ワイヤレススピーカーの世界シェアNo1.メーカーです。創業以来、70年以上をかけて培ってきた技術力には定評があり、世界中の映画館、スタジアム、コンサートホールなどの音響機器を手がけています。

サウンドバーにおいても、業界屈指の技術が用いられていますので、迫力のある音を体験してみたいという方にはおすすめのメーカーです。

ONKYO

画像:onkyo.com

『ONKYO』は、70年以上の歴史を持つ音響メーカーです。テレビの薄型化に伴う高精細な大画面映像に見合った音質を追及し続けています。

シンプルなデザインのサウンドバーは、音質を決定するスピーカーユニットとその駆動の中枢となるアンプを内蔵。

培われた高度な設計技術によって、音質とサイズの両立を可能にしたメーカーです。

DENON

画像:brand-note.com

『DENON』は、1910年創業した老舗オーディオブランド。オーディオ機器の品質向上を追求した製品開発を特徴とするメーカーです。

自社技術のワイヤレスでネットワークオーディオ機能『HEOS』を搭載するモデルなど、テレビの音質強化だけでなく、音楽再生にも力を入れた製品開発を行っています。

参考:denon.jp jas-audio.or.jp

4.レビュー評価の高いサウンドバー人気ランキング15選

では、IPPING編集部が調査した人気ランキング15選をご紹介します。

画像:amazon.co.jp
1位
Bose

Solo 5 TV sound system

参考価格32,400円(税込)

『Bose Solo 5 TV sound system』は、テレビの音質をこれまでにない高いクオリティで楽しめるサウンドバーです。

ダイアログモードを搭載し、繊細な音もクリアに再生します。

Bluetooth接続にも対応していますので、ユニバーサルリモコンひとつで操作が可能です。

「聞き取りにくいテレビの音が非常にいい」「さすがBose」といったBoseファンの支持を得て、堂々の1位です。

Bose Solo 5 TV sound systemの詳細
メーカーBOSE
実用最大出力30W
サイズ(cm)D10.8 xW54.8 x H10.4
サブウーハー内蔵一体型
ワイヤレス対応Bluetooth
メーカー希望小売価格32,400円(税込)
画像:amazon.co.jp
2位
JBL

Bar Studio

参考価格19,310円(税込)

『JBL Bar Studio』は、デュアル・バスポートを搭載したオール・イン・ワン・サウンドバーです。

エントリーモデルではあるものの、HDMI ARCに対応し、コンパクトボディのサウンドバーだけでパワフルな重低音を楽しむことができます。

「価格とサイズがよい」「音質も迫力も十分」といった評価でもわかるように、パフォーマンスの高いリーズナブルなサウンドバーです。

JBL Bar Studio の詳細
メーカーJBL
チャンネル数2.0ch
実用最大出力30W
サイズ(cm)D8.6 xW61.8 x H5.8
サブウーハー内蔵一体型
ワイヤレス対応Bluetooth
メーカー希望小売価格19,310円(税込)
画像:amazon.co.jp
3位
YAMAHA

フロントサラウンドシステム

YAS-107
参考価格24,600円(税込)

『YAMAHA フロントサラウンドシステム YAS-107』は、バーチャル3Dサラウンド技術によって、上方向から包み込む音場を作り上げるオールインワン型サウンドバーです。

Bluetooth対応ですから、スマートフォンやタブレットなどの音楽コンテンツを、ワイヤレス操作だけで簡単手軽に再生できます。

レビューでも、「HDMLケーブル1本で簡単に接続できて楽」「音が素晴らしい」と、扱いやすさと機能面両方で人気です。

YAMAHA フロントサラウンドシステム YAS-107の詳細
メーカーヤマハ
実用最大出力120W
サイズ(cm)D13.1 xW89.0 x H5.3
サブウーハー内蔵一体型
ワイヤレス対応Bluetooth
参考価格24,600円(税込)

画像:amazon.co.jp
4位
YAMAHA

フロントサラウンドシステム

YAS-108
参考価格21,980円(税込)

『YAMAHA フロントサラウンドシステム YAS-108』は、『YAMAHA』のバーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」を搭載したサウンドバーです。

前後、左右だけでなく、上下方向のバーチャル音場をも実現したモデルです。

『107』の後継機である『108』には、壁掛けと据え置きを自身で検知して音の出し方を最適化する機能がついています。

「風の音が天井の左上から鳴っているように聞こえた」というコメントのように、バーチャルサラウンド音場が十分に楽しめるようです。

スタンドスピーカーからこの商品に変えたユーザーは、「設置が楽で子供にも安心」という点を重視しています。

YAMAHA フロントサラウンドシステム YAS-108の詳細
メーカーヤマハ
実用最大出力120W
サイズ(cm)D13.1 xW89.0 x H5.3
サブウーハー内蔵一体型
ワイヤレス対応Bluetooth
参考価格21,980円(税込)
画像:amazon.co.jp
5位
Bose

SoundTouch 300 soundbar

参考価格72,900円(税込)

『Bose』が究極のパフォーマンスを発揮する、スリムなサウンドバーが『Bose SoundTouch 300 soundbar』です。

一体型サウンドバーでありながら、高性能カスタムドライバーやQuietPort、PhaseGuideなどを内蔵し、最高クラスの臨場感と重低音を実現してくれます。

「Boseの他のサウンドバーとは音質が全然違っていい」「スマホやタブレットにSoundTouchアプリをインストールすれば、コントロールが簡単」と、最高モデルへの評価は当然に高いようです。

Bose SoundTouch 300 soundbarの詳細
メーカーBOSE
実用最大出力120W
サイズ(cm)D10.8 xW97.8 x H5.7
サブウーハー内蔵一体型
ワイヤレス対応Bluetooth
メーカー希望小売価格72,900円(税込)
画像:amazon.co.jp
6位
Panasonic

シアターバー

SC-HTB175-K
参考価格22,900円(税込)

『Panasonic シアターバー SC-HTB175-K』は、サブウーハー内蔵の一体型サウンドバーです。

付属の縦置きスタンドを使えば、80度の角度で設置が可能ですから、設置スペースの少ないテレビの前でもスッキリ置くことができます。

音の指向特性を最適化するセンサー付きですから、スピーカーの向きは上下どちらでも可能です。

「プチ映画館気分」というほど、音環境がよくなったというコメントが寄せられています。

Panasonic シアターバー SC-HTB175-Kの詳細
メーカーPanasonic
チャンネル数2.1ch
実用最大出力120W
サイズ(cm)D10.5 xW95.0 x H6.6
サブウーハー内蔵一体型
ワイヤレス対応Bluetooth
メーカー希望小売価格22,900円(税込)
画像:amazon.co.jp
7位
JBL

CINEMA SB350

参考価格33,073円(税込)

『JBL CINEMA SB350』は、サウンドバーとワイヤレスサブウーファーのユニットで構成される2.1chホームシアターシステムです。

ワイヤレス接続のサブウーファーは好きな場所に設置でき、スマートフォンなどのBluetooth対応機器に保存された音楽を再生することも可能です。

「音質は最高で、特に低音が素晴らしい」というコメントが多く、映画館の音響を担うメーカーモデルのクオリティの高さがよくわかります。

JBL CINEMA SB350 の詳細
メーカーJBL
チャンネル数2.1ch
実用最大出力総合320W
サイズ(cm)サウンドバー:D7.8 xW100.0 x H6.2 / サブウーファー:D32.0×W24.2×H24.2
サブウーハーワイヤレス型
ワイヤレス対応Bluetooth
参考価格33,073円(税込)
画像:amazon.co.jp
8位
ONKYO

サウンドバーシステム

SBT-200
参考価格22,800円(税込)

『ONKYO SBT-200 サウンドバーシステム』は、低域と中高域の2ウェイ構成で、音声や音楽をクリアにするサウンドバーです。

「NFC」対応によってワンタッチ接続が可能となり、より快適な音楽再生を楽しむことができます。

「液晶テレビがグレードアップした」と、音環境をより快適にできたというユーザーの声が多く寄せられています。

ONKYO SBT-200 サウンドバーシステムの詳細
メーカーONKYO
チャンネル数2ch 
実用最大出力40W
サイズ(cm)D8.3 xW94.0 x H7.3
サブウーハー内蔵一体型
ワイヤレス対応Bluetooth
参考価格22,800円(税込)
画像:amazon.co.jp
9位
Panasonic

シアターバー

SC-HTB170-K
参考価格22,800円(税込)

『Panasonic シアターバー SC-HTB170-K』は、実用音声最大出力80Wのスマートフォン連携も可能なサウンドバーです。

Bluetooth対応ですので、スマートフォンの音楽もワイヤレス再生でき、アプリをダウンロードして一括管理することもできます。

テレビの画面を邪魔せず、足元の隙間に入る小型サイズなのも特徴です。

「コンパクトなサイズなのにサウンドの迫力にびっくり」したなど、パフォーマンスの高さに人気が集まっているようです。

Panasonic シアターバー SC-HTB170-Kの詳細
メーカーPanasonic
チャンネル数2.1ch
実用最大出力60W
サイズ(cm)D13.5 xW45.0 x H5.1
サブウーハー内蔵一体型
ワイヤレス対応Bluetooth
参考価格22,800円(税込)
画像:amazon.co.jp
10位
Panasonic

スピーカーシステム

DY-SP1
参考価格16,990円(税込)

『Panasonic スピーカーシステム DY-SP1』は、ハイレゾ再生に対応した高音質サンドバースピーカーです。

高性能フルデジタルアンプ搭載で、臨場感あふれる音が再現できます。また、非常に薄型のコンパクト設計なので、狭いテレビ下へも難なく設置できます。

「手間いらずの操作性」や、「こもってた音がはっきり聞こえる快適さ」に評価が高くなっています。

Panasonic スピーカーシステム DY-SP1の詳細
メーカーPanasonic
チャンネル数2.1ch
実用最大出力40W
サイズ(cm)D13.0 xW43.0 x H5.2
サブウーハー内蔵一体型
ワイヤレス対応Bluetooth
参考価格16,990円(税込)
画像:amazon.co.jp
11位
SONY

サウンドバー

HT-Z9F

参考価格67,894円(税込)

『SONY サウンドバー HT-Z9F』は、3次元の立体音響を臨場感あるサウンドで体感できる、ハイレゾモデルのサウンドバーです。

従来の前後左右中心のサラウンド音場に、高さ方向への音響空間をも作りだし、フロントスピーカーひとつで3次元の立体音響が再現されます。

「ドルビーアトモスの効果を実感できる」「見事な音の広がり」とコメントにもあるように、3D音響効果の評価が高いことが人気の理由です。

SONY サウンドバー HT-Z9Fの詳細
メーカーSONY
チャンネル数3.1ch
実用最大出力40W
サイズ(cm)サウンドバー:D9.9 xW100.0 x H6.4 / サブウーファー:D38.6×W19.0×H38.2
サブウーハーワイヤレス型
ワイヤレス対応Bluetooth
参考価格67,894円(税込)

画像:amazon.co.jp
12位
SONY

サウンドバー

HT-S200F
参考価格22,445円(税込)

『SONY サウンドバー HT-S200F』は、サブウーファーを内蔵したコンパクトボディのサウンドバーです。

前方のスピーカーだけで、臨場感豊かなサラウンドが実現できます。搭載されたオリジナルデジタルアンプが音質の劣化を最小限に抑え、原音に忠実な音を再生してくれます。

「簡単で高音質」「この商品の真価は映像作品にあり」とのコメントにあるように、低価格ながら音質の高さが評価されています。

SONY サウンドバー HT-S200Fの詳細
メーカーSONY
チャンネル数2.1ch
サイズ(cm)D9.5 xW58.0 x H6.4
サブウーハー内蔵一体型
ワイヤレス対応Bluetooth
参考価格22,445円(税込)
画像:amazon.co.jp
13位
DENON

DHT-S316

参考価格35,424円(税込)

『DENON DHT-S316』は、2chサウンドバーとワイヤレスサブウーハーのユニット型2.1ch システムサウンドバーです。

中音域と高音域に専用ドライバーユニットを搭載し、別途サブウーハーも加わって、迫力あるシアターサウンドが実現できます。

「コスパ最高」というコメントが多かったです。「サブウーハーがあるため低音域は十分」と、2ユニットタイプのメリットも評価されています。

DENON DHT-S31の詳細
メーカーDENON
チャンネル数2.1ch
実用最大出力総合80W
サイズ(cm)D8.3 xW90.0 x H5.4 /サブウーファー:D31.8×W17.1×H34.2
サブウーハーワイヤレス型
ワイヤレス対応Bluetooth
メーカー希望小売価格35,424円(税込)
画像:amazon.co.jp
14位
BOSE

SOUNDBAR 500

参考価格71,280円(税込)

『BOSE SOUNDBAR 500』は、非常に小型でスタイリッシュなボディながら、迫力のサウンドが楽しめるサウンドバーです。Amazon Alexaも搭載しており、音声での操作も可能です。

自宅のWi-Fiネットワークで音楽配信サービスへのアクセスも簡単。専用アプリをつかえば、すべてのコントロールをより簡便に操作できます。

「ドラマや映画を観たくなりワクワクが止まらない!」というコメントでわかるように、音へのこだわりがユーザーの満足感を満たしているようです。

BOSE SOUNDBAR 500の詳細
メーカーBOSE
チャンネル数2.1ch
サイズ(cm)D10.2 xW80.0 x H4.4
サブウーハー内蔵一体型
ワイヤレス対応Bluetooth
メーカー希望小売価格71,280円(税込)
画像:amazon.co.jp
15位
JBL

BAR 3.1

参考価格64,670円(税込)

『JBL BAR 3.1』は、専用のセンターチャンネルを採用し、人物の声をよりクリアに再生するサウンドバーです。

450W出力のJBLサラウンドサウンドによって、臨場感あふれる音場が実現できます。別ユニットのワイヤレスサブウーファーが、迫力ある低音を再現してくれます。

「テレビのスピーカーでは聞こえなかった音が聴こえた」と、この製品の特性がきちんと評価されています。また、「低音の迫力が凄い」という声も多く寄せられています。

JBL BAR 3.1の詳細
メーカーJBL
チャンネル数2.1ch
実用最大出力総合450W
サイズ(cm)サウンドバー:D7.8 xW101.8 x H5.8 / サブウーファー:D30.5×W30.5×H44.0
サブウーハーワイヤレス型
ワイヤレス対応Bluetooth
メーカー希望小売価格64,670円(税込)

サウンドバーの売れ筋ランキングはこちら

ご参考までに、サウンドバーの売れ筋ランキングは、それぞれのサイトの以下のページからご確認ください。

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