一脚おすすめ!プロカメラマンの逸品&人気ランキング10選

お子さんの運動会や発表会など撮影スペースが限られており、三脚を広げられない時に大活躍してくれる「一脚」。

ですが、実際に買ってみると「重たくて持ち運びが大変」「そんなに便利じゃなかった」なんて声も…。そこで今回は、一脚を選ぶ際チェックしておきたいポイントをご紹介していきます。

併せて、プロカメラマンである瀬川陣市がおすすめしてくれた一脚とレビュー評価の高い人気アイテムも一緒にご紹介していきますので、ぜひ参考にされてみてください。

一脚を上手に利用して、最高の形で動画や写真を残しましょう!

最終更新日:2019年5月13日
2,837 views
瀬川陣市

瀬川陣市 のプロフィール

全国商工会議所や、SONY・サントリーなど有名企業での講演、メディア出演など多数の実績を持つフォトグラファー。著書『ショートムービー作りでおぼえる動画撮影の教科書』ほか多数。WEB『フォトララ 瀬川陣市公式サイト

この専門家の他の記事を見る

1.プロカメラマンおすすめの一脚

まずはカメラマン 瀬川陣市がおすすめする一脚をご紹介いたします。

画像:amazon.co.jp
プロの
おすすめ

Velbon

ポールポッドEX

参考価格8,123円(税込)
  • タイプ:スタンド型
  • サイズ:64.7~187cm
  • 耐荷重:1.0kg
  • パイプ径(最大/最小):23/17mm
  • 材質:アルミ
  • 重量:800g
  • 脚ロック方式:レバー式
  • 雲台:3WAY(交換可)

カメラマン 瀬川陣市がおすすめしてくれた一脚は、日本が誇る三脚専業のメーカー『ベルボン(Velbon)』の人気シリーズです。

一脚と小型の三脚がセットになった『ポールポッド(Pole Pod)』は、人が多く三脚の使用がはばかられるようなシーンでも大活躍してくれるアイテムです。

瀬川陣市さんレビュー

瀬川陣市
この一脚は動画撮影や長時間の撮影の時におすすめのアイテムです。小型の三脚がついているため、自立することができ、少しの時間なら手が放せます。

夜景を撮りたい時にも本来は三脚があったほうがいいですが、自立式の一脚であれば、三脚と同じように安定感があるため、きれいな写真を撮影できます。

花火大会や運動会など、人が多く三脚を立てられない時、複数のカメラで撮影したい時にも自立型の一脚はとても便利です。

小型の三脚は不要であれば取り外しても使用することが可能です。雲台はカメラのスムーズな装着が可能なクイックシュー付き、「オイルフリュード雲台」で被写体を追いながらの撮影でもなめらなか動きが魅力です。

付け替えも可能ですので、写真、動画どちらの撮影にもおすすめです。

Velbon ポールポッドEX フリュードヘッドの詳細
メーカーベルボン(Velbon)
メーカー希望小売価格8,123円(税込)

2.一脚の選び方

続いて、一脚の選び方についてご紹介していきます。

とてもシンプルな見た目の一脚ですが、実はチェックしておきたいポイントは非常に多くあります。それだけ失敗談も多いアイテムということですので、しっかりチェックしていきましょう。

1)一脚にも種類がある

一脚というと「伸縮できる棒にカメラをセットできるもの」といったイメージがありますね。

それは決して間違いではありませんが、中には、先ほどご紹介したように自立できるスタンド型もあります。

まずは一脚の種類をご紹介しましょう。

モノポッド型

画像:amazon.co.jp

モノポッド(monopod)とは英語で一脚のことを差します。皆さんご想像の通りの一脚のことですが、最近では「自撮り棒」として使用できるものを指し、モノポッドともいうようです。

一脚自体が三脚よりも軽く、携帯性を重視したアイテムなのですが、さらにコンパクトに軽くなったアイテムも多く登場しています。

スタンド型

画像:amazon.co.jp

スタンド型は一脚ですが、自立できるタイプのものを指し、一脚とミニ三脚を合わせることで、携帯性と安定性を兼ね備えたアイテムです。

撮影スペースが限られており、三脚を広げられないシーンでもスタンド型であれば、狭い撮影スペースで、よりブレが少ない映像を撮ることができます。

スタンド型のタイプでも、下のスタンド部分を取り外しモノポッドとして撮影することができるアイテムもあります。

撮影シーンによっておすすめのタイプが違う

モノポッド型、スタンド型どちらを選ぶかは撮影時間の長さや場所で決めるといいでしょう。

例えば、1日がかり行われる行事などで撮影する場合、ずっと手で支えておかないといけないモノポッドよりも、自立ができる「スタンド型」がおすすめ。

動物写真など動きのあるものを追いかけるとき、一定の場所に長時間とどまらず移動しながら写真を撮ることが多い場合は「モノポッド型」の方が便利です。

ただ単純に自撮りをしたいとき自撮り棒(モノポッド)でもOKですが、実は全身写真も撮影できるスタンド型を選んでおくと様々なシーンで活用できます。

そのため、プロおすすめのアイテムでもご紹介したように、スタンド型としてもモノポッド型として使用できます。三脚を持っていないという方は特にこのタイプがおすすめです。

2)【長さ】と【耐荷重】

続いて、チェックしたいのは「長さ」と「耐荷重」です。

伸ばした時、アイレベルに来ればOK

一脚は立って使用する際に、ブレないように補助するアイテムです。そのため、伸ばした時にレンズをのぞける高さ「アイレベル」でカメラをセットできることが大前提です。

自撮り棒用でモノポッドをお探しの場合など例外はありますが、基本は自分の身長より少し低いか同じくらいまで伸びるものを選ぶようにしましょう。

カメラの2倍の耐荷重のものを選ぶ

また、セットできるカメラの重さ「耐荷重」もチェックしておきたいポイントです。

この耐荷重を無視して一脚を選んでしまうと、カメラを固定するロックがきちんとかからず、カメラ位置を固定できなかったり、安定感がなくなり倒れやすくなったり(スタンド型)、壊れやすくなるなどトラブルにしかなりません。

耐荷重はカメラの2倍の重さになっているものが目安。カメラだけではなく、レンズの重さも併せてチェックしてくださいね。

3)【携帯性】と【安定感】

続いては、携帯性と安定感についてチェックしていきましょう。

脚の太いものほど安定感がある

一脚は基本的にその脚1本でカメラを支えます。そのため、脚が太いものの方が安定感があるといえます。スタンド型も、脚部分がしっかりしていることが大切です。

コンパクトデジタルカメラ(以下、コンデジ)やファミリー用ビデオカメラ、スマホなどの利用ならばあまり気にする必要はありませんが、一眼レフカメラ、ミラーレスカメラの利用をお考えの方は以下の目安で選ぶと失敗が少ないでしょう。

  • ミラーレス一眼カメラ(ズームキットレンズ装着時):20~25mm
  • デジタル一眼レフカメラ(望遠ズーム装着時・焦点距離200m未満):25~30mm
  • デジタル一眼レフカメラ(望遠ズムレンズ、焦点距離200mm以上)):30mm以上

太いものの方が安定性は上がりますが、その分重みも増します。

そのため、パイプ径だけではなく、購入の際は使用している材質についても一緒にチェックしておきましょう。

安価なのはアルミ製・軽いのはカーボン製

一脚も三脚も脚の素材は多くの場合「アルミ製」か「カーボン製」です。

アルミ製は重く、ずっしりとしているため一脚でも安定感があり、振動に強いです。

また安価ですので、コストを抑えたい方におすすめ。ですが、携帯性という側面では「軽い」カーボン製のほうがおすすめです。

軽いのですがもろくはありませんので、ラフに扱っても平気という安心感もあります。

4)サッと足を伸ばせるかどうか

画像:amazon.co.jp

また、脚の伸縮のロック法もチェックしておきたいポイントです。脚のロック方法は「ナット式」「レバー式」の2種類があり、ナット式はリングを回し緩める必要があるため、レバーを開け閉めするだけで簡単に脚が伸ばせるレバー式と比較すると、少し操作性で劣ります。

例えば、すぐに移動しなければいけないようなスピードの速い撮影現場では、レバー式の一脚の方がおすすめです。

5)雲台の種類・アタッチメント

画像:kakaku.com

雲台とは、カメラをセットする台のことで、

  • 「3WAY雲台」…上下左右、傾き調整が可能
  • 「2WAY雲台」…上下左右の調整が可能(縦撮影ができない)
  • 「自由雲台(ボール雲台)」…可動部分に球を使用、上下左右だけではなく、傾きもある程度調整可能

上記の3タイプがあります。

三脚と同じように一脚にもこの雲台がついているもの、ついていないものがあります。そして、基本的には雲台が付属しているものを選ぶのをおすすめします。

理由としては、スタンド型などの場合、使い方のイメージとしては三脚とそこまで変わりませんので、雲台でアングル調整するためです。

三脚の場合、アングルの微調整がしやすい3WAYや2WAY雲台がおすすめなのですが、一脚の場合は自由雲台の方が相性がよく、収納時にもコンパクトに収まるためおすすめです。

以上、一脚を選ぶ上でチェックしておきたいポイントです。

次の見出しでは、人気のアイテムをご紹介していきますので、以下のチェック項目も一緒に確認し自分に合ったアイテムをぜひ見つけてみてください。

  • タイプ(スタンド型。モノポッド型)
  • サイズ
  • 耐荷重
  • 脚のパイプ径
  • 材質
  • 重量
  • 脚ロック方式
  • 雲台

参照元:kakaku.com

3.『ベルボン』評価の高い一脚人気ランキング6選

『ベルボン』にはプロおすすめアイテムでご紹介した『ポールポッド』シリーズの他に6つのシリーズの一脚があります。

そちらもレビュー評価の高い順にご紹介していきたいと思います。

画像:amazon.co.jp
Velbon

EXUP-43

参考価格5,184円(税込)
  • タイプ:モノポッド型
  • サイズ:50~150cm
  • 耐荷重:2kg
  • パイプ径(最大/最小):23mm
  • 材質:アルミ
  • 重量:360g
  • 脚ロック方式:レバー式
  • 雲台:自由雲台

『EXUP』シリーズは軽量で、扱いやすいレバー式ロックを採用したモノポッド。雲台付きのタイプと雲台なしのタイプがあります。

今回ご紹介している『EXUP-43』は自由雲台がついていますので、一脚を傾ける必要なくアングル調整もしやすいのが魅力です。

価格も手ごろですので、ファミリー層に特に人気。お子さんの発表会や運動会に大活躍してくれるアイテムです。

Velbon EXUP-43の詳細
メーカーベルボン(Velbon)
メーカー希望小売価格5,184円(税込)
画像:amazon.co.jp
Velbon

ウルトラスティック スーパー8

参考価格14,040円(税込)
  • タイプ:モノポッド型
  • サイズ:26~156cm
  • 耐荷重:3kg
  • パイプ径(最大/最小):30mm
  • 材質:アルミ
  • 重量:422g
  • 脚ロック方式:ナット式(ウルトラロック)
  • 雲台:なし

『ウルトラ・スティック』シリーズの特徴は伸縮比。今回ご紹介する『スーパー8』は伸縮比6倍で26cmから156cmまで伸ばすことが可能です。

推奨積載量は3kgとフルサイズ(一番大きいタイプ)の一眼レフにも対応しています。その頑丈さの秘密は「ダイレクトコンタクトパイプ」。

パイプの断面に工夫を施し、脚をひねり伸ばした時、パイプ同士が強く固定される独自の構造です。そのため、脚を伸ばした状態でもしっかりと安定感があります。

縮めた時のサイズは高さ26cmとコンパクトですが、全高156cmとアイレベルまでしっかり届きます。

Velbon ウルトラスティック スーパー8の詳細
メーカーベルボン(Velbon)
メーカー希望小売価格14,040円(税込)
画像:amazon.co.jp
Velbon

ウルトラスティック セルフィー

参考価格7,128円(税込)
  • タイプ:モノポッド型
  • サイズ:18.5~72.5cm
  • 耐荷重:0.4kg
  • パイプ径(最大/最小):24mm
  • 材質:アルミ
  • 重量:185g
  • 脚ロック方式:ナット式(ウルトラロック)
  • 雲台:自由雲台

『セルフィー・スティック』シリーズは一脚として、地面に脚をつけ支えるというより自撮り棒として使用するモノポッド。

シリーズの中にはスタンド付きで自立するタイプもありますが、今回ご紹介する『ウルトラスティック セルフィー』はスタンドはついていないタイプです。

ナット式ロックですが、「ウルトラロック」という技術で脚の先端部分をひねるだけで、全段一気に脚を引き出し、ロックができるためスピーディーな撮影が可能です。

自由雲台でアングル調整もスムーズ、縮めた時の高さは18.5cmとコンパクトですので、携帯性も◎です。

Velbon ウルトラスティック セルフィーの詳細
メーカーベルボン(Velbon)
メーカー希望小売価格7,128円(税込)
画像:amazon.co.jp
Velbon

RUP-L40

参考価格5,400円(税込)
  • タイプ:モノポッド型
  • サイズ:48.6~158.4cm
  • 耐荷重:2kg
  • パイプ径(最大/最小):26mm
  • 材質:アルミ
  • 重量:360g
  • 脚ロック方式:レバー式
  • 雲台:なし

『RUP』シリーズはパイプの太さ・安定性にこだわったアイテム。最下段のパイプをできるだけ太くすることで安定感をUPさせたモデルです。

パイプが太いと重いのでは?と思われるかもしれませんが、『RUP』シリーズは軽く丈夫な「PNパイプ」を採用しているため、軽さにもこだわっています。

シリーズは全5種類。今回ご紹介している『RUP-L40』は雲台なしのタイプ。(雲台なしでもカメラ取付可能です。)細かいアングル調整をしたいという方は雲台ありの『RUP-L43Q』がおすすめです。

脚のロックはレバー式、段数4段と操作性も抜群です。

Velbon RUP-L40の詳細
メーカーベルボン(Velbon)
メーカー希望小売価格5,400円(税込)
画像:amazon.co.jp
Velbon

ジオ・ポッドE76S

参考価格29,160円(税込)
  • タイプ:モノポッド型
  • サイズ:42.5~154cm
  • 耐荷重:5kg
  • パイプ径(最大/最小):32mm
  • 材質:カーボン
  • 重量:658g
  • 脚ロック方式:レバー式
  • 雲台:なし

『ジオポッドEシリーズ』は頑丈で軽く、安定性を追求したシリーズです。

脚はレバー式ロック。ソケット部分に強化樹脂を使用し、関節部は上段に下段をくわえさせることで耐久性をアップさせています。

地面につく先端部分(石突・いしづき)には「蹄型石突」を採用し、安定した撮影が可能に。ただし、こちらも雲台は別売りになっているため、縦位置での撮影はできません。(雲台なしでの使用も可能です。)

Velbon ジオ・ポッドE76Sの詳細
メーカーベルボン(Velbon)
メーカー希望小売価格29,160円(税込)
画像:amazon.co.jp
Velbon

ジオ・ポッドV65

参考価格28,404円(税込)
  • タイプ:モノポッド型
  • サイズ:45~156cm
  • 耐荷重:4kg
  • パイプ径(最大/最小):28mm
  • 材質:カーボン
  • 重量:550g
  • 脚ロック方式:ナット式
  • 雲台:なし

『ジオ・ポッドV』シリーズはモノポッド型の一脚。

ですが、石突部分が「蹄型石突」というタイプになっているため、地面をしっかりとらえ、被写体を追ってカメラを動かすようなスポーツ写真などを撮影するときにも最適です。

脚のロックはナット式ですが、新しいデザインを採用し、小型化。そのため、2~3箇所のロックを一度に外すことができ、よりスムーズに一脚をセットしやすいよう工夫が施されています。

このシリーズはパイプ径や段数が異なる4タイプからお選びいただけます。

Velbon ジオ・ポッドV65の詳細
メーカーベルボン(Velbon)
メーカー希望小売価格28,404円(税込)

4.レビュー評価の高い【一脚】4選

続いては、『ベルボン』以外のメーカーのおすすめの一脚をご紹介していきます。

画像:amazon.co.jp
1位
SANWA SUPPLY

マルチスタンド

DG-CAM14
参考価格3,240円(税込)
  • タイプ:モノポッド型
  • サイズ:54.5~170cm
  • 耐荷重:3kg
  • パイプ径(最大/最小):27mm
  • 材質:アルミ
  • 重量:370g
  • 脚ロック方式:レバー式
  • 雲台:なし

初めて一脚を購入するという方にもおすすめのモデル。手ごろな価格ですが、コンデジ~一眼レフカメラまで使用できる耐荷重の大きさも魅力です。

54.5~170cmまでレバー式で素早く高さ調節が可能。ウレタン素材のグリップで滑りにくく、スリム&軽量で携帯性も抜群というアイテムです。

SANWA SUPPLY マルチスタンド DG-CAM14の詳細
メーカーSANWA SUPPLY
メーカー希望小売価格3,240円(税込)
画像:amazon.co.jp
2位
SIRUI

P-426S

参考価格63,720円(税込)
  • タイプ:スタンド型
  • サイズ:57.5~160cm
  • 耐荷重:10kg
  • パイプ径(最大/最小):37/19mm
  • 材質:カーボン
  • 重量:1.6kg
  • 脚ロック方式:ナット式
  • 雲台:なし

高い技術力で品質の高いカメラ用品を多く輩出している『シルイ(SIRUI)』の一脚は最大荷重10kgのスタンド型。

スタンド部分は取り外し可能で、別々で使用することもできます。雲台がついていないタイプですが、脚部分で角度の調整ができるためアングルを調整しながらの撮影も可能です。

SIRUI P-426Sの詳細
メーカーSIRUI
メーカー希望小売価格63,720円(税込)
画像:amazon.co.jp
3位
Smatree

一脚兼簡易三脚自撮り棒 SmaPole-QS

参考価格1,799円(税込)
  • タイプ:スタンド型
  • サイズ:30~93cm
  • 耐荷重:記載なし(小型カメラ・スマホ用)
  • パイプ径(最大/最小):記載なし
  • 材質:アルミ
  • 重量:430g
  • 脚ロック方式:ナット式
  • 雲台:自由雲台

インスタグラマーやyoutuber御用達の『ゴープロ(GOPRO)』というアクションカメラのメーカーの一脚です。

材質はアルミ、防水・防サビ加工を施してあるためレジャーへのおともにもおすすめのアイテムです。

スタンド型として使用も可能ですが、人間工学に基づきハンドル部分がデザインされており、自撮り棒としての使用にもおすすめです。

収納時18.5cm、重さ167.3gとコンパクトですので、小型カメラやスマホでしか使用できず、一眼レフカメラでの使用はできません。

Smatree 一脚兼簡易三脚自撮り棒 SmaPole-QSの詳細
メーカーSmatree
メーカー希望小売価格1,799円(税込)
画像:amazon.co.jp
4位
SLIK

スタンドポッド

参考価格10,260円(税込)
  • タイプ:スタンド型
  • サイズ:72~177.5cm
  • 耐荷重:1kg
  • パイプ径(最大/最小):26.8mm
  • 材質:アルミ
  • 重量:720g
  • 脚ロック方式:レバー式
  • 雲台:2WAY雲台

『ベルボン』と同じく日本を代表する三脚メーカーである「スリック(SLIK)』からもスタンド式一脚が販売されています。

こちらも一脚と小型の三脚がセットになっているタイプで、別で一脚、三脚としての使用も可能です。雲台は2WAY雲台ですので、上下左右のアングル調整のみ可能です。

SLIK スタンドポッドの詳細
メーカーSLIK
メーカー希望小売価格10,260円(税込)

一脚の売れ筋ランキングはこちら

ご参考までに、一脚の売れ筋ランキングは、それぞれのサイトの以下のページからご確認ください。

Amazonの一脚売れ筋ランキング楽天の一脚売れ筋ランキングYahoo!ショッピングの一脚売れ筋ランキング

瀬川陣市の人気記事

瀬川陣市の新着記事

矢田部明子

矢田部明子

『カーセンサー』『宝島社・MonoMax』『月刊誌driver』などの雑誌や『朝日新聞デジタル』など様々なメデ...

清水理恵

清水理恵

米国NLPプロフェッショナルコーチ、メンタルコーチ。「好きな物を食べて運動なしで痩せる」ダイエット専...

友田晶子

友田晶子

トータル飲料コンサルタント。(社)日本ソムリエ協会認定「シニア・ソムリエ」、NPO法人FBO認定日本酒...

吉﨑智宏

吉﨑智宏

eスポーツキャスター。2015年よりTokyo Game Showの司会進行・実況を担当。サッカー元日本代表前園真聖...

本田雅一

本田雅一

オーディオ&ビジュアル評論家、ITジャーナリストとして25年以上のキャリアを持つ。東洋経済新報社、エ...

夏目あや子

夏目あや子

不動産会社、設計事務所勤務を経て、2009年からブログ「なつめの手仕事日記 」をスタート。「暮らす」を...

疋田智

疋田智

「自転車ツーキニスト」の名付け親。NPO法人自転車活用推進研究会理事。TBSラジオ「ミラクル・サイクル...

ベアーズ島田キャンプ

ベアーズ島田キャンプ

ヒロシ率いるソロキャンプ仲間『焚き火会』の一員。TV番組やCMでも活躍中の野外料理研究家。YouTube『ベ...

田邉竜彦

田邉竜彦

英語教師。月間35万人に読まれる英語学習メディア『トイグル』を運営。TOEIC対策特化型スクール『トイク...

瀬川陣市

瀬川陣市

全国商工会議所や、SONY・サントリーなど有名企業での講演、メディア出演など多数の実績を持つフォトグ...

MoreRavi(モアラヴィ) 榎原由子・榎原愛子

MoreRavi(モアラヴィ) 榎原由子・榎原愛子

有名ホテルでのエステティシャン経験を持つ母と、日本ネイリスト協会1級の娘でビューティーサロン『More...

浅野景子

浅野景子

『日本コスメティック協会』認定指導員。講師を務める美容専門学校では、2000人を超えるビューティアド...

きだてたく

きだてたく

『愛しき駄文具』『日本懐かし文房具大全』ほか著書多数。自称世界一の色物文具コレクションを誇る文房...

川崎由美子

川崎由美子

世界で最も過酷な不眠不休レース「SCORE BAJA1000」日本人女性初完走者。二輪ジャーナリスト。執筆、TV...

馬場さおり

馬場さおり

美容家としてセミナー講師やメディア出演多数。専門の予防医学を基盤としたスキンケアから化粧品、メイ...

小池美枝子

小池美枝子

ジャパン・バリスタ・チャンピオンシップ審査員。2006年ジャパン・バリスタ・チャンピオンシップサイフ...

中村龍太

中村龍太

NHK『おはようニッポン』へのTV出演や『DIME』『PRESIDENT』などの雑誌掲載など様々なメディアで活躍す...

島本優

島本優

プロカメラマン。AKBなどの人気アイドルや女優など数多くのポートレート撮影を行う。SONY PRO SUPPORT会...

下倉樹

下倉樹

調味料エバンジェリスト(伝道師)。「ホンライあるべき調味料を、自分のモノサシで選べるようになるた...

コラムニスト・ ひかり

コラムニスト・ ひかり

All Aboutや夕刊フジなど様々なメディアで活躍するコラムニスト、フリー記者。アメブロの公式トップブロ...

カテゴリから探す